November 12, 2008

直江兼続関係年表

西暦 元号 年齢 月日 できごと
1560 永禄3 1   坂戸城(新潟県南魚沼市坂戸)主長尾政景の家臣樋口惣右衛門兼豊の嫡男として、坂戸城下で誕生。母は信濃の武将泉弥七郎重蔵の娘?誕生の月日、場所不明。幼名与六、加冠して兼続、慶長13年より重光と名乗る
3/30 上杉謙信(31歳)、はじめて越中へ出陣
5/ 上杉謙信、居多神社(上越市五智6丁目1番11号)に制札を掲げる
5/19 桶狭間の戦い
8/29 上杉謙信、はじめて関東へ出陣
  上杉景勝(6歳)、弘治元年(1555)11月27日誕生
  この年、石田三成誕生
1578 天正6 19 3/13 上杉謙信、春日山城で死去、49歳。法号不識院殿心光謙信。上杉謙信死去で養子上杉景勝と上杉景虎との間に家督相続をめぐって御館の乱おこる
6/17 上杉景勝、赤沢(上越市吉川区赤沢)へ救援の主将として樋口与右衛門兼重に鉄砲2挺を持たせて遣わす
12/23 上杉景勝、武田勝頼の妹菊姫と婚約
1579 天正7 20   直江兼続、歳旦の詩を賦す
3/24 上杉景虎、鮫ヶ尾城(妙高市宮内)で自刃、26歳
10/20 上杉景勝、武田勝頼の妹菊姫と結婚
1580 天正8 21 3/2 直江与兵衛尉信綱、家臣池浦喜右衛門、本村新助の軍功を褒める
7/17 上杉景勝、御館の乱の論功行賞として樋口与六(直江兼続)に河海免除の舟一艘を給す
8/15 樋口与六兼続(直江兼続)、佐藤庄左衛門と皆川式部丞に御館の乱の論功行賞として知行状を交付する(兼続署名の初見)
1581 天正9 22 2/28 上杉景勝、御館の乱の功を賞し、樋口与左衛門を荒戸城(南魚沼郡湯沢町神立)将とし、100石を加増する
4/28 直江兼続、新潟の船江明神に諸役を免除する
5/6 越中願海寺城(富山市願海寺)情将寺崎盛光没し、その臣小野大学等織田信長????の菅屋長頼に内応。田中尚賢・丸田俊次・安部政吉等、これを直江兼続に報じる
6/3 越中松倉城(富山県魚津市鹿熊)将上条宣順(政繁)、敵情を探って直江兼続に報じる
6/16 新発田城(新発田市大手町)主新発田重家、織田信長に通じ、上杉景勝に背く
6/22 上杉景勝と直江兼続は蓼沼友重を木場城(新潟市木場新田)主将として本丸に置き、山吉景長を二の丸に配し、守備を巌にし、新発田重家の行動を探報させた
7/14 越中番将黒金景信・広居忠家・楠川将綱は加賀・能登の敵情を直江兼続に報じ、上杉景勝の出場を要請する
7/17 吉江宗信等は越中木舟落城(富山県高岡市木舟)により海路退去し、市振(糸魚川市市振)に到着したことを直江兼続に報じる
上条宣順、越中より帰国し病む。上杉景勝、使者を遣わして慰問する。上条宣順、直江兼続に謝す
7/28 上杉景勝、故越中松倉城主河田長親の毛利秀広に与えた地を変更した。長親の後室が詫言をいったので、黒金景信は直江兼続に報じる
9/1 毛利秀広、春日山城内で山崎専柳斎秀仙を斬殺する。止めに入った直江信綱(総社[群馬県前橋市]長尾顕景の子)も毛利秀広に討たれる。
ついで上杉景勝、樋口兼続に直江の家名を継がせる。
直江兼続、直江信綱の後家おせんの???方(直江景綱の娘、25歳)と結婚。その時期は10月頃
10/3 越中松倉城将黒金景信、越中の現状を樋口与六(直江兼続)に報じる
11/19 越中番将須田満親、直江与六(直江兼続)に越中守備に尽力することを報じる。直江姓を名乗った初見である
1582 天正10 23 2/10 越中境城将黒金景信、直江兼続に越中瑞泉寺(富山県南砺市)等の服属を報じる
2/22 楠川将綱等、越中の戦況を竹俣慶綱等に報じる。ついで菅名綱輔、このことを直江兼続に報じる
3/13 直江兼続信濃飯山城(長野県飯山市飯山)将岩井信能と血判の誓紙を交換する
3/24 直江兼続、上野九兵衛尉に須田満親の指揮に従って城を堅守するよう命じる
3/ 直江兼続、常安寺(長岡市谷内)に掟書を下す
4/11 上条宣順、信濃守備の状況を直江兼続に報じる
4/23 越中魚津城守将山本寺景長・寺嶋長資・吉江信景・竹俣慶綱・中条景泰は連署して直江兼続に決死の覚悟を告げ、これを上杉景勝に披露してほしいと要請した
5/25 直江兼続、蓼沼友重に新発田平定後、新潟代官に任命することを約束する
6/2 本能寺の変、織田信長、自刃
6/14 直江兼続、信濃の将春日三河守等に本領を安堵する
6/19 越中湯原国信、佐々成政と戦い破る。ついで直江兼続に上杉景勝の越中出兵を要請する
6/23 越中松倉城将須田満親、直江兼続に上杉景勝の出馬を要請する
6/27 黒金景信と桐沢具繁、直江兼続に信濃木曽義昌の深志侵略、上信濃の情報を報じる
7/5 根知城(糸魚川市根知根小屋)将楠川将綱と西片房家、信濃小谷(長野県北安曇郡小谷村)及び仁科(長野県大町市)を攻略し直江兼続に報じる
越中神保昌国・斉藤信和・神保信包・塩井職清・唐人親広・寺嶋信鎮・小島全安、直江兼続に能登・加賀二国を併合すべきを説く
8/9 上杉景勝、新発田重家討伐のため春日山城を発する
8/18 出雲崎(三島郡出雲崎町)に
8/20 三条城(三条市)に
8/25 五十公野(新発田市)に着陣
9/2 新発田城を攻撃
9/5 直江兼続、借金・諸年貢減免・狩猟税等について山田喜右衛門に報じる
直江兼続、板倉式部小輔の労を慰問し、築地資豊を称美する
9/19 直江兼続、上杉景勝に代わって条目を下す
10/25 直江兼続、山吉景長・蓼沼友重に新発田の動静を報知するよう命じる
11/5 樋口与七、天神山城(新潟市岩室)主小国三河守重頼の家を相続する
1584 天正12 25 7/11 上杉景勝、豊臣秀吉の命で人質上条宣順の子を送る
この日、木村清久・石田三成・増田長盛、豊臣秀吉に代わって直江兼続に答謝
11/24 上杉景勝、直江兼続の父樋口惣右衛門兼豊を直峰城(上越市安塚区安塚)主に命じる
1586 天正14 27 5/16 石田三成・木村清久・増田長盛、直江兼続に書状を送り、上杉景勝が豊臣秀吉に謁見した方がよいとすすめる
6/14 上杉景勝、関白豊臣秀吉と大坂城(大阪市東区大坂城)で会見、白銀500枚、越後上布300反を贈る
6/16 豊臣秀吉、上杉景勝を茶の湯に招く。千宗易(利休)、直江兼続、千坂対馬守を茶の湯に招く
6/21 上杉景勝、従四位下左近衛権少将に任じられる
1587 天正15 28 10/28 新発田城を攻略、新発田重家自刃
  上杉景勝、新発田重家征討を豊臣秀吉に報じ、九州征伐(島津義久降伏)と聚楽第(後陽成天皇の行幸を仰ぐ。京都市上京区一条堀川、千本丸田町付近)完成を祝すため、直江兼続の弟大国実頼を上洛させる。直江兼続も聚楽第の完成を祝す
1588 天正16 29 5/26 上杉景勝、従三位に任じられる
7/8 豊臣秀吉、刀狩令を発布
8/17 直江兼続、従五位下を賜わり、豊臣姓を許される。
上洛中、上杉景勝に従って高野山に参詣、高野山竜光院の清融阿闍梨と縁者という。直江兼続、前妙心寺住南化和尚より古文真宝抄23巻を借りて写す
1590 天正18 31 3/ 直江兼続、上杉景勝に従い豊臣秀吉の小田原(神奈川県小田原市)征伐に出陣、前田利家と共に
4/20 上野国松井田城(城主大道寺政繁、群馬県安中市新堀)、
6/14 武蔵国鉢形城(埼玉県大里郡寄居町鉢形)、
6/24 武蔵国八王子城(東京都八王子市八王寺町)を攻略
7/5 小田原城落城。北条氏政自刃、北条氏滅亡。直江兼続、小田原攻めに奮戦
1592 文禄元 33 6/2 直江兼続、豊臣秀吉の乗船小鷹丸に乗り、名護屋を発し、上杉景勝に従って渡韓
6/17 釜山浦に着岸、熊川城を修築。文禄の役
1593 文禄2 34 9/8 直江兼続、上杉景勝と名護屋に帰陣
1594 文禄3 35 3/23 直江兼続、上杉景勝に従って出発、上洛。豊臣秀吉の命によって伏見城(京都市伏見区桃山町)総構堀普請に従事
8/18 上杉景勝、従三位、権中納言にすすみ、清華に準じる
1597 慶長2 38 1/20 直江兼続、伏見城(京都市)改築にあたり豊臣秀吉より伏見入総奉行に命じられる。直江兼続、越後人夫4千人を使い、みずから監督する。完成後、直江兼続、豊臣秀吉より普請場御殿を賜わる
1598 慶長3 39 1/10 上杉景勝、豊臣秀吉から会津120万石移封を命じられる。
直江兼続30万石領す
8/18 豊臣秀吉、伏見城で死去、63歳
1600 慶長5 41 2/2 上杉景勝、神指原(福島県会津若松市神指町)に新城を築城、直江兼続、総監する
3/13 上杉景勝、上杉謙信の23回忌法要を営む
4/13 豊光寺承兌の書状、直江兼続に到着
5/3 直江兼続の返書<世に言う直江状>、承兌に到着。徳川家康、直江兼続の答書を見て怒り諸大名に会津征伐を命じる。これより関ヶ原の合戦へと突入
9/15 関ヶ原の合戦
9/29 西軍の敗報、米沢に伝わる
1601 慶長6 42 7/24 直江兼続、上杉景勝に従って伏見邸に入る。これよりさき、上杉景勝、北庄城(福井県福井市中央1丁目)主結城秀康を頼って徳川家康に罪を謝する
8/17 上杉景勝、30万石(伊達・信夫・置賜3郡)に減封を命じられ、米沢城に移るよう命じられる
1603 慶長8 44 2/12 徳川家康、征夷大将軍となり江戸幕府を開く
1605 慶長10 46 4/16 徳川家康の子、徳川秀忠、二代将軍となる
1609 慶長14 50 12/2 直江兼続の嫡男直江影明、本多正信の媒酌で近江膳所城(滋賀県大津市丸の内町)主戸田氏鉄の娘と結婚。上杉景勝喜び、直江兼続父子及び新婦に祝儀を下賜
1614 慶長19 55 11/26 大坂方と戦闘開始、上杉軍、鴫野口の合戦で後藤基次軍と戦い勝利、大坂冬の陣。須田長義・水原親憲・黒金泰忠等、戦功あり。直江兼続、嫡男平八景明と殿軍をつとめる
1615 元和元 56 5/3 直江兼続、八幡に着陣。大坂夏の陣
5/8 大坂落城。豊臣秀頼(23歳)、淀君自刃。豊臣氏滅亡
1616 元和2 57 4/17 徳川家康、死去。75歳。駿河久能山(静岡市根小屋)に埋葬
1619 元和5 60 12/19 直江兼続、江戸鱗屋敷で死去。米沢徳昌寺に埋葬、のち、米沢林泉寺(米沢市林泉寺1丁目2番3号)に改葬(夫婦の墓は昭和28年、山形県史跡名勝天然記念物に指定)、高野山清浄心院(和歌山県伊都郡高野町)に分骨。法名英貔院殿達三全智居士。
幕府、賻典銀50枚下賜。
大正13年2月11日、従四位に叙任。
昭和13年4月14日、県社松岬神社(米沢市丸の内1-1-38)に合祠
Last Update 12/27/2008

golden__cadillac__ at 00:44コメント(0)トラックバック(0)歴史 | 直江兼続 

トラックバックURL

コメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価:  顔   星
 
 
 
ハリー・ポッター関係
◆◆ 第6巻ハリー・ポッターと謎のプリンスについて ◆◆
謎のプリンスって誰?
ダンブルドアのハリー・ポッター個人教授(ヴォルデモートの過去・秘密)
ホークラックス(分霊箱)って何?
ヴォルデモートの6つの分霊箱(ホークラックス)一覧
『R.A.B』とは誰?
ナメクジ・クラブ(スラグ・クラブ)って何?
ハリー・ポッターのふくろうレベル・普通魔法レベル(O・W・L)試験結果
セブルス・スネイプの過去 スネイプはヴォルデモート派?ダンブルドア派?どちらの味方?
アルバス・ダンブルドアがセブルス・スネイプに殺された!?本当に死んだの!?
アルバス・ダンブルドアの死の真相!?

===== 登場人物等 =====
ハリー・ポッター(ダニエル・ラドクリフ)
ジニー・ウィーズリー(ボニー・ライト)
ロン・ウィーズリー(ルパート・グリント)
ハーマイオニー・グレンジャー(エマ・ワトソン)

アルバス・ダンブルドア(マイケル・ガンボン)
ヴォルデモート卿(レイフ・ファインズ)/トム・マールヴォロ・リドル(ヒーロー・ファインズ・ティフィン フランク・ディラン)
セブルス・スネイプ(アラン・リックマン)

ルビウス・ハグリッド(ロビー・コルトレーン)
ミネルバ・マクゴナガル(マギー・スミス)
ホラス・スラグホーン(ジム・ブロードベント)

ドラコ・マルフォイ(トム・フェルトン)
ベラトリックス・レストレンジ (ヘレナ・ボナム=カーター)
フェンリール・グレイバック(デイヴ・レジェノ)

ネビル・ロングボトム(マシュー・ルイス)
ルーナ・ラブグッド(イヴァナ・リンチ)
ラベンダー・ブラウン(ジェシー・ケーブ)
ケイティ・ベル(ジョージナ・レオニダス)

リーマス・ルーピン(デヴィッド・シューリス)
ニンファドーラ・トンクス(ナタリア・テナ)

☆ ヴォルデモートの家族親戚 ☆
マールヴォロ・ゴーント
モーフィン・ゴーント
メローピー・ゴーント

☆ ウィーズリー家 ☆
フレッド・ウィーズリー(ジェームズ・フェルプス)
ジョージ・ウィーズリー(オリバー・フェルプス)

☆ ホグワーツの先生職員 ☆
セプティマ・ベクトル先生

☆ 魔法省・政治家等 ☆
コーネリウス・ファッジ
ボブ・オグデン

マグルの首相
ハーバート・チョーリー

☆ マルフォイ家 ☆
ルシウス・マルフォイ
ナルシッサ・マルフォイ(ヘレン・マックロリー)
アブラクサス・マルフォイ

☆ ホグワーツの生徒 ☆
モンゴメリー姉妹

☆ スネイプ家 ☆
トビアス・スネイプ
アイリーン・スネイプアイリーン・プリンス

◆◆ 第7巻ハリー・ポッターと死の秘宝について ◆◆
『死の秘宝』って何?

☆ ヴォルデモート一味の会議 ☆
スネイプ、ヴォルデモートにハリー捕獲の有効な情報を流す
ヤックスリー、ヴォルデモート一味の会議で散々な目にあう
ベラトリックス、ニンファドーラ・トンクス抹殺をヴォルデモートに指示される
チャリティ・バーベッジ教授、ヴォルデモートに殺される

☆ 7人のハリー・ポッター ☆
7人のハリー・ポッター
 ・ 7人のハリーと護衛の組み合わせ
7人のハリー、死喰い人たちと戦闘に
 ・ マッド-アイ殺される
 ・ ジョージ片耳吹き飛ばされる

☆ ダンブルドアの遺言 ☆
ダンブルドアの遺言書
 ・ 火消しライター(ロンへ)
 ・ 吟遊詩人ビードルの物語(ハーマイオニーへ)
 ・ グリフィンドールの剣(ハリーへ)

☆ ビルとフラーの結婚式 ☆
悲報届きハリーたち3人逃げる

☆ 分霊箱探しの旅 ☆
ゴドリックの谷
ハリーの生まれた家
ハリーの両親の墓
銀色の牝鹿、ハリーをグリフィンドールの剣に案内

☆ ドビーの活躍 ☆
ドビーの最期?

☆ 杖関係 ☆
ハリー・ポッターの杖
グリンデルバルド、ニワトコの杖をグレゴロビッチから盗む

======コラム======
シリウス・ブラックが死ぬ前にハリーにくれた『両面鏡』
禁句『ヴォルデモート』

☆ ラブグッド家関係 ☆
ガーディルートのハーブティー
ラックスパート吸い上げ管
ルーナ・ラブグッドの自宅の部屋の絵
ゼノフィリウス、死喰い人にさらわれた娘ルーナを救うために頑張る!

ニワトコの杖が不幸を招く(魔法界の迷信)
ポッターウォッチ
ダンブルドア一家の悲劇

◆◆ 英語の原文に頻出する単語 ◆◆
wizard
wizardry

◆◆ ハリー・ポッター全般に関して ◆◆
憂いの篩(ペンシープ)って何?
ヴォルデモートの6つの分霊箱(ホークラックス)一覧
 1 トム・リドルの日記
 2 ペベレル家の黒い石
 3 スリザリンの金のロケット
 4 ハッフルパフの金のカップ
 5 レイブンクローの髪飾り
 6 ナギニ
龍馬伝・坂本龍馬関係
坂本龍馬関係年表

====坂本龍馬の生涯====
☆☆☆ 龍馬の生まれ ☆☆☆
坂本龍馬誕生
坂本龍馬誕生の伝説
才谷屋

☆☆☆ 龍馬の少年時代 ☆☆☆
寝小便たれの龍馬
楠山庄輔先生に退塾させられる
乙女お姉さんにしごかれる

☆☆☆ 龍馬江戸出発前 ☆☆☆
幡多郡で土木工事の監督をつとめる
家老福岡宮内に江戸への武芸修行を願い出る
 ・ 『修行中心得大意』父八平から渡された訓戒
国境の通行手形を藩役所から受け取る

☆☆☆ 龍馬江戸遊学 ☆☆☆
江戸の土佐藩屋敷に到着。千葉定吉の道場に入門し北辰一刀流剣術を学び始める

☆☆☆ 黒船来航 ☆☆☆
黒船来航を知っていた幕府
黒船来航のころの幕府首脳陣とその派閥
ペリー提督・黒船艦隊来航
龍馬、海岸警備のため品川に動員される
黒船来航後に八平に出した手紙
なしくずしにアメリカとの日米和親条約に調印
 ・ 日米和親条約・神奈川条約

☆☆☆ 龍馬土佐帰国 ☆☆☆
武者修行の期間を終えて土佐へ帰国
河田小龍のもとを訪れる
 ・ 『藤陰略話』 (坂本龍馬との出会いも記されている、河田小龍の著書)
河田小龍に教わったこと

☆☆☆ 龍馬江戸再遊学 ☆☆☆
江戸に到着し、築地の土佐藩中屋敷に入る
山本琢磨の時計ネコババ事件

日米修好通商条約
池田虎之進、弟の敵上士の山田広衛・益永繁斎斬殺事件
桜田門外の変で大老・井伊直弼が暗殺されたのを聞いて、坂本龍馬、「自分もいつかこのような働きをする」と言い放った!?
武市半平太の土佐勤王党に血判加盟

☆☆ 久坂玄瑞との出会い ☆☆
久坂玄瑞に会いに長州へ行く
久坂玄瑞と再び会談する

沢村惣之丞と土佐藩を脱藩
吉田東洋暗殺される
大坂で沢村惣之丞と再会。望月清平、大石弥太郎とも会う

☆☆☆ 勝海舟との出会い ☆☆
望月亀弥太・千屋虎之助・高松太郎、航海術修行を命じられる
望月亀弥太・千屋虎之助・高松太郎、大坂で勝海舟に入門する
順動丸で大坂に到着
神戸海軍操練所
 ・ 神戸海軍操練所について、坂本龍馬が姉・乙女に出した手紙

八月十八日の政変

☆☆☆ 土佐勤王党崩壊 ☆☆☆
間崎滄浪・平井収二郎・広瀬健太、青蓮院宮令旨事件により切腹
 ・ 平井収二郎の死を知った龍馬の、乙女宛の手紙
池田屋事件
武市半平太、切腹。岡田以蔵・岡本次郎・村田忠三郎・久松喜代馬、斬首
 ・ 武市半平太、切腹
 (『保古飛呂比』の記述)

 ・ 武市半平太の切腹の様子
 (『維新土佐勤王史』)

 ・ 岡田以蔵、打ち首獄門
 (『保古飛呂比』の記述)


☆☆☆ 第二次長州征伐 ☆☆☆
将軍・徳川家茂が大坂城で病死、幕府は第二次長州征伐を大敗のまま断念

☆☆☆ いろは丸沈没事件 ☆☆☆
いろは丸沈没事件
三吉慎蔵にお龍を預ける
いろは丸沈没事件の賠償
龍馬、長崎丸山でいろは丸事件の自作の歌を流行らす
龍馬と万国公法に関するエピソード

☆☆☆ 四侯会議 ☆☆☆
四侯会議

☆☆☆ 船中八策 ☆☆☆
船中八策
 ・ 船中八策の内容・文章

☆☆☆ 薩土盟約 ☆☆☆
薩土盟約
 ・ 約定之大綱
 ・ 盟約締結時の会合出席メンバー
坂本龍馬と薩土盟約

☆☆☆ イカルス号事件 ☆☆☆
イカルス号事件

☆☆☆ 大政奉還 ☆☆☆
大政奉還に賭ける坂本龍馬の愛情

☆☆☆ 近江屋事件 ☆☆☆
坂本龍馬の最期

=== 登場人物・関係人物 ===
平井加尾(広末涼子・八木優希)

千葉佐那(貫地谷しほり)

楢崎龍(真木よう子)

岩崎弥太郎(香川照之・渡邉甚平)

☆☆☆ 坂本家 ☆☆☆
坂本八平(児玉清)
坂本幸(草刈民代)
坂本伊與(松原智恵子)
坂本権平(杉本哲太)
坂本千野(島崎和歌子)
坂本春猪(前田敦子AKB48・松元環季)
坂本千鶴・高松千鶴(大鳥れい)
高松太郎(川岡大次郎)
坂本乙女(寺島しのぶ・土屋太鳳)
岡上樹庵・岡上新甫(温水洋一)

☆☆☆ 岩崎家 ☆☆☆
岩崎弥次郎(蟹江敬三)
岩崎美和(倍賞美津子)
岩崎さき(野口真緒)
岩崎弥之助(須田直樹)
岩崎喜勢(マイコ)

☆☆☆ 武市家 ☆☆☆
武市半平太(大森南朋・桑代貴明)
武市冨(奥貫薫)
武市智(菅井きん)

☆☆☆ 平井家 ☆☆☆
平井収二郎(宮迫博之・ささの貴斗)
平井伝八(黒沼浩己)

☆☆☆ 土佐藩関係 ☆☆☆
山内容堂(近藤正臣)
山内豊範(染谷将太)
吉田東洋(田中泯)
後藤象二郎(青木崇高)
佐々木高行・佐々木三四郎
柴田備後(北見敏之)
河田小龍(リリー・フランキー)
岡本健三郎(岡田正)

近藤長次郎(大泉洋)
岡田以蔵(佐藤健・黒羽洸成)
沢村惣之丞(要潤)
溝渕広之丞(ピエール瀧)
望月亀弥太(音尾琢真・谷山毅)
望月清平(本田大輔・松田佳祐)
島村衛吉(山﨑雄介・千濱汰一)
河原塚茂太郎(原田裕章・斉藤圭祐)
山本琢磨(橋本一郎)
那須信吾(天野義久)
大石団蔵(高田将司)
安岡嘉助(花川仁教)
中岡慎太郎(上川隆也)
池内蔵太(桐谷健太)

井上正太郎(小久保丈二)
井上佐市郎(金山一彦)

☆☆☆ 土佐藩その他 ☆☆☆
岡本寧浦(ベンガル)
大谷茂次郎(中平良夫)
日根野弁治(若松武史)
中浜万次郎(トータス松本)
千屋寅之助(是近敦之)

☆☆☆ 土佐藩上士 ☆☆☆
柏原唯八(高島大幹)
大草駒之助(門野翔)
西脇勇太郎(内舛聖矢)
柏原綱道(団時朗)
前原惣兵衛(藤重政孝)
橋本助左(島村勝)
山本忠兵衛(上杉祥三)
大月主税(モロ師岡)
小塚広衛(谷川昭一朗)
高柳重光(佐藤旭)
遠山清三郎(坂西良太)
本山辰右衛門(長谷川公彦)

☆☆☆ 幕府関係 ☆☆☆
徳川慶喜・一橋慶喜(田中哲司)
勝海舟(武田鉄矢)
阿部正弘(升毅)
久世広周(川渕良和)
松平忠優(山口眞司)
松平乗全(潮哲也)
牧野忠雅(田口主将)
堀田正睦
井伊直弼(松井範雄)
佐藤与之助(有薗芳記)
板倉勝静(斉木しげる)
朝比奈昌広(石橋凌)
小笠原長行
目明し文吉

☆☆☆ 長州藩関係 ☆☆☆
毛利敬親(一岡裕人)
吉田松陰(生瀬勝久)
桂小五郎(谷原章介)
金子重之輔(尾関伸嗣)
久坂玄瑞(やべきょうすけ)
高杉晋作(伊勢谷友介)
佐々木男也
吉田稔麿(松本実)
伊藤俊輔・伊藤博文(尾上寛之)
来島又兵衛(角田信朗)
井上聞多・井上馨(加藤虎ノ介)
三吉慎蔵(筧利夫)
大村益次郎・村田蔵六

☆☆☆ 薩摩藩 ☆☆☆
島津久光(有福正志)
小松帯刀(滝藤賢一)
西郷隆盛(高橋克実)
樺山三円(山崎画大)
吉井幸輔・吉井友実(及川いぞう)
大山彦八

☆☆☆ 越前藩 ☆☆☆
松平春嶽(夏八木勲)
北村兵衛(祖父江進)
三岡八郎・由利公正(中川家礼二)

☆☆☆ 会津藩 ☆☆☆
松平容保(長谷川朝晴)

☆☆☆ 水戸藩 ☆☆☆
住谷寅之助(松原正隆)

☆☆☆ 紀州藩 ☆☆☆
陸奥陽之助・陸奥宗光(平岡祐太)
茂田一次郎(中尾彬)

☆☆☆ 宇和島藩 ☆☆☆
伊達宗城(陰山泰)

☆☆☆ 福岡藩 ☆☆☆
金子才吉

☆☆☆ 久留米藩 ☆☆☆
真木和泉

☆☆☆ 熊本藩 ☆☆☆
横井小楠(山崎一)
宮部鼎蔵(小西博之)

☆☆☆ 新撰組 ☆☆☆
近藤勇(原田泰造)
土方歳三(松田悟志)
沖田総司(栩原楽人)

☆☆☆ 京都の人々 ☆☆☆
寺田屋お登勢(草刈民代)

☆☆☆ 楢崎家 ☆☆☆
楢崎将作
楢崎光枝(前田希美)
楢崎君江(宮本侑芽)
楢崎太一郎
楢崎次郎

☆☆☆ 長州の人々 ☆☆☆
伊藤助太夫(矢嶋俊作)

☆☆☆ 長崎の人々 ☆☆☆
大浦慶(余貴美子)
小曽根乾堂(本田博太郎)
小曽根英四郎(杉山彦々)
上野彦馬(テリー伊藤)

☆☆☆ 千葉道場関係 ☆☆☆
千葉定吉(里見浩太朗)
千葉重太郎(渡辺いっけい)

☆☆☆ 朝廷関係 ☆☆☆
孝明天皇(阿部翔平)
青蓮院宮・中川宮朝彦親王(佐々木睦)
三条実美(池内万作)
三条西季知(魁三太郎)
四条隆謌(吉家章人)
東久世通禧(影丸茂樹)
壬生基修(児玉貴志)
錦小路頼徳(前田一世)
澤宣嘉(植村恵)
鷹司輔煕(井上高志)

☆☆☆ アメリカ人 ☆☆☆
マシュー・カルブレイス・ペリー(ティモシー・ハリス)
J.コンティ(ジンボ)
ポートマン(デニス・ゾーメルハウス)
タウンゼント・ハリス
ヒュースケン(ダニエル・ヴァンワースム)
ロバート・プリュイン(イアン・ムーア)

☆☆☆ イギリス人 ☆☆☆
ニール(マダム・マカン)
オールコック(ダニエル・フォーリー)
トーマス・ブレーク・グラバー(ティム・ウェラード)
パークス(ジェフ・ワスティラー)
アーネスト・サトウ(パトリック・ハーラン)

☆☆☆ フランス人 ☆☆☆
レオン・ロッシュ(ピーター・フランクル)

☆☆☆ オランダ人 ☆☆☆
ポルスブルック(リチャード・ヴァン・ローイ)

☆☆☆ その他 ☆☆☆
坂崎紫瀾(浜田学)
近藤廉平(児嶋一哉)
本間精一郎(峯村淳二)


=====船舶関係=====
いろは丸
明光丸

======コラム======
土佐藩の上士と下士
坂本龍馬が平井加尾に出した手紙
土佐商会とは
馬関とは。馬関海峡とは
清風亭とは
酢屋とは
才谷梅太郎とは

=龍馬伝ノベライズのあらすじ=
プロローグ
第一章
  龍の魂
第二章
  大器晩成?
第三章
  偽手形の旅
第四章
  江戸の鬼小町
第五章
  黒船と剣
第六章
  松陰はどこだ?
第七章
  遥かなるヌーヨーカ
第八章
  弥太郎の涙
第九章
  命の値段
第十章
  加尾の覚悟
第十一章
  土佐沸騰
第十二章
  暗殺指令
第十三章
  さらば土佐よ
第十四章
  お尋ね者龍馬
第十五章
  ふたりの京
第十六章
  面白き男
第十七章
  怪物、容堂
第十八章
  海軍を作ろう!
第十九章
  攘夷実行
第二十章
  収二郎、無念
第二十一章
  故郷の友よ
第二十二章
  お龍と以蔵
第二十三章
  池田屋に走れ
第二十四章
  愛の蛍
第二十五章
  寺田屋の母
第二十六章
  薩摩の怪物
第二十七章
  武市の夢
天地人・直江兼続関係
 &ハリー・ポッター関係
直江兼続(妻夫木聡)について(概論)
直江兼続関係年表

===直江兼続の生涯===
直江兼続の生まれ

☆☆☆ 御館の乱 ☆☆☆
御館の乱(おたてのらん)
武田勝頼のあせり
景勝・武田勝頼と和睦・同盟

☆ 「御館の乱」の論功行賞 ☆
経済官僚・兼続の登場
兼続出世の糸口−取次へ任命される
安田顕元の自害
毛利秀広、山崎専柳斎秀仙と直江信綱を斬殺
新発田重家の謀叛

☆☆☆ 直江兼続誕生 ☆☆☆
直江兼続誕生
直江家を継ぐ
<上杉景勝が兼続に直江家を相続させ家督を継がせた理由>
 ・ 家格の差
 ・ 上杉景勝の序列運営
 ・ 軍事力の確保

☆☆ 越後を取り巻く情勢 ☆☆
織田信長の攻勢
武田勝頼自刃・武田家滅亡

☆☆☆ 魚津落城 ☆☆☆
信長の越中攻略
決死覚悟の連署状
本能寺の変・織田軍撤退
秀吉勝利・光秀死亡

☆☆☆ 景勝・秀吉同盟 ☆☆☆
景勝・秀吉同盟締結
秀吉・三成と景勝・兼続落水城会見
直江兼続と上条政繁の権力抗争
秀吉の景勝への上洛要請
真田幸村上杉家へ(人質)
上杉景勝、初めての上洛
<初上洛時の会談内容(推測)>
 ・ 東国の支配
 ・ 上杉景勝の抱える課題
上条政繁出奔
東国取次役・上杉景勝
新発田重家征伐の終結
「従五位下直江山城守兼続」の誕生
北条征伐・小田原征伐
徳川家康の関東移封 北条攻めのその後
出羽庄内の上杉分国化
奥州征伐・天下統一

☆☆☆ 朝鮮出兵 ☆☆☆
上杉景勝と前田利家の争い、九州への行程
「旦那」直江兼続の実力・文禄の役
上杉景勝、熊川で倭城を築城
直江兼続は合戦よりも書籍

☆☆☆ 朝鮮出兵後 ☆☆☆
伏見城の堀普請
文禄三年定納員数目録、上杉家臣団の知行高・序列等
直江兼続、出羽羽黒山に祈願に行く
直江兼続の領国経営・金山開発や検地等
豊臣秀次自害

☆☆☆ 上杉家会津移封 ☆☆☆
会津国替え命令
会津移封の理由
「奥羽両国探題」上杉景勝
会津移封前の直江兼続の準備
上杉景勝の会津入国
諸将の配置その1−軍事対応
上杉家会津転封後の城将配置状況・知行高
諸将の配置その2−直江兼続の米沢支配

☆☆☆ 豊臣秀吉の死去 ☆☆☆
豊臣秀吉の遺言状
豊臣秀吉の死去
豊臣政権の有力大名一覧
武断派vs文治派
石田三成と徳川家康
前田利家派vs徳川家康派
石田三成が徳川家康の屋敷に逃げ込む
北政所派vs淀殿派
徳川家康暗殺未遂事件−前田征伐

上杉征伐・関ヶ原の合戦
上杉景勝と堀秀治のトラブル
藤田信吉出奔「景勝謀反」と訴え出る
上杉景勝伏見から会津へ帰国
蒲生氏郷毒殺−兼続・三成共同謀議説
会津挙兵−兼続・三成共同謀議説
上杉景勝神指城築城
徳川家康、会津に詰問使派遣
西笑承兌から直江兼続に宛てた書状・徳川家康からの詰問状
『直江状』徳川家康への挑戦状
徳川家康会津出陣
関ヶ原の合戦前、西軍の動き
『内府ちかひの条々』
革籠原の合戦
石田三成挙兵
撤退する敵軍を上杉景勝が追撃しなかった理由
殿軍は結城秀康
直江兼続・石田三成共謀否定説
直江兼続の最上義光攻め
長谷堂城から引き上げ
最後尾部隊大将は前田慶次
石田三成の最後
景勝減封・米沢30万石
前田慶次のその後

☆☆☆ 米沢移封 ☆☆☆
上杉景勝知行削減される
本多正信の支援
上杉家会津若松城から米沢へ引越し
城代配置状況、家中を身分別4組に編成
前田慶次の再帰参
直江兼続の米沢城下町づくりと治水工事
直江兼続、米沢の山中で密かに鉄砲製造
直江兼続、米沢に屯田集落を設ける
菊姫死亡
上杉景勝に長男(玉丸・上杉定勝)誕生
兼続と正信の養子縁組
養子縁組を巡る奇妙な出来事
直江兼続、米沢城に三の丸を新設する
大国実頼の出奔
養子・本多政重の米沢退転

☆☆☆ 大坂の陣 ☆☆☆
徳川家と豊臣家の関係
 ・ 徳川家が開いた茶会で、伊達政宗が佐竹義宣を怒らす
 ・ 徳川家康駿府に移って大御所政治開始
方広寺鐘銘問題
片桐且元ら和平派が大坂城から抜け出す
大坂城攻撃の軍令を発令
真田幸村、大坂城入城
大坂冬の陣出陣
上杉軍鴫野口布陣状況
鴫野口の合戦
中盤戦、上杉鉄砲隊
伝説の武将・上杉景勝
真田幸村の活躍
終盤戦、水原親憲・黒金孫左衛門の活躍
景勝、部下の活躍を家康・秀忠に報告させる
景勝の陣営に家康と徳秀忠が巡見に来た時のエピソード
和議整う
冬の陣の論功行賞、須田長義等褒賞受ける
 ・ 安田能元のエピソード
 ・ 褒賞を受けた水原親憲のエピソード
大坂夏の陣

☆☆☆ 大坂の陣後 ☆☆☆
直江景明死去
直江兼続死去
米沢の新権力者・お船
上杉景勝死去

☆☆☆ 直江兼続の遺品 ☆☆☆
兼続の甲冑と衣装
古文真宝後集抄
文選の出版

「雪夜囲炉」-直江兼続が作った漢詩
禅林文庫・兼続の蔵書
「逢恋」-直江兼続が作った漢詩
兼続ゆかりの寺社と遺品


=====関連人物=====
お船(常盤貴子)
仙桃院(高島礼子)
菊姫(比嘉愛未)
上杉景虎(玉山鉄二)
華渓院・華姫(相武紗季)
上杉道満丸(村山謙太)
上杉定勝・玉丸
桂岩院・四辻大納言公遠息女

☆☆ 直江兼続家族・親戚 ☆☆
樋口惣右衛門兼豊(高嶋政伸)
お藤(おふじ・田中美佐子)
樋口与七・小国実頼・大国実頼(小泉孝太郎)
お貞(緑友利恵)
お栄(小沢真珠)
小国重頼(牧村泉三郎)

☆☆ 直江兼続・お船の子供 ☆☆
於松(逢沢りな)
お梅(並木瑠璃)
直江景明・竹松(太賀・加藤清史郎)
本多政重・直江勝吉(黄川田将也)
阿虎
龍光院清融

☆☆☆ 真田家関係 ☆☆☆
真田幸村(城田優)
初音(長澤まさみ)
真田昌幸(岩松了)

☆☆☆ 上杉家家臣 ☆☆☆
◇◇◇ 上杉景勝方 ◇◇◇
直江信綱(山下真司)
吉江宗信(山本圭)
栗林政頼(平泉成)
深沢利重(鈴木正幸)
泉沢久秀(東幹久)
安部政吉(葛山信吾)
甘糟景継(パパイヤ鈴木)
桜井晴吉・吉晴(松尾諭)
山崎専柳斎・秀仙(石井洋祐)
毛利秀広(長谷川公彦)
上条政繁(鷲生功)
山本寺景長
竹俣慶綱
中条景泰
狩野秀治
千坂景親
色部長実・色部長真
須田満親
泉重蔵・泉弥七郎重蔵
甘糟長重・甘糟景持
色部光長・色部与三郎
安田能元
水原親憲
◆ 与板衆 ◆
志駄修理亮義秀(信太昌之)
一志太夫(高阪剛)

◇◇◇ 上杉景虎方 ◇◇◇
遠山康光(螢雪次朗)
柿崎晴家(角田信朗)
北条高広(新井康弘)
堀江宗親

☆☆☆ 豊臣家関係 ☆☆☆
ねね・おね・北政所・高台院(富司純子)
淀君(深田恭子)
豊臣秀頼・お拾(中村倫也)
千姫(川島海荷)
豊臣秀次(眞島秀和)
前田利家(宇津井健)
福島正則(石原良純)
加藤清正(高橋務)
浅野長政(中島久之)
前田利長(尾上松也)
黒田官兵衛孝高
黒田長政(有吉崇匡・佐藤洸)
前田玄以(梁瀬龍洋)
長束正家(菊地真之)
増田長盛(沼田隆兵)
堀秀治(かなやす慶行)
大谷吉継(津田寛治)
藤堂高虎(一岡裕人)
大野修理亮治長
片桐且元

☆☆☆ 石田家関係 ☆☆☆
島左近(若林豪)

☆☆☆ 徳川家関係 ☆☆☆
徳川秀忠(中川晃教)
本多正信(松山政路)
本多正純(蟹江一平)
井伊直政(長森雅人)
榊原康政(川野太郎)
酒井忠次(飯島大介)

☆☆☆ 伊達家関係 ☆☆☆
伊達政宗(松田龍平)
愛姫(杏)
五郎八姫
片倉小十郎景綱(曽根悠多)

☆☆☆ 武田家関係 ☆☆☆
武田勝頼(市川笑也)
菊姫(比嘉愛未)
高坂弾正忠昌信(大出俊)
長坂長閑斎・光堅
跡部大炊介・勝資

☆☆☆ 北条家関係 ☆☆☆
北条氏政(伊吹吾郎)
北条氏直(神木優)
北条氏照
北条氏邦
大道寺政繁(ささきいさお)

☆☆☆ 戦国武将 ☆☆☆
毛利輝元(中尾彬)
小早川秀秋(上地雄輔)
宇喜田秀家(須賀貴匡)
小早川隆景(横内正)
最上義光
佐竹義宣



斎京三郎右衛門・村隆(高杉亘)
上杉憲政
およし(西原亜希)
北高全祝(加藤武)
千利休・千宗易(神山繁)
お涼(木村佳乃)
本間高統(春田純一)
本間高茂
西笑承兌


=====関連城郭等=====
☆☆☆ 新潟県 ☆☆☆
与板城・よいたじょう
雲洞庵・うんとうあん
御館・おたて
鮫ヶ尾城・さめがおじょう
荒戸城・あらとじょう
樺沢城・かばのさわじょう

☆☆☆ 福島県 ☆☆☆
若松城・鶴ケ城・黒川城・わかまつじょう・つるがじょう・くろかわじょう

☆☆☆ 富山県 ☆☆☆
魚津城・うおつじょう

☆☆☆ 神奈川県 ☆☆☆
小田原城・おだわらじょう

☆☆☆ 京都府 ☆☆☆
聚楽第・じゅらくだい

☆☆☆ 佐賀県 ☆☆☆
名護屋城・なごやじょう

==関連史跡・遺跡・碑・墓等==
☆☆☆ 山形県米沢市 ☆☆☆
直江石堤・なおえせきてい/谷地河原堤防・やちがわらていぼう
御入水堰・おいりみずぜき
帯刀堰(たいとうぜき)
堀金堰(ほりがねせき)
猿尾堰(さるおぜき)・切腹堰
蛇土手(へびどて)
堀金堰(ほりがねせき)

藤井堰(ふじいせき)

======コラム======
直江兼続。兜の前立ては『愛』
上杉景勝・直江兼続の人物評
直江兼続は明智光秀からの情報で織田信長の死を予測していた?
樋口惣右衛門兼豊の再婚・後妻
直江兼続、豊臣秀吉の家臣になるよう誘われる
豊臣秀吉と浅野長政は義理の兄弟(系図)
豊臣秀吉の惣無事令
位階一覧
五大老・五奉行(各官位、所領、仕事内容等)
上杉謙信の亡骸
三国志(レッドクリフ)関係
三国志関係年表

=======戦史=======
黄巾賊の乱 184年
虎牢関の戦い 191年
袁紹と公孫讃の戦い 191年
曹操と呂布の戦い 191〜198年
白馬の戦い 200年
長坂橋の戦い 208年9月

☆☆ 赤壁の戦い ☆☆
赤壁の戦い その1[舌戦]208年
赤壁の戦い その2[10万本の矢]208年
赤壁の戦い その3[苦肉の計]208年
赤壁の戦い その4 208年

===諸葛孔明について===
☆☆ 劉備との出会い ☆☆
三顧の礼
天下三分の計
使者として孫呉を説得する
孫呉との盟約・荊州のゆくえ

===三国志登場人物===
☆☆☆ 蜀 ☆☆☆
劉備玄徳[りゅうびげんとく]/
   【尤勇(ヨウ・ヨン)】

諸葛亮(孔明)[しょかつりょう(こうめい)]/
   【金城武】

関羽[かんう]/
   【巴森扎布(バーサンジャブ)】

張飛[ちょうひ]/
   【臧金生(ザン・ジンシェン)】

趙雲[ちょううん]/
   【胡軍(フー・ジュン)】

糜夫人[びふじん]/
   【何音(フー・イン)】

甘夫人[かんふじん]
阿斗[あと]・劉禅[りゅうぜん]

☆☆☆ 呉 ☆☆☆
孫権[そんけん]/
   【張震(チャン・チェン)】

孫仁[そんじん]=孫尚香・孫夫人[そんふじん]/
   【趙薇(ヴィッキー・チャオ)】

周瑜[しゅうゆ]/
   【梁朝偉(トニー・レオン)】

小喬[しょうきょう]/
   【林志玲(リン・チーリン)】

魯粛[ろしゅく]/
   【侯勇(ホウ・ヨン)】

黄蓋[こうがい]/
   【張山(チャン・シャン)】

張昭[ちょうしょう]
甘寧[かんねい]・甘興/
   【中村獅童】


☆☆☆ 魏 ☆☆☆
曹操[そうそう]/
   【張豊毅(チャン・フォンイー)】

曹洪[そうこう]/
   【王輝(ワン・ホゥイ)】

孔融[こうゆう]/
   【王慶祥(ワン・チンシアン)】

華陀[かだ]/
   【謝鋼(シェ・ガン)】

程[ていいく]
張遼[ちょうりょう]
蔡瑁[さいぼう]/
   【一真(イージェン)】

張允[ちょういん]/
   【賈宏偉(ジャ・ホンウェイ)】

蒋幹[しょうかん]/
   【師小紅(シー・シャオホン)】

蔡中[さいちゅう]
蔡和[さいか]

☆☆☆ 後漢・他 ☆☆☆
献帝[けんてい]/
   【王寧(ワン・ニン)】

記事検索
調査予定事項
ユダヤ人は何故迫害されたのか?
ユダヤ人とイスラエルとパレスチナ問題
イエス・キリストは何故処刑されたのか?
警察庁と警視庁の違い

livedoor プロフィール
TagCloud
QRコード
QRコード
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ