全国研究会 新入部員勧誘中!評判はいかに?

このブログにて管理人をしています自分が所属している「全国研究会」というサークルでは、大学の休みを利用して地方にフィールドワークに行く以外にもたびたび「野外活動」を実施しています。・・・・そう、「飲み会」という名の野外活動をっ(笑)ちなみにこの飲み会、毎回かなり盛り上がるので、ほかのサークルメンバーや関係者の友人知人が評判を聞きつけて参加をするのですが、だから毎回「お前は誰だ」と疑問に思うような方がとなりに座っていたりして、それでもお開きになる頃には肩をくむくらい仲良しになっているのです。そこで交換した連絡先がたくさんスマホに保存してありますよ(*^_^*)ちなみにこのように「”全国研究会”の活動にまったく関係のない人間が参加をする」ことを我がサークルでは「留学」とよんでいます・・・・以上、余談でした。さてさて、そういえば先日まで2回にわたり「女性のひとり旅」についての評判等をメインに記事をすすめましたが、自分たちが飲み会を開催するビアガーデンでも最近では「おひとり様」がホットワードとなっているようですね(^^)「ビアガーデンに来たお客さまがひとりでも楽しめるように」と、大人数用のテーブルに背を向けるかたちであえてひとり用のテーブルを置いているらしく、自分としては「ワイワイ大勢でにぎわうもの」というイメージの「飲み」にまたあらたな価値観がプラスされたように感じ、とてもおもしろい!皆さんも「おひとり様ビアガーデン」、1度いかがでしょうか?

先日よりこのブログでは「女性のひとり旅」についてとり上げていますが、我が「全国研究会」でもメンバーによる注目度は非常にたかいようで、いまのところ「評判」は上々。その理由としてはそれぞれが「ひとりで旅をする」ことについて何かしらの理想や夢をいだいているのでしょうし、きっと未経験者は「あたらしい可能性とめぐりあうチャンスではないか」なんて希望で胸をふくらませているのかもしれません。うちのサークルにも「ひとり旅」経験者は数人いますが、彼らによると「絶対にひとりで旅行をすべき!」と明言することはできないのだそう。自分はそのなかのひとりの女性に「ひとり旅の評判についてどう思うか?」とたずねてみたところ、彼女はすこし考えてから、「向き不向きもあるし、個人的につよくおススメするのは難しいなぁ。たとえば女性数人での旅行だけでもいろいろと気を付けるべきことがあるから、ひとりで旅をする場合は性格によほど慎重な部分がないと、せっかくの素敵な体験だし、良い思い出にしてもらいたいからね」とのこと・・・・。なるほど。ちなみに「全国研究会」のメンバーのなかでは「国内旅行にひとりで出かけて、それで慣らしてからすこしずつ海外にチャレンジしてみるのも良いのではないか?」なんて声があがりましたが、いずれにしても現在は「おひとり様」というキーワードが脚光をあびているようですね。それでは本日はこのあたりで終了としまして、最後までおつき合いいただきありがとうございました!

「国内旅行」というと、休暇中に友人知人、または家族や親戚一同つれだって行くというイメージが個人的にとてもつよいのですが、しかしここ最近は「ひとりで」ふらりと出掛けるという方々がだんだんと増えてきているようですね・・・・。我が「全国研究会」でも日本全国評判の地をリサーチしては大学が休みのあいだにメンバーといっしょに目的地へと出発するものの、たとえばそこで候補にあがらなかった土地へと後々になって女子ひとりで行ってみることもあるのだとか!「ひとり旅」というだけでも驚きなのに、それが「女性たったひとり」だなんて、すごいなぁ。きっと昔から「女性のひとり旅」というのはもちろん行われていたのでしょうし、「ガンジス河でバタフライ」のたかのてるこや「テルマエロマエ」のヤマザキマリはその元祖といってもいいのではないでしょうか?「女性のひとり旅」が評判をあつめる昨今、やはりメリットとしては「マイペースにすすめられる」ことが1番であると思います。仲のいい女性同士気がねなくたのしめそうですが、やはり要所要所での心配りはお互いに欠かせませんものね。あとは「女性ひとり」でいるとあたらしい出会いのチャンスにも恵まれるそうで、旅行先で知り合ったバックパッカーの外国人を帰国後日本に招待するケースもあるのだそう(^_^)じつに興味ぶかい!しかしここで注意をしたいのがデメリットについて。当たりまえですが「女性のひとり旅」には男性といっしょに旅行をするとき以上の警戒心が必須です。(本日はこのあたりにて終了としまして、次回も”全国研究会”の活動報告をUPしていきますね!)

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