カテゴリ:長編創作・SS

    提督「もう一杯、もらえるかな」 鳳翔「……はい」
    2015年06月23日 コメント(9) 長編創作・SS 
    8a6bf40d
    1 ◆F.lQmLP.5M :2015/05/30(土) 14:34:28.33 ID:UZs9gc1gO
    卯月「ほっうしょっうさーん♪」ピョン

    鳳翔「あら卯月ちゃん、おかえりなさい」ニコ

    文月「ねぇねぇ鳳翔さん、文月ね、遠征すっごくがんばったんだよ?」

    鳳翔「まあそうなの。文月ちゃん、よくできましたね」ナデナデ

    文月「ふみゅぅ♪」

    皐月「へへっ。鳳翔さんってさ、なんかお母さんみたいだよねっ」

    鳳翔「あ、あらあら?」

    長月「こ、こら皐月! 失礼だぞ!」




    のび太「ドラえも〜ん! スマブラで勝てないよぉ〜!」
    2015年06月22日 コメント(20) 長編創作・SS 
    pF4w6a8Z_400x400
    1以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/06/19(金) 18:59:24.34 ID:CfnjWrs4O
    ドラえもん「で? 今日は誰に負けたんだい?」

    のび太「スネ夫のシークの跳魚が復帰に刺さりまくるんだ! 頼むよシーク弱体化してよぉ!」ワーン

    ドラえもん「全く君は! すぐ僕の弱体化に頼ろうとする!」

    ドラえもん「自分のプレイヤースキルを上げようとは思わないのかい!」

    のび太「でもシークはキャラランクトップだ! シーク劣化版マリオじゃ勝てる訳ないよぉ!」ワーン

    ドラえもん「マリオも十分恵まれてるんだけど…」




    圧迫面接官「どうぞお入り下さい」 男「失礼します」
    2015年06月22日 コメント(33) 長編創作・SS 
    image
    1以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/06/21(日) 21:48:47.763 ID:10WfQVSWd.net
    面接官1「さっきの奴顔真っ赤だったなw」

    面接官2「声もぼそぼそして聞こえねえし、冴えねえ面してるし誰が取るかってwww」

    面接官3「片親馬鹿にするのはやり過ぎだろ〜www」

    ギャハハハハハ コンコン

    面接官1「どうぞお入り下さいwww」

    ガチャ








    4以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/06/21(日) 21:49:34.684 ID:tcW7OcQ+0.net
    逆圧迫面接ッ!



    【こち亀×艦これss】 両津「なにぃ!? わしが提督だと!?」2
    2015年06月22日 コメント(0) 長編創作・SS 
    1414784560600
    1以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/06/22(月) 00:15:18.88 ID:+tgmNqaG0
    【こち亀×艦これss】両津「なにぃ!? わしが提督だと!?」
    http://blog.livedoor.jp/goldennews/archives/51905369.html

    の続きです。
    前回を読んでいなくても楽しめます。







    16以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/06/22(月) 00:32:12.39 ID:9dhc10Xuo
    ひゃっほう続編待ってたぜ



    オーク「大根を持ってきたぜ」 女騎士「くっ、おろせ!」
    2015年06月22日 コメント(10) 長編創作・SS 
    ダイコン
    1以下、名無しが深夜にお送りします :2015/06/22(月) 01:25:48 ID:6aSx5RIw
    女騎士の家──



    オーク「よう!」

    女騎士「オークか、なんの用だ?」

    オーク「いい大根が手に入ったから、持ってきたんだ」

    女騎士「おお、それはありがたい! 入ってくれ!」



    軍師「策はある……ワシが敵を全滅させるッッッ!」
    2015年06月22日 コメント(12) 長編創作・SS 
    002
    1以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/06/17(水) 22:02:23.121 ID:cbkT8Qu+0.net
    ─ 城 ─

    兵士「申し上げます!」

    兵士「帝国軍が攻めてまいりました! 数はおよそ5000!」

    国王「何ィッ!?」



    かたや、強大な軍事力を存分に振るい、いくつもの国を滅ぼしてきた大帝国。

    かたや、兵力は1000名足らずという小王国。

    勝敗は明らか──どころか、この国の滅亡はもはや明らかであった。



    終電を寝過ごしたら不思議な場所についた
    2015年06月21日 コメント(46) 長編創作・SS 
    forest
    1以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/05/14(木) 19:09:15.55 ID:hlPstcEq0

    ぼんやりとした頭で外を見ると静かに電車が止まっていた。

    振り返って駅名を見ると『風の分岐点』。


    こんな地名あったか、と思ってドアの上にくっついている路線図を見ると、なるほど確かにある。

    『猫尾っぽ』『狐尾っぽ』『クリーム木星町』……『風の分岐点』。


    渋谷がねぇ。







    4以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/05/14(木) 19:37:20.16 ID:phdailevO
    なんか淡いファンタジー感がしていい
    期待



      当サイトについて
      記事検索
      アーカイブ
      スポンサードリンク