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中谷正義vsライアン・セルモナ

カテゴリ:
9月3日
京都 島津アリーナ


OPBF東洋太平洋ライト級タイトルマッチ

この試合が8度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋ライト級王者
WBA世界ライト級11位
IBF世界ライト級7位
WBC世界ライト級7位:中谷正義(井岡)
戦績:14戦14勝8KO無敗
備考:エマヌエル・タゴエと同様、バーナード・ホプキンスのファン?

・中谷
MasayoshiNakatani

・ホプキンス
bernard_hopkinsm

・タゴエ
ETagoe

VS

OPBF東洋太平洋ライト級1位:ライアン・セルモナ(フィリピン)
戦績:29戦20勝13KO8敗1分
備考:2014年11月に伊藤雅雪に1ラウンドTKO負けしている。


エマヌエル・タゴエvsアルヘニス・メンデス

カテゴリ:
8月26日
ガーナ アクラ
ブコムアリーナ


IBOライト級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBOライト級王者
WBA世界ライト級12位:エマヌエル・タゴエ(ガーナ)
戦績:28戦27勝13KO1敗
備考:前回の試合で元IBF世界スーパーフェザー級王者のムゾンケ・ファナに勝利してIBO王座を獲得。
1敗はデビュー戦でランテ・アディに敗れたもの。
プロフィール写真から察するにバーナード・ホプキンスのファン?
・タゴエ
ETagoe

・ホプキンス
bernard_hopkinsm

中谷正義
MasayoshiNakatani

VS

元IBF世界スーパーフェザー級王者
WBA世界ライト級5位:アルヘニス・メンデス(ドミニカ出身・アメリカ)
戦績:31戦24勝12KO5敗1分

日本ボクシング検定2017開催決定

カテゴリ:
hgkhvjkk
日時:2017年12月10日(日曜日)
開催地:東京会場と大阪会場の2カ所

今回はJBCの監修のもと、3級と2級が実施される。
ホームページで受けられる練習問題を受けてみた感覚としては
3級は従来のWOWOWボクシング検定の1次試験レベル、2級は2次試験レベルといったところ。
おそらく来年以降、新設される1級・準1級で第1回、第2回の決勝戦で出題されたような超難問が解禁されるものと思われる。(例:英国のスミス4兄弟を長男から順番に答えよ、など)

詳細は公式サイトを参照のこと。
検定のテキストも10月に発売されるとのことで、検定に参加する意志がなくてもテキストだけを読んでも面白いかもしれない。

2級の最高得点獲得者は来年2月に行われる日本ボクシング年間表彰式で表彰対象選手とともに表彰される予定だという。
我こそはと思う人は表彰式出席を目標にされてみては?

カテゴリ:
アメリカ カリフォルニア州イングルウッド
フォーラム


WBA世界ライト級タイトルマッチ

元WBC世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
WBC世界ライト級ダイヤモンド王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳ジム所属)

戦績:45戦42勝27KO3敗

備考:3敗はファン・カルロス・サルガドアントニオ・デマルコセルヒオ・トンプソンに敗れたもの。

プロデビュー戦は2002年12月15日辰吉丈一郎の復帰戦の前座だった。


VS


2012年ロンドン五輪バンタム級金メダリスト

WBCライト級シルバー王者

WBC・WBA世界ライト級1位:ルーク・キャンベル(英国)

戦績:18戦17勝14KO1敗

備考:1敗はイヴァン・メンディに敗れたもの。

ロンドン五輪では準決勝で清水聡を破った。


カテゴリ:
8月26日
アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター


※この興行のメインはミゲール・コットvs亀海喜寛

WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBC世界スーパーバンタム級王者:レイ・バルガス(メキシコ)
戦績:29戦29勝22KO無敗
備考:長谷川穂積が引退して返上した王座をギャビン・マクドネルと争い、王座に就いた。
アマチュア時代に亀田和毅を破ったことでも知られる。
ギャビン・マクドネルはプロで亀田和毅を2度破ったジェイミー・マクドネルの双子の弟でもある。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界スーパーバンタム級3位:ロニー・リオス(アメリカ)
戦績:29戦28勝13KO1敗
備考:1敗はロビンソン・カステリャノスに敗れたもの。

カテゴリ:
8月23日


①初代日本フライ級ユース王座決定8回戦

第62回(2015年)全日本ライトフライ級新人王
日本ライトフライ級4位:ユーリ阿久井政悟(倉敷守安)
戦績:12戦11勝7KO無敗1分
備考:現在5連続KO中で、そのうち4つが1ラウンドKO・TKOによる勝利。
おじの赤沢貴之も倉敷守安ジム所属で、真部豊尾高栄一飯田覚士中谷年伸(※)、山口圭司らと対戦した。

VS

第63回(2016年)全日本フライ級新人王
日本フライ級14位:中谷潤人(M・T)
戦績:12戦12勝9KO無敗
備考:9KOのうち3KOが1ラウンドTKOによるもの。


※中谷年伸とは
大阪府八尾市にある八尾ボクシングジムに所属していた選手。
赤澤貴之の他、福山登玉越強平(松下拳斗)、長谷川穂積池原信遂金井彰廣川口裕らと対戦した。



②初代日本バンタム級ユース王座決定8回戦

第62回(2015年)全日本バンタム級新人王:武田航(角海老宝石)
戦績:12戦10勝4KO1敗1分
備考:1敗1分はともに高橋竜平との試合によるもの(デビュー戦で引き分け、2016年10月の2戦目で初黒星)

VS

中村祐斗(市野)
戦績:10戦7勝6KO3敗



③初代日本スーパーバンタム級ユース王座決定8回戦

日本スーパーバンタム級13位:水野拓哉(松田)
戦績:13戦11勝11KO1敗1分
備考:1敗は清瀬天太に敗れたもの

VS

日本スーパーフェザー級12位:石田凌太(宮田)
戦績:9戦8勝6KO1敗

カテゴリ:
8月22日


①初代日本スーパーフライ級ユース王座決定戦

日本スーパーフライ級4位:田之岡条(小熊)
戦績:21戦14勝1KO3敗4分
備考:2015年12月に元日本スーパーフライ級王者の中川健太に敗れた

VS

第61回(2014年)全日本フライ級新人王
日本フライ級10位:山下賢哉(白井・具志堅)
戦績:13戦10勝7KO3敗
備考:2015年2月に田之岡に初黒星を喫した。今回がリベンジ戦となる。



②初代日本フェザー級ユース王座決定8回戦

この試合が再起戦
溜田剛士(ヨネクラ)
戦績:18戦13勝11KO3敗2分
備考:この試合を最後にヨネクラジムは閉鎖、溜田は大橋ジムへ移籍する。
2016年4月にシンピウェ・ベチェカ長谷川穂積ノニト・ドネアと対戦)に挑むも、判定負け。

VS

小坂烈(真正)
戦績:10戦8勝3KO2敗
備考:真正ジムの小坂三兄弟の三男。
長男は小坂遼、次男は小坂駿


③初代日本スーパーフェザー級ユース王座決定戦

この試合が再起戦
第60回(2013年)全日本スーパーフェザー級新人王:三瓶数馬(協栄)
戦績:16戦12勝4KO4敗
備考:ここ5試合で1勝4敗。ジョンリール・マリグロ末吉大、粕屋雄一郎らに敗れたもの

VS

石井龍誠(伴流)
戦績:10戦7勝4KO3敗



④初代日本ライト級ユース王座決定戦

この試合が再起戦
第61回(2014年)全日本スーパーフェザー級級新人王
日本スーパーフェザー級8位:粕谷雄一郎(石川ジム立川)
戦績:11戦9勝1KO1敗1分
備考:1敗はスパイシー松下に敗れたもの。

VS

富岡樹(とみおか・いづき。REBOOT)
戦績:3戦3勝1KO無敗

カテゴリ:
8月19日
カナダ オンタリオ
パワーエイド・センター


NABA北米ウェルター級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
NABA北米ウェルター級王者:サムエル・バルガス(コロンビア出身・カナダ)
戦績:31戦27勝14KO3敗1分
備考:3敗はパブロ・ムンギアエロール・スペンスダニー・ガルシアに敗れたもの。

VS

WBOアフリカウェルター級王者:アリ・フネカ(南アフリカ)
戦績:48戦39勝31KO6敗3分
備考:この試合がジェフ・ホーンに敗れてからの再起戦


カテゴリ:
10月2日
東京・後楽園ホール


OPBF東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋フェザー級王者:ノ・サミュン(韓国)
戦績:14戦11勝4KO3敗
備考:前回の試合で竹中良から東洋王座を奪取

VS

ロンドン五輪バンタム級銅メダリスト
日本フェザー級11位:清水聡(大橋)
戦績:3戦3勝3KO無敗
備考:ロンドン五輪では準決勝で金メダリストのルーク・キャンベルに敗れた。


カテゴリ:
8月5日
スペイン アンダルシア
パラシオ・デ・デポルテス・ホセ・マリア・マルティン・カルペーニャ(ホセ・マリア・マルティン・カルペーニャ・スポーツパレス)


スペインスーパーミドル級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
スペインスーパーミドル級王者:ロニー・ランダエタ(スペイン)
戦績:11戦11勝7KO無敗

VS

スペインスーパーミドル級:ホセ・ファンディノ(スペイン)
戦績:13戦11勝7KO2敗

カテゴリ:
8月5日
アメリカ カリフォルニア州ロサンゼルス
ノキアシアター


元北京五輪フェザー級金メダリスト
元ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が3度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:9戦8勝6KO1敗
備考:1敗はプロデビュー2戦目でオルランド・サリドのWBO世界フェザー級王座に挑戦して敗れたもの。

VS

この試合が3度目の世界王座挑戦
WBO世界スーパーフェザー級10位:ミゲール・マリアガ(コロンビア)
戦績:27戦25勝21KO2敗
備考:2敗はニコラス・ウォータースオスカー・バルデスに敗れたもの。いずれも世界戦。


カテゴリ:
9月13日
大阪 エディオンアリーナ(大阪府立体育館)

小國以載vs岩佐亮佑とダブル世界戦

WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元WBO世界ミニマム級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:9戦9勝5KO無敗
備考:前回の試合で、パーフェクトレコードの持ち主であるアンヘル・ティト・アコスタに判定勝ちをおさめた。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界ライトフライ級14位:パランポン・CPフレッシュマート(タイ)
戦績:15戦14勝8KO1敗
備考:1敗はデビュー戦で板垣幸司に敗れたもの

カテゴリ:
7月29日
東京 後楽園ホール


OPBF東洋太平洋ミニマム級王座決定戦
※前王者は世界挑戦のために王座返上した京口紘人

OPBF東洋太平洋ミニマム級7位
WBA世界ミニマム級14位:小浦翼(E&Jカシアス)
戦績:10戦10勝7KO無敗

VS

フィリピン・ルソン島ミニマム級王者
OPBF東洋太平洋ミニマム級3位:リト・ダンテ(フィリピン)
戦績:25戦13勝7KO8敗4分
備考:田中恒成に敗れた後のビック・サルダールの再起戦の相手を務めた。


カテゴリ:
8月5日
インド ムンバイ
NSCIスタジアム


WBOアジアパシフィック&WBOオリエンタルスーパーミドル級タイトルマッチ

WBOアジアパシフィックスーパーミドル級王者:ビジェンダー・シン(インド)
戦績:8戦8勝7KO無敗

VS

WBOオリエンタルスーパーミドル級王者:ズリピカール・マイマイティアリ(中国・ウルムチ)
戦績:9戦8勝6KO無敗1分

カテゴリ:
8月5日
アメリカ カリフォルニア州ロサンゼルス
ノキアシアター


10回戦

WBOフェザー級ユース王者:クリストファー・ディアス(プエルトリコ)
戦績:21戦21勝13KO無敗

VS

元WBO南米スーパーフェザー級王者:カルロス・ルイス(メキシコ)
戦績:19戦15勝5KO3敗1分
備考:長谷川穂積の最後の世界前哨戦の対戦相手として知られる。


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