2007年11月14日

ゴルフバックを利用したスイングプレーン矯正具

01-Opt




【特許出願 練習機能付きゴルフバック】
ゴルフバック一体型・各種ゴルフバック取付型、ゴルフバックを利用して様々な角度でスイングプレーンの矯正が行えるものです。いつも一番身近にあるゴルフバックを利用してのスイング調整が可能です。



 図1に本実施形態1に係るゴルフバッグ用指標保持具Xの斜視図を示す。ゴルフバッグ用指標保持具Xは、回転部10と、棒体保持部20と、係合部30とから構成される。 回転部10は、固定軸11、第1回転筒12、第2回転筒13、基準ブロック14、第1回転筒摘み15、抜け止め16とから構成される。 固定軸11は、第1回転筒12、第2回転筒13が嵌る部分の外径がやや小さく形成される円柱体で水平方向に突出するように係合部30に固定されている。固定軸11の先端中心には図示しないねじ穴が形成されている。
 第1回転筒12、第2回点筒13は、円筒体であり内周面に固定軸11の先端側に摺動可能にややきつく外嵌するシリコンゴム製のリング体が固定されている。これにより第1 回転筒12、第2回点筒13は回転軸11に対して、一定以上の力を加えることで回動させることができるとともに、力を加えない状態で固定することができる。第1回転筒12 の上面、後方側には指針となる頂点が後方に向う三角状の基準表記12aが設けられ、第2回転筒13の上面前方側の外周には、1度ごとに刻まれた目盛線と、10度ずつ表示される角度表記からなる目盛13aが表示される。これにより、第1回転筒12と第2回転筒13との相対的な角度を知ることができる。さらに、第1回転筒12の上面前方側の外周には図示しない雄ネジが形成されている。



   
 基準ブロック14は、正面視正方形状の扁平な直方体で、中央に第1回転筒12に通る丸穴が形成され、丸穴の内周には第1回転筒12の外周に回動可能にややきつく外嵌するリング体が固定されている。これにより基準ブロック14は、第1 回転筒12の回りを一定の力を加えることで回動させることができるとともに、力を加えない状態で第1回転当12の回りで固定することができる。また、基準ブロック14の上面には水平器14aとして丸型気泡管が取り付けられている。さらに、基準ブロック14の正面上方には下方に頂点が向かう三角状の基準表記14bが表示されている。
 第1回転筒摘み15は、中心の図示しない穴を除いて前面が閉じられた円筒体からなり、内周面に第1回転筒12の先端に形成される雄ねじに係合する雌ねじが形成されている。この雌ねじにより第1回転筒12の先端に係合することにより、基準ブロック14の抜け止めの役割を果たす。第1回転筒摘み15の外周面には1度ごとに刻まれた目盛線と、10 度ずつ表示される角度表記からなる目盛15aが表示されている。これにより、第1 回転筒12と第1回転筒摘み15とは一体に固定されているので、第1回転筒12と基準ブロック14との相対的な角度を知ることができる。
   
 抜け止め16は、一般的なねじにより形成され、第1回転筒摘みの図示しない前面中心の穴を通って、固定軸11先端の図示しないねじ穴に係合することにより、第1回転筒摘み15、基準ブロック14、第1回転筒12、第2回転筒13が抜けることを防止している。なお、抜け止め16のヘッド部が第1回転筒摘み15を押圧しない程度にねじの長さが設定されている。 棒体保持部20は、第1回転筒12の側面の対向する位置に、固定軸11の長手方向に
対して垂直方向に突出するように2つ設けられる円筒体からなる第1棒体保持部21と、第2回転筒11の側面に固定軸11の長手方向に対して垂直方向に突出するように設けられる円筒体からなる第2棒体保持部22とから構成される。
 係合部30は、台座部31、締結ベルト32、フック部33とから構成される。台座部31は正面視正方形状の前後に扁平な直方体であり、正面に回転部10の固定軸11が突出するように固定されている。締結ベルト32は台座部31の背面側から左右方向に固定れる帯状のベルト体からなり、ベルト体の長さを調節し固定するためのラダーロック32aが設けられている。フック部33はゴルフ用のゴルフバッグの上縁に係合する幅をもつ下側が開放された断面コの字状の金具であり、台座部31の背面に固定される。
 
 次に、以上のような構成を有するゴルフバッグ用指標保持具Xの使用方法について説明する。使用者は、まず、打席の後方の適当な位置に上部のカバーを取り外したゴルフバッグを立てて設置する。次に、ゴルフバッグ用指標保持具Xの係合部30のフック部33を、固定軸11が打ち出し方向に向くように、ゴルフバッグの上縁に掛け、締結ベルト32をゴルフバッグ上縁外周に回してラダーロック32aを移動させて締め付けることにより、ゴルフバッグ用指標保持具Xをゴルフバッグに固定する。その後、棒体保持部20を構成する第1棒体保持部21及び第2棒体保持部22に指標となる棒体を差し込み固定する。
図2にゴルフバッグBに、ゴルフバッグ用指標保持具Xを取り付け、指標Sを固定した状態を表す正面図を示し、図3にこの状態の側面図を示す。指標Sは硬質の丸棒体であって、第1棒体保持部21及び第2棒体保持部22を構成する筒内にきつく嵌合する太さを有し、外周に目印となる縞模様が描かれている。指標Sはゴルフクラブよりも短く形成されることでゴルフバッグ内に入れて運ぶことができる。

 その後、使用者は第1回転筒12及び第2回転筒13を回転させ、使用するクラブに合わせて指標Sの角度調整を行う。なお、第1回転筒12に固定される指標Sはスイングプレーンの投影線を示すものであり、第2回転筒13に固定される指標Sは、使用者のアドレス時の背骨の角度を示す。最初に角度調整を使う場合は、基準ブロック14に設けられている水平器14aを見ながら基準ブロック14を回転させて基準ブロック14の上面を水平に調整する。この状態を維持しながら、第1回転筒12及び第2回転筒13を回転させ、何度かスイングをして角度が妥当かどうかを判断しながら適当な角度を決定し、固定する。この際、第1回転筒12と基準ブロック14との相対的な角度を基準ブロックの基準表記14と第1回転筒12の目盛15aとから読み取り記録しておく。さらに、第2回転筒13と第1回転筒12との相対的な角度も第1回転筒12の基準表記12aと第2回転筒13の目盛13aとから読み取り記録しておく。このように記録しておくことで、2回目以降には数値により角度を設定することができる。また、基準ブロック14を水平にあわせるようにすることで、ゴルフバッグを設置する場所が水平でなくても、必ず、指標の角度は水平に対するものとなり、ゴルフバッグの設置場所に関わらず常に同じ指標の角度を実現することができる。
  
 この状態で、使用者は第2回転筒13に固定される指標Sに背中の角度を合わせ、バッグスイングの際にクラブヘッドが第1回転筒12に固定される指標Sが示すラインに沿って上がっていくことを確認しながら、もしくは第3者に確認してもらいながらスイング練習を行う。
 このように本ゴルフバッグ用指標保持具Xは、ゴルフバッグを使用してスイングプレーンの練習用の指標を設置することができるので、持ち運びが容易であり、使用者が望む場所で自由に使用することができる。
  

 図4に実施形態2に係るゴルフバッグ用指標保持具Y1を示す。当該ゴルフバッグ用指標保持具Y1は、回転部10と、棒体保持部20と、係合部50とから構成される。回転部10と棒体保持部20は実施形態1に係るゴルフバッグ用指標保持具Xと同様の構成であるので説明を省略する。なお、図4では係合部50を表出させるために棒体保持部20の一部を省略している。係合部50は、弾性のある合成樹脂により形成されるリング体の一部を切り欠き、平面視C字状に形成されたものであり、回転部10の固定軸11後端に定される。係合部50は内部に支持干となるゴルフクラブのシャフトがきつく嵌合する程度の切り欠きのある円筒状の空間を有し、切り欠き部分の幅はゴルフクラブよりも若干細く、弾性変形することでゴルフクラブのシャフトがかろうじて通れる幅に設定される。このような構成により、係合部50の切り欠きの開口からゴルフクラブのシャフトを押し付けると切り欠きが弾性変形をして開き、内部の空間内にシャフトを移動させて、この位置で嵌合固定させることができる。また、弾性変形が可能なので、力を加えると係合部50がゴルフクラブのシャフトに係合した状態で、シャフトの長手方向に摺動させることができ、また任意の位置で固定させることができる。

 図5に本実施形態に係るゴルフバッグY2の側面図を示し、図6にゴルフバッグY2の正面図を示し、図7にゴルフバッグY2の平面図を示す。ゴルフバッグY2はバッグ本体80、上部シャフト保持部60、下部シャフト保持部70とから構成される。バッグ本体80は一般的なゴルフクラブバッグとほぼ同様の構成を有するが、上部シャフト保持部60、下部シャフト保持部70を固定する部分のみ加工が施されている。上部シャフト保持部60は、ゴルフクラブシャフトがきつく嵌合する輪の前方にゴルフクラブシャフトよりやや狭い切り欠きが形成される弾性を有するゴム体の狭持部材が板体の前面に取り付けられた構造を有する保持部本体61と、保持部本体61をバッグ本体80上部側に伸縮可能に固定する2本の棒体からなる出没干62とから構成される。出没干62は、没入時には図7に示すように、ゴルフバッグ本体80内の仕切り81の内部に入るようになっているので、ゴルフバッグ内で邪魔にならない。下部シャフト保持部70は、中央上部にゴルフクラブのグリップ後端を差込保持する凹部が形成されたゴムの板体からなる支持皿71と、支持皿71をバッグ本体80下部に上方向に折りたたみ可能に保持する2本の細長い板体からなる折りたたみ干72とから構成される。なお、上部シャフト保持部60と下部シャフト保持部70とで支持干固定手段が形成される。

 次に、このような構成を有するゴルフバッグ用指標保持具Y1及びゴルフバッグY2の使用方法について説明する。運搬時には、ゴルフバッグY2の上部シャフト保持部60の出没干62を縮め、下部シャフト保持部70の折りたたみ干72をを上方に折りたたむことで収納状態として、練習場などに持ち込む。なお、運搬の際にゴルフバッグY2の上部には、一般的なカバーが固定される。練習場など指標を用いて練習をする場所に着いたら、上部のカバーを外して、好ましい場所にゴルフバッグY2を置き、上部シャフト保持部60、下部シャフト保持部70を球を打ち出す方向に向け、上部シャフト保持部60の出没干62を伸ばし、下部シャフト保持部70の折りたたみ干72を前方に倒す。この状態で、適当なゴルフクラブCをゴルフバッグY2から取り出して、下部シャフト保持部70の保持皿71のくぼみに当該ゴルフクラブCのグリップの後端を差し込むとともに、シャフトの側面を上部シャフト保持部60の保持部本体61の切り欠きに押し付けて、内部に挿入して固定する。これにより、図5、6の想像線に示すような状態となる。次に、ゴルフバッグ用指標保持具Y1を取り出して、係合部50の切り欠きから固定されているゴルフクラブのシャフトに押し付けて、係合部50内にシャフトを入れることでゴルフバッグ用指標保持具Y1を支持干となるゴルフクラブCに固定する。

 その後は、実施形態1にかかるゴルフバッグ用指標保持具Xと同様に、棒体保持部20に指標Sを固定する。図8にゴルフバッグY2にゴルフバッグ用指標保持具Y1を取り付け、棒体保持部20の指標Sを固定した正面図を示し、図9に同側面図を示す。この状態で、回転部10の角度を適宜調整する。調整の仕方は実施形態1に係るゴルフバッグ用指標保持具Xと同様なので説明は省略する。さらに、係合部50は、上述したようにゴルフクラブCのシャフトの長手方向に任意に動かし、固定することができるので、使用者の身長に合わせて係合部50の位置を変えることで指標Sの高さを調整する。以上で、指標の設定が完了するので、使用者は指標を基準にスイング練習を行う。
 このように本ゴルフバッグ用指標保持具Y1及びゴルフバッグY2は、指標Sの高さ調整ができるので、使用者に合わせた指標の位置調整をより柔軟に行うことができる。 なお、図10に示すようにゴルフクラブシャフトに、2つのゴルフバッグ用指標保持具Y1を固定することで、より指標を認識しやすくしたり、スイングプレーンの許容範囲を示したりするようにできる。


 図11に実施形態3に係る指標保持具付きゴルフバッグZの斜視図を示す。本指標保持具付きゴルフバッグZは、ゴルフバッグ本体90と、指標保持具100とから構成される。ゴルフバッグ本体90は、一般的なゴルフバッグと同様の構成を有するが、指標保持具100を固定する部分のみ変更が加えられている。指標保持具100は、実施形態1に係るゴルフバッグ用指標保持具Xの回転部10及び棒体保持部20部分と同様の構成をしており、回転部10の固定軸11の後端がゴルフバッグ本体90の側面上端近傍に固定されている。なお、回転部10及び棒体保持部20は、ゴルフバッグ本体90に固定された状態となるので、大きさがやや小さなものになっている。
 このような構成を有する指標付きゴルフバッグZの使用方法は、上部カバーを外した本指標付きゴルフバッグZを練習場所の適当な位置に固定軸11が打ち出し方向に向くように設置し、指標を固定する。ここでの指標は実施形態1、2に係るものよりも細いものが使用される。その後、実施形態1に係るゴルフバッグ用指標保持具Xと同様にして回転部10の角度を調整することで指標の設定が完了するので、指標に基づいてスイング練習を行う。
 本指標付きゴルフバッグZは直接ゴルフバッグに指標を固定する構造が設けられているので、現地で指標固定具を固定し、終了後収納するという手間がかからず、使用者の労力を低減させることができる。

 なお、上記各実施形態では、指標を丸棒体により形成したが、指標は様々の材質や様々な構造を有するものに変更してもよい。具体的には、ゴルフクラブを指標に用いたり、ゴルフバッグ内でゴルフクラブを収納するために用いられる網状の筒体を用いたりしてもよい。さらに、指標として細長い合成樹脂シートにより形成される風船とすることもできる。この場合、必要に応じて空気を抜いてたたむことができる。また、硬質な材質の棒体であっても筒体を入れ子に嵌めることで伸縮可能なものとすることもできる。
 さらに、指標の数は、ここでは3本用いているが、少なくともスイングプレーンを投影する線分に沿った1本あれば足り、状況に応じて4本以上設けてもよい。そして、指標の固定も、ここでは有底の筒体内に嵌合する方法を取っているが、筒体を貫通したものとして、指標を中央近傍まで差し込むようにしてもよく、固定方法も狭持やねじによる固定など種々の方法が採用できる。また、上記実施形態では、指標を棒体保持部と分離するようにしているが、伸縮可能な体や風船を用いる場合等指標を小さくできる場合には棒体保持部と分離せずに一体に形
成してもよい。

 実施形態1や実施形態2におけるゴルフバッグ用指標固定具の固定方法は、一例であってゴルフバッグに適切に固定できればどのような方法を取ってもよい。具体的には、実施形態1に係るゴルフバッグ用指標固定具のようにゴルフバッグに直接固定する場合には、ゴルフバッグ側に被係合手段として貫通孔を設けるとともに、係合部として固定軸の後端にフランジとフランジから突出する雄ねじを設けることで、雄ねじを貫通孔に通して裏側からボルトで固定するような方法を取ることが出来る。このように、ゴルフバッグ側に専用の被係合手段を設けることで、より簡易かつ強固な固定を実現することができる。また、実施形態2に係るゴルフバッグ用指標固定具の場合には、支持干としてゴルフクラブではなく、専用の支持干として予め摺動可能な部材を支持干に設けるとともに、当該部材に専用の被係合手段を設けるようにしてもよい。同様に実施形態2における支持干(ゴルフクラブ)の固定方法や固定構造も適宜変更することができ、さらに、固定構造の折りたたみ収納構造も種々の物が採用できる。また、支持干を保持したままゴルフバッグ側に折りたたんで収納できるようにしてもよい。

 上記各実施形態では、指標の角度を目盛と基準表記とから実際の角度を目視して測るようにしているが、角度の表示も種々のものが採用できる。具体的には、ポテンショメータや、磁気式や光学式のエンコーダーを用いて角度を電気信号に変換し、液晶表示板やLED表示板に表示させるようにしたり、回転軸と回転筒との間に歯車を設け、角度変化を角度を表記する回転盤の動きに機械的に変換することで角度を示したりする等の方法を採用することができる。
  
 また、本発明はゴルフバッグを立てた状態で利用するのでゴルフバッグに転倒防止用の脚を設けるようにしてもよい。脚はゴルフバッグ本体に折りたたみ可能に固定されていてもよく、また、着脱可能に形成してもよい。実施形態2のように支持干が設けられる場合には、支持干に脚を固定することもできる。


 【図1】
 実施形態1に係るゴルフバッグ用指標保持具の斜視図である。
 【図2】
 ゴルフバッグに実施形態1に係るゴルフバッグ用指標保持具を取り付け指標を固定した
状態を示す正面図である。
 【図3】
  ゴルフバッグに実施形態1に係るゴルフバッグ用指標保持具を取り付け指標を固定し
た状態を示す側面図である。
 【図4】
 実施形態2に係るゴルフバッグ用指標保持具の斜視図である。
 【図5】
 実施形態2に係るゴルフバッグの側面図である。
 【図6】
 実施形態2に係るゴルフバッグの正面図である。
 【図7】
 実施形態2に係るゴルフバッグの平面図である。
 【図8】
 支持干を取付けた実施形態2に係るゴルフバッグに実施形態2に係るゴルフバッグ用指
標保持具を取付け、指標を固定した状態を示す正面図である。
 【図9】
 支持干を取付けた実施形態2に係るゴルフバッグに実施形態2に係るゴルフバッグ用指
標保持具を取付け、指標を固定した状態を示す側面図である。
 【図10】
 支持干を取付けた実施形態2に係るゴルフバッグに実施形態2に係るゴルフバッグ用保
持具を2つ取り付けた状態を示す正面図である。
 【図11】
 実施形態3に係る指標保持具付きゴルフバッグZの斜視図である。
【符号の説明】

X、Y1 ゴルフバッグ用指標保持具
B、Y2 ゴルフバッグ
Z    指標保持具付きゴルフバッグ
10   回転部
11   固定軸
12   第1回転筒
13   第2回転筒
20   棒体保持部
21   第1棒体保持部
22   第2棒体保持部
30、50 係合部
60   上部シャフト保持部
70   下部シャフト保持部
100  指標保持具

golf220714 at 16:11コメント(0)トラックバック(0)出願済特許お譲りします  

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