【ダリフラ】 ヒロ「ゼロツー、胸が触りたいんだ」
    2018年05月18日 コメント(7) 長編創作・SS 
    b21ab758
    1以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 22:13:03.42 ID:XGaULY9Ko
    ゼロツー「……ダーリン?」

    ヒロ「ほら、前に言ったじゃないか」

    ゼロツー「そんな事、言われた覚え無いけど」

    ヒロ「思っている事は、全部ちゃんと話そう、ってさ」

    ゼロツー「ふーん……へぇー、そんな事思ってたんだ?」ニヤッ


    ヒロ「ゼロツー……俺、フトシの胸が触りたいんだ」


    ゼロツー「……」

    ゼロツー「ダーリン?」







    13以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 22:47:13.59 ID:AmYDuCgsO
    ダリフラSS、遂に来たかと思っていたらなんだこれwww






    2以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 22:15:04.15 ID:XGaULY9Ko
    ヒロ「? どうしたの、ゼロツー?」

    ゼロツー「ねえ、よく聞こえなかったんだけどさ」

    ヒロ「あっ、ゴメン。声が小さかった?」

    ゼロツー「だからさ、もう一度だけ言ってくれるかな?」

    ヒロ「もちろんだよ」


    ヒロ「俺、フトシの胸が触りたいんだ!」


    ゼロツー「ダーリン?」

    ゼロツー「……」

    ゼロツー「ダーリン? ダーリン?」






    3以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 22:17:14.48 ID:XGaULY9Ko
    ヒロ「? さっきからどうしたのさ、ゼロツー?」

    ゼロツー「ねえ、ボクの聞き間違いじゃないよね?」

    ヒロ「えっ?」

    ゼロツー「ダーリンは、胸が触りたいんだよね?」

    ヒロ「うん」

    ゼロツー「……誰の?」


    ヒロ「フトシの」


    ゼロツー「ダーリン? ねえ、ダーリン? ダーリン?」






    4以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 22:19:59.78 ID:XGaULY9Ko
    ヒロ「ゼロツー? なんだか様子が変だよ?」

    ゼロツー「そう見えるなら、きっとそれが正しいんだよ」

    ヒロ「……ごめん、よくわからないや」

    ゼロツー「ねえ、ダーリンは、ボクのダーリンだよね?」

    ヒロ「当たり前じゃないか」

    ゼロツー「……うん、そうだよね」


    ヒロ「とりあえず、フトシの胸を触りたい、って話に戻っていいかな?」


    ゼロツー「ダーリン!!」






    5以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 22:22:59.71 ID:XGaULY9Ko
    ヒロ「ぜっ、ゼロツー!? 急にどうしたの、大声出して!?」

    ゼロツー「……ねえ、ダーリンは胸が触りたいんだよね?」

    ヒロ「う……うん」

    ゼロツー「ダーリンは、ボクのダーリンだよね?」

    ヒロ「そ……そうだけど、それが?」

    ゼロツー「胸を触りたいと思うのは、誰?」


    ヒロ「フトシ」


    ゼロツー「……」

    ゼロツー「ダーリン?」






    7以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 22:27:42.00 ID:XGaULY9Ko
    ゼロツー「ねえ、どうしてそう思ったのかな?」

    ヒロ「えっ?」

    ゼロツー「ボク以外の胸が触りたいだなんて、さ」

    ヒロ「ゼロツー……やっと聞いてくれる気になってくれたんだね」

    ゼロツー「うん、色々するのは話を聞いてからでも良いかな、って」

    ヒロ「色々? あははっ、何だよそれ」

    ゼロツー「ううん、別に?」

    ヒロ「それじゃあ、最初から話すよ」


    ヒロ「どうして俺が――フトシの胸を触りたくなったのかを……」


    ゼロツー「……」

    ゼロツー「……あんまり聞きたくないなぁ」ボソッ






    8以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 22:31:20.30 ID:XGaULY9Ko
    ヒロ「男子と女子で、真っ二つに別れちゃった時があっただろ?」

    ゼロツー「ああ、あのケンカの時ね」

    ヒロ「その時にさ、男子は水浴びしてさ」

    ゼロツー「うん」

    ヒロ「ゴローの作戦の一つだったんだけど、楽しかったなぁ……」

    ゼロツー「ダーリン? それ、今関係ある?」

    ヒロ「あっ、と、ゴメンゴメン!」

    ゼロツー「……ねえ、早く続き」

    ヒロ「うん」

    ヒロ「あの時――」






    9以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 22:36:40.62 ID:XGaULY9Ko
      ・  ・  ・

    ゾロメ「クッソー! 女子共め!」

    ゴロー「まあまあ、そんなにカッカするなって」

    フトシ「そ、そうだよゾロメ」

    ゾロメ「ちょっとくらい良いじゃねーか! なぁ!?」

    ゴロー「……まあ、女子の言い分もわからなくもないがな」

    フトシ「お、俺はココロちゃんをエッチな目で見てなんかないからね!」

    ゾロメ「んだとぉ!? お前、どっちの味方だ、コノ!」

    むにゅんっ!

    フトシ「ひあっ!?」

    ゾロメ「!?」


    ゾロメ「なっ……何なんだよ、この触り心地は!?」






    10以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 22:40:01.24 ID:pPkw8QDDO
    柔軟剤でも使ってるのかな?






    11以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 22:40:02.18 ID:XGaULY9Ko
    ゾロメ「モニモニっつーか、ムニムニっつーか……!」

    もみもみっ!

    フトシ「やっ、やめろよゾロメ! あっ、ああんっ!」

    ゾロメ「おい、デブ! お前、この感触を一人で楽しんでたのか!?」

    もみもみっ!

    フトシ「ひあんっ!? や、やめ……やめてえっ!」

    ゴロー「おい、いい加減にしとけって――」

    むにゅんっ!

    フトシ「ごっ、ゴローまでっ!?」

    ゴロー「……」


    ゴロー「おい、この触り心地……マジかよ」






    12以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 22:44:33.61 ID:XGaULY9Ko
    ゴロー「だらしなさの中に、たくましさもある……」

    もみもみっ!

    フトシ「ちょっ、ちょっとゴロー!? ああっ、上手いっ……!?」ビクンッ!

    ゾロメ「何だってぇ!? 俺様はどうなんだよ、デブ!」

    もみもみっ!

    フトシ「で、デブって言う……ううんっ!?」ビクンッ!

    ゴロー「先っちょとかどうなんだ? なあ、フトシ?」

    ゾロメ「変な声出してねえで返事しろっての、おい!」

    フトシ「や、やめ……も、もう、もうっ!」ビクビクンッ!


    フトシ「ココロちゃ――んっ!」ビクーンッ!






    14以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 22:48:13.62 ID:XGaULY9Ko
      ・  ・  ・

    ヒロ「――って事があったらしいんだ」

    ゼロツー「ダーリン、それは地獄って言うらしいよ?」

    ヒロ「そうなの?」

    ゼロツー「うん。他の女子に言ったら、大変な事になる」

    ヒロ「……そんなに?」

    ゼロツー「そんなにだよ、ダーリン」


    ヒロ「でも……俺も、フトシの胸が触りたいんだ」


    ゼロツー「……」






    15以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 22:52:26.87 ID:XGaULY9Ko
    ヒロ「あの日以来、俺以外の男子はフトシの胸を触ってるんだ」

    ゼロツー「あれ? もしかして、ダーリン仲間外れなの?」

    ヒロ「……うん」

    ゼロツー「へぇー? ダーリン、まだ胸が触れてないんだ?」

    ヒロ「……俺だって、触らせてくれって頼んだんだ」

    ヒロ「――でもっ! 皆が言うんだ!」


    ヒロ「お前は他の胸を触ってろよ、ダーリン!……って!」


    ゼロツー「……」

    ゼロツー「へぇー?」ニンマリ






    16以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 22:56:38.16 ID:XGaULY9Ko
    ゼロツー「ねえ、ダーリン。それってどういう意味かなぁ?」

    ヒロ「……わからない。俺にはわからないよ……ゼロツー」

    ゼロツー「はーい! ここで大ヒントでーす!」

    ヒロ「ゼロツー? ヒントって……?」

    ゼロツー「ダーリンは、ボクのダーリンだ」

    ヒロ「うん」

    ゼロツー「つまり、ダーリンが胸を触るべきなのは?」ニンマリ


    ヒロ「フトシ」


    ゼロツー「……」

    ゼロツー「ダーリン? ヒントは聞いてたのかな?」






    17以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 23:01:51.10 ID:XGaULY9Ko
    ヒロ「えっ、あっ、ゴメン……フトシの胸の事で、頭がいっぱいで」

    ゼロツー「うん、謝って欲しい事が一つ増えたよ、ダーリン」

    ヒロ「ゼロツー……俺は、どうしたら良いんだろう」

    ゼロツー「どう、って?」

    ヒロ「どうしたら、フトシの胸が触れるようになるかな?」

    ゼロツー「……それをボクに聞くのかい?」

    ヒロ「ああ……だって――」


    ヒロ「ゼロツーは……俺の信頼する、大切なパートナーだから……さ///」


    ゼロツー「……」






    18以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 23:05:39.87 ID:XGaULY9Ko
    ヒロ「ゼロツー、一緒に考えて欲しいんだ!」

    ヒロ「フトシの胸を触る方法を!」

    ヒロ「キミとなら、何だって出来る! どこまでも飛べる!」

    ヒロ「フトシの胸だって、触りまくれる!」

    ヒロ「だから、お願いだゼロツー! キミの答えを聞かせてくれ!」


    ヒロ「フトシの胸を触るには、どうしたら良いかを!」


    ゼロツー「……」


    ガチャッ!


    イチゴ「――うるっさいわよ! 何時だと思ってるの!?」


    ゼロツー「……」ドンヨリ


    イチゴ「な……何かあったの?」






    19以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 23:08:50.96 ID:XGaULY9Ko
      ・  ・  ・

    ヒロ「――という訳なんだ」

    イチゴ「……!?」

    ゼロツー「ダーリンは本気だよ……ボクだって信じたくないけど」

    イチゴ「そ、そんなに胸が触りたいの……!?」

    ヒロ「ああ、触りたい」

    イチゴ「……」


    イチゴ「それじゃあ……練習とか、必要じゃない?」


    ヒロ・ゼロツー「練習?」






    20以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 23:13:03.37 ID:XGaULY9Ko
    イチゴ「ほっ、ほら! ヒロはいきなり胸を触って、上手く出来るの?」

    ヒロ「それは……わからないけど」

    イチゴ「でしょ? だから、練習が必要だと思うの」

    ヒロ「だけど、練習って言ったって……」

    イチゴ「ねえ、ゼロツーもそう思わない?」チラッ

    ゼロツー「……」ニヤリ


    ゼロツー「そうだねぇ、ヘタクソは嫌われるよ、ダーリン?」

    イチゴ「嫌われたら、ちょっと触っただけで終わりになっちゃうかも」


    ヒロ「そっ、そんなっ!?」


    ゼロツー・イチゴ「……」

    …ガシッ!






    21以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 23:18:50.39 ID:XGaULY9Ko
      ・  ・  ・

    ヒロ「……ねえ、目隠しって必要なの?」

    イチゴ「あっ、当たり前でしょ!?」

    ゼロツー「目隠しされたダーリン……イタズラしたくなっちゃうなぁ」

    ヒロ「ぜっ、ゼロツー!?」


    イチゴ「ちょっと! それが目的じゃないでしょ!?」ボソボソ

    ゼロツー「えー、でもー」ボソボソ

    イチゴ「アンタ、ヒロが変な道に進んでも良いの!?」ボソボソ

    ゼロツー「それは、ちょっと困るなぁ……うん、かなり困るかも」ボソボソ


    ヒロ「ねえ、何をするんだよ? おいってば?」


    ゼロツー・イチゴ「……」

    …ガシッ!






    22以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 23:23:13.36 ID:XGaULY9Ko
    ゼロツー「ダーリンには、ある物に触って貰うよ」

    イチゴ「そっ、それが、練習になるから! 心してよね!」


    ヒロ「……はあ」


    ゼロツー「ほら、そのまま手を前に出して、ダーリン」

    イチゴ「いっ、勢い良くしちゃ駄目だからね!?/// そっと! そっとよ!?」


    ヒロ「う……うん」

    スッ…


    ゼロツー「……お先にどうぞ。でも、ダーリンはボクのモノだから」ボソッ

    イチゴ「わ……わかってるわよ……!///」ボソッ


    ヒロ「……」






    23以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 23:25:15.85 ID:XGaULY9Ko
    ヒロ「……」

    …ぺたっ

    イチゴ「……んっ」

    ヒロ「何だろう……これ」

    ぺたぺたっ

    イチゴ「あっ、やっ……そんなに大胆に……んっ!?///」

    ヒロ「これは……」

    ぺたぺたっ


    ヒロ「――背中?」

    ぺたーんっ


    イチゴ「……」

    イチゴ「は?」






    24以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 23:29:48.72 ID:XGaULY9Ko
    ヒロ「背中、だよね? 当たってるだろ?」

    ぺたぺたっ

    イチゴ「……本当に、そう思うの?」

    ヒロ「うん」

    ぺたぺたっ

    イチゴ「……」

    ヒロ「……残念だけど、これが練習になるとは思えないかな」

    ぺたぺたっ


    ヒロ「何も感じない」

    ぺたーんっ


    イチゴ「……」

    イチゴ「ゼロツー? ちょっと一発、かましてもいいかな?」

    ゼロツー「……まあ、さすがのボクも今のはダーリンが悪いと思うから、良いよ」

    イチゴ「うん、ありがと」


    ヒロ「えっ?」






    25以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 23:35:24.36 ID:XGaULY9Ko
      ・  ・  ・

    ヒロ「……――っ!? 痛っ……!?」

    ガバッ!

    ゼロツー「おはよ、ダーリン」

    ヒロ「ゼロツー? 俺、どうしてキミのベッドに寝て……?」

    ゼロツー「こめかみにね、良いのがこう、ガツーンって入ったんだ」

    ヒロ「どうしてそんな事に……?」


    ヒロ「……あれ? イチゴは?」


    ゼロツー「食堂で、牛乳ガブ飲みしてるよ」

    ヒロ「なんで?」

    ゼロツー「……」






    26以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 23:40:32.96 ID:XGaULY9Ko
    ゼロツー「……はぁ、もう面倒くさくなっちゃったな」

    ヒロ「ぜっ、ゼロツー?」

    ゼロツー「ねえ、ダーリン?」


    ゼロツー「キミは、ボクのダーリンだろ?」

    …スルッ


    ヒロ「っ!?/// どっ、どうして服を!?///」

    ゼロツー「ねえ、ボクの胸を見て、どう思う?」

    ヒロ「どう思うって……とっ、とにかく服を着てくれって、ゼロツー!///」

    ゼロツー「それは駄目」


    ゼロツー「ねえダーリン――ボクを見てよ」


    ヒロ「……ゼロツー?」






    27以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/16(水) 23:47:02.32 ID:XGaULY9Ko
    ゼロツー「最初に……ううん、大きくなって、また会った時」

    ヒロ「う……うん///」

    ゼロツー「ダーリン、ボクの裸を見てたじゃないか」

    ヒロ「そ、それは……誤解で!」

    ゼロツー「ねえ、ダーリン。ボクの胸、どう?」

    ヒロ「どう、って……その……」チラッ


    ヒロ「……き、綺麗だ///」


    ゼロツー「……ダーリンのエッチ」ニンマリ

    ゼロツー「その、綺麗だと思う胸を見て、他に何か無い?」


    ヒロ「早くフトシの胸が触りたい」


    ゼロツー「ボクの胸を触れって言ってんだ!」



    おわり






    34以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/17(木) 11:29:41.02 ID:RiqWRBXSO
    フトシ...魔性の男...






    32以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/17(木) 01:22:07.76 ID:ASDraJgto

    斜め上すぎる……でも背中は触ってもしょうがないよね






    31以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2018/05/17(木) 00:50:37.77 ID:hiAB+2rr0
    これこら増えるかなダリフラss




    • 「【ダリフラ】 ヒロ「ゼロツー、胸が触りたいんだ」」をTwitterに投稿する
    • 「【ダリフラ】 ヒロ「ゼロツー、胸が触りたいんだ」」をいいね!する
    この記事へのコメント
    1. Posted by 以下、金ぴか名無しさんがお送りします。   2018年05月18日 08:40
    みつるもさわってるのか!?
    2. Posted by 以下、金ぴか名無しさんがお送りします。   2018年05月18日 08:46
    結局童貞キモヲタ向けのアニメだったな
    3. Posted by 以下、金ぴか名無しさんがお送りします。   2018年05月18日 08:55
    イチゴだって触ったらちょっと柔らかいくらいはあるだろ!いい加減にしろ!
    4. Posted by 以下、金ぴか名無しさんがお送りします。   2018年05月18日 08:56
    みつる「ほう、これは興味深いですね、、、、」シコシコ
    5. Posted by 以下、金ぴか名無しさんがお送りします。   2018年05月18日 09:08
    おめーはココロとヤってろ
    6. Posted by 以下、金ぴか名無しさんがお送りします。   2018年05月18日 09:27
    ヒイロ「ゼロ、胸が触りたいんだ」
    7. Posted by 以下、金ぴか名無しさんがお送りします。   2018年05月18日 10:10
    ハリポタ並みもっとぶっとび展開かと思った
    名前:
      情報を記憶:
    コメント:
     
    ※連投、荒らし、宣伝、不適切と判断されたコメントはNGの対象になります
      当サイトについて
      記事検索
      アーカイブ
      スポンサードリンク