時事ネタまとめ

時事ネタのまとめ

【東京】ニセ1万円札を使用容疑の男逮捕

1: ちくわ部φ ★ 2014/10/29(水) 19:24:15.36 0
 東京都大田区のコンビニなどで偽造1万円札が使用された事件で、警視庁捜査2課などは29日、偽造通貨行使容疑で、大田区新蒲田、会社員高橋直人容疑者(39)を逮捕した。同課によると、高橋容疑者は容疑を認め、「お金が欲しかった」と話しているという。

 同課によると、大田区内の勤務先ロッカーからは偽1万円札約140枚や偽5千円札数枚が見つかった。同容疑者は7〜10月、同区内コンビニなど都内複数箇所で偽1万円札計6枚を使ったとみられる。

 逮捕容疑は7月下旬、文京区白山のコンビニで商品を支払う際、偽造1万円札1枚を男性オーナー(40)に渡した疑い。

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014102900761

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“狭き門”、潜水士めざし選考会。 1分間水の中で呼吸を止めるなどの測定が行われましたc2ch.net

1: 水星虫 ★ 2014/10/27(月) 22:36:51.20 O
「潜水士」目指し選考会

*ソース元にニュース画像あり*

http://www.nhk.or.jp/lnews/niigata/1035647841.html?t=1414416508000
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

海難事故で救助などにあたる「潜水士」になるための選考会が、第9管区海上保安本部の職員が参加して開かれました。

選考会は、新潟市中央区のプールで潜水士を目指す第9管区海上保安本部の職員6人が参加しました。潜水士は、海難事故の際、人命救助や海底の障害物を取りのぞく作業などを行い、全国で229人いますが、毎年、数人しか合格しない狭き門です。

選考会では、バタフライなど3種類の泳ぎのタイムを計ったり、1分間水の中で呼吸を止めるなどの測定が行われました。また、手で水をかかずに、足だけを使って25メートルを潜って泳ぐ素もぐりでは、波や音を立てずに泳ぎきっていました。

選考会は28日まで行われ、通過した候補者は、来年、広島で行われるおよそ2か月の厳しい研修に臨み、完了した者だけが「潜水士」になることができるということです。

候補者の芝垣京祐さん(21)は、「高校生の時、東日本大震災での海上保安本部の活動を見て、潜水士になりたいと思った。将来は海難救助の最前線に立ちたい」と話していました。

選考にあたる第9管区海上保安本部警備救難部の松村憲治救難課長は
「候補者の心の部分も大事なので、心技体をしっかりと見ていきたい」と話していました。

10月27日 18時26分

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チョン国会議長「日本政府は河野談話、村山談話、そして菅直人談話を公式に認めて慰安婦問題を解決しなければいけない」c2ch.net

1: FinalFinanceφ ★ 2014/10/27(月) 18:13:21.69 0
チョン・ウイファ国会議長は27日イブキ・ブンメイ(伊吹文明)日本衆議院議長に会って"慰安婦問題をきれいに解決して行かなければならない"と話した。

2泊3日間日程で日本を訪問中のチョン議長はこの日イブキ議長と面談をして
"生存している慰安婦おばあさんに時間がいくらも残っていなかったが,この問題を解かなければさらに重い歴史の荷物になること"としながらこのように話した。

チョン議長は
"両国関係が悪化の一路を歩いていて決して望ましくない"として
"きれいに過去を整理するためにはコウノ談話、村山談話、菅直人談話などを
日本政府が公式的と認定して、どの場合にも揺れないように努力しなければならない"と促した。


全文ソース
http://www.excite-webtl.jp/world/korean/web/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.yonhapnews.co.kr%2Finternational%2F2014%2F10%2F27%2F0602000000AKR20141027129551001.HTML&wb_lp=KOJA&wb_dis=2&wb_chr=

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公務員さん、飲酒運転で2階級降格なのだ。

1: 水星虫 ★ 2014/10/25(土) 20:10:39.64 O
市職員が飲酒事故で停職と降格

http://www.nhk.or.jp/lnews/maebashi/1065680801.html?t=1414234747000
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

太田市の57歳の市職員が、酒を飲んで車を運転して事故を起こし、相手にけがを
させていたことが分かり、太田市は、この職員を6か月の停職などの処分にしました。処分を受けたのは、太田市都市政策部の課長補佐の57歳の男性職員です。

太田市によりますと、この職員は、今月17日の夕方、市内の自宅で酒を飲んだあと、自分の車を運転して停車していた車に追突し、相手にけがをさせたとして、酒気帯び運転の疑いがもたれています。

職員は、病気のため、ことし9月から自宅療養中だったということで、太田市の調べに対して、「やってはいけないことだと分かっていた。大変申し訳ないことをした」
と話しているということです。

太田市では、公務員に対する信頼を損なう行為だとして、24日付けで、この職員を6か月の停職と課長補佐から係長代理に2階級降格とする懲戒処分にしました。
また、市では、上司にあたる都市政策部長など6人についても、文書による訓告や
文書による厳重注意の処分にしました。

太田市の清水聖義市長は、
「市民の信頼を裏切る行為で深くおわびする。このようなことが再び起きないよう、
服務規律の徹底に努めていきたい」とするコメントを出しています。

10月25日 13時42分

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特急運転手、田舎駅を勘違いして通過。バックして戻るも乗降客無し

1: 水星虫 ★ 2014/10/26(日) 21:36:27.64 O
特急が停車駅を通過

*ソース元にニュース画像あり*

http://www.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005702251.html?t=1414326559000
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

26日午前、愛媛県伊予市のJR予讃線の伊予中山駅で、特急列車が誤って駅で停車せずに通過するトラブルがありました。乗客や乗員にけがなどはなく、JRによりますと、運転士が通過駅と思い込んだのが原因だということです。

JR四国によりますと、26日午前6時半すぎ、伊予市のJR予讃線の伊予中山駅で、
宇和島発松山行きの特急宇和海2号が駅が停車駅なのにもかかわらず、停車せずに通過しました。列車は、駅の停止位置からおよそ100メートル通りすぎたところで停車し、JRの運転指令の指示でバックして駅のホームまで戻ったあと、およそ5分遅れで運転を再開したということです。

列車の乗客40人と運転士にけがはなく、伊予中山駅では乗り降りする乗客はいなかったということで、後続の列車にも遅れなどは出ていないということです。

JR四国によりますと、列車を運転していた24歳の男性運転士が伊予中山駅を通過駅と思い込んでブレーキをかけるのが遅れたのが原因だということです。

JR四国は、再発防止に向けて指導の徹底を図りたいとしています。

10月26日 18時56分

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