大学生のゴミラジオ

立ち止まって、一回だけとりあえず読んでください

大学生の「笑い」はどこにある ~まさかYoutuberなのか?東海オンエア、禁断ボーイズなど~


意外と早めの更新になった。ゴミ①である。
前回の記事はすべてフィクションである。




今回、思ったのは
大学生の「笑い」について


大学生の「笑い」とは何だろうか





言っておくが、僕はお笑い論を説こうとしているわけではない






どの時代でも、笑いを作っているのはやはり、芸人である。



しかし、よく考えてみると、
今、人気がある(面白いとされている)芸人の年齢は
30代から50代である。
松本人志を筆頭に、千原ジュニア、小藪、くりいむ、有吉、サンドイッチマン、アンタッチャブル、フットボールアワーなど様々である。


彼らは我々大学生よりも1回り以上は上である。


最近伸びてきている芸人でも
千鳥、アルピー、タイムマシーン3号、メイプル

このような人たちも我々の世代ではない。


今の笑いは、彼らが作り出している。
大学生、つまり、20代前半の「笑い」はどこにあるのだろうか。



まあキャリアによるスキルなどは一旦おいておこう




今の我々の同期で「笑い」を作っている人はいるのだろうか。


もちろん芸歴の浅い芸人さんはたくさんいる
僕も趣味で劇場などに顔を出すことがしばしばある。
無限大ホールのトライアルオーディションなど見るとありえないくらいいる



もちろん彼らを否定するわけではないが、

笑いをつくれているかという点から見ると
彼らはまだ、笑いをつくれていない。



ここで、思いつくのが






そう

Youtuberである。




僕もYOUTUBEはよく見るので、年齢層は知っているつもりだ

東海オンエア、フィッシャーズ、はじめ、へきトラ、ヒカル、禁断、すわいご、など様々である。
彼らは、我々の世代であるといっていいだろう。




何か妙な違和感がある



たしかに「笑い」をつくっているが、あれが大学生の「笑い」なのか?、と

(視聴者の年齢層低いじゃねえかよとかは無視する)



面白くないと言っているわけではない、僕も東海オンエアとかはすごく面白いと思っている。




彼らは斬新な企画で勝負している。

企画が面白いのだ。

彼らの強みは
企画力とその編集の力なのだ。






芸人にあって、Youtuberにないものは


「話術」だ。

と思った。






企画が良ければ、誰でもいいのか、と言ったら良くないが

正直、Youtuberに関しては


「いいんじゃないか?」
となってしまう。




ここで、大学生特有の「話術」とは何か考えてみた。



話術は、独自の言い回し、テンポ、口癖である。




そして

出てきたのは

我々大学生が敬遠していた



ウェーーーーーーーい!!

それな!!

アリよりのアリ

ワンチャンあるっしょ!!



である。



大学生特有の会話中での言葉遣い、お決まりの返答である。(どれもテンションが高くて困るが)
ほかにも、このような言葉はたくさんある。





悲しきかな、われわれ大学生はこれを批判してしまったのだ

ウェイ系と区分し、この言葉を「つまらない」ものとして決めつけてしまったのだ。

これを使ったら「笑い」がおきない環境を作り上げてしまったのだ。





冷静になって考えてみると案外悪い言葉ではない。

うぇーーい!はじわじわとくるものがある。





大学生の「笑い」は消えたのではない。

大学生によって消されたのだ。


恥ずかしながら、僕も昔は馬鹿にしていた。



今となっては少なくなったが
なぜ
ウェイ系大学生がいたのか考えると
やはり、面白かったからであろう。


大学生の「笑い」をつくるため
今の我々にできることはあるのだろうか

最初から「話術」は難しいかもしれない



じゃあ何ができるのか


きっとそれは、小さなムーブメントを作り続けることだろう

身内ネタでもいい、自分たちなりの流行語などをつくること
話の流れのパターンを生み出すこと



こつこつと生み出していきたい。



我々は芸人でもYoutuberでもない。
そんなに考える意味もない。

と言う人はもちろん、それでいい。



しかし、この記事を読んで、
「確かに大学生の笑いがないのって寂しいな」
と感じた人は
互いに頑張っていこう。
そう言いたい。







テキトーなブログなので、主観で稚拙な文章になってしまった。


最後にヒルマの言葉で締めます。








image





就活というもの








久々である。

タイトル通り就活である。

1つだけ覚えて帰ってほしい

「自己分析は終わらない」

これが僕の出した最終結論だ。

自己分析をすることで、自分は少し変わる。

当たり前のことだが、それ以上でもそれ以下でもない。

常になぜを求め続ける。

あれは何なのだろう。

理由を無理やりつけることは、いいことじゃない。

ゴミ②は入院している。

ゴミ③は刑務所。

僕しか残っていない。

ゴミ②は隅田川を泳いでいたら、排水溝に足を持ってかれたらしい。

全治2か月。

今までありがとう。

カッコイイぞ。

ゴミ③は路上ライブを警察に止められてもやり続けた。

最終的には警察にハーモニカを投げた。

公務執行妨害。

ありがとう。

最高にPUNK。

今僕は、どれだけ寝ないで生きていけるか挑戦している。

現在55時間。

目が痛い。

タイピングだけでも疲れる。

ゴミラジオ、終焉まであと少し。

我々の自己分析は終わらない。

また、どこかで。







就活に必要なのは演技力だ。〜インターン、ES、面接で思ったこと〜



就活に必要なのは演技力だ










僕たち、就活生は言わば演者である。グループディスカッションでは共演者とのマッチングも求められる。

面接官は観客である。相手からは何もしてくれない。僕たちが相当な演者でない限り、相手からのアプローチは来ない。そう、僕たちが能動的に動くしかない。




完璧に自分を取り繕ったものが勝つ。悲しいがこれは事実である。演技力、アドリブ、観客を魅了することがすべてである。






完璧に取り繕うことができず、中途半端な演技をしてしまった場合、それは観客を魅了できない。


それは一次面接、二次面接なども置き換えられる。一次面接は初見、初めて見て面白かったら通過、二次面接は再放送、もう一度見たくなる作品がどうか。最終面接は、ブルーレイDVDを買うかどうかぐらいなものである。狭い、狭すぎる。


素晴らしい演技ができなかった者たちは、再放送くらいで終わる、中堅俳優である。要潤くらいである。嫌いではないけどめちゃめちゃ好きではない、くらいのノリの奴である。



さて、

ではES、エントリーシートは何か?


エントリーシートはまずその演技をみたいかどうかたいうものである、その作品の説明や宣伝広告くらいなもんである、広告が良すぎると本編を見てガッカリすることは良くあるだろう。映画館に足を運ぶ、テレビをつける、DVDを借りる、つまり、キッカケである。

また、監督、脚本などは、出身校、学部、くらいなもんであろう。ESでは監督のチカラはとても強い。無名の新人監督のような大学では手にすらとらないかもしれない。




しかし、結局のところ、「観客次第」である、これに尽きる。果てしなく主観的である。僕たちがどんなに演技をうまくしても、その観客が求めている演技でなくてはならない。だからこそ、「え?なんでお前が?」ていう奴がいつの時代にもいるのである。それは深夜のテンションでクソくだらないことで爆笑してしまった、みたいなノリで採用された奴である。しかし、それもまたチカラである。



数少ない観客の心を30分かそこらで、鷲掴みにした者だけが勝者だ。




ここで一つ、就活においての演技は素の状態だってできる、ということ。全てが全て、演技という訳ではない。元から求められている人物像であれば、通常運転こそが観客への最高のパフォーマンス、演技である。これをできる者は、申し分無さすぎる。



就活生はこういう役者を目指し、自己分析やら、業界研究に励むのである。しかし、素では乗り越えられない壁もある。悔しく、恥ずかしいことだが、飲み込むことも大人への一歩であるのかもしれない。



世知辛い。


はぁ。



鬼いかちぃ。マジで。



今後の就活に対しひとこと。



頼む。



30万くらいくれ。


いや、マジで










え?なに?


くれないの?






うるせえ、それなら内定よこせボケ




アッ、、、






アッ、、、







フヒッ、、!!!








フヒヒヒヒヒッッッ!!!!








アッヒャー!!!ヒャッハーーー!!!!



舞台から降りて、お前のポップコーン全部食ってやるから待ってろよ





チュロス鼻につめたろか?お?お??




ドリンクが馬鹿高ぇ。アーメン。ジーザス。

第1回 大学生のゴミラジオ


時は満ちた。


ゴミクオリティ。


情弱すぎてツイキャスでしか配信できない。


それもまたゴミ。

⇩これ
http://twitcasting.tv/fm_gomi/movie/290543727



第2回を待て。

メキシコ産のダイナミックアンダーマイング豆を注文して実際に食べてみた。


題名は全部嘘です。そんな豆ありません。
豆がダイナミックな時点で違う。


ごめんなさい。





えー、こんにちわ、ゴミ①と申します。






ということで今回は



このブログをやっていて感じることを書こうと思います。



最近、更新の頻度が遅いぞー、ゴミ②.③の出番が少ないぞー、と思っている方も多いと思います。



まさにそれなんです。




我々は当初、このブログでは主に大学生の批判をしていこうということで発足したわけです。



イラっとする大学生への気持ちをここでブチまけようと思っていたわけです。




しかし、最近、大きな問題が生じています。





大学生に対し、もう批判することが無い



ということ



言わばネタ切れというやつです。



さらにここでもう一つ言いたいのが



ネタ切れしたから大学生のイラっとすることを見出そうとするのは大きな間違いであるということ。





我々はブログを書くためにイラっとする大学生を探すのではない


我々はイラっとする大学生がいるからブログを書くのだ







目的と動機が逆になってはならない










最近思うのです



大学生ってそこまで悪い奴いないんじゃないか?と





勿論、腹が立つ奴は多い、しかし彼らの過半数は悪気はない






きっと、環境に応じた動きをしているだけなのだ





批判することでは、誰も救えない






心が穏やかだ







「悪人正機説だ」






親鸞が語りかけてくる






僕らは少し休みすぎたみたいだ






君の優しさが夜風に乗って僕の携帯に入る







排気ガスが包む世の中で幸せを探す







タバコの吸い殻と手紙







消えかけた電球と夕焼け








コンビニ店員と教科書








自動販売機と僕







ah〜







顔を犬にする女子大学生はくたばれ



kotake3






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