boxes from dallas
いつのまにか7月・・・早いなぁ☆
お洗濯をしているときに、「ぴんぽーん」って鳴った。
なんと・・・ダラスからの荷物だった!
そう、帰国直前に船便で自分に送った教科書とかそういう類。
あまりにも時間かかったので忘れかけていたけど…
まぁ自分で送った自分の荷物だけど、
箱を見るだけで、住所を見るだけで、ダラスでの日々が浮かび上がってきた。
大変だったなぁ・・・
でも、あのキャンパスですごした日々も、今ではずーっとずーっと遠くに感じられて、
今では現実世界を生きている自分に気づく。
たまーにSMUの写真を見るけど、
ついこの前までここにいたのに・・・って思うと、
すごく近くて遠い存在に感じてしまう。
でもあの9ヶ月も、もちろんホンモノで、今の生活もホンモノ。
ん〜何書いてるのか自分でもよくわからないけど、
なぜかためらってしまっている荷物の開封を、
今からはじめよう、と思う。
とりあえずはカントリーのCDでも取り出して、
今日の午後はどっぷりダラスの思い出にでも
ひたってみるのもいいかもしれない・・・☆
っていうかもうちょっとでバイトの時間じゃん!
やっぱ現実だね〜!笑
やっぱり着替えてから時間があったら思い出にひたろう・・・w
楽しみは あとのお楽しみ♪ってことで。
Posted by gogopiggy at 15:53│
Comments(1)│
TrackBack(1)
この記事へのトラックバックURL
http://trackback.blogsys.jp/livedoor/gogopiggy/3722881
日々草子 - Just as I am -:boxes from dallasのMipoも留学中の箱が帰ってきたらしい。 俺も数日前に帰ってきて、 玄関の家の中で一番良いところを占拠したままだったその箱は、 そこだけ時間が止まっているようで開けるのがためらわれて。 (続き読みたい方は、>>See all tex
あの日々は、海を越えてハコの中。【TALK W/O LIPs】at 2004年07月03日 02:45
Between the end of April and the end of 1910, many American magazines published their own appraisals, recollections and tributes to MT. <a href= "http://www.livingreefs.com/forums/linkexchange24.php" >livingreefs com</a>These pieces are longer, and intended to be more thoughtful and definitive, than the newspaper notices. Many were written by MT's friends and acquaintances. Twelve such essays, from eleven magazines, are available at present here. <a href= "http://www.tgdealer.com/directory/WebForm2.aspx?cat=FinancialServices" >tgdealer </a> http://www.tgdealer.com/directory/WebForm2.aspx?cat=FinancialServices