当ブログの運営資金は皆様からのアフィリエイト収入で成り立っています。

カテゴリ:
5月2日
タイ ナコンラチャシマー


WBC世界ミニマム級タイトルマッチ

この試合が9度目の防衛戦
WBC世界ミニマム級王者:チャヤポン・ムーンシリ(タイ)
戦績:49戦49勝17KO無敗
備考:広く知られているリングネームとしてはワンヘン・ミナヨーティン。
前回の試合で福原辰弥に勝利してロッキー・マルシアノと並ぶデビュー以来の49連勝を達成。
今回の試合でフロイド・メイウェザーと並ぶデビュー以来の50連勝に挑む。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界ミニマム級1位:リロイ・エストラーダ(パナマ)
戦績:18戦16勝6KO2敗
備考:2敗はメルセデス・コンセプションカルロス・オルテガに敗れたもの。


カテゴリ:
4月28日


WBAインターコンチネンタルフェザー級王座決定戦
※前王者はカルミネ・トマソーネ



WBFスーパーフェザー級王者:デュアーン・ヴュー(アメリカ)
戦績:16戦13勝4KO1敗2分
備考:1敗はアレハンドロ・サリナスに敗れたもの。

VS

元WBA世界バンタム級暫定王者
元WBA世界スーパーバンタム級王者
WBA世界フェザー級15位:ネオマル・セルメニョ(ベネズエラ)
戦績:35戦26勝15KO7敗1分
備考:7敗はアンセルモ・モレノに2度、ビクトル・テラサスフェルナンド・モンティエルサーシャ・バクティン久保隼らに敗れたもの。


カテゴリ:
4月28日
アメリカ・テキサス州エルパソ
ドン・ハスキンス・コンベンションセンター


ウェルター級10回戦

元WBCウェルター級シルバー王者:ホセシト・ロペス(アメリカ)
戦績:43戦35勝19KO7敗1無効試合

VS

アメリカウェルター級:ミゲール・クルス(アメリカ)
戦績:17戦17勝11KO無敗


カテゴリ:
4月28日
アメリカ・テキサス州エルパソ
ドン・ハスキンス・コンベンションセンター


スーパーミドル級10回戦

元WBC世界スーパーミドル級王者
WBC世界スーパーミドル級3位:アンソニー・ディレル(アメリカ)
戦績:33戦31勝24KO1敗1分
備考:兄は2004年アテネ五輪ミドル級銅メダリスト・元IBF世界スーパーミドル級暫定王者のアンドレ・ディレル
1敗はバドゥ・ジャックにWBC世界スーパーミドル級王座を奪われたもの。

VS

元UBFインターコンチネンタルミドル級王者:アブラハム・ハン(アメリカ)
戦績:30戦26勝16KO3敗1分


カテゴリ:
4月28日
アメリカ・テキサス州エルパソ
ドン・ハスキンス・コンベンションセンター


フェザー級10回戦

元WBA世界フェザー級暫定王者
WBA世界フェザー級6位:クラウディオ・マレロ(ドミニカ)
戦績:24戦22勝16KO2敗
備考:2敗はヘスス・クエジャルヘスス・マヌエル・ロハスに敗れたもの。

VS

WBC世界フェザー級4位:ホルヘ・ララ(メキシコ)
戦績:31戦29勝21KO無敗2分
備考:2016年4月にフェルナンド・モンティエルに1ラウンドKO勝ち。

カテゴリ:
4月27日
アメリカ ケンタッキー州ルイビル
KFC YUM!センター


ウェルター級10回戦

2008年北京五輪ライトウェルター級金メダリスト
WBC世界スーパーライト級9位:フェリックス・ディアス(ドミニカ)
戦績:21戦19勝9KO2敗
備考:2敗はレイモント・ピーターソンテレンス・クロフォードに敗れたもの。

VS

WBA中米ウェルター級王者:デリック・クエバス(プエルトリコ)
戦績:17戦16勝13KO無敗1分



カテゴリ:
4月22日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


ライト級12回戦

WBOライト級ユース王者:ザウル・アブドゥラエフ(ロシア)
戦績:8戦8勝6KO無敗

VS

コロンビアスーパーフェザー級王者:デイネル・ベリオ(コロンビア)
戦績:22戦20勝11KO1敗1分
備考:1敗はパヴェル・マリコフに敗れたもの。


カテゴリ:
4月22日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


WBAアジアスーパーフェザー級王座決定戦

WBCアジアコンチネンタルスーパーフェザー級王者:アゾル・スライマンベック(キルギスタン出身・ロシア)
戦績:10戦10勝5KO無敗

VS

WBA世界スーパーフェザー級13位:レオナルド・パディーリャ(ベネズエラ)
戦績:16戦16勝12KO無敗


カテゴリ:
4月22日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


ライト級12回戦

IBF・WBO世界ライト級8位:パヴェル・マリコフ(ロシア)
戦績:13戦13勝5KO無敗
備考:2017年7月に金子大樹に判定勝ち。

VS

元IBOフェザー級・ライト級王者:ダウド・ヨルダン(インドネシア)
戦績:41戦37勝25KO3敗1無効試合
備考:3敗はセレスティノ・カバイェロクリス・ジョンシンピウェ・ベチェカに敗れたもの。


カテゴリ:
4月22日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


スーパーウェルター級10回戦

WBA世界スーパーウェルター級7位:マゴメド・クルバノフ(ロシア)
戦績:13戦13勝10KO無敗
備考:前回の試合で渡部あきのりに8ラウンドTKO勝ち。

VS

ジョージア・スーパーウェルター級:ニコロジ・グヴィニアシビリ(ジョージア=旧グルジア)
戦績:33戦19勝15KO10敗4分
備考:10敗の中にはゲンナディ・マーティロスヤンに敗れたものを含む。


カテゴリ:
4月22日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


スーパーフェザー級8回戦

WBO世界スーパーフェザー級7位:ミハイル・アレクセーエフ(ロシア)
戦績:11戦11勝4KO無敗

VS

元WBOラテンライト級暫定王者:セルジオ・ギル(アルゼンチン)
戦績:31戦19勝13KO10敗2分


カテゴリ:
5月5日(日本時間6日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス
MGMグランドガーデンアリーナ


スーパーフライ級10回戦

元WBA世界ミニマム級王者
元WBA世界ライトフライ級スーパー王者
元WBC世界フライ級王者
前WBC世界スーパーフライ級王者
WBA世界スーパーフライ級1位:ローマン・ゴンサレス(ニカラグア・帝拳プロモーション)
戦績:48戦46勝38KO2敗
備考:2敗はウィサクシル・ワンエク=シーサケット・ソールンビサイに敗れたもの。

VS

元WBC世界ライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級3位:ペドロ・ゲバラ(メキシコ)
戦績:34戦30勝17KO3敗1分
備考:3敗はジョン・リエル・カシメロ木村悠拳四朗に、いずれも世界戦で僅差の判定で敗れたもの、1引き分けはマリオ・ロドリゲスとの引き分け。

カテゴリ:
4月21日
タイ バンコク


WBCアジアコンチネンタルスーパーフライ級タイトルマッチ

WBCアジアコンチネンタルスーパーフライ級王者
WBC世界スーパーフライ級14位:ナワポーン・カイカンハ(タイ)
戦績:41戦40勝32KO1敗
備考:1敗はWBC世界フライ級王座決定戦でファン・エルナンデスに敗れたもの。

VS

元IBF世界フライ級王者:アムナット・ルエンロエン(タイ)
戦績:20戦18勝6KO2敗
備考:2敗はジョン・リエル・カシメロゲ・ウェンフェンに敗れたもの。

カテゴリ:
4月21日
アメリカ ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター


144ポンドキャッチウェイト契約12回戦

元WBO世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
元WBA世界ウェルター級王者
元WBA世界スーパーライト級王者
WBC世界スーパーライト級7位:エイドリアン・ブローナー(アメリカ)
戦績:37戦33勝24KO3敗1無効試合
備考:3敗はマルコス・マイダナショーン・ポーターミゲール・マイキー・ガルシアに敗れたもの。

VS

元WBA世界スーパーライト級王者
元WBO世界ウェルター級王者
WBC・IBF世界ウェルター級4位
WBA世界ウェルター級3位:ジェシー・バルガス(アメリカ)
戦績:30戦28勝10KO2敗
備考:2敗はティモシー・ブラッドリーマニー・パッキャオに敗れたもの。
また2階級で世界王座を獲得した経験を持つが、世界王座の防衛に成功した経験はない。


カテゴリ:
4月21日
アメリカ ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター


WBA世界スーパーフェザー級スーパー王座決定戦
※前王者は内山高志から王座を奪った後、体重超過で王座を剥奪され、試合でアルベルト・マチャドに敗れたジェスレル・コラレス


元IBF世界スーパーフェザー級王者
WBC・WBO世界ライト級3位
WBA世界スーパーフェザー級3位:ゲルボンタ・デービス(アメリカ)
戦績:19戦19勝18KO無敗
備考:IBF世界スーパーフェザー級王座は体重超過で剥奪された。

VS

元WBA世界フェザー級王者
WBA世界スーパーフェザー級1位:ヘスス・クエジャル(アルゼンチン)
戦績:30戦28勝21KO2敗
備考:2敗はオスカル・エスカンドンアブネル・マレスに敗れたもの。




このページのトップヘ

見出し画像
×