2008年11月13日

少ない油でおいしい揚げ物

うちの上司の好物は、カツ丼☆
人間ドックで 異常がでて カツ丼ストップ宣告された

「食べて〜〜 」
私の事務いすを ガタガタゆさぶってくるぅ(ゆれる〜〜〜)

奥様にこのレシピ届けましょうか?

食生活に欠かせない油料理。
しかし、油の摂り過ぎが肥満、生活習慣病の
原因になってしまう。
少ない油で、おいしい揚げ物を作れれば!
安心して食べれます。

油の過剰摂取が肥満と動脈硬化を起こし こわ〜い生活習慣病を招きます
ぜひ 少ない油でおいしい揚げ物をつくる方法マスターしましょう

今日紹介する レシピは、「トンカツ」「鶏のから揚げ」「天ぷら」です。
 
●トンカツ
他のフライにも対応できます(エビフライなど)
490kカロリー→ 330kカロリー 油17g→2g

1人前
ブタロース肉1枚(100g) 卵 片栗粉 各小さじ1
乾燥パン粉 1カップ 塩 こしょう 少し
サラダ油 小さじ半分

作り方
1 乾燥パン粉を強火で焦げ目がつくまで炒める
2 炒ったパン粉(5g)にサラダ油を混ぜあわせる
3 ラップで包んだ豚肉を電子レンジ(600w)で
 1分程度加熱して火をとおす
4 オーブントースター(920w)に
  アルミホイルを丸めて置き衣をつけた豚肉をのせて5分焼く

●鶏のから揚げ

480カロリー→ 420kカロリー 油6.7g→0g

1人前
鶏もも肉(200g) たまりしょうゆ 大さじ半分
片栗粉 大さじ2 塩 こしょう にんにく 少し

作り方
1 ボールに材料全部いれ よくまぜあわせる
2 電子レンジ(600w)でクッキングシートを敷き
 3分程度加熱して火をとおす
3 オーブントースター(920w)に
  裏返しながら5分焼く

●天ぷら
天ぷらであればなんでも対応可能。

240カロリー→ 220kカロリー 油15.5g→13.5g

1人前
ささがきごぼう 15g ニンジン(千切り)5g
えび 1尾(25g) きす 1尾(30g)
天ぷら粉 40g 水 50から60cc
揚げ油 適宜

作り方
 オーブントースター(920w)にクッキングシートを敷き
  あげたてんぷらを1分焼く

油は料理の味を良くしたり、身体を作るのにとても大切なもの。
だからこそ、余分な油を摂らない調理の工夫が大切ですね。
gofun at 16:39|この記事のURL

昆布の究極の摂り方とひと工夫

昆布の究極の摂り方とひと工夫
  昆布の健康効果は様々ありますが最近新しく血栓予防や
 肥満予防効果がわかってきています。ただし摂り方が大切。

  ★ ポイント1 ★
  ●究極の摂り方
  昆布のフコダインやアルギン酸はヌルヌル成分
  細胞の中にあるので、粉にしないと摂りにくい

粉にしよう
  昆布をふたつにおって、おろし金で上から下 一定方向でおろす
  または、 5センチに切って ミルで細かくする
  1日5gとる 小さじ1ぐらい

★ ポイント2 ★
  ●血栓予防効果を高める
  昆布のフコダインが血栓を予防するプラスミンという酵素を活性化します。
  煮込む程、フコダインは溶け出てくる。
  味噌汁、煮物に水から煮こむ

★ ポイント3 ★
 ●肥満予防効果を高める
  フコキサンチンは脂溶性成分で、揚げ物に使うと吸収が高まり効果があがる。さらに、
  脂肪燃焼を助ける。
  トンカツなど、肉の揚げ物の衣につかう

★ ポイント4 ★
 ●血圧安定効果を高める
 酢の酸がカリウムの吸収をよくします。ほかのミネラルも豊富に含みそれらの吸収も
 上げます。

ゴマ油でドレッシングをつくる
粉昆布5g  しょうゆ 大さじ1
酢 1/2カップ ごま油 大さじ2 塩少々

●感染症予防効果を高める
昆布にも大豆にも免疫力を上げる働きがありますがそれにゴマと合わさり発酵させることで腸内免疫が高まります

納豆オムレツ 2人分
1 粉昆布小さじ1  なっとう 1パック すりゴマ少々
よくかき混ぜて ラップして 1晩常温でおく
2 卵4個 万能ネギ4本をまぜて、バターでフライパンで焼く

gofun at 16:34|この記事のURL

片栗粉の優れた健康効果を高める使い方のコツ

片栗粉の優れた健康効果を高める使い方のコツ

片栗粉は食欲を増して消化吸収を高めます
●ココア片栗粉小さじ1に入れて飲む 体がシンからあったまる
 昨夜ためしてみました。お汁粉みたいで、おいしかったです。
●とろみをつけてあんにする
…整腸作用・大腸ガン予防
納豆のたまごやき
材料 4人前 片栗粉 大1 納豆1パック
      水 大4    酒小さじ1
       卵 大2個 砂糖 小さじ1/3
       万能ねぎ 3本
作り方 
1 片栗粉 水 酒 砂糖をまぜる
2 1 を火にかけ納豆をいれてまぜる
3 だしまき卵のように焼く 納豆をまきこむ
食材に練りこんでつなぎに使う
…肥満予防・糖尿病予防
バナナのおやき
材料2人前 
バナナ1本 片栗粉 大2 砂糖 小さじ1
レモン汁 塩少々
つくりかた
1細かくしたバナナに片栗粉をまぜ、こねる
2形もととのえ reizouko冷蔵庫で30分ひやす
3フライパンでやく
●揚げ物の衣に使う
…イライラ予防・骨粗しょう症予防
片栗粉に砕いたアーモンドをまぜて 揚げ物の衣に使う

gofun at 16:33|この記事のURL

2006年07月26日

コラーゲン効果を2倍!

健康な身体に必要なタンパク質のうち3分の1がコラーゲン。

コラーゲンは年とともに体内の貯蓄量が減り
これが老化のもとになります。
今日は、このコラーゲンの
効率的な摂り方のひと工夫です。


コラーゲンは現在19種類の形がみつかっており、
その作用は様々ですが、摂り方に工夫することで
体内で有効に作用してくれます。


●骨、皮膚に働くコラーゲンは、
豚足 鶏皮 牛すじ えび 貝に含まれます。

骨や皮膚に必要な
コラーゲンを効果的に取るには 煮込むとよいでしょう

煮込んだスープの効果を2倍にアップする液体とは!!
牛乳です。

牛乳入り豚足煮込みスープは、
 1日300cc飲むと効果あり
 スープ10に対して、牛乳1の割合でのばしてね。

コラーゲンの煮汁はあまったら 冷凍しておくといつでも
使えて便利ですね。

●関節、目に働くコラーゲン
魚の目 タイ ゼラチン 軟骨に含まれています。

軟骨や魚に含まれるコラーゲンは、調理する前に酢に
つけておくと吸収率がアップします。
さらに、こんにゃくといっしょに食べると
体内吸着力が高まることがわかっています。

●血管、内臓に働くコラーゲンは、
うなぎ 卵 いか たこ に含まれます。

ウナギや卵に含まれるコラーゲンは、蒸すと効果的です。
さらに効果をアップするには、鉄分とあわせてとるとよいでしょう。

鉄分を含む食品はアサリやハマグリなどの貝類。
カツオやイワシの丸干しといった魚類。
また、大豆やがんもどきなどの豆類。
ほうれん草など緑の野菜にも多く含まれています。

血管柔軟 臓器活性化に役立ってくれます。

コラーゲンは、種類によって体内の働き場所が違うのです。

簡単ダイエット⇒痩せてモテモテになる方法@カロリーコントロール


gofun at 15:38|この記事のURL

3粒で血液サラサラ

旬のらっきょうの効果を最大限に活かす調理法を紹介しますね ^^

1日3粒で血液サラサラ!
さらに調理法を変えることで生活習慣病を予防できます。
らっきょうの調理のバリエーションを考えて毎日摂取することが大切です。

効果は、 がん予防 糖尿病予防 認知症予防 です。

●がん予防効果を高める調理法
らっきょうに含まれる
らっきょうフラボノイドは 強力な抗酸化作用で
がん細胞の発生を抑制し成長も抑制してくれます。

らっきょうフラボノイドも吸収をアップするには

しょうゆで煮て 食べましょう。そしてさらに
  酒を加えるとさらに効果的

>煮らっきょうのつくり方
材料4人分
生らっきょう 300g イリコ 適量
濃い口しょうゆ 50cc 砂糖 大さじ2
酒 100cc   水100cc

鍋に材料を全部いれ 中火で30分にる
らっきょうをやわらかくしたいときは、さらに煮る

●糖尿病予防効果を高める調理法
糖尿病予防に効くらっきょうに含まれるフルクタンは
 調理することで減少してしまうので 生で食べましょう。
刻むと効果が高まります。

生らっきょうは、1日に大きめなもの6粒を刻み 
ワカメも一緒に食べましょう。

毎食2粒ずつわけて食べます。

甘酢つけらっきょうで糖尿病予防効果を高めるには
鷹のツメも入れて漬けて、 漬け汁も使うといいでしょう

●認知症予防効果を高める調理法
認知症予防の効果を高めるには 油で調理すると効果的です。
漬けたらっきょうでも 効果は同じですから
日持ちしますので、手軽にできますね。

らっきょうとブタ肉と一緒にカレー味で 食べてください。
3日に1回!
大きめのもの5粒を夕食にとると認知症に効果的です。

らっきょう漬けは、日持ちがするし、どんな料理にでも
箸やすめになります。

冷蔵庫に 常備しておいてね〜

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gofun at 15:35|この記事のURL

少ない油で、おいしい揚げ物を作れれば

うちの上司の好物は、カツ丼☆
人間ドックで 異常がでて カツ丼ストップ宣告された

「食べて〜〜 」
私の事務いすを ガタガタゆさぶってくるぅ(ゆれる〜〜〜)

奥様にこのレシピ届けましょうか?

食生活に欠かせない油料理。
しかし、油の摂り過ぎが肥満、生活習慣病の
原因になってしまう。
少ない油で、おいしい揚げ物を作れれば!
安心して食べれます。

油の過剰摂取が肥満と動脈硬化を起こし こわ〜い生活習慣病を招きます
ぜひ 少ない油でおいしい揚げ物をつくる方法マスターしましょう

今日紹介する レシピは、「トンカツ」「鶏のから揚げ」「天ぷら」です。
 
●トンカツ
他のフライにも対応できます(エビフライなど)
490kカロリー→ 330kカロリー 油17g→2g

1人前
ブタロース肉1枚(100g) 卵 片栗粉 各小さじ1
乾燥パン粉 1カップ 塩 こしょう 少し
サラダ油 小さじ半分

作り方
1 乾燥パン粉を強火で焦げ目がつくまで炒める
2 炒ったパン粉(5g)にサラダ油を混ぜあわせる
3 ラップで包んだ豚肉を電子レンジ(600w)で
 1分程度加熱して火をとおす
4 オーブントースター(920w)に
  アルミホイルを丸めて置き衣をつけた豚肉をのせて5分焼く

●鶏のから揚げ

480カロリー→ 420kカロリー 油6.7g→0g

1人前
鶏もも肉(200g) たまりしょうゆ 大さじ半分
片栗粉 大さじ2 塩 こしょう にんにく 少し

作り方
1 ボールに材料全部いれ よくまぜあわせる
2 電子レンジ(600w)でクッキングシートを敷き
 3分程度加熱して火をとおす
3 オーブントースター(920w)に
  裏返しながら5分焼く

●天ぷら
天ぷらであればなんでも対応可能。

240カロリー→ 220kカロリー 油15.5g→13.5g

1人前
ささがきごぼう 15g ニンジン(千切り)5g
えび 1尾(25g) きす 1尾(30g)
天ぷら粉 40g 水 50から60cc
揚げ油 適宜

作り方
 オーブントースター(920w)にクッキングシートを敷き
  あげたてんぷらを1分焼く

油は料理の味を良くしたり、身体を作るのにとても大切なもの。
だからこそ、余分な油を摂らない調理の工夫が大切ですね。

簡単ダイエット⇒痩せてモテモテになる方法@カロリーコントロール



gofun at 15:33|この記事のURL

紫外線やストレス老化防止

肌が荒れる、風邪をひきやすい!!
そんなあなたはビタミンAが不足しているかもしれません。
摂れているようで不足しがちな
ビタミンAの効率的な摂り方と、体内で活かす方法をご紹介します。

ビタミンAは、
若さを保つために特に不可欠な栄養素なのであります。

シミやシワを予防し、免疫力を高めてくれるビタミンA。
ビタミンAを多く含む食品に吸収を高めるひと工夫をして、
積極的に摂りましょう。

「吸収を高める!」「運ぶコツ!」「減少を防ぐコツ!」

●決め手は植物性ビタミンAの吸収を高めること!
植物性ビタミンAの吸収を高めるには
油を使って調理する!

さらに下ごしらえとして
ビタミンAを含む野菜は やわらかくなるまで
ゆでてから 炒め物や天ぷらなど 油を使って調理するとよいでしょう。

また シミ シワが気になる人は、ニンジンがおすすめです。
夕食に食べるとさらに効果がアップします

●吸収したビタミンAを身体のすみずみまで運ぶコツは!

ビタミンAを身体のすみずみまで運ぶには タンパク質が必要である

また、就寝1時間前の入浴で
ぬるめのお湯39度くらいに少し長めにつかってくださいね。

ビタミンAを身体のすみずみまで運んでくれます。

●紫外線やストレスによるビタミンAの減少を防ぐコツとは!

朝食時に
トマトジュース160cc+オリーブオイル2g
(小さじ半分)を加えて飲むとビタミンAの減少を防ぎます。

ビタミンAは、摂れているようで 摂りにくい。
ぜひ 効果的に摂取して シミ シワ 老化防止
免疫力アップしておきましょうね ^^

簡単ダイエット⇒痩せてモテモテになる方法@カロリーコントロール


gofun at 15:31|この記事のURL

貧血、肩凝り、頭痛、抜け毛、お肌の老化に効く

この時期は、汗などでミネラルが失われやすい季節です。
特に、亜鉛、鉄が不足すると生命維持に関わるダメージを
受ける恐れも。上手に摂って健康な体にしましょう。

「亜鉛の吸収」「亜鉛の流出を防ぐ」
「鉄の吸収」 「環境を整える」

亜鉛には こんな働きが!
 新しい細胞をつくったり 免疫力を向上してくれます

不足すると
味覚障害 抜け毛 だるさ お肌の老化 などの症状がでてきます。
鉄の働きは!
血液中の赤血球をつくり、エネルギーの産生を助けてくれます。

不足すると
貧血 冷え性 肩凝り 頭痛 などの症状がでてくるでしょう。

それでは、●亜鉛の吸収を高める上手な摂り方は!

亜鉛の吸収を高めて 十分な量を確保するには
焼き海苔と一緒に食べてくださいね。
焼き海苔は、細かくして使うとさらによいでしょう

●亜鉛の無駄な流出を防ぎ 効率よく働かせるには
 調理のときに 必ず油を使うとよいです。

亜鉛の無駄な流出を防ぐ油のもっとも効果的な使い方は、
 手軽な ドレッシング!です。

抜け毛 お肌の衰えをかんじたら ぜひ亜鉛をとりましょう

今日も2つめ●鉄の吸収を高める方法を紹介します。

鉄の吸収を高めるには 粉チーズが一役かってくれます。

●鉄が効率よく働けるように助けてくれる食材は、
  かつお節☆です。
かつお節で 鉄が効率よく働けるような環境を整えてあげましょう。

亜鉛、鉄などのミネラルは身体に必要不可欠なもの。
少しずつでも、毎日摂ることがポイントですね。

gofun at 15:29|この記事のURL

簡単アンチエイジング

世界のファッションデザイナー森英恵さん!
現在も現役で活躍される若さと美しさの秘訣をみてみましょう☆

東洋からただひとりパリ、オートクチュール組合に加盟するデザイナー
森英恵さんは、現在80才! とても80歳には見えませんでした!!!

常にカッコイイ自分を目指すことが美しさと健康につながるだなと
思います。みずからが証明されています ^^

生活の質、人生の質を高めることは免疫力も高めてくれる。

ハナエモリ(さん) のアンチエイジングに
今日からトライです★

ポイントは、
「朝食」 「歩くこと」 「意識すること」

3つで あの美と若さが手に入るなんて 驚きです。

●森さんが気にしているのは朝食。
特に骨の強化につとめていらしゃいます。

!煮干と松のみのオリーブ炒めを欠かさず食べている

さてさっそく 1週間分の材料です。

煮干(かえり)100g  松のみ 40g 
オリーブオイル  適宜

1 煮干(かえり)、松のみを電子レンジで1分加熱(600w)
2 オリーブオイルを回りかけ 再び1分加熱で 出来上がり

1週間まとめつくりしておくところなんぞ!
さすが 働く女性ですね。

●また 歩くことも心掛けているようです。

腰を前に出すようにして歩くことがポイント

腰であるくようなかんじです。

●美しさを意識することが大切。
 そのためには、心と外見を磨くこと。
 自然と体から 美しさがにじみ出てくれでしょう。

 ★心と外見を同時に磨くこと!がポイントです。

美しさを意識するこころの磨き方は。
  人をほめる 流行を取り入れる

 ★外見を磨くのに大切なのは、
  
  大きな鏡で自分をみる
  お金じゃなく 頭を使う

えっこれだけ!

お金も時間もかかりません!
さすが 働く女性♪〜

頭と心を使います。
あのステキなデザインは、こんなところから生まれたのです〜。

2005年12月25日

心臓病の専門医が伝授…危険を76%減らす

心臓病の専門医が伝授…危険を76%減らす
 イギリスの心臓病による死亡率は高かった。
 そこで心臓病の専門医は世界における国々の
 食生活で心臓病の危険因子を抑える食材を発表した
 これから寒くなると心臓の負担が増えます。
 食材3品を上手にとって、心臓を元気にしましょう

★ ポイント1 ★
●アーモンド 1日68g
ネギと味噌にまぜるとコレステロール低下作用が高まる

○ネギ入りアーモンド味噌の作り方
【材料・分量】
アーモンド…15g
長ネギの青い部分(みじん切り)…20g
みそ…100g

【作り方】
1 アーモンドは空煎りし、すり鉢でよくすりつぶす。
2 長ネギの青い部分は洗い、水気をふいてみじん切り
  油で炒める。
3 アーモンド、ネギ、みそをまぜて、出来上がり。

☆注意点
混ぜ合わせた後、みりんなど入れて練りみそ
(加熱しながら練り上げる)にした方が日持ちします。

★ ポイント2 ★
○不整脈を予防する魚は 青魚
● 1週間に4回それぞれ114gとる
●少量で効果が高まる調理法
 青魚にオリーブ油をぬり にんにく風味を加えて
 フライパンで焼く 週2回 秋刀魚1尾でよい

★ ポイント3 ★
○一日300g野菜をたべる
●かいわれ大根は新月の時に食べるとメラトニンが
 さらにふある 血圧安定させ心臓に負担をへらす
 4日間1日10gのかいわれをたべる

gofun at 22:18|この記事のURL