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宅建Q&A(宅建質問集)

宅建試験に合格するための、基礎的な知識、試験の内容、学習方法、学習のコツなどを掲載したブログです。

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【 宅建試験について 】

宅建試験について 」 カテゴリに属する記事の一覧
  • 宅建の勉強はいつから始めるのが効率がいいですか?
  • 宅建取ろうとおもっています。難しいですか?
  • 受験費用、資格取得後にかかる費用、詳しく教えてください。
  • 宅建試験の合格発表について
  • 宅建試験まであと数日ですが、あと数日の勉強方法
  • 『宅建試験』で自己採点、30点前後
  • 宅建試験まで残り1ヶ月!追い込みでやるべきことは?
  • 宅建試験の公開模試について教えてください
  • 宅建公開模試を受けるか否か
  • 宅建試験の概要

宅建の勉強はいつから始めるのが効率がいいですか?

質問

宅建の勉強はいつから(何月から)始めるのが効率がいいですか??

また、勉強方法など教えてください!! 


補足

私は宅建に関する知識が全くないので基礎知識がわかりやすい

テキストがあれば紹介してくださぃ。ちなみに私は大学一年です。

法律などは習っていません。  


回答

こんにちは。昨年の合格者です。

>宅建の勉強はいつから(何月から)始めるのが効率がいいですか?

来年の1~2月に、各社から来年用のテキストが出版されます。

そのころにテキストを決め、勉強をはじめるのが良いと思います

(ちなみに、私は3月から始めました)。

勉強法について、おすすめの合格指南書(テキストではない)を

2冊ご紹介しましょう。
「宅建一発合格塾」 山本浩司著 日経BP社 1470円
「一発合格勉強法」 超速太郎著 日本実業出版社 1300円
前者は、宅建合格のための「戦略」が書かれています。
後者は、資格試験の効果的な学習方法、つまり「戦術」が書かれています。
要点だけ書くと、
1.「基礎知識」を完璧なレベルにする。

それ以外はやらない(やらなくて良いのではなく、やらないほうが良い。

→完璧でない知識は本試験では有害です)。
2.分野別の「過去問」を、できるだけ早期に始める(1回目は読むだけです)。
3.本番までひたすら「過去問」を解く(少なくとも7回以上)。
4.教材の数は、少ないほうが早く合格できる

(あれこれ手を出すと、結局は有害)。
5.ノートはつくらない(時間がもったいない。

必要があれば直にテキストに書く)。

指南書の指示通りにやれば、宅建を、

要領よく「最短・最速」で合格できるでしょう。
ちなみに、私の場合、過去問を10回やって、

37点で一発合格できました。

また、宅建試験の終了後、

受験予備校「TAC」さんの解説冊子を取り寄せました。
そこには、各問題の難易度について次のように分析されていました。
A:簡単な基本問題(25問)
B:正解を選択肢2つに絞れる問題(20問)
C:難しい問題(5問)
これを見ると、きちんと基礎知識をマスターできた人であれば、

Aクラス(基本問題)の25問は全問を正解でき、

Bクラスの20問はあてずっぽうでも(半分の)10問前後が正解、

Cクラスはあてずっぽうで1問正解、よって、

全体で36点前後を得点できる、と推測できそうです。
今回、合格最低ラインは33点でした。ですから、実質的には

2択問題であるBクラス(20問)について、「正解肢」を半分の10個ではなく、

8個(4割)しか選べなかったとしても、合計34点で合格することができたわけです。
そう考えると、「合格するには市販のテキスト、問題集で十分」であって、

「基礎レベルの知識をきっちりマスターすれば十分合格できる」、と

納得できると思います(私は、A:25点、B:11点、C:1点 でした)。

なお、受験予備校の「TAC」、「日建学院」の解説冊子が参考になると思います。

無償ですので、ホームページから申し込んで取り寄せ、出題傾向、

難易度について情報収集をされるとよいでしょう。

また、2006年に40点とって一発合格した方の、

「宅建試験一発合格への戦略ノート」という優れたサイトがあります(http://www.takken1.com/)。
こちらもきっと役に立つと思いますよ。

ご健闘をお祈りします!

補足:

テキストは、「書店に並んでいるものでしたらどれでも良い」と思いますが、

昨年、私が、あれこれと比較して「使いやすそう」、と思ったテキストはつぎのものです。

1.東京リーガルマインドの「出る順 宅建合格テキスト」(3分冊)
2.DAI-X出版の「誰でもできる!ゴク楽宅建」
3.早稲田経営出版の「なにがなんでも合格 宅建太郎の本」
4.住宅新報社の「楽学宅建」

このうち、私は、1の「出る順」を選びました

(わかりやすく、かなり詳しく書いてあるのが良い点です。

 ただし、余計なことを書きすぎている、という欠点もあります)。
質問者の方は、上の4つを比較して気に入ったものを選ばれたら良い、と思います。
なお、「テキストはひとつにしぼること」が、合否をわけるほど重要だと思います。



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宅建取ろうとおもっています。難しいですか?

質問


宅建取ろうとおもっています。難しいですか?



回答


私も独学で取りました。同じく6か月程度の学習です。
一回目は落ちてしまい、二年目で受かりました。

二年目も試験の半年程度前からの勉強です。
私は、一級土木施工管理技士と宅建をもっていまして、

今年は2級建築士を受験するため勉強しています。

宅建は簡単な資格と思われがちですが、

一級土木の10倍は勉強しました。

二級建築士も宅建程の勉強量はなさそうです。
とりあえず宅建は暗記することがかなり多いと思います。

まあ、ある程度やる気があれば受かる資格です。



回答


私は高校は普通科卒で専門学校に通いながら、6ヵ月で宅建取得しました。
何も知識はなかったですし、専門学校も宅建を取得するために行ったのではないので、学校が終わってから独学で勉強しました。
参考書と問題集を使って勉強しました。
簡単ではないと思いますが、独学でも取得可能です。
取得したいと思って半年間自分にあった勉強法で頑張れば、取得できると思います。

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受験費用、資格取得後にかかる費用、詳しく教えてください。

質問
宅建資格取得に関わる、お金・・。
受験費用、資格取得後にかかる費用、詳しく教えてください。

回答
受験費用は7000円です。
しかし不動産実務経験のない方が宅建資格を取得する場合は異なります
2年以上の実務経験にかわる登録実務講習を受けないといけないので
その費用が40000円くらい(登録実務講習実施機関によって異なる)、
講習終了後、主任者登録申請手数料(東京都の場合)37000円
さらに主任者証交付申請手数料4500円がかかります。

回答
そうねテキストが3000円までそして過去問が3000円ぐらいかな
受験費用が7000円と郵便に使うお金が少々。
まずそこまで考えてくださいネット環境にあるならほかのものはいらない
そして合格してから先はまた考えてくださいね
そんな甘くはないでしょう。
後の登録講習は分割でOKです。

回答
教科書は2500円くらい
受験費用は 7000円 7月から受付

取得後2万か3万です。
でも持ってたら手当てがもらえますから、必要な資格だと思います。


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宅建試験の合格発表について

質問
宅建試験の合格発表について
明日、発表の宅建試験の合格発表は携帯でしか見れないのでしょうか?
PCからインターネットでの閲覧は出来ますか?
 また時間は何時から発表となるのでしょうか?

回答
PCで確認できます。
去年、一昨年の前例によれば、
今夜0時過ぎに合格点が報道機関から発表される可能性大です。
どの報道機関かは私のプロフィールページ
http://my.chiebukuro.yahoo.co.jp/my/dodosukopoipoiobjectから
ジャンプしてご確認ください。 

回答
パソコンと携帯から9時30分から閲覧可能です!
不動産適正取引推進機構
http://www.retio.or.jp/
良い結果ならイイんですが!

回答
HPでの確認はPC、携帯とも30日午前9時30分から可能ですよ^^
申込用紙が付いていた黄色の紙に記載されていました。
今年初受験で同じく発表を待つ身です。
緊張しますね(>_<)
(財)不動産適正取引推進機構
http://www.retio.or.jp/
幸運を祈りましょう!!

回答
正式には明日の朝9時半頃に不動産取引推進機構のHPで判ります。
フライングが無ければのはなしですがね。昨年は夜中の0時1分には情報
(合格点や合格率、人数など)が2チャンネルで漏れていました。
すでに全国の県には合格証書の発送段階まで事務は進行していますから
今頃は各県とも合格者の発表の準備は終っています。
新聞社などへも情報は行ってるでしょうね。


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宅建試験まであと数日ですが、あと数日の勉強方法

質問
宅建試験の勉強について
今年の宅建試験まであと数日ですが、あと数日の勉強方法についてお聞きします。

今まで

・ズバ予想宅建塾(練習問題6回分)を2回転
・パーフェクト宅建予想模試(練習問題2回分)を1回転
・過去問 H17からH21までを4回転

をしてきたのですが、試験までのあと数日、過去問をまわした方が良いのか、
練習問題をまわすのが良いのか、
はたまた新たな練習問題を買って解いた方が良いのか、
かなり悩んでおります。
どうかご意見を!!
(他の受験生と比べると勉強量少ないですかね?)

回答
五年前に三ヶ月だけ集中勉強して一発合格した者です。
私が思うに、ズバリ過去問をやる事ですね。
『習うより慣れろ』←これに尽きます。
とりあえずあと数日ですし、過去問や模試を試験形式で
ストップウォッチで計りながら、時間の有効な活用法を覚えたり、
試験慣れする方が得策です。
これをひたすら繰り返しやるべきです。
あとは体調管理。前日まで勉強してて、
翌日に頭がボロボロにならないようにしてください。
あと、試験2時間前にチョコレートを食べて、
脳に糖分を与えて栄養補給も忘れずに。
ドーピングにはなりませんから(笑)頑張ってください。

回答
こんにちは。昨年の合格者です。

>試験までのあと数日、過去問をまわした方が良いのか、
 練習問題をまわすのが良いのか、はたまた新たな練習問題を買って
 解いた方が良いのか、かなり悩んでおります。

これまで何度もやった「過去問」と、何度も読んだテキストを、
本番までひたすら繰り返すのが良いですよ。
それだけで、確実に35点は取れます。
ちなみに私の場合、テキストを12回、過去問(500問)を
10回繰り返して37点取れました。

>他の受験生と比べると勉強量少ないですかね?

標準的な合格者と比べると、やや少ないと思います。
ご健闘をお祈りいたします!

回答
過去問をやるべし。過去の4肢に1~2肢、
新しい問題を挿入してくるケースが多いので過去問で
『本質』を見抜けるように、繰り返しやった方がいいです。
わからない肢があっても、絞れる可能性が大です。 
過去問飽きます。まじで!辛いです。でも考えてみて下さい。まったく50問が新しい問題だったら受かる人居なくなりますから。それが根拠です。
 ただ今年は法改正が多いので、改正点はチェックして下さい。
頑張って下さいね♪


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『宅建試験』で自己採点、30点前後

質問
『宅建試験』で自己採点、30点前後で合格点に届いてません・・・。
今年の宅建試験を受けるつもりですが、あまり自信がありません。
教科書も一通り終えています。あとは運任せでしょうか?
なんとか今年の試験で受かりたいので、最後の追い込みの仕方を教えてください。

回答
まだまだ大丈夫です。
後1ヶ月以上もあります。ここからまだ伸びる余地は十分ありますよ。
教科書を一通り終えているのであれば、手間でももう一度読み返してみてください。
覚えていたつもりでも結構忘れているものです。
宅建は基本部分をばっちりマスターするだけでも、30点近くは取れる思います。
だから、今のあなた基本が出来ている程度と思った方がいいです。
そこからのプラスαとなると、暗記ではなく内容を理解できているかどうかです。
もう一度教科書を読み返す時は、民法にしろ宅建業法にしろ、
自分だったらどうするかと考えて読んでみてください。
それだけでも、深く理解ができるようになると思います。

それと、時間があれば要領をノートにまとめられる事をお薦めいたします。
まとめる作業をしている時に気づくこともあります。
ノートの活用法は『http://takken.front-park.com/』を参考にされると良いと思います。
まだ時間はあります。
運ではなく、実力で勝負が十分出来る時期ですので頑張ってください。

回答
こんにちは。昨年の合格者です(37点)。

>『宅建試験』で自己採点、30点前後で合格点に届いてません・・・。
だいじょうぶですよ。8月に30点なら合格圏内です。

>教科書も一通り終えています。あとは運任せでしょうか?
一通り終えて…では、ぜんぜん足りませんね。

教科書を一回読んだ程度では、知識がまだ自分のものとして固まっていないはず。
「テキスト一章の読み」→「対応する過去問にチャレンジ」
これを繰り返しましょう。それによって合格に必要な基礎知識が固まります。
私の場合、試験までに教科書は12回、過去問(500問)は10回繰り返しました。
あとは、模擬試験を1回は受けておくと良いですよ。時間配分の仕方がわかります。
なお、ノートをつくるのには反対です(効率が悪いからです)。
また、過去問が消化不良のまま、予想問題集に手を広げるのは反対です。
(昨年、それをやって落ちた人がたくさんいます)
過去問の繰り返しだけで合格ラインは軽く超えられます。
(昨年、テキストと過去問の繰り返しだけで41点とった人もいました)
2006年に40点とって一発合格した方が作成された、
「宅建試験一発合格への戦略ノート」という
優れたサイトがあります(http://www.takken1.com/)。
この人も過去問を何度も繰り返した、という人です。
こちらサイトがきっと役に立つと思いますよ。
ご健闘をお祈りします。

回答
過去問の弱い部分をつぶしながら
市販の予想問題を何冊かやりましょう。(理解するまで何度も。)
新たに発見することが多いので良いです。資格学校の模試も良いかと。
とにかく過去問だけやって試験にのぞまないことです。
(過去問をほぼ完璧にするのは当然)
私は1年目過去問だけやれば合格すると言うのを
鵜呑みにしてしまい不合格になりました。
解答を確認すると過去に出たことのない
問題+過去問をひねった問題1問を落としてました。
要は過去問だけだとケアレスミスが許されないぎりぎりの状況になりやすいのです。


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宅建試験まで残り1ヶ月!追い込みでやるべきことは?

質問
宅建試験まで残り1ヶ月!追い込みでやるべきことは?
独学で宅建試験に合格された方にお伺いします。
残り1ヶ月でどういう学習方法がオススメでしょうか?
これまでは、「らくらく宅建塾」と「スバ予想宅建塾」を用いて学習してきましたが、
正直学習不足が否めない状況です。
残り1ヶ月の悪あがきとしてアドバイスをお願いします。
なお、講習を受けて5問免除になりました。

回答
なんといっても模擬試験です。時間配分などを体に刷り込む必要があります。
自分で模擬試験用の本を買ってきてやるのも良いですが、
できれば模擬試験を開催している学校で実際に受験することをお勧めします。
場慣れすることは大切です。
キチンと解説を読んでなぜ「正」なのか、なぜ「誤」なのか、理解してください。
今から模擬試験をやりこめば、実力を5点底上げすることもできます。
私は9月中ごろから本試験までのおよそ1ヶ月。
週に2回のペースで模擬試験を受けました。本当に5点底上げできました。
試験当日と前日は勉強を止めましょう。土壇場で迷わないようにするためです。
試験会場にテキストなどを持ち込んでいる人がいますけど、
知識が増えるわけじゃなし、もし、理解できていないところを見つけたら
動揺してしまいます。


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宅建試験の公開模試について教えてください

質問
宅建試験の公開模試について教えてください。
今年初受験で基金訓練校で学んでいる者です。
宅建の公開模試でオススメの学校、または受けた経験がある方、
どこで受けたかや感想を教えてください。

訓練校の友人はTACの公開模試を受けるようで、
ネットに情報がなく聞いた話だけなのですが、
決め手は回答がWEB解説でなく実際講義してくれるらしいので、
身に付きやすい点です。
しかし、確か6回?7回?セットで25000円と少し高いのです。
個人的には定番?のLECの公開模試も気になっています。
LECの公開模試についてはネットに情報があり、
回答はWEB解説ですがTACに比べ値段が少し安いのと、
回数を自分で選べる点です。
TAC、LEC以外にも経験者の方いらっしゃいましたら
感想やアドバイスお願いします。


回答 昨年LECの宅建を受けていました。またTACのマン管を受けていました。 TACのマン管も宅建と同じ講師でおそらく同じ感じでしょう。
公開模試後の講義には期待をしない方が良いでしょう。
おまけみたいな物です。

全部を説明をするとなると1問、
3分として50問で150分で2時間以上掛かります。 模試の場合TAC、LEC双方、全部の問題を解説をしてもとても
時間が掛かり説明は一部の問題のみで期待をしないほうが良いでしょう。 実際の説明時間は30分ぐらい得重要な問題などの説明のみで終わります。 その代わり回答の説明冊子をもらえ
それで分からなった事をチェックをするといいでしょう。

模試で重要な事は本試験と同じ時間配分で50問を解き 本試験で出ないよな変化球の問題が出て
慌てないようにする為の物が大きいです。 あとLECの模試は模試によって難易度が違うので
まとめて受ける方がいいでしょう。 最初は簡単ですが後になるほど本試験以上にレベルが高くなってきます。


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宅建公開模試を受けるか否か

質問
今年10月の宅建試験に向けて初挑戦で勉強中の者です。先輩方にお聞きします。
教材はすべてらくらく宅建塾で、テキスト・過去問壱弐参・ズバ予想分野別編を
何度か回し、ズバ予想模試編を本試験のように2時間で50問ずつ勉強済みです。
直前模試編も購入したのですが、まだ手をつけていません。
模試編は6回分あり夫々、26点・30点・33点・39点・36点・35点でした。
まだ自分がどの程度のレベルなのか不安で模試を受けたいと思います。
ネット等で調べたのですが、公開模試は受けたほうが
受かる確率が上がるのでしょうか?
受けた方、受けなくても合格出来た方賛否両論あるようです。
受けるとすれば、やはり各専門校に直接行き受けたほうがよいのでしょうか?
田舎に在住で仕事等の問題もあり、
なかなか県外に出向いてうけるというのは難しいです。
出来ればオンライン模試のようなもの
(なるべくなら費用が安く済むもの)があると有難いのですが・・・。
費用・方法等詳しい方、御教授頂けるれば幸いです。 回答 公開模試は、受けられるのなら、受けた方が絶対にいいですよ。 何故なら、

(1)本試験と同じ形式・時間(始まる時間まで13時からにしてある)
であるので、ペース配分や解く順序などの戦術の予行練習が出来る、
また、本番さながらの緊張感の中で、ヤル気が出やすい。

(2)大概、模試の方が若干、本試験より難しかったり、
捻った問題が出るので、ここで高得点が取れるレベルまで到達していれば、
本試験で精神的な余裕が持てる。(自信が付く)

(3)何と言っても、試験直前に自分の弱点や不安箇所の検証ができるので、
即効性のある補強策が取りやすくなる。

といったメリットや効果があるからです。
結果、有効に活用すれば、きっと受かる確率は上がると思います。 なお、公開模試以外にも、各校で通信式のものは大概扱っており、
住宅新報社など一部には、Web模試を行う所もあります。 まあ、模試はあくまでシミュレーションですので、
全く同じ問題が出るわけではないですが、自宅受験にしろ、
WEB受験にしても、キチンと時間を計って目的意識を持って取り組めば、
大いに意味があるでしょう。
もちろん後で、解説を読んだり、不明な点を潰しておくことが
何より大切なのは言うまでもありません。
あと、公開模試は、周りにも受験生がいますので、
色々なシチュエーションやプレッシャーを体感でき
(良くも悪くも。まあ、本番時にも会場には色んな「クセ」や
 「行動」を取る方がいますので・・隣で貧乏ゆすりしたり、
 「ちくしょう」とか独言をつぶやく中高年の人が結構います)
いわゆる「平常心」を養う訓練もできますからね。
≫OKWaveより転載

 
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宅建試験の概要

実施主体及び指定試験機関 都道府県知事が、国土交通省令の定めるところにより、行うこととされています。
昭和63年度から、国土交通大臣が指定した指定試験機関(財団法人不動産適正取引推進機構)が、都道府県知事の委任を受けて実施しています。
試験委員

委員名簿は、ここをクリックしてください。 PDF形式 (PDF形式 :8KB)

試験の基準及び内容

宅地建物取引業に関する実用的な知識を有するかどうかを判定することに基準が置かれています。
試験の内容は、おおむね次のとおりです。

  • 土地の形質、地積、地目及び種別並びに建物の形質、構造及び種別に関すること。
  • 土地及び建物についての権利及び権利の変動に関する法令に関すること。
  • 土地及び建物についての法令上の制限に関すること。
  • 宅地及び建物についての税に関する法令に関すること。
  • 宅地及び建物の需給に関する法令及び実務に関すること。
  • 宅地及び建物の価格の評定に関すること。
  • 宅地建物取引業法及び同法の関係法令に関すること。
試験の一部免除

国土交通大臣の登録を受けた者(以下、「登録講習機関」という。)が行う講習を修了し、その修了試験に合格した日から3年以内に行われる試験を受けようとする者(以下、「登録講習修了者」という。)は、上記1号及び5号については免除されます。

登録講習機関の一覧は、ここをクリックしてください。

試験の方法 四肢択一、50問の筆記試験です。ただし、登録講習修了者は45問です。
受験資格

年齢、学歴、国籍等の制約はありません。
誰でも受験できます。

合格後、資格登録に当たっては、一定の条件(宅建業法第18条)があります。

試験日 毎年1回、10月の第3日曜日に次の時間で実施します。
・午後1時~午後3時(2時間)
※ただし、登録講習修了者は、午後1時10分~午後3時(1時間50分)
受験手数料 7,000円
(いったん払い込まれた受験手数料は、申込書が受理されなかった場合を除き、返還しません。)
合格発表

原則として、12月の第1水曜日に、都道府県ごとに発表します。
合格後、取引主任者の資格登録手続きは、都道府県の宅建業法主管課にお問合せください。
都道府県の主管課の一覧は、ここをクリックしてください。

実施公告等 原則として、毎年6月の第1週の金曜日に、次の方法により発表します。
(1)官報への掲載
(2)財団法人不動産適正取引推進機構ホームページへの掲載
問い合わせ

※試験地(都道府県)における事務は、協力機関が行います。
現在居住されている都道府県の協力機関にお問い合わせください。
協力機関の一覧は、ここをクリックしてください。



≫財団法人 不動産適正取引推進機構より転載


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