Hello, world!

リアルの独り言

はじめまして。リアルです。 名前の由来は、現実(いま)を大切にしていきたいという想いで付けました。 日々の生活で思ったこと感じたこと気づいたことを気ままに書いています。 趣味は、読書、音楽鑑賞、カラオケ、自転車、血液型占いです。 日記を読んでビビッ!と来た方はお気軽にコメントお願いします。

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な、な、何と・・・・・。
美人バイオリニストの石川綾子が恋ダンスをしているではないか!!!!!

彼女のことは『関ジャニの仕分け∞』で華麗なバイオリンテクニックを披露したのを覚えている人も多いかと思います。

踊っている姿も非常に様になっていて、まるでお人形さんのように可愛いです
顔も美しければバイオリンも世界クラス、さらにダンスも上手いなんて神様は才能を与え過ぎだぜ(笑)
ところが彼女は未だに独身のヒロインなのです。
いつか彼女のハートを射抜く素敵な王子様は現われるのだろうか・・・。
今後の成り行きを温かく見守って行きたいですね♪








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今日の出来事 に参加中!
今朝の新聞のお悔やみ欄に小2の時の担任の先生の名前がありました。
享年67歳でした。
僕は小2の時に転校して来ました。
最初はなかなかクラスに馴染めずクラスメートにからかわれたりしましたが、先生が何かと気にかけてくださいました。
おかげで、次第に友達ができ日が暮れるまで遊ぶようになり、生まれて初めて学校が楽しいと思うようになりました。
先生はとてもフランクで話しやすいお人でした。
そして、時には厳しく𠮟るなど非常に教育熱心でした。
小2が終わりクラスが解体する時、猛烈に寂しいと感じたのは今でも覚えています。
僕は決して出来の良い子ではありませんでいたが、先生のクラスになれてホントに良かったです。
先生、67年間の人生お疲れ様でした。
心よりお悔やみ申し上げます。






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PV・音楽動画 に参加中!
TSUKEMEN初のマキシシングル『J Beat!』のフルバージョンPVがついに公開されました!

TAIRIKUとKENTAの火花を散らすようなバイオリン合戦、SUGURUの変幻自在のピアノテクニックを存分に堪能できます(^^)
映像で見ると三人の息遣い、表情、緊張感がビンビンと伝わって来ますね
彼らはこれまでにPV、TV出演、ライブなどで見る者聴く者を魅了してきました。
そこで、過去の映像を一挙公開したいと思います

まずは、これです!

インディーズ時代の『チャールダッシュ』です。
初期のバージョンを見られる大変貴重な映像です。
それにしても、三人ともまだあどけないですね。

2年間のインディーズ生活を経て、2010年ついにメジャーデビューします。

『BASARA』はメジャーデビューにふさわしい疾走感のあるナンバーです。
PVではSUGURUが走るシーンがあるので注目です。

2011年、TAIRIKUの故郷・長野県を舞台にした楽曲『風の記憶』と『KIYARI』が生み出されます。



自分が生まれ育った故郷。
故郷を想う心はいつまでも持ち続けたいですね。

2012年、伝説の黄金郷『EL DORADO』を見つけに航海に繰り出します。


2013年、徹子の部屋に初出演!

三人のイケメンの出演に黒柳徹子は大感激!!!
その時のTAIRIKUは髭を生やしていて今とちょっと雰囲気が違いますね。

そして、珠玉の名曲『AKATSUKI』が誕生します。

明日への希望が込められた暁。
暁には人々をトリコにする不思議な力が秘められています。

さらに、活躍の場を広げるため海外へ。





2013年は韓国(上段)、2014年はドイツ(中央)、2015年はウィーン(下段)に進出しています♪
海外でもきっとTSUKEMENの素晴らしさは届いていると思います。

TSUKEMENの進化の過程を映像と共に辿ってみました。
これからもどんな映像を届けてくれるか非常に楽しみです♪
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心に響く音楽を に参加中!
今日はしんしんと雨が降り続く1日でした。
雨の日になるとセンチメンタルな気分になり物思いに浸ることがあります。
最近ふとある曲が気になっています。
3年B組金八先生第7シリーズで流れていた城之内ミサの「Il Pleure dans mon ceur~心の雨」という曲です。
このシリーズの主人公・丸山しゅうはドラッグ中毒で寝たきりになっている父、執拗にDVをする母を持ち、さらにヤクザから追われ続けるという劣悪な環境にいる中学生です。
そして、自身もドラッグに溺れてしまい身も心も次第に蝕まれて行きます。
当時リアルタイムで見ていた私は胸が張り裂けそうになりました。
「心の雨」は傷心の主人公とシンクロするかのように切なくそして悲しく響きました。
誰にでもある心の傷。この曲を聴くと自然と涙が溢れそうになります。



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NBA に参加中!
近年、1990年代~2000年代のNBAをリードしてきた選手の引退が相次いでいます。
年を取って体力と気力が衰えコートを去るのは選手の宿命とはいえ、昔から知っている選手がいなくなるのは正直寂しいです。
ここで、主な引退選手を年ごとにピックアップしてみました。

2010年
スティーブ・フランシス

2011年
ジェイソン・ウィリアムス
シャキール・オニール
ペジャ・ストヤコビッチ
姚明

2012年
アントワン・ウォーカー

2013年
アレン・アイバーソン
グラント・ヒル
ジェイソン・キッド
ジェリー・スタックハウス
ジュワン・ハワード
トレイシー・マグレディ
ブランドン・ロイ
ラシード・ウォーレス

2014年
シェーン・バティエ
チャウンシー・ビラップス
デレック・フィッシャー
リチャード・ハミルトン

2015年
ケニオン・マーティン
ショーン・マリオン
スティーブン・ジャクソン
スティーブ・ナッシュ

2016年
エルトン・ブランド
ケビン・ガーネット
コービー・ブライアント
ティム・ダンカン
レイ・アレン

こうして見ると、豪華なネーミングが勢揃いしてますね。
まだ現役ですが、ダーク・ノビツキー、ビンス・カーター、ポール・ピアースもあと1、2年でしょう。
彼らからはたくさんの夢を感動を頂きました。
そして、遺した財産は次の世代へと受け継がれて行きます。
NBAは何年経っても素晴らしいリーグだと改めて思いました。


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現在まで、見たテレビで、感心した、または、気になっている芸能人の、ある作業? に参加中!
最近、月曜日に不定期で放送される「しくじり先生 俺みたいになるな!!」という番組をよく見ています。
これまで有名人は才能が豊かでお金が沢山稼げて周りからチヤホヤされてバラ色の生活をしているイメージを持っていました。
しかし、実際のところは世間が求めるイメージとのギャップに苦しんだり、売れたことで途端に態度がデカくなったり、周囲からの嫉妬に苦しんで人間関係がギクシャクするなど数々の罠が潜んでいます。
それがエスカレートして、自分を見失い、仕事が無くなり、お金が無くなり、挙句の果てには孤立することも少なくありません。
成功している時は寄って集って来て、落ち目になった時には手のひらを返したかのように離れて行く姿を見た時、人間の冷酷さを垣間見たような気がしました。
これは芸能やスポーツなどの特殊な世界に限らず、一般社会でも起こり得ることなので反面教師として食い入るように見ています。
ゲストの数だけ知られざるエピソードがあり毎回驚くことばかりです。
笑いあり涙あり教訓ありの面白い番組なので一回騙されたと思って見てくださいね。





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メンタルヘルス に参加中!
「外見では分からない」ことの悩み 働く精神障害者“5年で3倍”
http://news.yahoo.co.jp/feature/406

私は以前、精神障害者のいる作業所で働いていたことがあります。
統合失調症、鬱病、気分障害など病状は様々でしたが、彼ら彼女らに共通しているのは周囲からの偏見に苦しんでいることです。
精神障害は身体障害や知的障害とは異なり、パッと見だけでは分かりにくいのが特徴です。
そのため、調子が悪いと訴えても「単に気持ちが弱いだけなんじゃないの」、「自分に甘えてる」、「仮病を使って怠けるな」などと言われ病気そのものを理解してもらえず悩んでいる利用者は少なくありませんでした。
私自身も施設で働くまでは心の病気については正直よく分かっておらず、奇妙な病気という認識しか持っていませんでした。
しかし、今となっては怪我や火傷などと同様に日常生活で普通に起こり得る病気だと思っています。

施設では一般就労につながるようSST(社会生活技能訓練)や就労体験などもプログラムに取り入れていました。
実際のところはなかなか上手く行かず、いざ就職できても長続きせず辞めてしまうケースがありました。
理由を聞いてみると、「自分だけ障害者で周りから浮いている気がする」、「どうも職場に馴染めない」、「陰で馬鹿にされている気がする」といった声が挙がりました。
・働く側は障害をなかなか理解してもらえず働き辛い。
・雇う側は障害を持つ方にどう接して良いか分からない。
などのミスマッチがあるのが現状です。

精神に障害があると聞いて怖いイメージを持つ方はいるかと思います。
ニュースで事件を起こした容疑者は精神科に通院しているといった報道を目にしたことは一度や二度ではありません。
それが「精神障害=怖い」という誤解を生じさせ差別や偏見につながっている気がします。
作業所で働き始めた頃は精神障害者に対して怖いイメージがありました。
関わりが深くなるにつれて徐々に心を開いてくれるようになり、私が色々悩んでいる時にはアドバイスをくれることもありました。
その他にイベントでの出来事はとても印象に残っています。
障害者で結束して練習し、時には励まし合い時にはぶつかり合って絆を深めて行く姿を見れたのは大変嬉しかったです。
人が成長していく姿を間近で見れるのはソーシャルワーカーの醍醐味だと思いました。

今年で作業所を辞めてから5年が経ちます。
あそこで過ごした日々は非常に濃く、今でも昨日のことのように思い出します。
世の中には色んな立場の人がいることが分かり、狭かった視野も少しだけ広がりました。
-人との関わりは自分自身を成長させてくれる-
それは昔も今もこれからも変わらない。



















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日々の話題 に参加中!
今日、大通公園を歩いていたら奇妙な光景を目にしました。
な、何と若い男どもが赤のふんどし一丁で噴水の中で大騒ぎしているではないか
一瞬怪しい(?)集団かなと疑ってしまいましたが、どうやら寮でのお祭りだったようです
寒いのにふんどし一丁でパフォーマンスするとは誠に恐れ入りましたw(゚o゚)w オオー!
体を張ったこの演技、このド根性、まさしくお笑い芸人顔負けですね!!!!!
いや~。久しぶりに良い物を見れて最高の気分です
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手塚治虫 に参加中!
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手塚治虫の「ブラックジャック」は「鉄腕アトム」と並ぶ名作で、医療漫画の金字塔と言われています。
その中で私が印象に残ったストーリーに「デカの心臓」があります。
巨人症の高校生・出可は学生相撲で優勝しプロレスや角界から連日スカウトが訪れ、両親もその道に進むことに賛同しています。
しかし、出可は格闘技よりも鯉の養殖が好きで将来は日本一の鯉屋になるという夢を持っていました。
その一方で、家は貧乏だしお金をたくさん稼いで親孝行をしたいというジレンマも抱えていました。
結局、大人達の言われるがままに相撲部屋に入門することが決まります。
ところが、そんな出可に悲劇が訪れます。
池にはまった車の救出作業をしている時に心臓に負担がかかってダウンしてしまい、少しでも負担を軽くするため両足を切断するはめになりました。
このように、並外れて体が大きい子をプロレスや相撲などの道に強引に進ませるケースは決して珍しくないようです。
ただ、巨体を支える筋力を身に着けることは決して簡単なことではなく、体に負担が掛かってボロボロになり時には命に関わることも十分にありえます。
それを考慮しない上記の大人達の考えはあまりにも浅はかでリスキーだと思いました。
運動と体の関係を知る上でこのストーリーは大変参考になります。



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DVD 新作・近作 に参加中!
本日、佐野元春の35周年ライブDVDが12月21日にリリースされると発表されました。
喉が張り裂けんばかりの熱いシャウト、所狭しと動き回るライブパフォーマンス、軽妙洒落なMCどれを取っても絵になるほどカッコ良い
80年代から現在までの曲をノーカットで聴けるのはこのDVDしかありません
佐野元春ファンにとっては史上最高のクリスマスプレゼントになるでしょう
2016年の最後にこんな素敵なサプライズがあるとは。
やはり佐野元春は日本ロック界のレジェンドだ
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