先日お邪魔したフジクラのクラブフィッティングでおすすめされたシャフトは、元調子の ROMBAX TYPE-X 75 Sでした。
フジクラの中では Speeder evolution シリーズのほうが人気があるのか、 ROMBAX の中古のシャフトはほとんど出回っていません。
このため、フジクラゴルフ相談室で新品を調整してもらう必要があり、リシャフトには約5万円ほどかかります。
これだけ予算があれば、そもそも最新のドライバーも買えてしまうので、二の足を踏んでしまいます。

それならば、他のシャフトメーカーで元調子のものが、自分に合えばそれでもいいのでは?
ということで、第2弾として UST Mamiya のフィッテイングを予約しました。

UST Mamiya といえば、 ATTAS シリーズが人気ですが、ネーミングも洒落が効いていて前から気になっていました。
ネットで調べてみると ATTAS 3 (サンジョウ) あたりが ROMBAX のイメージに近く第一候補になりそうですが、他のシャフトもそれぞれ特徴があって、メリハリのきいた楽しい試打が期待できそうです。

この他にも KURO KAGE XT や Tour AD DI などは、ROMBAX と特徴が似ているようなので、一度試してみたいと思っています。

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