カテゴリ:長編創作・SS

    俺「熱゛ぁあいい゛!!!助けでぇぇぇ!!!」チノちゃん「今助けます!!」
    2017年02月22日 コメント(31) 長編創作・SS 
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    1以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/02/22(水) 02:28:15.486 ID:7C2++zuaa.net
    俺「背゛中っ… 燃え… 熱゛ぃいぎぃい早く助げっ…」ジタバタ

    お前ら「チノちゃん、待ちなさい。こいつを見殺しにしたら、1千万あげるよ?」

    チノちゃん「い、一千万?! それだけあれば、経営難のラビットハウスを立て直せます…!」

    俺「ヂノぢゃん?!」ボゥゥッ






    2以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/02/22(水) 02:28:41.224 ID:7C2++zuaa.net
    俺「まざが僕を見殺しにするつもりじゃないよね゛ぇえ?! 」

    チノちゃん「はっ…!そうです!!人の命はお金には変えられません!俺さんは私の大事な恋人です!!」

    お前ら「これで俺をひと突きするたびに五百万やる」ナイフ スッ

    チノちゃん「ご、ごひゃ…」

    俺「ヂノぢゃんんぅ?!」ボゥゥウ



    5000円払って、彼女の1時間を買った話。
    2017年02月22日 コメント(148) 長編創作・SS 
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    1以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2017/01/22(日) 20:25:37.28 ID:4/8ffDia0

    大学生のころ、俺はずいぶんとくだらない生活を送っていたと思う。
    仮にも誰かに「学生時代、何して過ごしてた?」と聞かれたら、
    俺は「スマホゲーム」とでも答えていたかもしれない。

    そんな俺に友達と呼べる相手もいるはずもなく、
    一人暮らしは仕送りとアルバイトで生計を立てていた。
    学校では比較的まじめに授業を聞いて、家にかえったら迷わずパソコンを開いていたな。

    要するに、俺はつまらない人間だったんだ。
    自分でもそれはよく分かっていた。俺はこのまま死んでいくんだろうなって。

    だけど、そんな男の人生にも、面白い出来事のひとつくらいはあるもんだ。
    そうだな。レンタル彼女、とやらを聞いたことある人はどれくらいいるだろうか。




    勇者「魔王を倒しに行くよ!」 母「行かせるかァッ!!!」
    2017年02月22日 コメント(20) 長編創作・SS 
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    1以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/02/21(火) 00:25:31.860 ID:miY38fl/0.net
    勇者「ふぁぁ……」

    勇者「おはよう、母さん」

    母「あら、おはよう」

    勇者「母さん、話があるんだ」

    母「なあに?」

    勇者「俺……魔王を倒しに行くよ!」

    母「…………」






    2以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/02/21(火) 00:27:46.501 ID:miY38fl/0.net
    勇者「どうしたの? 母さん」

    母「お腹を痛めて産んだ……可愛い子を……魔王退治になど……」

    母「行かせるかァッ!!!」


    ビュオッ!

    母の放った突きが、勇者の頬を切り裂いた。
    かわしていなければ、勇者の顔面は陥没していただろう。


    勇者「母さん!?」

    母「我が子に危険な旅に出すくらいなら……いっそ死なせてやるのが親心!」

    母「ゆくぞ……」

    母「シェアアアアッ!!!」






    3以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/02/21(火) 00:28:48.491 ID:eNuIpIX7r.net
    !?






    6以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/02/21(火) 00:31:21.437 ID:Pmzg7Ral0.net
    お母さん親心の使い方間違ってます



    【デレマス】 モバP「対魔忍……??」
    2017年02月22日 コメント(13) 長編創作・SS 
    2 ◆Q/Ox.g8wNA :2017/02/07(火) 23:49:32.30 ID:k3rFQnJy0


    モバP「うーん、最近、どうもマンネリだな……」

    モバP「確かにウチのプロダクションは他を圧倒する200人近いアイドルを抱えている」

    モバP「その人材を掘り下げる為に、新規人員のスカウトを控えるって上の方針は確かに正しいとは思うんだが…」

    モバP「流石に二年以上新人が居ないのはどうなのよ……、そろそろ新しい風が吹いて欲しいモノだが…」ウーン


    武内P(ドアガチャ)「先輩、少しよろしいでしょうか…」




    【ダンガンロンパV3】 最原「女子が怖いでござる」
    2017年02月22日 コメント(6) 長編創作・SS 
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    1以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2017/02/20(月) 23:40:07.39 ID:2ge5+iac0
    才囚学園 食堂

    最原「女子が怖いでござる」

    春川「………」

    最原「女子が怖いでござる」

    春川「………」




    俺「安価でクラスの人気者を目指す」
    2017年02月21日 コメント(36) 長編創作・SS 
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    1以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/02/18(土) 22:16:36.123 ID:BXzgPqw20.net
    俺「俺の名前は俺、高校2年生だ」

    俺「俺は友達は少ないがいじめられているわけでもない」

    俺「いわゆるクラスにこんなやついたっけ?的なポジションだ」

    俺「クラスの人気者になるために>>4をするか」






    4以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/02/18(土) 22:17:25.560 ID:DLI92jst0.net
    殺害予告



    【ガヴドロ】 ガヴ「ヴィーネにチョコあげる」
    2017年02月21日 コメント(8) 長編創作・SS 
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    1以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2017/02/19(日) 03:08:14.94 ID:0pUCBYjYO


    ガヴ「ってのはどうよ」

    サターニャ「はぁ? チョコぉ?」

    ガヴ「そう。チョコ」

    サターニャ「ちょっと、今は私との勝負の話をしてるんだけど」

    ガヴ「だからヴィーネにチョコあげてより喜んでもらえたほうが勝ちってことでよくね? 来週のあたまとかに」

    サターニャ「……まあ、別にいいけど」

    ガヴ「おっけーじゃあそういうことで」

    ガヴ(よし、これでサターニャも数日は大人しくなるな)

    サターニャ「フッ、見せてあげるわ。この大悪魔、胡桃沢=サタニキア=マクドウェルの真の実力をね」

    ガヴ「あーはいはい分かったから早く帰れ」




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