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空前の経済的な活況に沸くインド。そこには世界各国から資金が集まり、IT産業などの新しいビジネスが生まれ、新しい富を手にする人たちが欲望にまかせて新たなビジネスチャンスを手にするべくうごめいています。

インドの頭脳は世界の頭脳となるのか?

インドの新聞を読んでいたら、驚くべき統計が掲載されていた。その記事によると・・
アメリカの科学者の12%
医師の38%
NASAの科学者の36%
マイクロソフトの従業員の34%
IBMの従業員の28%
インテルの17%
ゼロックスの13%

・・・がインド系アメリカ人だというのだ。

もっとも、この統計の数字には根拠がないことが後に判明した。恐らく、この数字は誇張されたものだろう。しかし、まったくのでっちあげというわけでもなさそうだ。実際、現在のアメリカにおいて、高収入が得られる専門職従事者にインド系が占める割合は他の民族に比べて明らかに高い。

これは良いことか、悪いことか? もしこの読者がインド系アメリカ人である場合、これは喜ばしいことに違いない。逆にインド系ではない人にとっては、あまり快いものではないだろう。
問題は、「これはフェアか?」ということである。私自身がインド系であることから、判断に偏りがあると指摘されるのを覚悟の上で申し上げれば、その答えは「イエス」である。

インド系アメリカ人も、他のアメリカ人の同じように就職・転職活動をする。そして企業は、候補者の能力を判断し、最終的には多くのインド系の候補者が採用される。なぜなら、インド系の従業員こそ、投資に値する見返りを企業に与えると信じられているからだ。インド系従業員は、長時間労働をも厭わない。週末の楽しみが職務より優先されることも稀だ。企業とは、営利を追求するためにあるのであって、慈善のためにあるのではない。

別の視点から見てみよう。インド系以外のアメリカ人も、インド系アメリカ人と同じ教育の機会が与えられている。インド系アメリカ人の子弟の大多数は、公立の学校に通っている。エリート私立学校に通う子供は、ほんの一握りだ。インド系アメリカ人が何か特別な教育を受けているわけではないのだ。それにも関わらず、成績上位者リストがインド系の子供に占められているのはなぜか?インド系の子供たちの中退率が低いのはなぜか?

その答えは、インド人の気質にある。もちろん、アメリカへ渡るインド人は、アメリカンドリームを抱いている。しかし、アメリカで暮らし始めてすぐに気づくのである。成功は、皿に盛られてやってくるものではないことを。成功するためには、懸命に働かなければならないのだ。だから彼らは、より良い未来を求めて懸命に働く。より良い未来とは、より良い収入のことである。そして、より良い収入が得られる職に就くためには、良い学歴が絶対条件だ。インド系アメリカ人が、教育に絶大な関心を持っているのは、こういう理由があるのだ。

彼らにとって、高校卒業などは取るに足らないことだ。あくまでも大学、大学院へのステップに過ぎない。親も実に教育熱心だ。子供の宿題を手伝うのは当然で、夜中まで子供の勉強に付きっきりだ。子供にしても、どうしてBより下の成績を取れるものか。インド系アメリカ人の究極の目標は、アイビーリーグなどの名門大学に入学することだ。成績が少し良いくらいでは、名門大学には入学できない。ずば抜けて良くなければ駄目だ。また、勉強だけに偏っても駄目だ。彼らの多くは、内申書対策として、課外活動にもきちんと参加している。

インド系アメリカ人のもう一つの特色として、科学技術への強い関心が挙げられる。彼らは、特にエンジニアリングや医学を好む。インド系の学生たちの、スタンフォード大学、マサチューセッツ工科大学の人気は、ハーバードやイェール大学以上だ。その背景には、インドでは、人文科学系の学問は金持ちの道楽とみなされているという事実がある。仮に文学士号を取ったところで、インドでは小さな会社の事務員くらいしか職は見つからないだろう。インドでは、工学部や医学部に入学することは人生で最も重要なことと考えられており、入試に失敗した生徒の自殺が問題となっているほどだ。

インド人にとっては家庭もとても大切だ。たいていの場合、息子も娘も結婚するまでは両親と同居する。また両親は、歳をとったことを理由に老人ホームに入れられることもない。物心両面で、年老いた親を子供が支えていくのだ。子供たちにとって、両親の面倒を見ることは実に自然なことなのだ。

また、近頃顕著になってきたインド系アメリカ人の特色として、アメリカの政治への関心の高さが挙げられる。大統領選では、ヒラリー・クリントン候補が、インド系アメリカ人から多額の資金を援助されていることは誰もが知る事実だ。ルイジアナ州知事に選出されたインド系のボビー・ジンダル氏も、将来の大統領候補と目される逸材だ。ジョン・マケイン候補が大統領になった場合の副大統領になる可能性も高い。ありえない話だとお思いかもしれないが、アフリカ系アメリカ人や女性が大統領選に出馬しているこのご時世、どのようなことだって起こりうる。

ざっとこのような要因から、インド系アメリカ人の存在感が強まっているのだと思う。もちろん、すべてのインド系アメリカ人が他のアメリカ人から好かれているとは思えない(列に割り込む者、公共の場で大声で話す者が多いことは事実だ)。しかし、彼らがアメリカで生活しているのだから、他のアメリカ人も彼らを受け入れ、共に生活していくしかないだろう。

Voice of India - New Delhi,India 2008/04/14 Monday

街路清掃人から解放されたインド人女性たちが国連総会へ1

image india woman〈ニューデリー〉 インド北西部のラージャスターン州で、つい最近まで小さな村の街路清掃を仕事としていた女性28人が、今年7月に国連総会の壇上に立つ。
街路清掃の仕事から解放された30歳から70歳までの女性たちは、最近まで長年の地域の慣習に従い、家族代々の街路清掃の職を受け継いできた。しかし、1970年代にビンデシュワール・パタック博士によって始められたスーラバ公衆衛生運動の一環として社会改革を推進している社会活動家らによって、彼女たちは街路清掃の職から解放されたのだ。この功績が今回、国連総会の場で発表されることとなった。

28人の女性のなかの1人で、インド社会の模範となりつつあるチャメリーさんは、7月2日の国連総会に出席するための衣装作りで皆大忙しだと語っている。

また、同会では彼女たちの成功秘話を説いた「アルワールのプリンセス」という本の発表会も行なわれる予定だ。

この運動を支えている社会活動家は、「街路清掃人だった女性たちは、各国の著名人と肩を並べて歩けるようになるまで、苦難の道を歩いてきました。しかし、インドの典型的な例といえるこの28人の社会低層出身の女性たちは、慣習から解放されました。そしてこのような素晴らしい機会が訪れたのです」語っている。

Voice of India - 2008/03/11 Tuesday

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人気沸騰、インドのオンライン教育市場-米国の大学がIT講座を始め、有望な投資先として要注目3

オンライン教育
2008年3月11日火曜日 Nandini Lakshman (BusinessWeek誌、インドビジネス担当記者)
米国時間2008年2月22日更新 「Online Education Takes Off in India」

 日曜日の午後、IT(情報技術)業界で働くシーマ・シェティさん(39歳)は学生になる。パソコンを前にして回転いすにゆったりと座り、ヘッドホンを調整し、ノートを取る。インドのコンサルティング会社マステック(本社:ムンバイ)に務めるシェティさんが今いる場所は、ムンバイ郊外のビレパーレにある“バーチャル(仮想現実)教室”だ。

 教室には12台のパソコンがあり、学生はこのパソコンを通じてインドで一流の経営大学数校の授業を受ける。今日の授業は3時間のゼネラルマネジメント(全般的経営)講義だ。遠く離れたインド北部のジャルカンド州ジャムシェドプルにあるザビエル・レーバー・リレーションズ・インスティチュートのオンライン講座である。

 保険から銀行まで、様々な業界のコンサルティング業務を手がけるシェティさんは「顧客のビジネスニーズをもっとよく理解する」ため、オンラインで学位を取得できる講座に申し込んだ。毎週末6時間、14カ月間の講義で、受講料は4600ドル。MBA(経営学修士)取得のために2年間仕事を離れる必要はない。オンライン学習で「仕事の将来性は確実に豊かになる」とシェティさんは期待を込めて語る。

 インドではオンラインで学位を取得する社会人や学生が増えており、シェティさんもその1人だ。学生数を把握するのは難しいが、インドのオンライン教育の市場規模は現在約2億ドルに上る。業界の専門家は、今後10年で市場規模は10億ドルに達すると見ている。人気の理由は、出世街道をひた走りながら一流教授陣の講義を受けられることだ。


最良の教育を受けたい学生の知識欲を満たす
 オンライン講座の大半は、工学、マネジメント、財務、人材管理、マスコミュニケーション関連だ。特定の分野に磨きをかけたい、もっと深く学びたいという個人を対象にしている。また、大学もオンライン講座をよく利用する。大抵の大学は教員不足で、インド経済が急成長する中、もっと良い仕事に就くために最良の教育を受けたいという学生の要望に十分に応えられないからだ。

 オンライン教育は、インドの教育に足りない部分(質の悪い教育制度、一部の学生しか受けられない高等教育、深刻な教授不足など)を補っている。「小さい工科大学の学生でも、エリート学生と同じ授業を受けられるようになった」と、インド工科大学(IIT)ムンバイ校で遠隔教育推進計画を推進するカナン・モードガリヤ氏は言う。

 インドにとって、大学院教育の充実は最優先課題だ。躍進するインド経済では、小売り、不動産、インフラ整備など新しい業界が成長するにつれ、人材不足が深刻化している。2003年、政府は教育を優先課題と位置づけ、教育予算を国内総生産(GDP)の3%から5%に引き上げた。特に重視されたのは、高等教育の質の向上だ。

 そこで、IITや主要ビジネススクールがオンラインで開講するようになった。授業の形態には、学生が教材をインターネット経由でダウンロードするウェブ方式と、シェティさんが受講しているようなバーチャル教室方式がある。


カーネギーメロン大、MIT、コーネル大も動き出した
 インドでオンライン教育に最も力を入れているのは、IIT、インド経営大学(IIM)をはじめとする主要なビジネススクール、インド北部のシッキム・マニパル大学などの私立大学だ。それに加えて、エデュコンプ・ソリューションズ、エベロン・システムズ・インディア、チュータービスタといった、民間の国内オンライン教育事業者もいる。

 ムンバイにあるグランド・ハイアット・ホテルにある中堅レストランでマネジャーを務めるルービン・ダスさん(29歳)は昨年、IIMコルカタ校の若手管理職向けゼネラルマネジメント講座をオンラインで受講し始めた。受講者は総勢120人。52週間の講座は今月で終了する。この講座で「収益管理やマーケティング管理など、これまで全く知らなかったことを学んだ。部長昇進の可能性が高まったよ」と言う。

巨大なインド市場でのオンライン教育需要の伸びに、海外の大学も注目している。
2007年、米カーネギーメロン大学はインド南部のチェンナイにあるスリ・シバスブラマニーヤ・ナダール工科大学と提携してIT講座を開講。米マサチューセッツ工科大学はIITと交渉中だ。米コーネル大学はインド南部のオンライン教育会社イージー・エデュケートと、財務、マネジメント、人材管理の講座をインド人向けに開講することで合意している。

 IITのオンライン講座の仕組みはこうだ。IIT各校は500講座のうち50講座を遠隔教育向けに開講する。授業はウェブ放送、実況講義、録画講義を取り混ぜて行う。大学生や社会人学生向けに、ナノエレクトロニクス(超微細電子工学)から生物化学工学入門まで幅広い講座を提供する。学生が講義を無料でダウンロードできるように、IIT全校が米グーグル(GOOG)と動画サービス「グーグル・ビデオ」の利用について交渉中である。


市場拡大をにらみベンチャー投資会社が参入

 IITの講座は1500の州立工科大学にも配信されている。国内のほかの大学の教育水準を引き上げるためだ。例えば今年、ムンバイから200キロ離れたプネー工科大学では、IITムンバイ校の「プロセス計装制御」や「ソフトウエア工学」など9講座を120人の学生を対象に開講する予定だ。IITの講座はきわめて人気が高い。

 同工科大学のアニル・サハスラブデ学長は授業内容の拡充のため、IITから派遣された人物だ。「こうした講座を開くことで、本校の教育の質が飛躍的に高まり、学生、教授陣双方が恩恵を受ける」と語る。オンライン講座のおかげで、新しい講座をいくつも開設する代わりに、IITの教授の講座を選べるようになったのである。

 市場の成長性がきわめて高いため、ベンチャーキャピタルもオンライン教育企業への投資を始めている。2007年のインドの教育企業への投資額は7400万ドル。今年、最も成長が見込める市場の1つだと踏んでのことだ。

 そもそもインドは膨大な数の若年人口を抱えているのに、生産性が低い。最新のオンライン講座を修了して高等教育を身につければ、インドの若者たちの雇用機会も増えるだろう。


インドの教育企業関連株は上昇中

 米マッキンゼー・アンド・カンパニーが2005年に実施したインド労働力調査によれば、多国籍企業で即戦力となり得る技能を持っているのは、インドの技術者の4分の1、財務会計専門家の15%にすぎないという。

 米ベンチャー投資会社セコイア・キャピタルは、オンライン教育企業のチュータービスタに200万ドル投資した。取締役のK・P・バララジ氏は投資の理由をこう語る。「今、インドでは労働者の能力向上が大きな課題になっている。高卒や大卒以上の能力がないとこなせない、大きな労働市場に直ちに人材を供給する必要がある」。

 バララジ氏のような考えの投資家は利益を上げられるだろう。最近の株式市場の下落にもかかわらず、一部の教育企業の株価は上昇を続けている。インド教育最大手のエデュコンプの株価は過去12カ月で340%上昇した。

 エベロン株は2007年8月の上場以来、61%上昇。スイスのクレディ・スイス証券(CS)とファースト・グローバル証券は、インドの上場教育企業4社のうち3社の投資判断評価を“アウトパフォーム(市場平均以上)”に引き上げている。

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全てが混在する道路・・インド交通事情5

先ずは、インドでのドライブをお楽しみ下さい!!

インドの道路は、国道/州道/地方道に分かれています。
日本で云う高速道路はありません。最近になって自動車専用の「有料版?」が作られはじめました。
インドで一般に「ハイウエイ」と呼ばれる道路は国道を指し、主要都市を結ぶ高規格道路を指します。 現在、デリーとムンバイ、ハイデラバード、バンガロール、チェンナイ、コルカタを結ぶ、インド一週の高速国道の建設が進んでおり、この国道が完成すれば、インドではじめての全区間片側2車線道路ができあがります。
その他の道路は、片側1車線の道路がほとんどで、歩く人々の為や動物の為に路肩部分を未舗装のままにした道路がほとんどです。
インドの魅力の一つに「すべてが混在する世界」が挙げられますが、道路も同じで、新型の乗用車が時速100km近いスピードで走る横を自転車や牛車、ヤギや羊などの家畜までが一つの道路を使っています。

クラクションの壊れた車はインドの道を走れない?!

州政府は、村の入り口(四つ角)や学校、病院などの前にスピード・ブレーカーの設置を認めています。 スピード・ブレーカーは、道路にわざと凸を作り、強制的に車のスピードを落とさせるものです。

高速道路のないインドでは、デリー〜アグラ間やデリー〜ジャイプール間、アグラ〜ジャイプール間などといった有名観光地の間に「ドライブイン」やトイレが利用できるレストランがある程度で、一般的に公衆トイレはありません。
一般的に農家などでは外で用をたすために屋内や敷地内にトイレを作る習慣はありません。
従いまして適当な施設がない場合、人家がなく人通りの少ない場所に停車し、「自然トイレ」とさせていただく場合があります。
なかなか気持ちが良いものです。ただ、足元にヤギのフンが無いことを充分確認してから始めてください。

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