スーパー王者(WBA・WBC・IBF統一世界ミドル級王者):サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)
戦績:55戦52勝35KO1敗2分
備考:1敗はフロイド・メイウェザーに敗れたもの。


レギュラー王者:村田諒太(日本・帝拳)
戦績:17戦15勝12KO2敗
備考:2012年ロンドン五輪ミドル級金メダリスト。
2敗はアッサン・エンダムロブ・ブラントに判定で敗れたもの。いずれもTKO勝ちでリベンジしている。


1位:ゲンナディ・ゴロフキン(カザフスタン)
戦績:41戦39勝35KO1敗1分
備考:2004年アテネ五輪ミドル級銀メダリスト。
前WBA・WBC・IBF統一世界ミドル級王者。
1敗1分はいずれもカネロとの2試合で記録されたもの。


2位:ダニエル・ジェイコブス(アメリカ)
戦績:38戦35勝29KO3敗
備考:元WBA世界ミドル級レギュラー王者、前IBF世界ミドル級王者。
3敗はドミトリィ・ピログ、ゴロフキン、カネロに敗れたもの。


3位:ジェフ・ホーン(オーストラリア)
戦績:21戦19勝13KO1敗1分
備考:マニー・パッキャオからWBO世界ウェルター級王座を奪取。
1敗はテレンス・クロフォードに敗れたもの
再起戦でアンソニー・マンディンに1ラウンドKO勝ちしてミドル級上位にランクされた。


4位:(村田諒太)→ロブ・ブラント(アメリカ)
戦績:27戦25勝17KO2敗
備考:WBSSシーズン1スーパーミドル級ベスト8、前WBA世界ミドル級レギュラー王者。
2敗はユルゲン・ブレーマーと村田諒太に敗れたもの。


5位:カミル・スゼレメータ(ポーランド)
戦績:20戦20勝4KO無敗
備考:2016年にカシム・ウーマに判定勝ち。


6位:マゴメド・マディエフ(ロシア)
戦績:13戦12勝4KO無敗1分


7位:エスキバ・ファルカオ(ブラジル)
戦績:23戦23勝15KO無敗
備考:2012年ロンドン五輪ミドル級銀メダリスト。
村田へのアマチュア時代のリベンジを狙う。


8位:ジェイソン・クイッグリー(アイルランド)
戦績:16戦16勝12KO無敗
備考:ロブ・ブラント第1戦の際、帝拳陣営がアメリカでの対戦候補に考えていた選手。


9位:パトリス・ヴォルニー(カナダ)
戦績:14戦14勝9KO無敗


10位:カルロス・モンロー(アメリカ)
戦績:16戦16勝13KO無敗
備考:主戦場はスーパーミドル級以上か?


11位:デビッド・パポット(フランス)
戦績:23戦22勝3KO無敗1分


12位:ミカライ・ヴェシャロウ(ロシア)
戦績:11戦10勝5KO無敗1分


13位:アルフォンソ・ブランコ(ベネズエラ)
戦績:16戦15勝7KO1敗
備考:元WBA世界ミドル級暫定王者。
1敗はエンダムに1ラウンド22秒でKO負けして暫定王座を奪われたもの。


14位:マトベイ・コロボフ(ロシア)
戦績:31戦28勝14KO2敗1分
備考:2敗はアンディ・リージャーモル・チャーロに敗れたもの。


15位:カルロス・ゴンゴラ(エクアドル)
戦績:16戦16勝12KO無敗



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