2007年10月15日

●阿久悠さんえり抜き100曲

 源氏物語 / 沢田研二
 8月1日に亡くなった作詞家・阿久悠さんの作品を100組のアーチストが歌ったCD「阿久悠を歌った100人」が11月5日に発売される。今年が作詞家生活40周年であることを記念した企画で、阿久さんも生前、会議に参加していた。過去の音源からレコード会社5社がそれぞれ20曲ずつ選曲。石原裕次郎さんや植木等さん、松田優作さんらに提供した作品も含まれるなど幅広い楽曲を楽しめる。 阿久さんが大好きだった高校野球が盛り上がっていた昨年夏、このCDシリーズの構想が持ち上がった。 阿久さんは67年11月5日発売のザ・モップスの「朝まで待てない」で作詞家デビュー。今年が40周年に当たることから、各レコード会社と阿久さんの所属事務所のスタッフが集まり「レコード会社の枠を越えて何かインパクトのある作品集を作ろう」とミーティングを始めた。
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 これまで30周年の節目に自選261曲を網羅したボックス、05年には108曲を選んだ「人間万葉歌」を発売。新たにどんな企画が可能なのか議論になったが「いわゆる大ヒット曲、代表曲だけではなく、時代とともに忘れられがちな中、ヒット曲やレアな歌も含んだ作品集を作る」とのコンセプトが生まれた。 時に阿久さん自身もミーティングに参加。選曲に当たり、曲ができる経緯や当時のエピソードを語り、スタッフを感激させることもあった。 今年7月10日、体調を崩して入院したが、病室で選曲のリストやジャケットの見本をながめるなど、完成のプロセスを確かめるのを楽しみにしていたという。 作詞家デビュー記念日の11月5日に「阿久悠を歌った100人」シリーズとして同時発売されるのはコロムビアの「ざんげの値打ちもない」、テイチクの「熱き心に」、ビクターの「わたしの青い鳥」、ユニバーサルの「勝手にしやがれ」、ソニーの「青春時代」の5枚。各2500円。 沢田研二の「勝手にしやがれ」やピンク・レディーの「ウォンテッド(指名手配)」といった代表曲・ヒット曲だけではなく、美空ひばりさんの「花蕾(はなつぼみ)」、山口百恵さんの「初恋時代」などレアな曲も並び、あらためて阿久さんの作風の広さを知る作品集となった。

(引用 livedoorニュース)




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