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【 不合格・リベンジ 】

不合格・リベンジ 」 カテゴリに属する記事の一覧
  • 35点不合格でした・・。来年は絶対に合格したいです。
  • 宅建33点で不合格です。
  • 宅建不合格でした。アドバイスください。
  • 3回目の宅建試験不合格でした。
  • もう宅建試験は諦めようかと思っています。

35点不合格でした・・。来年は絶対に合格したいです。

質問
2010宅建35点不合格でした・・。来年は絶対に合格したいです。
どのように勉強すればいいのか悩んでいるので
どうぞアドバイスをお願いいたします。

4月から、らくらく宅建塾テキストと過去問(10周はまわしました)で
勉強し予備校の模試も受けました。
権利関係7点、業法16点、法令上6点、その他6点です。
業法も当然ですが、特に権利関係を強化したいと思ってます。

回答
1点でも足りないと不合格ですから1問1問が大事ですね。
勉強についてはほかの方が書かれているように
テキストと過去問題が基本だと思います。
自分は同じく「らくらく宅建塾」とその過去問3冊、
その予想問題1冊、最後にTACの4回分の模試を使って今回合格できました。
テキストは2回ほど繰り返し読んで、過去問はそれぞれ3回繰り返し、
ズバ予想問題は時間なく1回はしたものの2回は繰り返せませんでした・・・
試験の時間配分や慣れとして模試を2時間で解くことを最後にやりました。
それで本試験に望みましたがネットを見てると
どうも勉強度合いが少ない気もしましたね。
過去問を皆さんかなりされてるように思いました。
ただ過去問のし過ぎはどうでしょうかね?
答えを覚えても理解が付随しなければ意味ないですからね。
あとは過去問でもテキストにない項目が出てくることありますよね?
そこが明暗を分けるような気も勉強中にしてました。
というのは宅建ですから不動産に関することが出題されるのは当然ですが
たまに権利関係の民法で不動産とは直接あんまり関係のない問題も
出てることも過去問見るとあると思います。
実際らくらく宅建塾シリーズを使っていても
過去問解説がテキストのページにあるものとないものがあり、
あっても問題の解説を示せていない部分もありました。
解答解説部分にページが書かれていないところは
その解答だけで済ますと理解が浅くなるようにも思いました。
実際ご利用ならわかりますよね?
ですから過去問勉強中はその法律書を見ることをお勧めします。
自分は民法は買いました。
ほかの法律は図書館で調べることができます。
法律条文じゃなくてもその解説本で十分でしょう。
問題だけを解くよりはよく理解できるのではないかと思います。
事実建築基準法はためになりました。税法も役に立ちます。
市販テキストオンリーだと危ないような
(記憶の語呂合わせなんかはいいですが)気が今回の勉強でしました。

回答
おしかったですね。

過去問を解いた際の記録は何か残っていますか? 
折角10回も解いたのだし、おそらく間違えているのは
同じ問題、同じような範囲のところではないですか?

得点状況を見たところ、権利関係はテキストを読み返して過去問を解く、
過去問を問いてテキストを読み返すの反復継続、
その他は過去問で記憶が曖昧なところを探して覚えるという
勉強方法で良いと思います。

次回の試験まで時間もあるので、
過去問だけでは覚えにくいこと(=単純に記憶するしか無いこと。
 過去問でよく間違える分野で、テキストで図表化されている部分など)
を見つけてさっさと覚えてしまうと楽ですよ。

回答
またまた出た「過去問○回廻し」ました発言!
回数が増えればそれだけ不合格の割合が高まるんだよな。
肢一つ一つをきちんと説明できるようになっていれば、
普通の頭なら落ちるわけがない。
結局、頭で考えずに暗記ばかりしてたところでもって、
過去問の答えまで暗記してしまっただけ。
それでなければ10回も廻せないし、仮にきちんと勉強した上での10回廻しなら
八割方得点して楽に合格してたはず。
それで落ちたなら、頭が平均未満ということになる。
まあ、頭を使った「楽ではない」勉強をするんだな。
同じように繰り返すなら、また同じような結果になるのが自明の理だ。

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宅建33点で不合格です。

質問
宅建33点で不合格です。試験直後の自己採点で不合格とわかりました。
今年一発合格目指していましたが、無理でした。
そこで来年にむけてアドバイスお願いします。
今年はパーフェクト宅建シリーズで勉強しました。
過去問は8回やりました。(最低10回はやりたかったのですが)。
来年はどのように勉強を進めていけば良 いのかわかりません。
いろいろ本を買うのなら、金銭面等総合的に見て、
ユーキャンとかしたほうがいいのでしょうか?
最終的には何をつかおうと自分次第とい うことはわかっています。
答えは一つでないと思いますがアドバイスお願いします。

回答 去年31で撃沈し今年37点で合格しました。 完全に独学です。
去年の勉強方法は「パーフェクト宅建過去問10年分」と 基本書として「らくらく宅建塾」を使用しました。 過去問を8回ぐらいは繰り返し、問題の解説まで
きっちり覚えましたが凡ミスもあり 31と2点足りずでした。
実際に21年度の試験を受けた感想で何が足りなかったのかを
割り出す必要がありました。 以下の二点です。(当然、統計対策、法改正対策は取っていることを前提)
①実際問題として、過去10年以上前の問題から出題があるということ。 ②合格点を取れればいいという考えでは
凡ミスをしたとき取り返しがつかないということ。 宅建という試験は問題の性質上凡ミスをする可能性が高い試験といえます。 つまり合格点プラス3、4点は狙って行かなければならないということになります。 ①については10年前以上までやる。ちなみに私は20年以上前までやりました。 可能なら30年以上前までやるといいかもしれません。 もう一度言いますが10年分だけの問題では合格点ぎりぎりです、
それ以上をやりましょう。 解説まできっちり頭に叩き込みます、最低5回以上は過去問を回しましょう。 ②についてはそのままです40点程度を目指しましょう。 後、短期間で合格できるとか行っている人の意見は無視しましょう。 はっきり言って当てになりません、少なくとも私はまったく無視してました。 自分の勉強方法をやるのみです。 頑張ってください。

回答
ずばり!「らくらく宅建塾」です。 私は高卒で頭も弱いですが、 「らくらく宅建塾」のテキストで、
7月から勉強して初受験で42点でした。 トータルで350時間位でしょうか。
 それから「らくらく宅建塾」の
問題集「1・2・3」と3冊別にありますので、 それを大体6~8回位回し(苦手な所は○、△、×をつけて多めに)、
模試問題を15回分位やりました。 単に夫からのプレッシャーもあったので頑張りましたが
(主婦なので時間があるし・・)、 これはひとえに教本にあるのかなと思います。 夫も宅建を持っていますが、「らくらく宅建塾」で一発でした。 パーフェクト宅建はかなり上級者向きで広い範囲で
網羅しているという事でよく聞きますが、 やはり、範囲が広すぎてどこが出るのかがポイントとして分かりにくいと思います。 「らくらく宅建塾」はバカっぽく、拒否反応を起こす人もいるかもしれませんが、 最強に理解しやすく、試験を受かる為の教本です。 試験に受かりたいのなら、これ、まじでおすすめです。 ある程度頭に入っていると思いますので、 暗記しにくい所等は特に「らくらく宅建塾」のゴロ合わせで強化したり
(「担保責任」「用途規制」の所はお世話になりました^^)、
二重に知識を深めるのもよいかもしれませんね。 回答
宅建業法の分野で満点が取れていれば
十分合格できる可能性があったと思います 33点ということは、ギリギリ合格ラインということですよね? 今年はちょっとだけ合格点が高かったのでしょう ここまで勉強できているのなら、ユーキャンの講座を受けたり、
どこかの講座に通うのはもったいないと思います 今、手元にあるテキストと過去問で勉強を続け、
宅建業法と法令上の制限は暗記を中心にしっかり固め、 過去問だけ23年度のものを購入すればいいと思います それだけで不安なら、ユーキャンの講座ではなく、
来年4月以降に受験経験者向けの講座や試験対策用の
オプション講座に通うと良いと思います 私は一からTACの講座に通いましたが、独学して、
習熟度の確認として、試験対策のオプション講座に通うだけで
十分だと思いました 私の友人とその周りは、TACのわかって合格(うか)る宅建シリーズの
テキストと問題集で独学して、合格したそうです 参考書はTACとLECが評判がいいと聞きました TACのわかって合格(うか)る宅建シリーズのテキストは、
講座に通うよりも説明が丁寧で分かりやすかったです テキストの内容は、TACの講座で使うテキストの内容と全く同じでした 宅建試験は勉強不足だったり、
勉強していないととても難しく感じますが、
勉強さえしっかりできていれば、誰でも合格できる試験だというのが私の感想です この調子で、勉強を続けていれば、来年は必ず合格できると思います 2回目の試験で、合格したという人はたくさん居ますので、めげずに頑張ってください☆ ≫ Yahoo知恵袋より転載
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宅建不合格でした。アドバイスください。

質問
宅建不合格でした。今年2月から通学し勉強しました。
テスト、模擬試験もそれなりに点数は取れていました。

しかし 試験は31点。解答速報で不合格とわかり、
来年にむけて勉強始めました。
もう落ち込んではいません。
ただ2年めは余程しっかり計画をたてないと難しいと聞きます。
自分と同じ経験がある方、是非アドバイスください。

回答
模擬試験なんて受けたら、その分冊子が増えて勉強しにくいやん。
過去問宅建塾やってれば15年分の過去問やから、
LECのウォーク問プラス模試5回に相当するで。
通学って・・。インプットを目から入れるか耳からいれるかだけの違いやろ。
どっちにしたって、数回程度は復習しなあかんのやから、どっちから
インプットしたって同じやん・・。来年らくらく宅建塾を買って、
過去問宅建塾を五回以上繰り返したら受かるで。

回答
去年31で撃沈し今年37点で合格しました。
完全に独学です。

去年の勉強方法は「パーフェクト宅建過去問10年分」と
基本書として「らくらく宅建塾」を使用しました。
過去問を8回ぐらいは繰り返し、
問題の解説まできっちり覚えましたが凡ミスもあり
31と2点足りずでした。

実際に21年度の試験を受けた感想で
何が足りなかったのかを割り出す必要がありました。
以下の二点です。(当然、統計対策、法改正対策は取っていることを前提)

①実際問題として、過去10年以上前の問題から出題があるということ。

②合格点を取れればいいという考えでは
凡ミスをしたとき取り返しがつかないということ。
宅建という試験は問題の性質上凡ミスをする可能性が高い試験といえます。
つまり合格点プラス3、4点は狙って行かなければならないということになります。

①については10年前以上までやる。
ちなみに私は20年以上前までやりました。
可能なら30年以上前までやるといいかもしれません。
もう一度言いますが10年分だけの問題では合格点ぎりぎりです、
それ以上をやりましょう。
解説まできっちり頭に叩き込みます、最低5回以上は過去問を回しましょう。

②についてはそのままです40点程度を目指しましょう。

後、短期間で合格できるとか行っている人の意見は無視しましょう。
はっきり言って当てになりません、少なくとも私はまったく無視してました。
自分の勉強方法をやるのみです。

頑張ってください。

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3回目の宅建試験不合格でした。

質問

先日3回目の宅建試験不合格でした。

H20では13点、H21は22点、H22は23点でした。

いずれも30点代どころか半分も得点できませんでした。

私は40代後半です。

テキストはH20年のらくらく宅建シリーズと過去7年問題と

今年は丸覚え宅建という本を購入しました。

3年間テキスト何度か読んで理解し、

過去問題を繰り返し勉強しましたが結果は去年と同じ結果でした。

近年問題が少しずつ難しくなってきているように思いました。

試験前に書店で今年のらくらく宅建シリーズを見ましたが

内容がH20年らくらく宅建とほぼ一緒でした。

試験に合格された方に質問します。

本当に過去問題を繰り返し解くことで試験に合格出来ますか。

来年は合否関係なく最後の試験にしようと思っています。

テキストもらくらく宅建シリーズ以外を購入したいと思います。

知人は合格しました。

半分も得点できなければ、来年も結果は同じとも言われてきました。

みなさんにいろいろな意見や試験勉強方法なども

合わせてお聞きできればと思っています。

知恵袋の中で誰か1人でも後押しで、

半分も得点出来ない人はもう無理ですと言って戴ければ諦めがつきますが、

中高年でも頑張ればできるんだよと言ってみたいという

気持ちを伝えたいという思いもあります。

去年最年長合格者80歳代の人もいたので。 回答 個人的な意見ですが、

らくらく宅建シリーズは、全く業界と関係のない方が
宅建試験はこういう物なんだと理解するには良いと思うのですが、
試験用としては少々情報量が少ないと思います。
例えば試験の23~25問、46~50問、
らくらくシリーズ見ながらで何問の答えが出せます?
2~3問ではないでしょうか?
住宅新報社(試験を作ってる会社です)もしくは
資格学校系などのテキストで勉強し、
意味のわからないところをらくらくシリーズなどで
確認する方が良いと思います。

過去問を繰り返し解く事は大変重要だとおもいます。
民法・業法・法令上の・・・、
どれをとってもパターン化された問題がありますので。
ただ、最近の傾向としてはよくよく見てみると
単純な問題を複雑に見せるようなひっかけ的な問題
(脅迫とか錯誤みたいな問題なのに抵当権がどうとか文中に入ってたりとか)
 が増えているとも思いますので、
・しっかりと問題を読み ・問題内容を理解し ・単純ミスをなくす
ってことも大事だと思います。 あと問題集は過去問だけでなく予想問題集も使ってみては如何でしょうか? まだまだ出来ます。 先輩、頑張ってください。

回答 過去問やれば受かりますか?ってただ漠然と解いて
なんも理解しなきゃなんも実が付きませんよ。
基本的に宅建は気合いがあれば3ヶ月で30点あたりはとれて、
後の+α点の勉強で差がつきます。
あなたの点数をみると、三年間で全く伸びがないので、
やる気ないかモチベーションがとかがやらされてるみたいな
気持ちでやってるからでは?
他はあなたの脳が人より劣ってるからしか理由がないです。

回答 「記憶力の低下をどうカバーするか」これが昨年の私の課題でした。
私は50代ですので何度もチャンスがないことは十分わかっていましたから、
戦略をしっかり立てることが合格する為の絶対条件でした。
そして出した結論が
①試験問題中心主義 ②繰り返すこと ③短期間に集中すること
4か月間、過去予想問題集8~10回、基本書1冊、疲れた時用に薄い参考書1冊、
9月にレベルアップの為「組み合わせ、個数問題」が載った
雑誌を集中的に解いたこと、などで目的を達成することができました。
仕事をしながらでは勉強時間に限界があるので10分、15分の勉強を
大切にすることも合格する為には鍵になるかと思います。

回答 私の上司も2年前から本腰で勉強を始めました。 独学の去年は散々な結果に。 それで日建に通いはじめ今年は惜しくも32点。 来年にむけてやる気満々です。 35歳を越えると頭がかたくなり、独学ではなかなか吸収出来ないと話してました。 学校に通うのも一つの方法かもしれません。


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もう宅建試験は諦めようかと思っています。

質問
宅建試験の合格発表がありました。
今年で2回目の受験でしたが、苦労のかいなく呆気なく落ちました。
もう宅建試験は諦めようかと思っています。
 直接ビジネスに通じそうな資格に切り替えようか思っています。
一般的にビジネスに直結していそうな資格などありましたらお教えくれませんか?

回答
宅建て、いい資格だと思うんですが。
会社によっては資格手当ても付くし、
民法・業法で家を買う・借りる際の注意点学べるし。
生きていくのに最小限の法律がコンパクトにまとめられたいい資格試験ですよ。

ビジネスに通じた・・・「簿記2級以上」「社会保険労務士(人事・総務)」
「中小企業診断士(ビジネスコンサルタントを堂々と名乗れる
 唯一の国家資格)」ぐらいですね。
簿記以外はみな残念ながら
宅建(正式には宅地建物取引主任者資格試験)以上に難関です。

自分の経験から言うと、ボクは宅建7回落ちました(恥ずかしい)
さらに恥ずかしいのは、内6回はホトンド勉強してませんでした。
まじめに要点をつかみながらやれば、必ず取れる資格です。
よく問題集を何回まわせとか言ってる人も居ますが、
問題集何回まわしたところで意味無いんです。
同じ文章の引っ掛けは先ず出ませんから。
LECの「出る順」使ったのでそれで解説すると、その中で「公式」とよばれている
基本事項丸暗記する方が合格しやすいです。
無理な引っ掛け問題は文章がやや変です。
公式となんか違う?と思えば間違った肢である可能性が高いんです。
基本押さえれば、40点は取れます。
ボクは試験日の前日から直前の12時まで、この公式を読んで試験に臨んだところ、
「この肢は、ああ、ここが間違ってるね、なかなか考えてるけど、
これは公式と違うね」と考えながら問題解けました。
自己採点で42点、2005年に合格しました。

もう一回やってみたらどうですか?
簡単にあきらめる姿勢はよくないですよ。

回答
不動産屋さんか建築会社の営業マンになるつもりでしたら、
宅建って役に立つと思いますが、その他では余り役に立つ資格とは思えません。
ビジネスに通じる資格といっても漠然としすぎで、
ペーパーだけの資格を取得しても実績が無ければ評価されません。
ご自分が今現在している仕事に直接役に立つ資格を取得する方が良いと思います。

たぶん、これから転職とかお考えの際にも、
実務+資格の人の方が評価されやすいと思うので、
今の業務に役立つ資格は何かというふうにお考えになった方が良いと思います。
隣の芝生は青く見え勝ちだと思いますが、
今の仕事の経験が貴方の実質的な価値を決めると思います。
それを証明してくれる資格はというふうに考えた方が良いと思います。

回答
ビジネス資格は民間資格~国家資格、難易度もいろいろありますが
宅建くらいの難易度の試験を合格しないと
社会的になんの意味もありませんまた同じことの繰り返しになります
今まで勉強した宅建を合格する方が速いとし
2回目くらいの失敗で諦めるのも速い(言い切る)です


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