やまなでございます。
ごぶさたしておりました。毎日ビールを飲んでおりますがそれなりに元気にしております。
ちょっと先週末から毎日あわただしく過ごしておりました。
お仕事させていただけるのは本当にありがたいことですよね!
で、今日はまああれです。
本当にどうでもいいお話を少し書こうかと。
えー、まずはですね。
以前このブログで「ブータンでもや缶発見!」っていうどうでもいい記事を書いたのですが、
先日訪れた時にまたまた発見してしまいました!

ばばーん!!
すごいですね。新しい「もや缶」も登場しています。
そしてアスパラガスの缶詰「パラ缶」も発売されていました!!
まあアスパラはブータンでも取れるんですけどね。
今は時期じゃないからかな。。。でもしつこいですがこの缶詰はどこからの輸入なんだろうなあ。。
ちなみに味見はしておりませんので、中がどうなっているかはわかりません。。
今度行った時にチャレンジしてみたいと思います!
で、ちょうどこのスーパーに立ち寄った日は火曜日だったのですね。
ご存知の方も多いと思うのですが、火曜日はティンプーのドライ・デーなのです。
要はアルコールを売らないっていう日なのですが、、

スーパーのアルコール売り場はこんな感じでした(笑)
徹底してますね。ほんとうに(笑)。
僕も今週は飲みすぎたので今日から週末にかけては頑張って「ドライ」を目指したいと思います。
えー、話はコロコロ変わるのですがこの3・4月にドゥック航空の臨時便がメチャクチャ飛ぶことになりました。
基本的にはパロのお祭りがらみなのですが、、、
→臨時便のスケジュールはこちらから
まあ、ご興味のある方はぜひご覧くださいませ(見にくいですが、、、)。
もう4月7日なんて意味わかんないですね。これ。
今年のパロ・ツェチュは6日までのはずだから。。。。みんなお祭りの最終日を見て7日に出国するんだろうなあ。。
4月7日のパロ空港、ものすっごいことになりそうですね。
この時期に現地にいらっしゃる方はお早目に空港に行かれる事をお勧めします!
で、もう一個現地から来た情報。
これはそのまま原文を貼り付けようと思います(決して訳すのがめんどくさいわけではありません(笑))
Permanent Exhibition on Bhutanese Bazams in the Tower of Puna Mochhu Bazam
Permanent Exhibition on Bhutanese Bazam in the Tower of the Puna Mochhu Bazam, funded by the German Embassy in New Delhi and implemented jointly by Pro-Bhutan Germany and Punakha Dzongkhag Administration is now open for visitors.
This Exhibition is a significant showcase of our traditional architecture, culture and unique Bhutanese Cantilever bridges or Bazams.
The exhibition comprises of 45 large panels showcasing 38 excellent photographs 4 drawings and 3 text panels. All the panels were printed in Germany on aluminium sheets making them absolutely immune against humidity and UV-rays.
The photographs includes: -
- 8 pictures taken in 1906 by the British Envoy J.C. White, showing original Bhutanese Bazams of ancient Bhutan.
- Pictures of existing and new Bazams in Thimphu, Paro and Trongsa valleys
- Pictures on the process of constructions of the new Puna Mochhu Bazam with modern methodology.
The Museum is open to the public from 09:00 hrs. to 16:00hrs in winter and from 09:00 hrs to 17:00 hrs in summer.
とまあ、こんな感じの場所ができましたよ!って言うお話でした。
1906年当時のブータンの写真、、見てみたいですね。
これは次回訪れた時ちょっと見に行ってこようと思います!
ということで今日はこんな感じで。
すいません、、、あんまり内容のないお話でしたが。。
あ、別にいつも内容のないお話だから変わってないか(笑)
それでは皆さん良い週末をおすごしくださいませ~
やまな
ごぶさたしておりました。毎日ビールを飲んでおりますがそれなりに元気にしております。
ちょっと先週末から毎日あわただしく過ごしておりました。
お仕事させていただけるのは本当にありがたいことですよね!
で、今日はまああれです。
本当にどうでもいいお話を少し書こうかと。
えー、まずはですね。
以前このブログで「ブータンでもや缶発見!」っていうどうでもいい記事を書いたのですが、
先日訪れた時にまたまた発見してしまいました!

ばばーん!!
すごいですね。新しい「もや缶」も登場しています。
そしてアスパラガスの缶詰「パラ缶」も発売されていました!!
まあアスパラはブータンでも取れるんですけどね。
今は時期じゃないからかな。。。でもしつこいですがこの缶詰はどこからの輸入なんだろうなあ。。
ちなみに味見はしておりませんので、中がどうなっているかはわかりません。。
今度行った時にチャレンジしてみたいと思います!
で、ちょうどこのスーパーに立ち寄った日は火曜日だったのですね。
ご存知の方も多いと思うのですが、火曜日はティンプーのドライ・デーなのです。
要はアルコールを売らないっていう日なのですが、、

スーパーのアルコール売り場はこんな感じでした(笑)
徹底してますね。ほんとうに(笑)。
僕も今週は飲みすぎたので今日から週末にかけては頑張って「ドライ」を目指したいと思います。
えー、話はコロコロ変わるのですがこの3・4月にドゥック航空の臨時便がメチャクチャ飛ぶことになりました。
基本的にはパロのお祭りがらみなのですが、、、
→臨時便のスケジュールはこちらから
まあ、ご興味のある方はぜひご覧くださいませ(見にくいですが、、、)。
もう4月7日なんて意味わかんないですね。これ。
今年のパロ・ツェチュは6日までのはずだから。。。。みんなお祭りの最終日を見て7日に出国するんだろうなあ。。
4月7日のパロ空港、ものすっごいことになりそうですね。
この時期に現地にいらっしゃる方はお早目に空港に行かれる事をお勧めします!
で、もう一個現地から来た情報。
これはそのまま原文を貼り付けようと思います(決して訳すのがめんどくさいわけではありません(笑))
Permanent Exhibition on Bhutanese Bazams in the Tower of Puna Mochhu Bazam
Permanent Exhibition on Bhutanese Bazam in the Tower of the Puna Mochhu Bazam, funded by the German Embassy in New Delhi and implemented jointly by Pro-Bhutan Germany and Punakha Dzongkhag Administration is now open for visitors.
This Exhibition is a significant showcase of our traditional architecture, culture and unique Bhutanese Cantilever bridges or Bazams.
The exhibition comprises of 45 large panels showcasing 38 excellent photographs 4 drawings and 3 text panels. All the panels were printed in Germany on aluminium sheets making them absolutely immune against humidity and UV-rays.
The photographs includes: -
- 8 pictures taken in 1906 by the British Envoy J.C. White, showing original Bhutanese Bazams of ancient Bhutan.
- Pictures of existing and new Bazams in Thimphu, Paro and Trongsa valleys
- Pictures on the process of constructions of the new Puna Mochhu Bazam with modern methodology.
The Museum is open to the public from 09:00 hrs. to 16:00hrs in winter and from 09:00 hrs to 17:00 hrs in summer.
とまあ、こんな感じの場所ができましたよ!って言うお話でした。
1906年当時のブータンの写真、、見てみたいですね。
これは次回訪れた時ちょっと見に行ってこようと思います!
ということで今日はこんな感じで。
すいません、、、あんまり内容のないお話でしたが。。
あ、別にいつも内容のないお話だから変わってないか(笑)
それでは皆さん良い週末をおすごしくださいませ~
やまな





















