メジャーリーグ・松坂大輔・Tシャツ
メジャーリーグ松坂大輔応援グッズ

メジャーリーグイチロー選手の情報

第78回オールスターゲームにおいて新たな歴史が生まれました。

主役  イチロー 
助演  ケン・グリフィー(最高得票で選ばれた人気者+イチローが憧れたメジャーリーガー)
出来事 イチローが史上初のランニングホームランを打った(日本人初ホームラン)
結果  イチローがMVP獲得・日本人初
途中経過
。渦麥◆Ε吋鵝Ε哀螢侫ーが先制打点を挙げた
■寛麌宗Ε吋鵝Ε哀螢侫ーがライトから見事な返球でA・ロッドをホームでアウトにする。・・・同点を阻止
5回表・イチローがあわやホームランの大飛球をライトに打つ、ライトのケン・グリフィーの予想したのと反対側にボールが弾み大慌てでボールを追いかける。
ぅぅ船蹇爾快足を飛ばして2塁から3塁へ駆け抜ける、3塁コーチが大きく腕を回す、イチローが一気にホームを駆け抜ける、2点ホームランとなる。・・・逆転する
イ海里泙渊われば、イチローのMVPの期待高まる。
Γ恐麌宗ε靂櫺Εロフォードがホームランを打ち、2点差とする。
В恐麥◆Ε吋鵝Ε哀螢侫ーがライトフライで2打点目を挙げ、1点差となる。
クロフォードのホームランが無ければイチローのMVPは消えていた。
┌顕麌宗Ε泪襯謄ネスが2点ホームランを打ち・3点差となった。少し安心?
9日裏・マリナーズの守護神・無敗のセーブ王プッツが打たれる・・・ソリアーノが2点ホームランを打ち1点差となる。あのソリアーノ・佐々木からサヨナラホームランを打ちマリナーズ・イチロー・佐々木のワールドチャンピオンへの夢を打ち砕いた男です・・・危うしイチローの夢MVP
ピッチャーがK−ROD・フランシスコ・ロドリゲスに替ったが、連続フォアボール・・・危うしイチローのMVP・・・4番ローワンドがライトフライ・・・またまたライトフライ・・・アウトになってゲームセット
   オメデトウ!!!   イチロー MVP 獲得!!!

筋書きの無いドラマ・・・日本人としては何ともハラハラ・ドキドキ・・・最高の試合でした。

・・・日本の誇り・・・イチロー・・・来年の年俸は、またまた驚かされる金額に跳ね上がるでしょう、5年122億円の報道があったようですがこんな金額でマリナーズに留めるほど他球団は馬鹿じゃないでしょう。

メジャーリーグイチロー選手の情報

イチロー2年ぶり安打、斎藤と岡島は登板あるか?
 球宴見どころ2007年7月10日 (火) 16:00 MAJOR.JP
 いよいよ日本時間11日の午前9時すぎ、第78回オールスターゲームが始まる。今年は、過去最多タイとなる3人の日本人メジャーリーガーが選ばれ、スターたちが勢ぞろいする大舞台で活躍できるのか、注目が集まる。

 7年連続の球宴選出となったイチロー外野手(マリナーズ)は、昨年に続き6回目の先発出場。前回はア・リーグの「1番・右翼」でノーヒットだったが、今年は「1番・中堅」で先発出場する。対するナ・リーグの先発は、奪三振リーグトップのジェイク・ピービ投手(パドレス)。メジャーでの対戦成績は16打数4安打だが、昨年のワールドベースボールクラシック(WBC)米国戦では先頭打者アーチを浴びせている。ナ・リーグのエースからオールスターでは2年ぶりのヒットを放ち、勢いに乗りたい。

 また斎藤隆(ドジャース)、岡島秀樹(レッドソックス)の両投手は登板機会があるならゲーム中盤以降が有力。日本人のピッチャーでは野茂英雄(1995年:ドジャース)、佐々木主浩(2001、2002年:マリナーズ)、長谷川滋利(2003年:マリナーズ)に次ぐ栄えあるマウンドに立てるか期待がかかる。

 欲を言えば、イチローと斎藤のメジャー初対決が見たいところではあるが、スタメンの選手は途中交代する可能性が高いだけに、実現は難しいかもしれない。また、岡島についてもバリー・ボンズ(ジャイアンツ)やケン・グリフィー(レッズ)といった強打のスタメン外野手と対戦できる可能性は低いが、はたして…。

 ゲーム全体としては、ワールドシリーズのホームフィールドアドバンテージ(勝った方のリーグが本拠地で1、2、6、7戦を戦える権利)がかかっている中、ア・リーグが引き分けを挟んでの連勝を10に伸ばすことができるのか、それともナ・リーグが11年ぶりに勝利を収めるかが大きなポイントとなる。

 特に、連敗を止めたいナ・リーグのトニー・ラルーサ監督(カージナルス)は2番にボンズを起用し、勝利への強い意欲を見せている。その42歳のボンズは、地元ファンの前で豪快なアーチを描くことができるのか、また出場は8年ぶりとなるグリフィーが久々の大舞台で勝負強さを発揮するか。2人のベテランから目が離せない。

 対するア・リーグはスタメン中、先発を担うダン・ハレン投手(アスレチックス)と7番イバン・ロドリゲス捕手(タイガース)を除く7人が打率3割以上。パワーとスピードを絡めた攻撃で先行し、ハレン以下12人中10人が20代と若い投手陣で逃げ切りを図りたい。

by MAJOR.JP編集部

メジャーリーグ松坂大輔選手の情報

レッドソックス松坂、5回6失点で6敗目
2007.07.09
Web posted at: 16:26 JST
- CNN/AP

ミシガン州デトロイト──米大リーグ、ボストン・レッドソックスの松坂大輔投手は8日、当地でのデトロイト・タイガース戦に先発登板し、5回を投げ、10安打を浴びて6点を失い、今季6敗目(10勝)を喫した。試合はタイガースが6─5で勝った。


松坂は1回、2死からシェフィールドにソロ本塁打を浴びて1失点。2回は1安打無失点に抑えたものの、3回にトーマスにソロ本塁打、ケーシーに適時打、ギーエンに2点本塁打を浴びて4失点。4回にも、シェフィールドにエンタイトル・ツーべースを許し、さらに1点を奪われ、この回を終えて降板した。


レッドソックスは7回に2打者連続のソロ本塁打で5─6の1点差に追い上げたが、及ばなかった。


松坂はシーズン前半を終了し、10勝6敗、防御率は3.84となった。

メジャーリーグイチロー選手の情報

イチロー2戦連続マルチ、連続試合安打は19に
2007年6月25日 (月) 7:52 MAJOR.JP

 シアトル・マリナーズのイチロー外野手は24日、地元でのインターリーグ、シンシナティ・レッズ戦に「1番・中堅」で先発出場。3打数2安打と2戦連続のマルチヒットで、連続試合安打を19に伸ばした。城島健司捕手は欠場。マリナーズはかつての主砲ケン・グリフィー右翼手に2ホーマーを許したものの、3−2で接戦を制した。

 イチローは初回にレッズ先発のブロンソン・アローヨ投手からレフトへヒットを放ち、前日同様に第1打席で連続試合安打を延長。2打席目は空振り三振を喫したが、2点ビハインドの6回には先頭で打席に入ってセカンドへの内野安打で出塁し、同点に追いつくきっかけに。さらに7回には無死一、二塁の好機で送りバントを決めた。打率は3割6分4厘に上がっている。

 マリナーズは先発ミゲル・バティスタ投手が、グリフィーに2本のソロアーチを浴びながらも、6回まで5安打2失点と好投。すると6回にイチローのヒットをきっかけにチャンスを作ると、2死二、三塁からベン・ブローサード右翼手がタイムリー二塁打を放って同点に。さらに7回には無死一、三塁から9番ウィリー・ブルームキスト左翼手のバント安打で決勝点を奪った。

by MAJOR.JP編集部

***マリナーズ黄金時代の代表選手・主砲ケン・グリフィーjrが久々でシアトルに帰ってきたので、特別な暖かい大歓迎を受けていましたね。1,2戦はホームランが出なかったけど本日は2本の見事なホームランで、ホームチームのホームランかと思うほどの大拍手でした。移籍後にこんな大歓迎を受けるとは、シアトル時代の活躍だけでなく人柄も大変素晴らしいのだろうと想像されましたね・・・流石に走攻守3拍子揃った名選手、イチローが憧れ手本とした選手、納得しました。このケン・グリフィーjrが2本のホームランを打ち、しかしマリナーズが接戦をモノにして勝利したマリナーズファンにとっては最高の一日だった事が創造されます、良かったねマリナースファン!!!
 今日の勝利の要因は、日本式スモールベースボール、イチローが手本を見せたバント、7回の決勝点は9番ウィリー・ブルームキスト左翼手のバント安打ででした、昨日は4番バッターの満塁ホームランで勝利した、その直後の日・その4番バッターを欠く打線で打撃低調な試合を勝利に導いたバント、同じように・井口や田口が活躍して昨年一昨年とワールドチャンピオンが生まれています、日本式野球の長所はメジャーリーグでも十分に作戦として生かされるべきものと誇らしく思える一戦でした。
日本人メジャーリーガーの大活躍を期待しています!!!

メジャーリーグ松坂大輔選手の情報

マダックスに「投げ負けた」と言わせた松坂

2007年6月23日 (土) 18:44 MAJOR.JP
【サンディエゴ22日=Ian Browne / MLB.com】
昨年の国別対抗戦、ワールドベースボールクラシック(WBC)で王ジャパンを優勝に導き、MVPを受賞した松坂大輔投手。その決勝戦の舞台ペトコパークにボストン・レッドソックスの一員として凱旋登板し、「精密機械」の異名を取るサンディエゴ・パドレスの通算339勝投手グレッグ・マダックスとの投げ合いを制した。

 この日はナ・リーグの主催試合とあり、マダックスの球筋を実際の打席で見た松坂。「ツーシームのファストボールをたくさん投げてきた。マダックスは目標とする投手の一人なので、実際の投球を間近で見られてうれしい」としつつ、自らの投球については「マダックス相手だったので失点はできるだけ抑えないと」と思っていたことも通訳を介して明らかにした。

 この日の松坂は6回を5安打、5四球ながらも要所を締めて1失点。対するマダックスは、4回に痛い連続タイムリーを浴び、6イニングを7安打、2四球、2失点と好投したものの黒星を喫した。経験豊富な41歳の大ベテランは、「いい試合だった」と語った後、「(松坂との)投げ合いに負けたよ。私はいいピッチングをしたんだけどね」と潔く負けを認めていた。

***松坂大輔、やりましたね・・・目標とするマダックス相手に勝利しました。初回のノーアウト3連続三振には驚きました、アンパーヤーの判定も???は有りましたが変化球のコントロールが全く出来ず汚点となる試合かと思いましたが、1失点に切り抜けてからもコントロールが悪く、ストレートだけが安定している状況で、相手投手のマダックスの調子も良さそうだったから、早く同点にと思って応援してたら、ワンチャンスで逆転して良かったと思いながらも、再逆転されるかなと思える出来でしたから心配でした。しかし、ホームランは何とか打たれず・危ない当たりもあって心配でしたが・リードを守って6回を終了して、次は2番手の打順だったので、監督を避けてベンチの奥のほうへ急いで逃げ込みましたね・監督から”グッ・ドジョブ”と言われない為に、しかし監督はすぐに松坂を追って奥へ行きましたね・・・この時は、既に代打を準備させていましたね、しばらくして監督が出てきて。松坂の今日の仕事は終わり・・・見事に岡島を含めたリリーフ陣の好投で勝利をものにしました。ヤンキースは連勝が止まった後、ピッチャーは安定して来ましたがレッドソックスを追い上げる勢いが感じられない、この時に松坂の好投で接戦をモノにしたこの勝利は”レッドソックス強し”の印象付けました。全般に日本人選手の活躍が目立って楽しい今年のメジャーリーグですが「松坂・岡島の活躍するレッドソックス」が最高ですね!!!
 オールスター戦での活躍が是非見たいです、選ばれる活躍を期待しています。