2005年09月27日

風邪ひきました〜

日曜の午後ぐらいから、なんだかやばいかな?って思ってたんですけど。
昨日、とうとう頭痛で起きられず、1日休養。そして今朝はサーチも鼻グズグズ、
咳がひどくて幼稚園お休みしました・・・・・これから2人で病院です。

来週の国慶節、日本に帰る予定なので、それまでになんとしても治さなくちゃ!  

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2005年09月25日

こどもと新疆料理

1dff094b.jpg朝から陶芸教室へ。公園内にある工房の入り口付近では、近所のおじさん&おじいちゃんたちが朝から大盛り上がり。将棋や囲碁、太極拳にリハビリなどなど、思い思いに日曜の朝を過ごしています。人の試合を横から見てるだけで白熱しているその姿は、お互いのゲームボーイを覗き込んで夢中になる少年たちとだぶります(笑)男はいくつになっても少年なのでしょうか。時おり、フラリと工房に入ってきて、作品を眺めたり子供たちに話しかけてくれたりして、この工房はいい感じで地域に密着している感じです。

20050925今日の作業が終わった後は、約束のレストランへ。アチャのクラスメイト5人+ママたちそして小さな弟妹たち、総勢14名!?でランチです。Sママが先日行ってパフォーマンスがとてもよかったという新疆料理店へ。もちろん羊料理がメインですが、フライドポテトや鶏料理などもあり、なぜか海鮮(新疆って最も海と離れた場所にあるんですが(^^;)も豊富でメニューだけ見れば普通の中華料理屋さん。もちろん新疆風味のシシカバブや麺類、ナンなどもあり、意外と子供たちに受けておりました。そしてお楽しみのショー!!なんか・・・新疆というよりは、ロシアンチックでコサックダンスみたいなノリでしたが(笑)黄色い服を着たおじさんがかなりの芸達者で、バック転ありのラッパは吹くわ、首降りダンスするわで、子供たち、かぶりつきで見てました〜。サーチやお友達のHくんは、1曲終わるごとにステージに出て行って真似して踊ってるし(^^;

お味の方は、正直言うといつもの「新疆大厦」のほうが上。帰ってからアチャが
「お母さん。いつものところとどっちがおいしかったと思う?」と聞いてきて・・・
「ボクはいつも行く方だなぁ。羊の串焼きの味が全然違うもん」なーんてツウなことを
言っておりました。大勢で雰囲気とショーを楽しむにはいいお店だと思いまーす。
あ、ちなみに以前行った「近場で新疆料理」のお店はここの支店です・・・・・

【努尓博斯坦維吾尓族餐庁】
 東風東路750号 広聯大厦3F
 TEL 8761-7932  
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2005年09月23日

広州の日本人

アチャのクラスメイトRちゃんが帰国することになったので、ママたちだけの
送別会を開きました。入れ替わりの激しい中国の日本人社会にあって、8年もの
駐在だったとか。中国という特殊な環境で必死に生活をし、子育てをしてきた
「同志」的存在が1人、また1人と帰国していくのは寂しいものがありますが
これも駐在生活の定めです。

子供が小学生になって、これからの家族の暮らしのことをより具体的に考える
ようになりました。ごんちちの職種上、今回の駐在が終わったとしても、また
数年後にこちらへ来るようなこともあり得るでしょう。わたし自身は、知らない
土地で暮らすことや、その場所でゼロから人間関係を築くことは厭いません。
「家族みんなで暮らすことが一番自然」そう信じての帯同でした。だけど
子供たちが受験期になったら?中学生、高校生になったら?やはりその時は
「家族みんなで・・・」と手放しでは言えないだろうと想像がつきます。
いろんな選択肢がありそうです。ごんちちの単身赴任、それとも家族で来て
子供たちをインターに入れる?日本の全寮制の学校という選択もあります。
いつか来るその時のために、子供たちには自分で判断できる能力と、どんな
選択をしてもやっていけるだけのたくましさを身につけさせたい。理想ですが。
そういうことも視野に入れて、中学受験や英語教育なんかも考えていかなきゃ
いけないなぁと最近痛感しています。わたし自身は早期教育やお受験などには
どちらかといえば否定的な立場なんですが。ただ、子供たちが何かをしたい!と
思った時、それに見合う学力はあったほうがいいのでは?という気はするんですね。
それとも、そんなのは過保護で、子供の自主性に任せるべきなのでしょうか。

話がややこしくなりましたが、今、数えたらアチャのクラス24人中、入学時から
一緒だったのは11人。つまり半数以上が途中で転入してきた子たちなのです。
たったの1年半でこの変化。新しいお友達とすぐに仲良くなることにかけては
きっと上手にできるだろうアチャのクラスメイトたちです。  
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2005年09月18日

中秋節

ac7bf2e4.jpg
今日18日は中秋節。今年は例年に比べ、街中のデコレーションは地味めでしたが(ショッピングセンターなどの大型モニュメントが少なかった気が・・・)日曜日にあたることもあって中国の人たちの間ではかなりの盛り上がりだったようです。


我が家はみんな「月餅」が苦手。どうもあの、ずっしりとした重さと単調な甘さには
飽きが来てしまいます。ごんちちの会社も「月餅合戦」(公私問わず、お世話になった
相手と月餅を送り合う)が白熱していたようですが、
「うちは食べないから絶対持って来ないでね」
と対岸で押しとめ(笑)マンションから毎年サービスで配られる高級レストランの月餅は
もらったその日にアーイーにあげてしまい(喜んでた!)あと、サーチが幼稚園から
もらってきた小さな月餅2個、で我が家の今年の月餅バトルは終了しました〜。

昨日土曜日、軽い気持ちで夕食に出かけたレストランは満席&長蛇の列、その上タクシーも
つかまらず(こちらでは中秋節、会社がお休みになるところもあるくらい重要な行事です)
2時間かけてやっとのことで別のレストランにたどり着いた経緯があるので、今日は
家でおとなしく「手巻き寿司」の夕食にしました。食後にサーチがもらってきた「月餅」
をひとくちずつもらい(やっぱり一口で充分!)イベント終了となりました。

当日は月を見ずに終わってしまったけど、前日と翌日、ちょっとだけ欠けた大きな大きな
お月様を眺めたので満足♪  
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2005年09月17日

南園酒家

陶芸教室の帰りに、大人3人+子供6人、という中国の人から見たら信じられない(笑)
人数構成でランチしてきました。

陶芸工房のある公園の一角にある、老舗のレストラン。なにやら「広州四大酒家」の
ひとつなのだとか。「三大酒家」はよく聞くけど「四大」なんて分け方もあるのね〜!
ちなみに「三大」は「広州酒家・泮渓酒家・北園酒家」の3店で、「四大」となると
そこに今回行った「南園酒家」が加わるそうです。共通点は、ローカル系の老舗で
庭園があり(広州酒家は庭園「風」)、広い店内、そして飲茶の点心が充実していること。
今まで、「広州」「泮渓」に行ったことがありますが、お店の雰囲気は風情があって
とても素敵。でも味のほうはまあ合格レベルではあるものの、日本人の舌には正直、
ちょっと脂っこすぎたり重たく感じたりするものも多いです。最近増えてる香港系の
レストランのような、軽さ、繊細さとは一線を画するものです。あとサービス面も、
細やかさはなくあくまでも「中国スタイル」(←わたしは割とこのそっけなさが好きです)

さてさて、そんな先入観のもとに足を踏み入れた「南園酒家」でしたが、これがなかなか!
雰囲気はローカル系のそれですが、清潔感、サービス共に◎。なんといっても点心の
味が繊細でとてもおいしかったのです!お粥も絶品で、子供たち競争して食べてました。
おまけに、9人で食べて合計200元ちょっと(2600円ぐらい)ととてもリーズナブル。
お昼過ぎにはもう地元の人たちで長蛇の列ができていました。人気なのね〜〜。

陶芸のあとに庭園式中華レストランで優雅に飲茶。いい1日になりました。

*奥の方に披露宴会場とコテージ形式の個室がたくさん並んでいました。黒を基調に
 したこちらもまたいい雰囲気。一度行ってみたいなぁ。


【南園酒家】
広州市前進路142号「暁港公園脇」 TEL84448380
朝は6時半から、飲茶が楽しめるようです  
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2005年09月16日

今日もエアロビ

週3回、機械的に黙々とジムに通っています。
行く前にはなんとなくちょっと億劫というか、「めんどくさいなー」と感じるのですが
行ってしまえば気分は爽快!!ああ、体を動かすっていいなーと、はずんだ気持ちに。
9月から新しくなった、エアロビのステップにもずいぶん慣れてきました。あいかわらず
80年代ノリの韓国ポップス&スクールメイツのような動きで、客観的に自分の姿を想像
するととても怖いものがありますが(笑)いい全身運動になっていることは確か・・・

5月のジム入会時から、体重は4キロ落ちました。体脂肪はあまり変わらず、2%ぐらい。
自分としてはこれだけ頑張ってるんだから、もっと速いペースで落ちてもいいんじゃない?
という思いもあるけど、リバウンドせずに痩せるにはこれくらいでいいのかな?
1ヶ月1キロのこのペースなら、1年で12キロ?なーんてほくそえんだりして(爆)

本当に減らすのが大変なのは、これからかもしれません。最近かなり頑張っても、
そう簡単には体重が落ちなくなってきた気が・・・停滞期、なのかなあ?
でもでも、ジムに通う最初の目的は「健康増進」だったわけですから。あまり気にせず
頑張って続けることに意義がありますよね。  
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2005年09月14日

引っ越し問題

もうかなり前から引っ越しを検討しているのですが、なかなか決まりません。
旦那さんの勤め先によっては、個人で好きなところに住めるという会社もあるんですが
ごんちちの会社では、指定のマンション3ヶ所から選ぶ(でも現実問題、子供がいる
場合は1ヶ所に限られる)ことになっています。赴任当初、消去法で選んだ今のマンション、
立地と利便性は抜群なのですが、子供を育てる上でいい環境とはとても言えません。

以前あった子供用の遊び場(プレイグラウンド、自転車を乗り回せるぐらい広かった)と
プールが約1年前に閉鎖。儲け主義なのか、跡地には既にオフィス用?の建物が建ち、
子供たちはもう長いこと、体を使って遊ぶ機会を奪われています。そうは言っても遊び盛り、
狭い廊下やロビーでキックボードを蹴ったり、ボールで遊んだりする子も出てくる
わけですが、当然これは「危ない」ということで注意を受け、本当に行き場を失って
いる子供たち(−−;アチャたち小学生の男の子たちは、「友達と遊ぶ」と言えば
誰かの家に数人集まって、ゲームかカードに熱中するというパターン。これでは体力を
発散できないので、どうしても見えないストレスがたまっていってる気がするのです。
親にとっても、「外に行きなさーい!」と言えない環境はツライ。去年あった最強の
暇つぶしアイテム「プール」がないのもツラ過ぎる・・・たった一度しかない貴重な子供時代、
走り回ったり友だちとワイワイ言いながら遊ぶ体験ができないのは、あまりにかわいそう。

こんな理由で、会社としても社員や家族のライフスタイルによって選択肢を増やそう、と
動き出してはくれたのですが、諸条件を考慮すると、これがなかなか決まらない。
まずはごんちちの会社へのアクセス。遠かったり交通不便なところは候補からはずれます。
子供の遊び場が充実しているというのも大切な条件ですが、これまた、赤ちゃんから
幼稚園ぐらいの小さいお子さんのいる家庭と、小学生男子が求める環境というのが
かなり違うので、折り合いをつけるのが難しい。さらに、小学校と幼稚園のスクールバス
の問題、周囲の利便性、安全面、などなど、すべてをクリアするところなどやっぱり
ないんですよねえ・・・・・いくつか見学しているうちに、やっぱりなんだかんだ言っても
今のマンションって悪くはないんだな、と思えてきたりもして。

どうも、当分はこのままのような気がしてきました。アチャにはとにかく、学校で
めいっぱい体を動かしてきてもらうことにして、あと休みの日に野球とかサッカーに
積極的に参加して、バランスをとって行くしかないですね、今は(−−;

それとも、「日本の小学生はノビノビ外で遊んでいる」というのはわたしの幻想なんでしょうか??  
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2005年09月13日

老馬家(西安料理)

37b62ad6.jpg友人Rママに連れて行ってもらったお店。

西安、と聞けばいろいろな形や色に細工された、餃子宴ぐらいしか思い浮かばなかったのですが、考えてみればシルクロードの起点。北方料理とイスラム系の料理がミックスされたような、小麦文化香る美味を体感してきました。


店先に大きく書かれた「清真」の文字。つまりイスラム教徒用に処理された
肉を使った料理、というわけで、当然ながら豚肉は使われていません。
餃子も「牛肉、羊肉、三鮮」から選ぶようになっていました。
ちょっと香辛料の強い不思議な感じの餃子でしたが。これはこれで美味しい(^^)
野菜の炒め物や茄子の醤油炒めなど、シンプルな料理も味がしっかり濃くて、
まさに「北方の味!!」という感じ。北京にいた頃はこんなのばっかり食べて
いたっけ・・・ほっこりしちゃいました。

そして名物は、「刀削麺」をはじめとした麺類。ほとんどが手打ちで、
太いのに細いの、温かいのに冷たいの、つけ麺風、和え麺風などなど、
目移りしてしまうほどの種類の多さ。Rママのおすすめで、胡麻だれの
和え麺2種を頼みましたが、麺自体にコシがあって小麦の味がしっかりしてる!!
美味でしたよ〜。

こんなにおいしくて庶民価格。4人でたらふく食べて1人30元かかりませんでした。
「安くてうまい」を物語るように、お昼をかなり過ぎた時間帯でもテーブルは満席。
実はこの数日後、週末にも家族で行ってみたのですが、30組以上が順番待ちしている
という繁盛ぶりで、入店断念。確実に食べたければ、予約するか早めの時間を
お勧めします!

【老馬家】
中山一路の吉林大厦。緑色の看板が目立ちます。
個室もあり。  
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2005年09月12日

ぼくの夏休み2

20bd1eac.jpg20050912.02


夏休み、日本で買ってきたプレステ2のゲームソフト「ぼくの夏休み・2」。
東京に住む男の子が、夏休み1ヶ月だけ田舎のおじさんの家に滞在し、そこで海水浴や
釣り、虫捕り、探検などをしてどんどんたくましくなっていく、というストーリーで
一時期、日本でも話題になっていました。ようやく開封してやり始めたのですが・・・・・

これがすごく面白い!!よく出来たアニメ映画のような美しい背景と、リアルな音声、
そしてゲームのあちこちにちりばめられている「イベント」が懐かしくて楽しくて、
まるで子供時代をもう一度体験させてもらっているみたい。そして主人公の男の子が
アチャにそっくりなのです。ちょっと天然ボケのところや、田舎の子に比べてドン臭い
ところ。特にちょっとぎこちない走り方がほんとうにアチャそっくりで、画面に向かって
「アチャ〜!!がんばれ、走れ!」と応援してしまってます(笑)

なんと、魚釣りのシーンで魚が釣れると、まるで本物の釣竿のようにコントローラーが
ビクビク動くんですよ!!引き上げる時に手に伝わる感触もとてもリアル。
わたしの子供時代、これ(魚釣り)は日常だったのだけど、アチャもサーチも魚を手で
つかんだことすらないんだよね(−−;そんなわけでバーチャル魚釣り、させちゃってます。

意外なことに今、一番このゲームにはまっているのがごんちち。なにしろ
「昭和50年、小学3年の夏」という設定なので時代背景から夏休みの過ごし方まで、
ちょうどぴったりくる年代なんだよね〜(笑)連日無意味に主人公を海で泳がせては
素潜りの練習をさせたり、雑木林に砂糖水塗って、カブトムシ捕りに余念がありません(笑)  
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2005年09月11日

夜マック

3a7e7b8a.JPG
カウンターにのぼる子供とそれを助ける両親。
食べ物乗せる場所に土足はやめようよ〜(><)

午前中、アチャの野球教室に一家で行ったら、暑さにやられて全員クタクタ〜!!
(ちゃんと運動したのはアチャとごんちちだけなのですが(^^;)
お昼に、ちょっと頑張って天ぷらを揚げ、キリリと冷やしたざるそばと一緒にいただきました。
まだまだ暑い広州、冷房の効いた家の中にいるとついついのんびりまったり、眠気が・・・
これはいかん!とコーヒー飲んで、またまた家族4人でトランプ大会。子供たちもだいぶ
ルールが飲み込めてきたようで、ポーカーフェイスもできるようになって?きました。
夕方まで、そんな感じで遊んだり、録画してあった「義経」を観たりしてダラダラ過ごして
いたら、ちっともお腹がすきません(当たり前ですね)5時、6時、そしてとうとう7時も
近くなり、ようやくごんちちの口から「夕飯どうする?」の声が。子供たちは
「マ●ドナルドがいい〜!!」と騒いでいます。え?夕飯にマ●ク、あり??

実はごんちちも味覚が子供みたいなところがあって、ジャンクフード・ファーストフード
大好きなので、この提案には異議がない模様。さて、マ●クに決まったはいいけれど、
問題は「誰が買いに行くか」。夫婦揃ってTシャツ短パンとパジャマのような格好なので
お互い「行って来いよな」「えぇーっ、アータ行ってよ!女は化粧とかしなきゃいけないんだよ!」
と醜い押し付け合い(−−;それに、日曜の夜、男の人がマ●クの袋提げてても、
「単身赴任なのね」とか「奥さんが留守なのかな」と好意的に解釈されるけど、
一家の主婦が同じことしてると、あちこちから痛い視線が飛んで来るんだよー!!

でも結局、料理をしない負い目があったのでわたしが行きましたとも。わざわざ着替えて、
フルメイクはめんどくさいので眉だけ描いて「どうか誰にも会いませんように」と願いつつ
エレベーターで1階に降りると・・・こういう時に限って会っちゃうんですよね、日本人、しかも
「ごんちちの会社の同僚」に2人も!!!別にマ●ク自体は悪ではないのだから、後ろめたく
感じる必要は全然ないんだけど、どうにも挙動不審な感じの張り付いた笑顔で挨拶して
通り過ぎて、家に戻ってきました(爆)

わたし自身は食べないのに(お昼の天ぷらがまだ胃に・・・)しっかり家族分、セットを
買って帰宅したのに、反応の薄い家族たち。思わず

「みんなー?わざわざ着替えて行ったお母さんに、感謝の言葉は??」

と問いかけると、3人が口々に「だったらご飯作れー!!」(−−;  
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