00
1: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:33:16.09
no title



これは酷い

引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1510392796/

2: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:33:37.73
わざとやろこれ

3: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:33:57.05
山田悠介よりマシという事実

4: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:34:03.86
ラグナロクやっとるやんけ

5: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:34:28.87
音と悲鳴抜けばまだ見れる

7: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:35:18.23
余裕綽々阿鼻叫喚

8: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:35:37.99
肩を撃ち抜かれた好き

10: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:36:00.77
これゾット帝国も書籍アニメ化しても許されるやろ

22: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:40:27.88
>>10
まるで獲物の邪魔するなと言われているようで、攻撃を止めて戸惑う小型獣型ハンター。
小型獣型ハンターは大型肉食恐竜型のハンターに牙を向けて威嚇したり、吠えて威嚇している。
大型肉食恐竜型ハンターはぶるぶると頭を振って小型獣型ハンターを片足で踏み潰す。
大型肉食恐竜型ハンターに踏み潰された小型獣型ハンターは頭を上げて吠え、頭が地面に突く。
小型獣型ハンターの紅い眼が点滅して消え、小型獣型ハンターからばちばちと火花が散っている。
大型肉食恐竜型ハンターがオレに襲い掛かろうとしている小型獣型ハンターを銜えて放り投げ、口の中の砲口が伸びてキャノン砲で小型獣型ハンターを撃つ。
小型獣型ハンターが空中で身体を起こすのも虚しく空中爆発する。
大型肉食恐竜型ハンターは尻尾で小型獣型ハンターを薙ぎ払い、口の中の砲口からキャノン砲で小型獣型ハンターを撃っている。
小型獣型ハンターが大型肉食恐竜型ハンターと戦っている

11: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:36:02.70
小学生の感想文かなにかか

13: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:36:47.63
―最上級職から初級職になったのに、より強くなるだけでした―
最強の《竜騎士》アクセルは、王家の依頼により勇者パーティーの一人として魔王を倒した。
その後、多大な報酬を得た彼はこれ以上物騒な仕事をする必要もない、と初級職《運び屋》に転職した。

【最強職《竜騎士》から初級職《運び屋》になったのに、なぜか勇者達から頼られてます】


「……アクセル様は取り乱さないのですね。最上級職の《竜騎士》からとんでもないランクダウンをなされたというのに」
「まあ、未練はないしな。むしろ、さっぱりしたぜ。ようやくこの竜騎士の兜を脱げるんだからな」

言いながら俺は、自分の頭に装備していた兜を外した。
黒と銀色にカラーリングされた、重厚な兜だ。

「ふー、頭が軽い軽い。数年ぶりに外したぜ」

と、俺が頭をプルプルと振っていると、巫女は俺が手にした兜に目をやっていた。

「まさか本当に最上級の職業である《竜騎士》の職業を捨てられてしまうとは……。
《竜騎士》から《運び屋》になった人間なんて貴方だけです、アクセル様」
「そうなのか?」
「はい。本来はどんどん職業をランクアップさせていくものですからね。
……そもそも、《竜騎士》を司る竜神様を殴り倒してしまったから、
《竜騎士》でいられなくなる、とか、前代未聞なのですが」

17: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:37:31.20
>>13
ノムリッシュ翻訳かと思った

15: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:37:28.73
富野のガンダム小説みたいや

16: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:37:30.79
5位 真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました
小説情報/作者:ざっぽん

勇者の加護を持つ少女と魔王が戦うファンタジー世界。その世界で、初期レベルだけが高い『導き手』の加護を持つレッドは、妹である勇者の初期パーティーとして戦ってきた。  
だがレベルが高いだけで魔法も武技も超能力もない加護では次第に戦いについていけなくなり
ついに仲間の一人の賢者から「お前は真の仲間じゃない」と装備を全て奪われ、銅の剣一本でパーティーを追い出されてしまう。

19: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:38:40.68
普段の内政パートはまあ普通やけど合戦に入ると謎の棒読みターンに入るの草生える

21: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:40:16.66
ラグナロク
作者:安井健太郎
人外の化け物“闇の種族”が跋扈する世界を相棒のラグナロクとともに旅するフリーランスの傭兵リロイ・シュヴァルツァーは、南部辺境地域の大都市ヴァイデンの領主から仕事の依頼をされる。
だがそれは、ヴァイデンを牛耳る暗殺ギルド“深紅の絶望”による罠だった。暗殺者、獣人、そして“闇の種族”たちが次々とリロイに襲いかかる。

23: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:40:48.30
ワイがそのうち本格派のファンタジー書いたるから待っとけや

24: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:41:34.93
あー、痛い(適当)

28: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 18:44:22.36
下位もゴミやぞ