2008年10月18日

六代目山口組 後藤組

後藤組(ごとうぐみ)は、静岡県富士宮市に本拠を置く日本の暴力団で、指定暴力団・六代目山口組の2次団体。直参全50団体、構成員数約1200人。 山口組において四代目山健組、二代目弘道会に次ぐ規模である。

今や、菱の代紋では、抜きん出ている親分・後藤忠政。 もとは、三代目山口組時代のボンノこと菅谷政雄が興した菅谷組の幹部で「北陸の帝王」と呼ばれた川内 弘が率いる川内組の幹部だった。 菅谷組の内紛から川内が射殺され、伊堂組(組長・伊堂敏雄)舎弟を経て四代目山口組直参に昇格する。 一和会との「山一抗争」の時には、一和会会長・山本 広宅にダイナマイトを持参してのダンプでの突入でも有名になっている。

五代目山口組の東京進出時には、いち早く行動を起こし、断固たる地盤を築いた。 1990年2月に起きた「八王子抗争」の後、八王子に正東会会長・古橋勝利(後に後藤組舎弟頭補佐)が断固たる地位を確立した。

最近では新聞でも話題になった武富士問題。 その結果で、日本航空の個人筆頭株主になり、その名を日本全国に轟かせる事になった。任侠界、政財界、芸能界と、今や裏と表の世界に無くてはならない人物となっている。後藤組傘下企業舎弟及びフロント企業は、東京都内に多数 進出している。

後藤組の名は、映画「ミンボーの女」をめぐる伊丹十三監督襲撃事件でも知られている。

旧極東桜井總家連合会から加わった大石会、高山組、柿畑組、高山会、斉藤組等が直参に昇格し、構成員も約300人増えた

組長・後藤忠政(六代目山口組舎弟、旧伊堂組舎弟、元川内組若頭補佐兼静岡支部長)

若頭・良知政志(良知組組長)

若頭補佐・山口勝美(山勝組組長)

若頭補佐・石原英也(政竜会会長)

若頭補佐・篠原 誠(忠誠会会長)

若頭補佐・日高丈昌(日高組組長)

若頭補佐・深沢正志(深澤組組長)

特別相談役・佐野逸雄

特別相談役・渡辺 宏(渡辺組組長)

特別相談役・石川和一(石川組組長)

舎弟頭・佐野宏好(三代目大石会会長)

舎弟頭補佐・坂本剛志(坂本組組長)

舎弟頭補佐・古橋勝利(正東会会長)

総本部長・塚本修正(志太宗家十代目)

副本部長・池田 満(二代目東駿会会長)

舎弟

舎弟・庄子 喬(二代目東京盛代庄子組組長)

舎弟・鴻池 隆(鴻池組組長)

舎弟・早川 正(早川組組長)

舎弟・佐野明義(藤友会会長)

舎弟・太田茂昭(太田一家組長)

舎弟・中村政治(會津家七代目組長)

舎弟・永持昌男(永昌会会長)

舎弟・高山 勲(三代目高山会会長)

舎弟・柿畑 務(柿畑組組長)

舎弟・長澤城二(大石会会長代行)

幹部

事務局長・惟村邦歳(惟村組組長)

風紀委員長・佐野光男(佐野会会長)

慶弔委員長・諸田芳雄(諸田組組長)

後藤 忠政(ごとう ただまさ、1942年9月16日 - )は、ヤクザ、指定暴力団・六代目山口組舎弟、後藤組組長、旧伊堂組舎弟、元川内組若頭補佐兼静岡支部長。

三代目山口組若頭補佐・菅谷政雄(菅谷組組長)の舎弟・川内 弘が率いる川内組の組員だった1969年、静岡県富士宮市で「後藤組」を結成。 1977年に川内が破門・殺害されて川内組が事実上消滅したのを受け、山口組 伊堂組(組長・伊堂敏雄)に舎弟として移籍した。

1984年7月、四代目山口組の発足に伴い伊堂が引退したのを受け、山口組直参に昇格。 一和会との「山一抗争」では武闘派として積極的に働き、五代目山口組の東京進出でも先駆けとなって勢力を拡大させ、2002年7月に山口組若頭補佐に就任した。

2005年8月、六代目山口組の発足に伴い、同組舎弟に直った。

2006年5月8日、東京・渋谷区のビル所有権の不正変更などの電磁的公正証書原本不実記録の容疑で、組関係者らなどとともに警視庁に逮捕された。後藤容疑者は容疑を否認している。

 東京都渋谷区のビル所有権虚偽登記事件で、指定暴力団山口組系後藤組組長後藤忠正容疑者(63)らと共に逮捕された東証2部上場の不動産会社「菱和ライフクリエイト」社長西岡進容疑者(52)が、所有権移転手続きに関する書類に自ら署名、押印していたことが9日、警視庁組織犯罪対策4課などの調べで分かった。

 同課などは同日、静岡県富士宮市の後藤組本部や渋谷区の菱和本社など十数カ所を家宅捜索。不正の全容解明を進めている。 

東京都渋谷区のビル乗っ取り事件で、警視庁組織犯罪対策4課は9日、電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で、静岡県富士宮市の後藤組本部や渋谷区の菱和ライフクリエイト本社など十数カ所を家宅捜索した。

 後藤組本部には午前11時50分ごろ、6台のバスで捜査員や機動隊員らが到着。まもなく捜査員ら百数十人が通用門から事務所に入り、午後0時15分、捜索に着手した。組関係者らは門の周辺などで落ち着かない様子で見守っていた。

 渋谷区桜丘町にある菱和ライフクリエイト本社には午前10時25分ごろ、捜査員約40人が到着し、捜索を始めた。同社は21階建てオフィスビルの13、14階に入っており、他の企業の社員らは驚いた様子で見守っていた。

東京都のテナントビル乗っ取り事件で、04年に渋谷区内の不動産会社がビル所有権を取得した際、指定暴力団山口組後藤組のフロント会社が買収資金を提供していた疑いのあることが分かった。ビルはその後、「菱和ライフクリエイト」に売却、再び元の不動産会社を経由する形で菱和社からフロント会社に所有権が移っていた

東京都渋谷区の雑居ビルを巡る虚偽登記事件で、警視庁組織犯罪対策4課は9日午前、電磁的公正証書原本不実記録などの容疑で、東証2部上場の不動産会社「菱和ライフクリエイト」の同区内の本社などを一斉に捜索した。

 静岡県富士宮市の指定暴力団山口組後藤組本部についても捜索に着手した。

 菱和ライフクリエイト社長・西岡進(52)、後藤組組長・後藤忠正(63)両容疑者らは2005年2月、同区内の12階建てのビルの所有権が移転した事実はないのに、後藤組のフロント企業に虚偽の移転登記をした疑い。両容疑者はともに、「わかりません」と容疑を否認しているという。

 西岡容疑者が1989年12月に設立した菱和ライフクリエイトは、投資用ワンルームマンションの販売で業績を伸ばし、01年12月には東証2部に上場。05年3月期の売上高は約433億円に上った。

東京都渋谷区のビルをめぐる不正登記事件で、警視庁組織犯罪対策4課などは9日、電磁的公正証書原本不実記録容疑などで、静岡県富士宮市の指定暴力団山口組系後藤組本部事務所や東証2部上場のマンション販売「菱和ライフクリエイト」の渋谷区の本社など10数カ所を家宅捜索した。

 捜索は2百数十人態勢で実施。組対4課は、同容疑で後藤組組長後藤忠正容疑者(63)や菱和ライフクリエイト社長西岡進容疑者(52)ら計10人を逮捕しており、関係を詳しく調べる方針。

 調べでは、後藤容疑者らは昨年2月、ビルの所有権を後藤組関連企業にすべて移転したように装う虚偽内容の登記をするなどした疑い。

 ビルはJR新宿駅南口近くの地上12階、地下1階の雑居ビル。同課によると、実勢価格は約20億円という

 東京都渋谷区のビル乗っ取り事件で、警視庁組織犯罪対策4課は9日、電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で、静岡県富士宮市の後藤組本部や渋谷区の菱和ライフクリエイト本社など十数カ所を家宅捜索した。

 後藤組本部には午前11時50分ごろ、6台のバスで捜査員や機動隊員らが到着。まもなく捜査員ら百数十人が通用門から事務所に入り、午後0時15分、捜索に着手した。組関係者らは門の周辺などで落ち着かない様子で見守っていた。

 渋谷区桜丘町にある菱和ライフクリエイト本社には午前10時25分ごろ、捜査員約40人が到着し、捜索を始めた。同社は21階建てオフィスビルの13、14階に入っており、他の企業の社員らは驚いた様子で見守っていた。

東京都渋谷区のビル所有権を勝手に移転させたとして、指定暴力団山口組系後藤組組長後藤忠正容疑者(63)とともに逮捕された不動産会社「菱和ライフクリエイト」社長西岡進容疑者(52)が、ビルの所有権を同社から後藤組フロント企業に移す際、いったん別の不動産会社に返した形を取っていたことが9日、警視庁組織犯罪対策4課などの調べで分かった。

 同課などは、東証2部上場の菱和がフロント企業との直接取引を隠そうとしていたとみて、同日午前、静岡県富士宮市の後藤組本部や東京都渋谷区の菱和本社などを家宅捜索、ビルの不正取得をめぐる全容解明を目指す

 東京都渋谷区のテナントビル乗っ取り事件で、一連の虚偽登記は指定暴力団山口組後藤組組長、後藤忠正容疑者(63)=電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で逮捕=が指示していた疑いが強いことが警視庁組織犯罪対策4課の調べで分かった。同ビルは資産価値が二十数億円になるとされ、同課は転売目的でビルの不正取得を図った可能性があるとみて追及する。

 調べや登記簿によると、このビルは当初、オーナー一族が経営するビル管理会社などが所有していたが、所有権の大部分は偽造された株主総会議事録をもとに別の指定暴力団の傘下団体組長らに乗っ取られ、02年4月に不動産会社「フェニックス・トラスト」(渋谷区)に転売された。この議事録偽造で組長らは有印私文書偽造容疑などで逮捕されたが、フェニックス社は04年4月までに残りの所有権も買い取り、ビル全体を取得した。04年6月には不動産会社「菱和ライフクリエイト」(同)がフェニックス社から約16億円で同ビルを購入している。

 こうした経緯を経て、登記簿上は05年2月28日、菱和社とフェニックス社の売買契約が解除され、同時にフェニックス社から後藤組のフロント会社「赤富士」にビルが売却されたことになっていた。売買契約解除の書類には菱和社社長の西岡進容疑者(52)=同=の署名もあったが、同課はこれらが後藤容疑者の指示のもとで行われた不正な手続きだったとみている。

 同課は、後藤容疑者と共謀したとして赤富士元社長で後藤容疑者の長男、正人容疑者(36)やフェニックス社社長、金東玉容疑者(56)らも逮捕しており、ビル乗っ取りの全容解明を急ぐとともに、オーナー側管理会社の顧問、野崎和興さん(当時58歳)殺害事件との関連を捜査する。

 菱和社は84年設立。03年12月に東証2部に上場した。資本金約76億5000万円。民間信用調査会社によると、05年3月期決算の売上高は約415億円で、投資型のワンルームマンションの販売戸数で首都圏トップの実績を上げている。

東京都渋谷区のビル所有権を勝手に移転させて虚偽の登記をしたとして、指定暴力団山口組系後藤組組長、後藤忠正容疑者(63)らが逮捕された事件で、同容疑者らがビルを転売する目的で乗っ取りを図っていた疑いの強いことが8日、警視庁組織犯罪対策4課などの調べで分かった。

 ビルはJR新宿駅近くの12階建て。後藤組のフロント企業はこのビル取得に十数億円を使ったといい、同課は後藤容疑者らが二十数億円で転売し、利益を得ようとしていたとみて調べている。同課などは9日午前、静岡県富士宮市の後藤組本部や渋谷区にある東証2部上場の不動産会社「菱和ライフクリエイト」本社など数十カ所を家宅捜索し、全容解明を進める。

東京都渋谷区のビルの不正登記で指定暴力団山口組系後藤組組長後藤忠正容疑者(63)らが逮捕された事件で、このビルの登記は2002年から所有権が頻繁に移り変わり、同じ日に抹消と移転が行われるなど経緯に不自然な点の多いことが8日、警視庁組織犯罪対策4課の調べで分かった。

 同課は事件の関係者らがビルの乗っ取りや転売益の獲得を企てていた可能性もあるとみて、電磁的公正証書原本不実記録容疑などで逮捕した後藤容疑者やマンション販売「菱和ライフクリエイト」社

長西岡進容疑者(52)らを追及している。 調べや同ビルの登記簿によると、ビルの所有権は02年4月までオーナー一族とその関係する不動産会社がほぼすべて保有。しかし同月に指定暴力団稲川会系組長らが登記の改ざんなどで会社を乗っ取り、所有権を「フェニックス・トラスト」という会社に売却した。

東京都渋谷区のビルの不正登記で指定暴力団山口組系後藤組組長後藤忠正容疑者(63)らが逮捕された事件で、このビルの登記は2002年から所有権が頻繁に移り変わり、同じ日に抹消と移転が行われるなど経緯に不自然な点の多いことが8日、警視庁組織犯罪対策4課の調べで分かった。

 同課は事件の関係者らがビルの乗っ取りや転売益の獲得を企てていた可能性もあるとみて、電磁的公正証書原本不実記録容疑などで逮捕した後藤容疑者やマンション販売「菱和ライフクリエイト」社

長西岡進容疑者(52)らを追及している。 調べや同ビルの登記簿によると、ビルの所有権は02年4月までオーナー一族とその関係する不動産会社がほぼすべて保有。しかし同月に指定暴力団稲川会系組長らが登記の改ざんなどで会社を乗っ取り、所有権を「フェニックス・トラスト」という会社に売却した。

東京都渋谷区のビルをめぐり不正な登記をしたとして、警視庁組織犯罪対策4課は8日、電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で指定暴力団山口組系後藤組組長の後藤忠正容疑者(63)=静岡県富士宮市=と、東証2部上場のマンション販売「菱和ライフクリエイト」社長西岡進容疑者(52)=東京都港区六本木=ら10人を逮捕した。

 同ビルをめぐっては暴力団が関与するトラブルが相次ぎ、今年3月にはこのビルの不法占拠者対策を担当していた不動産会社顧問の野崎和興さん=当時(58)=が殺害される事件が起きており、同課が関連を調べる。

 後藤容疑者は容疑を否認。西岡容疑者は「よく分かりません」と供述しているという

警視庁組織犯罪対策4課は8日、電磁的公正証書原本不実記録・同供用の疑いで、指定暴力団山口組後藤組組長、後藤忠正(63)、東証2部の「菱和ライフクリエイト」社長、西岡進(52)ら計10容疑者を逮捕した。東京都渋谷区代々木のテナントビル(12階建て)を不法に取得しようとして虚偽登記をした疑い。このビルについては、今年3月に港区北青山の路上で会社顧問、野崎和興さん(当時58歳)が刺殺された事件に絡み、野崎さんが後藤組の関連会社と所有権を巡るトラブルに巻き込まれていたことが判明しており、同課で関連を調べる。

 調べでは、後藤容疑者らは05年2月、同ビルの土地と建物を不法に取得しようと計画。契約書類などを偽造して、後藤組の関連会社「赤富士」が取得したように見せかける虚偽の登記をした疑い。後藤、西岡の両容疑者は「分かりません」などと容疑を否認している。

 ◇青山の刺殺事件を関連捜査へ

 ビルは当初、渋谷区のビル管理会社が所有していたが、別の指定暴力団の乗っ取りに遭い、04年6月に菱和ライフクリエイトに転売された。同課によると、後藤容疑者は西岡容疑者らと共謀し、菱和ライフクリエイトがビルを取得したとする契約を解除し、赤富士が買収したとするうその登記手続きをしたとみられる。

 野崎さん殺害事件は3月5日夜、港区北青山3の路上で、野崎さんが2人組の男に刃物で刺殺された。野崎さんはビル管理会社の役員と顧問を務め、赤富士とのトラブル処理を担当していた。ビルは数年前から複数の暴力団が不法占拠などに関与し、野崎さんは民事訴訟などの交渉窓口にもなっていた。こうした状況から刺殺事件の赤坂署捜査本部は背景に暴力団とのトラブルがあるとみて捜査している。

 後藤組は静岡県富士宮市内に本部を構え、92年に起きた映画監督の故伊丹十三襲撃事件で組員が逮捕されるなど山口組内で“武闘派”と呼ばれる2次団体。組員は約1100人。

 99年には日本航空の株式約100万株が後藤容疑者名義に書き換えられるなど、関連企業などを使って不良債権物件などの取引や経済活動に関わる“経済ヤクザ”としても知られる。91年には八王子市内の地元組織を傘下におさめるなど早くから東京進出を進めており、警察当局は、山口組の東京進出の中心的役割を果たしていたとみて重点的に警戒していた。

東京都渋谷区のビルの所有権を勝手に移転させ虚偽の登記をしたとして、警視庁組織犯罪対策4課などは8日、電磁的公正証書原本不実記録などの疑いで、指定暴力団山口組系後藤組組長の後藤忠正容疑者(63)=静岡県富士宮市宮原=と、東証2部上場の不動産会社「菱和ライフクリエイト」社長西岡進容疑者(52)=東京都港区六本木=ら計10人を逮捕した。

 後藤容疑者は「一切分からない」と容疑を否認。西岡容疑者も「よく分からない」と供述しているという

知る人ぞ知るこの事件。いつかは摘発されと考えられていた事件だ。

しかし、それだけではないのだ。ここに登場する後藤組は、ライブドア事件への関与も噂される闇の勢力だ。そうあの沖縄での変死事件のことだ。

検察がいつ、どういう名目で後藤組にメスを入れるか注目されていた。

それが、今回、このような形で逮捕に至った。

なぜライブドア事件では逮捕しなかったのか?

なぜこの時期なのか?謎だ。

ライブドアの堀江容疑者が釈放されたことと関係している。

堀江は身の危険を感じていた。

渋谷のビルの事件でも、恐ろしいことに殺人事件まで起こっている。堀江も殺される可能性が高いのだ。

そこで緊急避難的に逮捕に踏み切ったということだ。

次はライブドア事件に検察が闇の勢力にどう踏み込むか注目される。

西新宿の不動産会社「エム・プランニング」会長で後藤組内鴻池組組長の鴻池隆容疑者

また、『ミンボーの女』を公開した直後に自宅の近くで刃物を持った五人組に襲撃され、顔などに全治三ヶ月の重傷を負うが、「私はくじけない。映画で自由を貫く。」と宣言した。その後も、自称右翼の男が『大病人』公開中の映画館のスクリーンを切り裂く事件がおこる。



gokudo0 at 20:25│Comments(1)TrackBack(0)ニュース 

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この記事へのコメント

1. Posted by サイトの選び方   2011年12月01日 00:24
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