今日は○○の件で、大事な約束を控えている。
1回目、2回目はともに約束を果たすことが出来なかった。
普通に考えれば、1回でも約束を果たすことができなければ2回、3回はない。
(このことは今後肝に命じておかなければいけないと強く思っている)

そして今日が3回目。
ふと、通勤中に「3回目」というキーワードで言葉を探してみた。
ピンときたことわざを発見。「三度目の正直」
1回目、2回目がダメでも、三度目のチャレンジこそ確実であるということ。
意味を改めて理解した。

また、いま読んでいる本「大人の常識ビジネス法則大全」(著者:トキオ・ナレッジ 発行所:宝島社)で「2回失敗したくらいであきらめるな!三度目の正直には意味があった」という内容があり、そこには「あきらめずに挑戦続けることの大切さ」について触れられていた。

今日の3回目は、あきらめずに食らいついていかなければいけない。そう感じた。
「三度目の正直」
これからが本番であると再度気持ちを入れ替えて今日より過ごしていきたい。

補足:「3」という数字は縁起が良いらしいのでナンバーを選ぶときはこれから「3」を選びたい。