こんにちわ 

2020年の年明けに発売予定 

バルドの新製品のDriver 

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 “CORSA” 

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試打クラブを持ってドラコン選手でもある 

バルドの営業マンが来てくれました 

今回の新しいドライバーは何と4種類のヘッドサイズ 
      

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 380cc・435cc・455cc・460cc 
             

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1モデルでこんなバリエーションのあるメーカーは

地クラブメーカーは勿論!グローバルメーカーでも見たこと無い 

金型代、大変だろうなぁ~! 

このバリエーションあるヘッドサイズの中で 

特筆すべきは380ccと460cc 
      

380.460


 おやっさん 

両方共、打たせて貰ったけど両モデル共 
        

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ハッキリ特長あるパフォーマンスを出してくれる 

先ずは左の460ccヘッド 

前モデルで大好評だった568モデルの460ccに比べて 

フェイス部、クラウン部とも少しシャローにして 

その余重量でトレーディングエッジ(バックフェイス側)を伸ばして 

重心深度を深く設定 

当然、ヘッド容積が大きいので重心距離も長くなっていて 

慣性モーメントが大きくてミスヒットに強くボールが捩れない 

ミート率が不安定で長尺にして飛ばしたい 

オートマチックなスイングのゴルファーにお薦め!

そして最近はほとんど見なくなった小さなヘッドサイズ 

380ccのモデル 

打ってみるとヘッドサイズが小さい分、余重量を上手く使い 

ヘッド全体の肉厚を厚めに出来ているせいか 

いつもの軟らかい打感のバルドドライバー以上に軟らかく 

インパクトの時、ボールがフェイス面に乗る感じ 

実に気持ち良くバルダー達には応えられない!最高の打感! 

ディープフェイスで重心深度が浅く重心距離も短いので 

スイング中ヘッドローテーションをし易く、操作性が良い 

ロフトの大き目のヘッドで打ち出し角を上げて 

ロースピンボールを打てれば飛距離UP 

ミート率に自身があってボールを操りたいゴルファーにお薦め!

そして他の2モデル(435cc・455cc) 
         

435.455


どちらもオーソドクスな前作の568Driver(420cc・460cc)に近い 

ヘッド形状でThis is BALDO!っていう感じ! 

素晴らしい出来栄えです 

これら4種類の異なるヘッドサイズのモデル 

素材は全て同じ 

フェイス部はDAT55GTi (鍛造) 

ボディー部は8-1-11 Ti (精密鋳造) 

最高の打感を約束する異なるTi素材の複合ヘッドです  

試打クラブが完成するのは年明けかな 

  皆さん、首を長くしてお待ち下さい! 

最後にドラコン選手のバルド営業のNさん 

このCORSA Driverを打って貰った!

何と 当店の辛目の測定器で 

  319ヤード  
        

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皆さんもCORSA Driverでかっ飛ばしましょう