生ごみはごみにするのではなく土に埋めて肥料に変えるのが良いのではないでしょうか。

庭にでも大きなあなを掘って、大きいバケツのようなものを入れ(フタ付)、ふたをする。

そんな商品が販売されているので早速買ってみました。

夏場は生ごみが周囲につくと無視も出てきますが、しっかりと清潔を心がけていると全くと言っていいほど不快な思いはしませんでした。

ですから、これからは生ごみの処理はたい肥化ということを徹底して行っていきたいと思います。