664b5c93.jpg弊社の起業時からプロジェクトにしていた、ゲーム付き食玩がついに発表になった。これまで、ゲームそのものの企画を考案するのが主であったが、ゲームを販売する流通を企画し、”モノ”と”知財”それぞれの慣行を埋めることが、非常に困難で時間を要した。
 これによって、ゲーム離れしていたユーザーを取り込みたいし、また、クオリティの高いゲームをより身近で、コンビニエンスな携帯、場所で手に入れられる流れにしたい。