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新製品のDEMO CLUBが完成しました!
                           
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その名は

 Crossing Ⅱ mid & MB
                     
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当店でも人気の Crossing Ⅱ Ironの廉価版

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初代のCrossing Ⅱ Ironのヘッドサイズが大きくて!

・・・と言うゴルファーの為のニューウェポン

構えるとどちらも初代に比べ小さく締ったヘッドサイズ 
                 
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左がMB MODELで右がmid MODEL

どちらも匠の研磨師!千葉さんの匂いがプンプンする

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先ずMB MODEL

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トップブレードの凹凸が無く、フラットなバックデザイン

ヘッドサイズは小さくて

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重心距離が32.5mmと初代の33.8mmに対してかなり短い

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重心距離が短いと当然!操作性が良くなって

インテンショナルにボールをあ操れる上級者向き

#7iのFP値は5mmバウンス角は6°とほど良く違和感なし!

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そしてロフトは初代Crossing Ⅱ Ironが#7iで31°と 

かなりのストロングロフト対して 

32°となって通常のアイアンのロフトよりややストロングロフト設計 

ミート率が良くて自分で球筋を作るタイプのゴルファーに持って来い 

次にmid MODEL 

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バックフェイスのトップブレード側に凹凸を着けたキャビティー設計 

トップブレードがMBに比べ厚くなっていて 

縦の慣性モーメントが大きくなっている 

ヘッドサイズは、その名の通りミッドサイズ 

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MB MODELに比べ少し大きいのでヒール~トゥーへの 

慣性モーメントが大きくなってスウィートエリアが大きい 

縦方向及び横方向の慣性モーメントの拡大によって 

ミスヒットに寛容となっている 

ヘッドサイズがミッドサイズの為 

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当然、重心距離もMBの32.5mmと初代の33.8mmの中間 

32.8mmと操作性を兼ね備えながら易しい設計となっている 

正にアベレージゴルファーに最適 

FP値、バウンス角はMB MODELと同じ 

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どんな状況からもスムーズに振り抜ける 

ロフトも#7iでややストロングロフトの32° 

 おやっさん 

早速、DEMO CLUBを打って見たけど 

打感がメチャメチャ軟らかく 

ボールがフェイスに乗っているように感じる 

それはCrossing Ⅱ Ironの全てに言えるんだけど 

ヘッドの素材が軟鉄素材の中でも軟らかい 

S16Cという他社ではあまり使用してない素材を使い 

尚且つベタ型という鍛造の回数の少ない型から千葉さんの研磨によって 

作り上げられているからです  

この凄いアイアンのCrossing Ⅱ Ironシリーズ 

3MODELともDEMO CLUBをご用意してます 

是非!打ってみて下さい! 

因みにZODIA IRONの各モデルのポジションはこれです 

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ご自分に合ったZODIA IRONを探しましょう