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30代の後半に差し掛かった頃からでしょうか、
めっきり胃腸が弱くなってきました。

まず食べる量が少なくなったし、そして食べ過ぎてしまうと回復が遅い
例えば昼にちょっと多めに食べてしまうと、夕飯の時間になっても
一向にお腹が空いてこなくて夕飯をおいしく食べることが出来ない。
なーんてことが多くなりました。

それから仕事の都合で帰宅が遅くなった時は、
必然的に帰宅後の夕飯の時間もその分遅くなってしまいます。
そうするとまたやっぱり次の日の朝まで胃がすっきりせず、、、みたいなケースも。。
遅い時間の夕飯は軽いものにすればいいんですけどね、
でも遅くまで仕事の場合にはそれだけお腹も空いちゃいますし
ビールも飲んじゃいますので結構、しっかり食べてしまうこともあります。


40を過ぎ、さすがにこのままではまずいのではと思い始めたのは
夏の時期に長いこと胃腸の調子が悪くなってしまってからでした。

胃が痛くなることはありませんでしたが、
なんというか重くて、何か物を食べても胃腸が動かない感じでしたね。
だから食事時にも全然空腹にならないし、何を食べても美味しくなくて、
あれは辛いものがありました。

だって夏なんて一番ビールが美味い時期じゃないですか!
それなのにビールを飲んでも美味しくないんですよ!

その経験をしてからは食べることに気を使うようになりました。
食べ過ぎないこと、飲み過ぎないこと、刺激の強いものを取り過ぎないこと

熱い冷たい、酸っぱい辛い、そして炭酸

この辺りは胃腸の負担になりますので、程々にしています。





それから、食習慣よりも影響が大きいのではないかと思うのが

「ストレス」

これはいけません。

ちょうど一年ほど前にすごくストレスを感じていた時期があったのですが、
当然の如く胃腸の調子が悪くなり、食欲が減退し、
後で調べたらその時期にはポリープができていたみたいで、
胃にポリープの跡が残っていました。

その時期はすごく毎日イライラしていて、
いつも胃のあたりに「キューッ」とした感覚がありました。
そしてそれをうまく発散することも出来ませんでした。


これは僕の個人的な意見ですが、、


ストレスにもいろんな種類があるじゃないですか、

「イライラする」「悲しい」「辛い」「憂鬱」「煩わしい」等など
悩みの発生源によってどういったストレスを感じるか別れると思うのですが、

「イライラする」ストレスが一番良くないんじゃないですかね。
なので、今の僕は、イライラしないように、怒らないようにしています。

世の中のことで自分でどうにかできることなんてそれほど多くないですので
自分ではどうにも出来ないことに心を煩わせるのは心と体の健康上良くない
あまり考えすぎずに、今できることをやると、暫くはそんなスタンスでどうでしょうか。