Broadcast To The Blog

別にね、嫌いなわけじゃないんだよ君の歌。だけどさ、もうちょっと穏やかな言い方っていうか、なんていうか…

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(´•ω•`)





























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もうアレです

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この先不安しかありません。

また音漏れしてる

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この感じをここ一年ずっと続けてて意味ないんじゃないかって思ってる。けど、それはまだまだ自分の努力が足りないからだとも分かってるし、ハッキリと物事を言えないこと、判断力の無さ、行動力の無さから来ているモノだって分かっているのにできないんだよ。だからもう自分の中で自分を形成する全ての事象に手を伸ばし損ねている。だけど、どれもやりたいんだ。それは傲慢なのかな。惰性でやっているのかもわからん。全て切り放してゼロからスタートだってしたいけどさ、先に進んだ方がカッコイイんだよ。ああもうやだ。わかってるのに。だから、こんなんざらにあるよ。みんな同じ悩みさ。流れ行く日常への甘えだよ。そんなことよりほんとさ。

2012

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あけましておめでとうございます!
2012年もよろしくお願いします!

ということで今年も頑張っていきます。

色々書きたいことあるんだけど、いまちょっと時間に余裕ないのでまた!

あ〜やることたくさん!

2011年の振り返りもしなきゃね!

夜中に勝手に〜動きだした〜

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どうも!!

オイラは目が覚めたみたいだよ!!

信じる人を見つけたのさ!!

なんでだろうね、あったかいです。

どうしてこうなったのかな。

あの頃は何を考えていたのかな。

よそ見してたら危ないよ。

前見て歩きましょう。

それが一番良い。

プワンプワンプワン

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やばい。何も降ってこない。作業というモノは勢いが必要だから。

バス。。

パスサッカーです。

ファゼロック

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なんかもうアレ。

いろいろなこと考えてもしょうがないから沈黙。

なにか失った方が上手く行くんじゃないかと思っちゃうよ。

もうどれもモチベーションが中途半端でさ。

どれか一個だけに集中したい。

なんでもできるって俺の過信だったのかな。

酷いことしてる。

色んな人に気を使わせて、迷惑ばっかり?

他人が何を思って行動してるとか分からないけど、俺には色んな配慮が欠けていて、それすらも消化できてない。

人間としてどうなんですか。

クソでしょ。

なにも考えないって思うことなら楽なんだけど、何かを切り捨てて自分の為にっていうのが苦手で、それが仇になって人の期待に答えられず、結果として俺自身の質を下げて生活している。で、「できてない」って指摘されたら他の作業のせいにしてさ。救いようないよね。何にもふっ切れてないんだよ。

気持ちの置場所迷ってるよ。

はい。

まとめのアレ

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この時代においては大半が社会のため。そして社会が無理にその構図を作っている。ロックも例外なくその構図にはめられている。ロックミュージックはもはや半社会的ではなく、社会によって無理矢理鳴らされていると言っても過言ではない

そして、その社会の体系的構図から抜け出すためにロックバンドは試行錯誤しているのだ。まぁ抜け出せるわけないんだけども(笑)そのヒントがYouTubeなどのWebメディアやネットとの接続であると私は考える。

その行為はアーティストの神聖さを失うであろうが、元々アーティストは神ではない、人間である。人間が猛烈なエネルギーを発信するのに場所は関係ないだろう。ライブハウスだろうが駅前・路上だろうが、ネットだろうがエネルギーあるモノは輝いている。 

そして、インターネットで音楽を鳴らすという手段を本格的に取っていくアーティストがここ数年増えた気がする。それが、成功なのか、失敗なのか、まだまだ判断できる時期ではないと思う。ネットを発信地としたことで、水を得た魚になったアーティストもいるだろう。神聖かまってちゃんなんかは極端な例だ。

ライブハウス、コンサート会場での演奏は要するにお金稼ぎだ。そこが純粋な音楽を届ける場とは言えない。音を鳴らすだけならタダでできるだろうし、音楽は元々そういうモノ。クオリティの話はしていない。ネットはまさにビジネスが絡まない、純粋に音を鳴らす+αな事を行うのに最適であるといえる。 

ロックのエネルギー爆発させて来た先人達を観れば、前衛的でパンキッシュな活動をするのにライブハウスなど演奏場所が必ず必要なわけではないことが分かるだろう。 

私はフィールドを選ばずバズってるアーティストが大好きだ。インターネットは今、そのアーティスト達に格好の場所を提供してくれている。そういう意味で前衛的でパンキッシュな表現をネットレーベル界隈の人達はしているし、今一番ロックな表現者はマルチネレコーズの人達だと思う。 

最先端で維新的な活動を行うから、それが王道になっていき、普遍的なモノに落とし込まれていくのだろう。そこに連なるように音楽のエネルギーは大きくなっていくはずだ。 

地球は不思議がいっぱい

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昨日は月食を見た。
一昨日はラピュタを見た。
地球には不思議がいっぱいだ。
天体を見て感動するってロマンですよね。
終電で帰ったあと家の近くで空を見ながら歩いていたら流れ星も見られた(と思う)。
そんなこともあってか夜見た夢は地球に隕石が衝突する衝撃的な内容でした。しかも結構リアルだった(笑)
僕は宇宙とか深海とかに夢を見るのそこそこ好きです。
マチュピチュとか恐竜とかなんかもう「古代」って感じのモノも好きだ。
ラピュタは地球じゃなくてフィクションだけど、あるかもしれないじゃん?
ででっでもさ、ツイッターでのバルスツイート率が半端なく早くて笑っちゃったよね。
それからNHK広報担当のツイッターが面白いのね。これ個人で任されてるのかな? 
そしてその広報さんが語ったツイッターについて分かったことをまとめてるのだけど、コレがまた的を得ている。
たしかになぁ〜。
ツイッターはゆるくつぶやきを発射していくのが一番良い。
何も考えずに発したツイートが予想外の反響を得ることは何度もあったしな。
で、凝れば凝るほどスルーされる傾向にある。まぁ凝り方にもよるのだけど。
そいえばTENGAのツイッターも会社でやってるツイッターで成功してる例の一つだよね。
まぁTENGAは商品のキャラとか層もアレだし、やりやすいだろうけど、日本放送協会の公式で、ここまでゆるくツイートできて人気あるっていうのが面白いよね。


マーク・ボランの素晴らしさになんとなく気づく。
T.Rexはロックの王道でその魅力に取り憑かれていく人は大勢いる。
ついこないだ解散した毛皮のマリーズもその魅力に憧れ、ロックの魔法にかけられたバンドの一つだろう。特に彼らの場合、その影響が著明である。
自然と身体をゆらしリズムを取る。頭を振り音に合わせてダンスする。それは古典的で王道なロックの中でも重要な要素だろう。それを真芯くって奏でられているのがマーク・ボラン、ひいてはT.Rexの魅力だ。
それがどうしたって、このゆったりとした休日にPCから流して俺がウキウキ聴いていただけなんですけどね(笑)
でも、いいものは「いい」ってブログで伝えるの面白いじゃないですか!だからです。


どうですか?
「メタル・グルー」って言葉は特に意味ないらしいです。それがまたロックっぽさを引き立てる要因になってるのかも。だって音で感じることってロックでは一番大切な部分じゃないか!!そして「メタル・グルー」って思わず口ずさみたくなるフレーズでもある。ロックにはこのポップセンスが重要なんだな。そう改めて感じました。


日傘〜♪
↑あ、これミッシェルの歌ね。
なんの曲か分かったらあなたはミッシェルファンですね。まぁ別にマニアックな曲じゃないが(笑)


さ、幕張行って就活!!しません。


じゃあの。

ソノリテリ

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新聞読んで情報収集。
活字と活字で読み取る世論。
氷のように冷たいから君のこと心配。
どこまでもプラスティックで固められた視線の先。
裏路地の猫。
怪しい占い師。
データ化されたタロット。
100年前のルーレット。
駅前の商店街。
欄外に見える広告。
中を舞う悲しみも通じ合う。
どこから引用するのだろう。


意味のないことしたくないよね。


なんか忙しくなりそうだ。


やっぱり元気が出ないよね。


喉につっかえてる。
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