その他

2008年07月25日

ケータイ

携帯買い換えました。
ついにというかようやくというか、3Gです。
2Gが二年後には終了とか、結構切羽詰った状況なんですよ。
まあ、当然の如く自宅は圏外ですが。
仕事に支障出そうで怖い喃…



そうそう、それと一月前から更新止まってましたが、一月前から妹様撃破は進んでません。
恋の迷路以降の、ボム抱え落ち&ボム回数の増加がネックですねぇ。
迷路は気合で一ボム突破したとしても、カタディと時計が…
ていうかボム無敵ある以上、自分自身のスタイル(火力はパワーだZE!ボムでボス撃破)変えないと…

2008年04月15日

「頻繁に更新する」って言った結果がこれかよ!

まあそれはいいとして、武装神姫でシュメッターリングも買いました。
それと素体のフレッシュ2も定価の倍以上で。



いいね、シュメッターリングはいいよ。
流石はちびすけマシーン。
これで素体の脛が3mm短いマオチャオ/ハウリン体型なら…
サイフォスと紅緒は改造とかリペイントとか考え中。
瞳は自前でステッカー作れないかなあ。
昔やよいピンキーでやったスカートの模様ステッカーと同じ感じで。



今期アニメの感想はまた後々書きます。
S.Aとゴルゴ13とネットゴーストピポパが面白いですね。

2008年04月08日

買ったった

武装神姫買って来ました。
侍と騎士を。

侍のほうが「紅緒(べにお)」、騎士のほうが「サイフォス」って言うんですって?
や、これは地味にひどい…

個人的に、サイフォスは髪も含めて顔がギリギリ及第点、紅緒は髪アウトの顔がギリギリ及第点、でしょうか。
紅緒の前髪のモッサリ感が残念すぎる。
顔から下は…どっちも残念すぎる。
塗装やディティールの省略が如何とも。
まあ、二体で新品一体分程度のお値段で買えたんでいいんですけど。

ちょっと武装神姫の改造について調べるか。

2008年04月07日

武装神姫が欲しい

久しぶりのゲームカテ以外ネタ。

武装神姫が欲しい。
それも大変残念な出来の騎士さんと侍さんが。
第一弾の天使型と、最近のEXの蝶型(つかアイドル型ですよね?)も欲しいんですが、あの残念な出来の侍さんがとても欲しい。
ついでに騎士さんも欲しい。
バイクになる赤いのと青いのも欲しいんですが、あの残念なry
清水x下口のも欲しいんですが、あの残ねry
EXのビーマニのも欲しいんでry
ぶっちゃけ全部欲ry



どれか見繕って買ってみますかね。

2007年12月27日

最近のこと

お仕事頑張ってます、マジで。
正月返上ですがそれは慣れてます。
土日祝は関係なさげですが、八連勤とかは無いので一安心です。
声優イベントは行けるのかなあ…行きたいなあ。
読書量は再び増加傾向です、てか眠狂四郎が実に味わい深い。

ここのところ、そんな按配です。

2007年12月22日

買ったどー!!

DXバーサルナイトガンダムを買ってきたどー!!!!
十年来の恋人と遂に再会だどー!!!!
DXバーサル、バーサル、キング鏡ぁ▲汽織鵑鮃愼。



というわけで、今から開けます。
箱だけでニヤニヤできますね。
ランナーと取説見たらお兄さん泣いちゃうかもしれない。

2007年12月05日

流行語大賞とか

個人的には

・オッケーイ!!(古田敦也)
・いい意味で(浅野真澄)
・HA☆NA☆SE!!(ATM)

の三本だと思いました。

イチオシは「オッケーイ!!」ですね。
古田さん…もっとこう、冷静さというか…

ちなみに、次点は
・足を使って攻めたい(五輪野球予選韓国代表)
ですね。
まさか「足を使う」が、内角低めに対して足を出していき死球を狙うことだったとは…

2007年11月23日

特殊能力「初花・新田をだせ!」

昨日「大徳川展」行ってきました。
平日ですが割りと混んでいたのは、やはり徳川家の御威光でしょうか。
まあ、そういうのを抜きに考えても、あれだけのものが一ヶ所に集まるなんてそうあることでは無いですし。
見ていて、印象に残ったものを幾つか。

・家康の甲冑
意外と上背のない印象を受けました。
まさか体に合わないサイズの鎧を作るわけはないでしょうから、実際の身長に合わせてるんでしょうけど、それから察すると150〜160ぐらいの高さかな、と。
横幅は、それほど太い印象はなかったのは、今までの脳内家康像が太すぎたかなw

・鉄砲
「この中のどれかが『柳生はだめだ』って宗矩に筒先向けたやつだったりして…」
「影武者徳川家康かよ!」
そんなこと思って一人にやついていたのは内緒だ!

・茶器
こういうものに、古織やら有楽斎如庵やらが夢中になったんだなあ、と思うとゲヒヒ笑いが聞こえてくるようでもあり、聞こえぬようでもあり。
でもああいった茶入なんかが床の間にトンと置いてあったら、いいだろうなあ…
そして茶壷でかぁ!
急須のことではなく(中国茶では急須を茶壷と言うらしい)、茶葉を入れる壷なんですが、やっぱでかぁ!
あと、千姫の嫁入りに遣わした純金の茶道道具一式見て、やっぱり金綺羅趣味は秀吉より家康だよな、と。

・書画
後水尾帝御宸筆の一幅に大感動。
その他にも皇室との遣り取りの書状などが多くあり、身の引き締まる思いでした。
徳川家関連の書画では、家光の描かせた東照大権現霊夢像の数の多さたるや!
本当にお祖父ちゃんっ子だったんだなあ。
そして観る人皆が苦笑いを浮かべる綱吉の書「思無邪(おもいよこしまなし)」。
「味がある」とか、そういう表現の使えない拙さ。
まあ、強いて言うなら上手く書こう、巧もうとしていないその字体は「思無邪」の体現と言える…だろうか?
「右大臣綱吉」の五文字と合わせた八文字中、「吉」の字以外の七文字がしょんぼり。

・美術品、他
「能面って見る角度によってそんなに違って見えるのかな?」
そう思って能面の前で屈みこんだりしてました。
あと、光圀の印籠も展示してありましたね。
実際には使用しなかった品らしいですけどね。

そして帰りに手拭い、ストラップ、扇子、印籠型ライターを購入。
扇子は有楽の書状を印刷したデザインで、見た瞬間に衝動買い。

2007年08月23日

見たわけですよ

五味康祐先生の「薄桜記」、映画化されているわけですよ。
しかも「雷様」市川雷蔵と「勝新」勝新太郎で。
早速買ってきて視聴。



んー、五味小説っぽさは控え目ですね、当たり前ですけど。
典膳が千春を実家に帰した理由などをしっかり語らせたり、或いはキャラを削ったり、映画向けに上手く落とし込んだなあと。
クライマックス、隻腕の上、片足を撃ち抜かれている典膳が転げながらも相手を次々に斬り伏せるシーンは、古きよき殺陣だなあ、と思いつつも、小説の安兵衛対典膳も良かったよなあと思い、まあ、甲乙はつけがたいですね。

出来うるなら原作自身の核の一つ「松の廊下の刃傷?浅野内匠が悪いんじゃん」も作中で匂わせて欲しかったですが、これは高望みですかね。



あ、それと、カリンさんのプレイ見てて面白そうに思えてきたんでGCB始めました。
「カードゲーって金と資産がモノをいうよね!」をモットーに、Rアムロをカード屋で買ってから始めるというアレっぷり。
まあ、使う機体はボールですが。
そして横浜でコウ君に色々教えてもらいながらやっていたら、隣の席の人が
「良かったらこれ、使ってください」
カードをくれました。
人の暖かさに触れたような、そんな日。

2007年08月18日

フ フ ン

a6c5a768.JPG睡魔戦士の元祖SDFAナイトガンダムに対抗して、元祖SDFAナイトガンダム(背中のケンタウロス形態用パーツ欠損)とBBDXバーサルナイトガンダム(蝶汚い塗装、左籠手及び霞の鎧クリアパーツ一個欠損、霞の鎧両腰当て破損、ノーマルナイト用鎧を黒く塗装…餓鬼の時分の己の馬鹿)。
元祖のほうは、オリジナルギミックの力の盾変形後で。



DXのほうは、改修すれば多少は見栄えよくなったりするかな…?

2007年07月02日

風林火山のガっくんが出オチすぎる件について

面白すぎる、面白すぎるぞガクト。
もうこれは狙ってやってるとしか思えません。
「力を与え給え(給え給え給え…)」じゃねぇよ!w
無駄にV系臭漂う、腰の据わってない抜刀、太刀を天にかざすシーンが最高すぎました。

個人的に、柳生友景演じさせてみたいなあ…

2007年06月28日

結局買ってきた

結局煙管買いました。
十二センチ程度の長さの、短めの全真鍮製で、八百円程度と安い代物です。

で、解したゴールデンバットで早速一服。
…お、普通に吸うよりちょっとピリ辛。
ですが、紙がない分かどうかは判りませんが、味わいが少し深いような…?
煙管用の刻み煙草「小粋」も買ってみましたが、これも辛め。
やっぱり、普通の紙巻より味は深いですね。

難点は、葉の詰め方や火の着け方、灰の落とし方が今一つ慣れないということでしょうか。
あと、煙管にヤニがこびり付いて臭いが…w

2007年06月27日

たばこ

まあ、自分は喫煙者なわけで。
しかもゴールデンバットの愛好家。
「これはキッツイすわ」
「不味くね?」
「お祖父ちゃん(明治生まれ)が吸ってたわ」
等々、年齢に合ってないと大評判。

で、最近ふと思い出したのが、ゴールデンバットを煙管で吸うという方法。
短く切って、或いは紙から解いたのを詰めて吸うと、節約になるという話をどこかで聞いた気がします。
元々百三十円の煙草で節約云々はさておき、味わいが変わるともいうので試してみたいのですが、この辺で煙管取り扱ってる店あったかなあ…
出来れば純金属性が、手入れ楽そうなのですが…

まあ、探してみますか。

2007年06月02日

クリック!クリック!!クリック!!!

説明丸投げ。
ttp://www33.atwiki.jp/clickvip/

というわけで参戦してます、ナショナリストですから。
大体八〜十二窓で専ら深夜に集中砲火を浴びせているのが現状。
現状では
ハンガリー>(国家対巨大掲示板群の壁)>日本>>>>>>(絶望的な壁)>>>>>>その他
という笑える展開に。
なんかハンガリーではTVニュースで取り上げられた挙句、不確定な情報ですけど号外が出るとか、出ないとか。
ハンガリー凄ぇなあ。

2007年06月01日

柳生十兵衛七番勝負最終回

今日が最終回だったわけですが。
えーと、梅之丞=義仙和尚?
というか、伝奇モノで宗冬のブチギレ遺書を上手く使った話を聞いたことないんですけど、ありますかね?
あの「義仙マジキチガイ!住職にはするな!文句言ったら押し込めろ、或いは殺せ!」ってあれ。
そのあとに「代理は柳生吉兵衛の子供二人のうちどっちか一人を俺の養子にして立てて」とか勢いだけでなかったり、「あ、でもみんなで相談して決めてね。『流石にそれはちょっと』って話になったら住職にしても良いから」とかちょっと冷静になって書いてるあたり、宗冬の人格が垣間見えて大好きです。
個人的に、宗冬と義仙の間にはよっぽどのことがあったんじゃないかなあ、と妄想。
実は十兵衛の真の死因は暗殺で、それを指示したのが宗冬とか、実は義仙は宗冬がママン寝取りで出来た子(春の坂道の逆みたいな)とか。



そろそろ夢枕に宗矩が立って「推参なり!」とか殴られそうですね…



私信:フシュさん江
もしかしてもうメール送りました?
今さっき思い出したんですけど、メッセ&ホットメールが何気に調子悪くてメールの送受信が何故か不確かで、届いたり届かなかったりな状況ですんで、「もう送ったぞダボハゼがぁ!」って状況ならコメントくだしゃい。

2007年05月16日

不謹慎ネタしか浮かばないのは僕の脳が腐っているから

ttp://www.jiji.com/jc/c?g=soc_date2&k=2007051500178

即座に「母さんです」byウッソ=エヴィンを思い出した僕の脳からそろそろドグラが噴出してきそうです、ドワオって。
ニュ速+でも相当言われてましたね、「リアル母さんですかよ」って。
まあ、あれはウッソが殺したわけではなく、たまたまあったのが母親の生首だっただけですけど。



しかし、物騒な世の中だなぁ。

2007年05月11日

うおー、びっくりしたぁ!

録画しといた「柳生十兵衛七番勝負」を観る。
脚本宮村優子て!と悶絶ビビりましたが、あんたバカァのほうとは別人だそうですね。
いやあ、びっくりした。

如雲と十兵衛、十兵衛と連也のドリームマッチは伝奇病患者の初期症状ですが、ここまで爽やかで白い連也を受け入れられないのは五味型伝奇病の症例でしょうかね。
五味先生の柳生はあれですからね、江戸以外でも武略張り巡らせること宗矩の如しですからね。
「柳生連也の倅たち」での、新しい太平の御世の兵法を子供たちに教え込む連也の姿は残酷ですらあります。
一番残酷な目に遭うのは、新時代の兵法を完成させることのできなかった連也ですけど。
あと、「柳生連也斎」で、若林勝右衛門がいるうちは「お前より相手のほうが物の用に立つ武士だからお前が負けろ、死ね」と行っておきながら、若林が退出した後「見切りに勝つには、影を切れ」と言い出す如雲とか。



つか、まつろわぬ者て!
山の民て!
隆慶先生しか思い浮かばないよぅ。

2007年04月28日

リボルテックの今後に期待すること

リボルテックで、新世代としてFateのセイバーが出るのも間近になり、今後の商品展開に期待することをば幾つか。

・新じゃなくて真ゲッターとか。
金下さん曰く「なんか別のシリーズ用の原型を持ってきたような構造」の新ゲッター1ですが、多分にDRM用の原形をリボルテック用に拡大、流用したような印象を受けるんですよね。
と、いうことは、だ。
DRMで出ている真ゲッター1をリボルテックにすることも可能なんじゃないの、と。
DRMをそのまま大きくしただけならつまらないので、武器にゲッタートマホークの他にゲッターサイト、クリアパーツ形成のストナーサンシャイン球をつければ動かしがいもあるでしょう。

・強化外骨格達とか虎眼流達とか
これですよこれ!
零と霞並べて剛速球投手の構えVSホームラン打者の構えとか、正調零式四聖句!沈!留!静!融!是無の構え!とか、藤木と牛股で二輪させたりとか、虎眼先生で魔神モードとか、ぶっちゃけ皆買いまくるでしょ?

・ぶっちゃけ新シリーズは拳やら銃やらで魔法かどうか際どいし少女って年齢じゃないしリリカルっつーか体育会系だしななのはさん
セイバーありならこういうのもアリじゃないかなあと。

・アイマス(ゲーム版)
ダメ?w

2007年04月27日

ええー?

バキで武蔵が出てくるとは思わなかった。

そして案の定武蔵卑怯者伝説がバキスレで…ッ!!w
沼田家記はそんなに信頼できるかねぇ…
個人的には彦島と舟島を間違えてたりするから微妙。



つーかギガンティック・フォーミュラにイシュタル12が出てくるのはいつですか?
そう思っている僕女性型ロボスキー。

2007年03月24日

サンッダイショーグンサマー!!

「柳生一族の陰謀」観終わりました。
あー、こりゃ荒山徹もパロるわ。
柳生武芸帳と同じく、伝奇の基本、原液、基盤。
そして萬屋錦之介の、萬屋錦之介による、萬屋錦之介のための映画。
もうヨロキン凄すぎ。
千葉真一やら西郷輝彦やら三船敏郎やら丹波哲郎が普通に演技している中、一人だけ「うぅぅえっさまぁぁ」「馬ぁぁ鹿ぁぁなぁぁぁ…こんな、馬・鹿・な・こ・と・がぁぁぁぁぁ…」「夢でぇござぁぁぁるっ!」と特濃演技で脳を揺さぶってきます。
再び言いますが、こりゃ荒山徹もパロるわ。
しかもまたこれがハマり役なんだわ…
五味康祐先生の「剥き身のゆでたまごに目鼻くっつけたような顔立ち」はまさしくこの人の宗矩だなぁ、と。
剣戟シーンもなかなかに良かったですねぇ。
一刀両断真っ向唐竹に斬り下ろす源信斎、身二つに分かれて倒れる宗矩。
宗矩死す、と思いきや、倒れたのは石仏。
石仏の向こうの宗矩を見るや、頭からツツと血が垂れ、どうと倒れる源信斎。
多分五味康祐先生の剣戟シーンを映像化するならこういう感じだろうなぁ。
幾つか映像化されてるんでしたっけ?
どこまで原作に近いか知りませんけど。
個人的に、映像化するなら剣法奥義収録の一刀流「青眼崩し」がいいな。

2007年03月16日

リボルテーック

リボルテックの零式とグリフォン買ってきました。
本当はグリフォンではなくイングラム一号機あたりが欲しかったのですが、売っていなかったので、「じゃあ零式のやられ役としてグリフォン買うか」と購入。
コミック版のAVR-0の仇討ちですよ。
ディスプレイの上では零式がグリフォンに馬乗りになり、今にもどてっ腹に抜き手を決めんとしています。
やっぱAVX-0はカッチョええ〜。

2006年12月31日

今年一年の総括

いろんなブログで今年一年を振り返っているのを見ると、「ああ、もう今年も終わりなんだったっけか?」と思ったりするわけなのです。
で、自分も振り返ろうかとするわけですが、事象と時系列が噛み合っていないという、人間の脳の不思議に悩まされるわけです。
そういうとき、ブログ書いていたことが有難いですね。
荒山徹作品群と出会ったのも、そこから隆慶、五味と走っていったのも、LAP大好きだったのも、ストパニのEDで驚愕したのも、「Ai!c!e!」って神戸&川崎で叫んだのも、全部今年なんですね。
色々あったなあ…

そういうのをひっくるめて、今年一年を俯瞰すると、「狂気は伝染する、変質する」と漠然と思ってしまって、もうちょっと平たく言うなら「荒山先生のお陰で狂った妄想が毎日毎日脳から漏れそうなんですけどFuck!」でしょうか。
Aice5のパロの「愛洲五剣女」(愛洲陰流を究めた五人の女剣士)とか、「影武者シャア・アズナブル」(シャアはグリプス戦役で死んでいた?!)とか、ちょっと狂気が迸りすぎて自分でも危うさを覚えるんですが、多分これ完治しないんでしょうね…

2006年12月30日

帰還

なんかZELさんがこっちに帰ってきました。
いやあ、バイト先にいきなり現れるからビビったね。

2006年11月28日

宗冬最強論

唐突に閃いた、柳生宗冬最強論。

・能でもひとかどの男
・高弟にせがまれて剣理についての書をしたためた
・性格温厚

このへんを弄繰り回せば、伝奇的理屈で宗冬最強論を書きなぐれそうです。
というか、脳内では宗冬最強。
能の足取りで一足一刀の間合いを越えて、相手を一刀両断します。
「ぼうふらの剣」みたいに。

2006年11月23日

Sincerely

美郷あきの1stアルバム「Sincerely」買ってきました。
ひょっとしたら地雷では、と思っていた少女迷路でつかまえて(berry's maturing ver.)は意外と良かったです。
しかし、くちびる白昼夢は入ってないのか…

ちなみに、ついでに買ってきた「真赤な誓い」はソッコでケースにヒビ入れちまいました。

2006年11月12日

誕生日プレゼント

9dea6f82.JPGぺーはーから誕生日プレゼントを貰いました。
BB戦士豪華初代頑駄無大将軍とミィの添い寝シーツです。
添い寝シーツを一目見るなり「いらねぇ!」と思わず声を荒げちゃいましたが、大将軍はなんだかんだ言っても嬉しかったりもします。

さて、投げ返す誕生日プレゼントでも考えるか。

2006年11月06日

小ネタ

「荒山徹 清水香里」「隆慶一郎 田村ゆかり」などでググるとこのブログが上位に出るという現実。



こんな検索ワードぶち込む人いますかね…?

2006年09月18日

驚愕の事実

土曜は徹カラ行ってきました。
まあそれはいい。

帰りに自転車で走ってたら、道路の真ん中で餓鬼が自転車ですっ転んで、車の通過が頻繁だったらあわや惨事というところでした。
まあそれもいい。

家帰って、寝て、起きて、居間でテレビを点けたところ、おしゃれイズムに哀川翔が出ていたのですが。
眼鏡が、哀川翔の眼鏡が!
ぺーはーの眼鏡と同じだ!



びっくりしたけど、よく考えてみたら大したことでもないなぁ…

2006年09月14日

誕生日

十五日が誕生日です、祝福しろ(アナスイ風に)。

まあ、しかしあれですね、ここ数年の誕生日を思い出そうとしても、昨年の
「誕生日に極上生徒会のゲーム発売だぁー!」
以外に何かあったっけ、という状況。
とりあえず、中二病患者チックに「誕生日なんて単なる三六五日中の一日じゃねーか」とか言っときましょうか。
ちなみに、「誕生日」は「バレンタイン」「クリスマス」に置き換えるもの可、というか、そっちが主だった使用法ですかね。

2006年09月13日

暇潰しのWiki

偶に、暇潰しとしてWikiを読み耽ったりしてます。
読む項目は、専ら伝奇モノの登場人物である歴史上の人物、事件なのですが、少々アレ気な記事もチラホラと。
「柳生氏」では平然と「裏柳生」という単語が出ていて悶絶というか、五味先生とかユンギョン先生とか小池一夫先生とか読みすぎだろ!臭が漂ってきます。
さらにアレ気なのが「一乗寺下り松の決闘」。
これは、伝説の類をそのまま書いているというかなんというか。
しかも「彼の剣法には形も約束も極意もない。想像力と実行力が結びあって生まれた無名無形の剣なのだ」て、吉川英治の小説そっくりな一文が…



Wikiでもうかうかと参考に出来ないな、というお話。