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カテゴリ:キックボクシング

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11月11日
アメリカ ニューヨーク
ナッソーコロシアム


ヘビー級10回戦

WBA世界ヘビー級7位
WBO世界ヘビー級5位
IBF世界ヘビー級5位:ジャレル・ミラー(アメリカ)
戦績:20戦19勝17KO無敗1分
備考:2007年ニューヨーク州のゴールデングローブの決勝に進出した経験を持つ。
キックボクサー時代にはミルコ・クロコップと2度対戦し、ヘンゾ・グレイシーの門下でもあったなど2000年代の格闘技ファンからすると幻想が膨らむ経歴の持ち主である。

VS

IBF世界ヘビー級10位
WBC世界ヘビー級6位:マリウス・ワフ(ポーランド)
戦績:35戦33勝17KO2敗
備考:2敗はウラジミール・クリチコアレクサンデル・ポベトキンに敗れたもの。
ウラジミールの兄、ビタリ・クリチコキックボクサーとして活動していた時期があり、ポベトキンもキックボクシングのヨーロッパ王者で、ボクシングでのプロデビュー以前には当時のK-1が獲得のために食指を伸ばしていたと言う噂もあった。

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3月18日→5月27日
オーストラリア ノーザンテリトリー(北部特別地域)
ダーウィン
ダーウィンズ・コンベンション・センター


①WBAオセアニアヘビー級暫定タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBAオセアニアヘビー級暫定王者:ジュリアス・ロング(アメリカ/ニュージーランド)
戦績;39戦18勝14KO20敗1無効試合
備考:オードリー・ハリソンサミュエル・ピーターオドラニエル・ソリスアレクサンダー・ウスティノフレイ・オースティンマリウシュ・ワフケビン・ジョンソンジョナサン・バンクスイズァグベ・ウゴノールーカス・ブラウンなど著名選手との対戦経験が豊富。
直近の黒星はK-1ファイターとしても知られるピーター・グラハムバダ・ハリ胴回し回転蹴り、ローリングサンダーでKOした試合で有名)に敗れたもの。

VS

元OPBF東洋太平洋ヘビー級王者:ソロモン・ハウモノ(ニュージーランド/オーストラリア)
戦績:29戦24勝21KO3敗2分
備考:3敗はジャスティン・ホワイトヘッド、ケビン・ジョンソン、ジョセフ・パーカーに敗れたもの。
日本ではK-1から転向してきた現OPBF王者の藤本京太郎にプロボクシングでの初黒星をつけた選手として知られる。



②オーストラリアヘビー級タイトルマッチ

この試合が再起戦にして、2度目の防衛戦となる
オーストラリアヘビー級王者:ウィリー・ナッシオ(ニュージーランド/オーストラリア)
戦績:12戦10勝9KO2敗
備考:2敗はタイ・トゥイバサと藤本京太郎に敗れたもの。

VS

元オーストラリア・クイーンズランド州ヘビー級王者:デムジー・マッキーン(オーストリア)
戦績:9戦9勝3KO無敗

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2月12日
東京 大田区総合体育館

KNOCK OUT VOL.1
※キックボクシングの大会


北京五輪ライトフライ級タイ代表
リオデジャネイロ五輪ライト級タイ代表
前IBF世界フライ級王者:アムナット・ルエンロエン(タイ)
ボクシング戦績:18戦17勝5KO1敗
ムエタイ戦績:詳細不明。Wikipediaによると何らかのフライ級王座を獲得したとも。
備考:ボクシングでの1敗はジョン・リエル・カシメロにIBF世界フライ級王座を奪われたもの。
アマチュア時代にはオディロン・サレタアーテム・ダラキアンファン・カルロス・パヤノ井岡一翔ゾウ・シミンらを破っている

VS

ISKAオリエンタルルール世界バンタム級王者
RISEバンタム級王者:那須川天心(TARGET/チーム天心)
キックボクシング戦績:17戦17勝13KO無敗
総合格闘技戦績:2戦2勝1KO1一本無敗

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