化粧水は手作りの方が良い
化粧水についてお話ししてみようと思います。
洗顔後のスキンケアで、化粧水を使う人は多いかと思います。市販品は、法律の絡みもあって、不必要なものまで入れないといけない状況にあります。
メーカーの研究員も、本当だったら入れたくない。でも、入れないと腐るとか、固まらないとかで、ケミカルなものを使ってるわけです。
例えば、市販品で最近多いのが、増粘効果のあるカルボマーなどの合成ポリマーを入れることで、即実感できるものは作れます。こんなにお肌が綺麗になった!って。夜、塗って、朝も洗顔後に塗る。つまり、1日中塗ってる状態なので気付きにくいのですが、塗らない時は、肌がボロボロになってるんです(^_^;)
メーカーも、リピしてもらおうと思ったら、肌に良い・悪いは二の次で、実感してもらえるものを作らないと儲からないわけです。
そういうものを使うより、化粧水くらいなら手作りでOKかなと思います。
市販の化粧水は、90%くらいが水です。精製水ですね。
ほとんどの化粧水が効果がない理由は、この精製水が活きてる水ではないからなんです。お肌は活きています。ですので、活きたモノには喜びの反応をしてくれますが、生命力がないものには、一時的にビックリして反応することはあっても、効果が持続しないんですね。
ほとんどの化粧品がそうではないですか?? 最初は良かったけど、段々、効果を感じなくなった。。。
ケミカルなものや、不活性なお水は、お肌にとっては異物でしかないんです。
そうではなくて、お肌が本当に喜んでくれるものを付ければ良いだけなんですね。
水がポイントです(・∀・)b
活きた水というのは、クラスターが小さく、酸素がたっぷりで、ミネラルも天然バランスで構成されています。
こういうお水は、化粧水だけでなく、万能的に使えます。飲料水として飲んだり、ペットや植物に与えたり。
本当は水だけでも良いんですけど、寂しい人は、植物発酵エキスなどを入れたりして、アトマイザーに、使う分(数日分)だけ作って、シュッシュと吹きかければOKです。
正直、精製水を使った市販の化粧水より、効果はあります^^
僕のお気に入りです^^ 発酵液を色々と試して遊んでますが、酸素水と水溶性ケイ素だけでも、良い感じのものは作れます。
発酵液をどうするのかが、今年度の目標にしている部分なので、もう少し色々と試して、最高峰の化粧水を創り上げようと企んでおります(笑)
過去記事にも書きましたが、宇宙創造原理をベースに考えれば、意外と学者や研究者以上のものをあっさりと作れてしまいます^^ この喜びも人生の醍醐味の1つでもあります。是非、あなたも体感してみてくださいね!
最後までお読み頂いて、ありがとうございます!