先日、ご紹介した 
        

PXG-Logo[1]

New Model、0811 X Series が加わり 

New PXG

Driverも3タイプになりました 
      
PXG-Drivers-club-listing[1]

その中でおやっさんが選んだのは 

 0811 LX Driver 
   
0811_LX_PXG_Driver[1]

前作(右)に比べてクラウン部が極端に低く 
        
20170511_124246

構えると地面に張り付くようなFWのように感じ 

実に易しく感じられ、全くストレス無く 

アドレス出来る 

このような形状のヘッドだとき気になるのが

打ち出し角とスピン量 

このようなヘッド形状のモデルの大体が 

打ち出し角が高くなり

スピン量が増えるので弾道が吹け上がるような 

無駄に高い弾道となってしまい 

ハードヒッターやおやっさんのように普段から

弾道が高いゴルファーには向かない・・・

 おやっさん 

ハードヒッターでは無いけど 

そんなことからシャロー系のヘッドより

ディープ系のヘッドを好むタイプ 

driver-yamazaki-02[1]

そんな不安を持ちながら試打 

あれ 

前作、0811 Driverに比べ

打ち出し角が1度ほど低くて 

スピン量も200rpmほど少ない 

元、開発をやっていた 

 おやっさん 

いろいろ考えて出た結論 

説明すると長くなるので次回にします 

一つ言えることは前作より数ヤード

飛距離が伸びた! 

・・・ってことです 

 次回をお楽しみに