イケア家具組み立て中事故したって、気をつけないとな。。。

イケア家具組み立て中事故 男性大けが



【記事の内容】
経済産業省は25日、スウェーデンの世界的家具メーカーの日本法人「イケア・ジャパン」(千葉県船橋市)が販売したポーランド製整理ダンス「マンダールチェスト」を組み立て中、ネジが破損して男性が目に大けがをする事故があったと発表した。

 経産省によると、千葉県四街道市の60代男性が、ネジ(長さ約45ミリ、直径約5ミリ)の十字穴に合わないマイナスドライバーを使用して組み立てようとしたところ、ネジが破損して破片が目に入り、視力が落ちる後遺症が出たという。

 同省はイラストだけの説明では不十分として、販売時に別添えの注意警告書をつけるよう行政指導した。