漫画

2008年01月24日

雪?降ったの?

夜勤に出るときにゃ雨でしたが。



ていうか範馬刃牙がひどすぎるんですが。
グルグルパンチて…
烈は、バキ内でトップクラスの技巧派の印象があったんですけどねぇ。
それがグルグルパンチか…
本当に期待は裏切り予想は裏切らない作者ですね。
あとダイモンズが先週から北斗の拳になってて寂しい。

2007年11月21日

ぬぎゃー

大徳川展に行こうと思って十時に起きる
→飯食う
→寝落ち
→気がついたら十六時

あれ?



まあさておき、チャンピオンREDを買ってきました。
昨日発売日だったのを忘れてましたが…

いやああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!
アキハバラ無法街まで終わってるぅぅぅぅぅっ!!
ヘクセンリッターも先月で終わって、これまで終わるなんて…
この二本ともが本連載になるのを楽しみにしていたのに…

あ、ヘクセンのコミックスは今日発売だったのか。
明日買いますかね、大徳川展に行くついでに。

2007年08月17日

あ、あ、阿鼻谷先生ェー!

ギャンブルフィッシュが恐ろしい…っ!?
スポーン風マントを羽織り、全身タイツを身に纏い、ステッキ片手に、バックルに輝く「阿」の一字。
こんなゴブリン風教師が天井から飛び降りてくるギャンブル漫画が未だかつてあったであろうか?
ちなみに、掛け声は「アヴィィイッ!!!!」。
アビィ先生は本当にアイドルだなあ。
ショウup!とタメはるアイドルだなあ。

2007年08月04日

色々書いてたんですが

それはもう、チャンピオンの最近の短期連載の古臭さが往年(といっても、十年ぐらい前のことですけど)のチャンピオンの誌面を思い出させて嬉しいやら不安やら複雑だ、と書いていたのですが、肝心の文章がさっくり消えました。
もう窃なすぎるので、重要なことだけ簡潔に。

「那須ー、それ美鳥美鳥!」
「ていうか山口センセのアシやってきてソレですか良い意味で」

ま、山口先生のアシではジャム王子という核弾頭も存在しているのでなんとも。



あー、いとう杏六(卓球仕事人、用神坊、ショウup!)とか上田悦(超香少年サトル)とか、帰ってこないですかね。

2007年07月27日

今週のチャンピオン

知り合いの某ST使いを見習って、毎週のチャンピオンの感想ぐらいは書いてみようかと思いました、まる。



…十分で限界を知りました。
なので簡潔に。
「ピクル」は板垣チックで好きなんですけど、刃牙休んでまで載せるものかといわれると…
「ギャンブルフィッシュ」は、時計の針で憧点の指示に感心。
なるほどねえ、上手いアイディアだ。
「THEフンドシ守護霊」「侵略!イカ娘」は面白いんですけど、こういうノリでコケると暗黒期思い出すのでコケないでほしいなあと。
「不安の種」、以前の「ベッドに謎の窪み」と合わせてますますビジネスホテル泊まるの怖えぇ…
「ゾクセイ」はどうみても擬似じゃない触手プレイじゃないですか!
御大、もっと暴走しれ。

2007年06月21日

REDヤッベ

BLUE DROPアニメ化かよ!
そしてENDE先生の「ナニあのアニメ用設定、日和りすぎ!チャンピオン読者はそんなもの求めてない!」に爆笑。
チャンピオン変態(しんし、と読む)の求めているものはR-18のOVAでしか出せないですよ!

まあそれはさて置き、ふらんが本連載になった今、ヘクセンリッターも本連載になれば完璧な雑誌が誕生すると思うんですが。
まあ、まだちょっと画力が足りないですけど、連載続ければ画はいやでも上手くなりますからねえ。
施川ユウキだって、昔に比べると線の安定感が段違いですからね。
しかしヘクセンリッターで、ロボっ娘がぬいぐるみにクラスチェンジしたのはいただけない。
あれは全世界のロボっ娘好きを敵に回したといっても過言ではない。

そしてあえて言おう。
「疵面」はバキ本編でフェードアウトしたキャラの救済措置を兼ねている!
だからそのうち柳とドイルと独歩の嫁も出てきて板垣先生の尻拭いしてくれるよ!w

2007年05月23日

瞳のカトブレバスが始まった

「瞳のカトブレバス」開始しましたね。
最初の数ページで「お、ジョジョっぽさ少しは消えたじゃん」とか思ったらすぐにジョジョ絵が出てきてカクンと落ちました。
編集のほうからも、少しはジョジョタッチを抑えるよう指導できないんですかね。
内容は…主人公強すぎじゃね?
いや、強いのが悪いというより、その強い主人公を使って魅力的なストーリーを作れないのが問題点なんですが、まあ、その辺は今後でしょうか。

あと、個人的にサムライうさぎ、少しだけ期待してたんですけど、最近の展開に萎え気味。
もっとこう、太平の御世での武士階級の堕落の中、武士らしく生きるための苦悩とかを描くのかなあと思ったら、案外そうでもないですね。



来月のREDの付録にサイカチのコミックスが付くらしいですね。
加筆含めて、どんな内容になるんですかね。

2007年05月15日

ゴゴゴゴゴ…

昨日、「柳生十兵衛七番勝負での兵庫って呼称で混乱してる人が結構多いし、江戸時代前後の人名について少し突っ込んで書いてみるか!」と一念発起して一時間ぐらいかけた記事が不正処理オチでパァになるという事故があってテンションダダ下がり中。

それはそうと、瞳のカトブレパスが連載決定だとか。
あの「顔とかは割と違うんだけど、何故か荒木の絵とダブる!」という不可思議な感覚を毎週味わえるのですね。
なんか、「人物画を真っ黒に塗りつぶすと荒木の描く絵との相似が判りやすい」とか聞いたので、パースのつけ方やポーズが似てるんですかね。
ま、連載続ていくうちに影響が払拭されると良いんじゃないかと思います。

2007年04月20日

やべー秋田書店やべー

チャンピオンとREDが同日に発売。
うーむ嵩張る。



で、具体的に何がヤバいか。
REDはヘクセンリッターが久々に載ってました。
何故か妙にエロかったベクター・ケースファイル、いつも通り変態だったBLUE DROPと相まって非常にヤバい誌面を構築していました。
あとドスペラードが馬鹿。
相変わらず馬鹿、いい意味で。
シグルイは、語るまでもなく素晴らしい。

チャンピオンはギャンブル・フィッシュがもうね。
「いいともっ
貴様の脳味噌は何色かというのはどうだ」
「やってみろハゲェ」
じゃねーよ。
凄いなあ、これギャンブル漫画だよねぇ。
ギャンブル漫画=頭脳系の流れの昨今、この切り口は斬新だ。

そして不安なのはREDで山賢が休載。
眼球内出血で網膜剥離に近い症状だそうで。
かなり重い容態だそうで、治るよう祈ってますよ、本気で。
あの人はまだこれからのある人ですから。

2007年04月13日

チェーンソーだ

この前秋葉原でドキャタン買ってきました。
この二日はグリ坊使って光速近の練習を繰り返してましたとさ。



・チャンピオンが今まで以上にヤバい件について
まずギャンブルフィッシュのチェーンソーがヤバい。
指切り落とすときに「アビィッ」じゃねえよ「アビィッ」じゃ。
しかも指を切り落とされるのが作戦のうちってお前…
それを受けて相手のギャンブラーが「私の血でお前の血痕(マーク)を消してやる!」じゃねー。

そして忘れちゃならないユタ。
「海王国記の記述によれば」
出たー偽文書だー。
参考文献として偽文書名を挙げるのは伝奇病の症例の一つであり、非常にデンジャーなのでもっとやれ。

2007年03月31日

かえってきたどー

マシロきゅんが



かえってきたどー!



秋田書店は今まで、「舞-HiMEシリーズ」という看板よりも「サトケンが描くHiMEシリーズ」のほうが人気あるって気付かなかったんでしょうか?
まあ、何にしてもあれですよね、チャンピオン三大ヒロインはマシロきゅん、茜姫、ひとみ先生で鉄板ですね。

2007年03月14日

核実験場じゃないやい!

最近気がついたのですが、「秋田書店の核実験場」の呼称はREDだけでなく、本丸の週刊少年チャンピオンまで含むようになったのですね。

REDは兎も角、チャンピオンのほうは核実験場じゃないやい!
数話使って起承転結のしっかりしたギャグを描く格闘漫画とか、厄い漫画とか、クカカカなコックさんが出てくる漫画とか、男で姫な漫画とか、ちょっとばかし他の少年誌より毛色が違うだけだい!
というか、全身の骨をバキボキに折られても根性で立ち上がって相手の腕をヘシ折るテニス漫画よりはまともだい!
あれ、バキの渋川先生や独歩クラスが相手でもいい勝負できるんじゃない?
ところで今のチャンピオンが核実験場なら、かつての暗黒期なチャンピオンは何だったんでしょう?
うういずみとか載ってたころとか知らない人は、幸せだと思います。

まあ、REDが核実験場なのは否定しませんがね。
あれは漫画雑誌じゃなくてもっとおぞましい何かです。
「シグルイ メタルペイン」とか載ってる時点で色々と超越してます。
そりゃあ「真説魔獣戦線」も目立たんわな。

2007年03月07日

ラ・グースのヤバさ

昨日散々「ラ・グースなみに強ぇ」とか「虚無ってるからやべぇ」とか書きなぐった割にはラ・グースとか虚無戦記のやばさ語ってなかったですね。

虚無戦記=ドワオ!完!な打ち切り作品を集めて一つの物語にしたら、結局ドワオ!完!な打ち切り作品のようになったという、石川賢の代表作の一つ。

ラ・グース=虚無戦記の大ボス。
存在が宇宙と等号、かつ他の宇宙を消滅させていくという、全漫画中五指に入るぐらいつおいバケモノ。
FSSの天照大神には流石に勝てないかなぁ、アレ全知全能の神だしぃ、ぐらいの強さ。
コイツに勝つためにはコイツと同じぐらいの宇宙を自分の支配下にしなければならない。

というわけで、こんな存在と似た奴らが出てくる妹モノラノベなんて狂ってると思います。

だがそれがいい。

2007年03月03日

うーん

「ペンギン娘」の一巻を買ってきました。
買った理由?
自分が聞きたいですよ、気がついたら買ってたんですから。
のんびり読もうかと思います。

・みどろさん最終回に寄せて
割と綺麗に落としたんじゃないでしょうか。
ああいう締め方、好きですよ。
転校生のみどろさんとラーフラがすれ違って「あれ、彼女は…?」とかあったらなおグッドでしたね。
でもそこまでやっちゃうと逆にくどいかも?
というかショートカットメガネのみどろさんはガチ萌え。

2007年02月26日

普通に忘れる

なんかここんところ普通にブログの更新忘れます。
というか、ネタが無いというか。
というわけでチャンピオンより「かるた」。

途中でガードキャンセル使うコンボってどんなよ!?
ガード「を」キャンセルじゃなくてガード「で」キャンセルと勘違いしてるんじゃ。
まあ、開幕からガー不の超必ぶっぱ出来る恐ろしいゲームですから、肉のチャージキャンセルの如くにガードでキャンセルできるシステムなのかもしれませんが。

2007年02月18日

SAMON 柳生非情剣

バンチに隆慶小説原作の読み切りが載ってました。
アクメツコンビによる漫画化です。



うーん、これは…
タイトルからお判りの通り「柳枝の剣」原作なんですが、物語は家光視点で進んでいました。
しかも元の短編の真ん中辺りの、家光が友矩を仕合に誘う〜家光が友矩のことを夢に見るまでを切り取って一本に仕立ててあります。
だから、「鼻水垂らしてのびる又十郎(後の飛騨守宗冬である)」とか「会いたいあいあいあいあいのに会えないあいあいあい今夜は状態の家光」とか「いつ刃傷沙汰を引き起こすか判らないぐらい青筋立ててる十兵衛」とかの見所ぜーんぶカット。
何だこりゃ。
まあ、家光が柳生一族の陰謀仕様だったり(夢の中で家光をチョンパするのがどう見ても十兵衛だし、吃音顔痣松方だし)、十兵衛が新陰流十文字の構え(シグルイで宗矩が構えてたアレ)とっていたりと、伝奇ハイブリットな点は面白かったんですけど。
でもやっぱ、あの後の展開から面白くなっていくのになぁ。

2007年02月06日

種と言ってもガンダムではなく、チャンピオンで大好評連載中の不安の種。
RED時代から好きだったんですが、相変わらず解決も何もせずに終わるストーリーが冴えてますね。
あとギャグっぽいのとか。
「結局、遅刻はした」みたいな。
ネタ切れせずにどこまでやれるかが不安ですが、まあ頑張ってもらいたいなと。

2007年01月20日

これ収録すんのかよ…

チャンピオンRED買って来ました。
いやあ、まさかREDセレクションズ2にこれが収録されてるとはねぇ、山口貴由版「マカロニほうれん荘」。
チャンピオン本誌で読んだときの驚愕というか、衝撃というか、狂気というか、絶望というか、そういう色々なものがぐちゃぐちゃに混ざった感情を思い出させていただきました。
出来れば一生封印しておきたかったです、F原引力(ヤングアニマルの別冊に掲載された読み切り、「笑いどころが美形な先生以外ない」と評判になったギャグ漫画)と一緒に。
というか、雄覇以外は読んだ記憶あるなぁ。
ホント、骨の髄までチャンピオンっ子だな。
嗚呼、思い出す「どうぎんぐ」とか「デカポリス」とかが掲載されてた時期。
ぶっちゃけ、暗黒期だったあの時期。

…本当に、今は盛り返していると思いますよ、チャンピオン。
九十年代中頃に比べれば、ね。

2007年01月01日

鋼鉄の七人

一読して、某所の「機動伝奇クロスボーンガンダムに名前変えたほうがいい」に富野しく同意。
歴史の狭間を、「このほうがカッコいい」臭全開とはいえ、あくまでも前後の史実から逸脱しすぎないようにして埋める手法が、伝奇小説以外の何ものでもない。
多分長谷川先生がもう一段高みに上ると、作中で「○○(人物名)は一般的には××な人物のように語られるが、本当にそうなのであろうか?私にはそうは思えないのである。例えば…」というナレーションが入って、既存のガンダムキャラの性格を変えていくと思います、徳川秀忠を極悪人に書き換えた隆慶先生のように。
そうやってUC史を再構築する長谷川先生の勇姿を見たくてしょうがないのですが、多分そんなことやると非難の嵐でしょうね…

2006年12月20日

REDが!REDが!!

なんかものっそい勢いで勝利しそうな源之助とか救いがあるとみせかけてナッシングなふらんとか絵ヅラが狂ってるドスペラードとかアルベルトが出てきたGロボとか相変わらずどうしようもねぇーなー(最大級の賛辞)な松本英とかでREDが大変なことになってますね。
これがコンビニで売られているのは非常にデンジャラスな気がしてならないんですが、それはそれで暮らしやすいのでまあいいか。

あ、あとジャンプのユンボルが面白かったです。

2006年11月27日

「へうげもの」がヤバい件について

多分ツッコミ待ちなんで敢えてツッコんどきます。

何で加藤清正のモデルが具志堅用高!?

インパクトありましたね。
「ちょっちゅね」とか言ってるんですよ、加藤清正が。
これ、作者は思いついたときに大爆笑してただろうなぁ。

2006年10月21日

そろそろチャンピオンREDの暴走について考えようか

エンターテイメントの基本は「エロ」「グロ」「暴力」ですが、それに「ギャグ」を足したものが少年誌面して全国の書店や、あまつさえコンビニに並んでいることに恐怖を感じる今日この頃。
つーかですね、魔女の騎士(ヘクセンリッター)を載せといて少年誌はないと思うよ、僕ァ。
ちなみに、魔女の騎士という漫画のあらすじは、

・魔女を孕ませると強い個体が生まれると勘違いしている魔物を、女装美少年が魔女の騎士となって退治するファンタジー漫画
・騎士のパワーアップ方法は魔女と肌を合わせながらキスすること
・魔物には触手がデフォ装備

「どこのエロ漫画だよ!」とツッコめる人はまだ更生できます。
あるがままをあるがままとして受け入れられる人はチャンピオン紳士の素質アリです。
この漫画、作者が描きたいことを描いている感は誌面からひしひしと感じるのですが、あなたそれは快楽天とかメガストアとか、そういう雑誌で載せるもんじゃないんですか!?

ちなみに、第一回ではひんぬーのヒロインが触手レイプ寸前で、第二回の今回はきょぬーの新キャラが触手搾乳でした。
次に載るときはどんなプレイが飛び出すんでしょうねアハハハハ。



初期チャンピオンREDみたいな漫画も読みたいんですけどねぇ…
マンゲリラとかうなれ!マキシマとか不安の種とか。

2006年10月17日

復ッ活ッ

ttp://bj.shueisha.co.jp/next/index.html
キユ復活ッ!キユ復活ッ!キユ復活ッ!キユ復活ッ!キユ復活ッ!キユ復活ッ!
松井勝法名義ですけど、これ多分本名かと(松井かつのり名義から察するに)。

つーわけでお前ら!アンケートの大号令ですよ!

2006年09月30日

うーわー

「へうげもの」で、石田三成が出てきましたね。



あー、やっぱり三成は冷血動物系キャラなんですね…
とても大谷刑部の盟友には見えないのが如何とも。

あと、家康が超実直キャラなんで、関ヶ原〜その後付近が楽しみで仕方ないです。
どんな感じで上杉征伐に赴いたり、福島正則を自陣方に引き込んでおいたりといった謀略を行うんですかね。

2006年09月20日

巨弾新連載

Gロボが連載始まりましたね。
ネタバレ上等。



なんつーか、心地よく訳わかんねぇ…
え、大作が「バンテスおじさん」?
「フォーグラーは良くしてくれただろう?」って?
九大天王が超悪人ヅラ?
なんだ、これは一体どうなるんだ?

ってぇところで今月はお開きに。
来月が楽しみですね。

しかしまあ、チャンピオン本誌も面白いんですが、REDはそれに輪をかけて面白いなぁ。
チャンピオン第三次黄金期の到来も近いのでしょうか。

2006年08月03日

NUMBER10

「斬 はロケットの伝説を超える為に生まれた」スレでキユ先生が妙に高く評価されてて感動の余り涙が滂沱と流れました。

そうだよ、あの二作は決してつまらない漫画ではないんだよ!
「ロケットでつきぬけろ!!」はハルタとありすの出会い(おれをお前のヒモにしてくれ!)や、レーサー志望の小金井がメカニックに転向し、自分の夢をハルタに託すシーンなどが描かれていれば良作になったはずです、多分。
NUMBER10は…普通のコマ割りとか、ありきたりだけど異郷でサッカーを通じて心を通わせあえる友を作っていく展開とか、あとえーと…ぶっちゃけロケットのほうがお気にです。
まあともかく帰ってきたらアンケートの大号令ですよ、諸君。



もう、フラッシュは作らないけど。
まさかスプタプご本人が観たなんて…死にてぇ…

2006年08月01日

今週の斬

・今週の見所
長い&不自然な独り言で前回のあらすじを説明する主人公。
描き文字の「剣豪」がかなり下手。

・今週で気付いたこと
ヒロインの刀のハート型の鍔、佩いてるときは尖がってる部分が峰側、抜くと刃側。
擬音が多い、しかも他の漫画で見たことあるようなのばっか。
柄の長さが伸縮自在、短いときと長いときで倍ぐらい誤差がある。
皆、佩いているのが大小二本ではなく一本のみ、まさかるろうに剣心リスペクト?

柄に関しては、片手斬りも多かったので、柄の短い刀を使う片手斬りの剣術がこの世界では主流なのかと一瞬勘違い。



まあこんなところですね。
今週は先週に比べればインパクト弱めでした。
新キャラは脇差を使うスピードタイプと予想。
あと逆手で持ったりとかもしそう。

2006年07月27日

おーい

先生、スクラン(漫画)の絵が粗いです…
まさかラジオに出てる分原稿が雑になってるわけじゃないよねぇ…?



あ、ガオ買ってねえ…
明日買いに行かないと。

2006年07月26日

これはひどい

ネットというか2chで「ひどすぎる(誉めてない)」と評判のジャンプ新連載「斬」を読んでみました。

いや、これはひどい。



ひどいひどいと評判の一コマは3/4ぐらいをフキダシが占め、しかもそれも冗長な説明台詞。
素人の書いた小説の地の文をそのまま喋らせているようで悶絶。

「斬れ味は皆無だがその分重量と強度があり、使いこなせればすごい破壊力の玄人ごのみな刀」という設定の研無刀。
それはつまるところ日本刀<ただの鋼鉄製の棒ですね。
第一、斬れないのなら刃筋立てる必要もないので、腕力に物を言わせて振り回すのが最強でしょうに。

「刃を見なくても刀のことがわかる」というヒロイン。
それなんて透視能力?

「も、もう立つこともままならねぇ…」と言いながら立っている敵キャラ。
そこは「立っているのがやっとだ…」とでも言わせるべきでしょうに。



いや、実にひどい。
ひどすぎるので暫く読みます。

2006年07月07日

「仏(ふ)〜〜〜」バッタリ

小清水亜美がグラビアに載っているのでチャンピオン買いました。

で、そのグラビアですが。
違う!
メルヘン美少女じゃない!
奴は「超弩級アクティブ系天然アホ宇宙人(♀)」だ!!
ていうかラジオに出たりイベントで喋ってたりを聴く限りではまんま塚本天満。
しかもその暴走っぷりが作り臭くないんですが。

ENDEさん曰く「また出オチかよ!」な涅槃姫みどろ。
しかし「仏(ふ)〜〜〜」とか小ネタも仕込む辺りに涅槃漫ブラーの心意気が感じ取れますね。
個人的に、キャラの格付け。
ちくしょうこの酒井梅安>どうみても小説家じゃなくてダイナミックプロ所属漫画家の和泉白石>ラーフラ>大リーガーの杉浦
来週辺りギボってくれるんでしょうか、ラーフラ。

剣聖ツバメは逆立ちしてみても「やっぱり 新撰組は 凄い」としか言いようがなくてションボリ。
もう幕末スキーなのはわかったからさぁ…
塚原卜伝とかはどうしたんだよぉ。



私信 for ENDEさん。
十八話でした、お見合いの回。
DVD二巻のCMです。
Janeのkakikomi.txtと過去ログで確認したので多分間違っていないはず。