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カテゴリ:ボクシング

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5月5日
ウズベキスタン タシュケント
ウズベキスタンスポーツパレス


WBCスーパーミドル級シルバー王座決定戦
※前王者はカラム・スミス


WBCアジアミドル級王者:アジズベク・アブドゥゴソロフ(ウズベキスタン)
戦績:10戦10勝4KO無敗
備考:2017年2月にシリモンコンに、ヘスス・チャベス戦以来14年ぶりの3つめの黒星をつけた選手。

VS

元WBA世界ミドル級暫定王者:ドミトリィ・チュディノフ(ロシア)
戦績:25戦21勝13KO2敗2分
備考:2敗はクリス・ユーバンク・ジュニアロレンガ・モックに敗れたもの。




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5月5日(日本時間6日)
アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター


WBA・WBC統一世界ミドル級タイトルマッチ

この試合がWBA19度目、WBC8度目の防衛戦
WBAスーパー・WBC・IBF統一世界ミドル級王者:ゲンナディ・ゴロフキン(カザフスタン)
戦績:38戦37勝33KO無敗1分
備考:WBAレギュラー王者は村田諒太。また、今回の試合にIBF王座はかけられない模様。

VS

この試合が約2年ぶりの復帰戦
元WBOインターコンチネンタルスーパーウェルター級王者:バネス・マーティロスヤン(アルメニア)
戦績:40戦36勝21KO3敗1分
備考:3敗はデメトリアス・アンドラーデジャーメル・チャーロエリスランディ・ララと世界トップレベルの選手に敗れたもので、特筆すべきポイントとしてアンドラーデからはダウンを奪っている。

ゲンナディ・マーティロスヤンという選手もいる。

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5月4日→9月29日
アメリカ イリノイ州シカゴ


WBA世界ヘビー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界ヘビー級レギュラー王者:マヌエル・チャー(レバノン出身・ドイツ)
戦績:35戦31勝17KO4敗
備考:4敗はビタリ・クリチコアレクサンデル・ポベトキンヨハン・デュオパマイリス・ブリーディスに敗れたもの。
ウラジミール・クリチコに引導を渡したWBAスーパー王者でもある3団体統一王者アンソニー・ジョシュアとの対戦が実現すれば「クリチコ兄弟の最後の相手をつとめた選手同士の対決」となるが、実現の可能性も世間の関心も薄い。

VS

この試合が約4年ぶりの再起戦にして
4度目の世界王座挑戦
WBA世界ヘビー級2位:フレス・オケンド(プエルトリコ出身・アメリカ)
戦績:45戦37勝24KO8敗
備考:8敗はデビッド・ツアクリス・バードジョン・ルイスイベンダー・ホリフィールドジェームス・トニージャン・マルク・モルメックオリバー・マッコールルスラン・チャガエフらに敗れたもの。

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5月4日
英国 ウエストミッドランド
ウォルソール タウンホール


英国ミドル級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
英国ミドル級王者
WBA・WBO世界ミドル級10位:トミー・ラングフォード(英国)
戦績:21戦20勝6KO1敗
備考:1敗はアフタンディル・クルツィゼとのWBO籍ミドル級暫定王座決定戦に敗れたもの。

VS

WBCインターナショナルミドル級シルバー王者:ジェイソン・ウェルボーン(英国)
戦績:28戦22勝7KO6敗
備考:6敗にはフランキー・ギャビンリアム・スミスマシュー・マックリンに敗れたものを含む

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5月2日
タイ ナコンラチャシマー


WBC世界ミニマム級タイトルマッチ

この試合が9度目の防衛戦
WBC世界ミニマム級王者:チャヤポン・ムーンシリ(タイ)
戦績:49戦49勝17KO無敗
備考:広く知られているリングネームとしてはワンヘン・ミナヨーティン。
前回の試合で福原辰弥に勝利してロッキー・マルシアノと並ぶデビュー以来の49連勝を達成。
今回の試合でフロイド・メイウェザーと並ぶデビュー以来の50連勝に挑む。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界ミニマム級1位:リロイ・エストラーダ(パナマ)
戦績:18戦16勝6KO2敗
備考:2敗はメルセデス・コンセプションカルロス・オルテガに敗れたもの。


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4月28日


WBAインターコンチネンタルフェザー級王座決定戦
※前王者はカルミネ・トマソーネ



WBFスーパーフェザー級王者:デュアーン・ヴュー(アメリカ)
戦績:16戦13勝4KO1敗2分
備考:1敗はアレハンドロ・サリナスに敗れたもの。

VS

元WBA世界バンタム級暫定王者
元WBA世界スーパーバンタム級王者
WBA世界フェザー級15位:ネオマル・セルメニョ(ベネズエラ)
戦績:35戦26勝15KO7敗1分
備考:7敗はアンセルモ・モレノに2度、ビクトル・テラサスフェルナンド・モンティエルサーシャ・バクティン久保隼らに敗れたもの。


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4月28日
アメリカ・テキサス州エルパソ
ドン・ハスキンス・コンベンションセンター


ウェルター級10回戦

元WBCウェルター級シルバー王者:ホセシト・ロペス(アメリカ)
戦績:43戦35勝19KO7敗1無効試合

VS

アメリカウェルター級:ミゲール・クルス(アメリカ)
戦績:17戦17勝11KO無敗


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4月28日
アメリカ・テキサス州エルパソ
ドン・ハスキンス・コンベンションセンター


スーパーミドル級10回戦

元WBC世界スーパーミドル級王者
WBC世界スーパーミドル級3位:アンソニー・ディレル(アメリカ)
戦績:33戦31勝24KO1敗1分
備考:兄は2004年アテネ五輪ミドル級銅メダリスト・元IBF世界スーパーミドル級暫定王者のアンドレ・ディレル
1敗はバドゥ・ジャックにWBC世界スーパーミドル級王座を奪われたもの。

VS

元UBFインターコンチネンタルミドル級王者:アブラハム・ハン(アメリカ)
戦績:30戦26勝16KO3敗1分


カテゴリ:
4月28日
アメリカ・テキサス州エルパソ
ドン・ハスキンス・コンベンションセンター


フェザー級10回戦

元WBA世界フェザー級暫定王者
WBA世界フェザー級6位:クラウディオ・マレロ(ドミニカ)
戦績:24戦22勝16KO2敗
備考:2敗はヘスス・クエジャルヘスス・マヌエル・ロハスに敗れたもの。

VS

WBC世界フェザー級4位:ホルヘ・ララ(メキシコ)
戦績:31戦29勝21KO無敗2分
備考:2016年4月にフェルナンド・モンティエルに1ラウンドKO勝ち。

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4月27日
アメリカ ケンタッキー州ルイビル
KFC YUM!センター


ウェルター級10回戦

2008年北京五輪ライトウェルター級金メダリスト
WBC世界スーパーライト級9位:フェリックス・ディアス(ドミニカ)
戦績:21戦19勝9KO2敗
備考:2敗はレイモント・ピーターソンテレンス・クロフォードに敗れたもの。

VS

WBA中米ウェルター級王者:デリック・クエバス(プエルトリコ)
戦績:17戦16勝13KO無敗1分



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4月22日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


ライト級12回戦

WBOライト級ユース王者:ザウル・アブドゥラエフ(ロシア)
戦績:8戦8勝6KO無敗

VS

コロンビアスーパーフェザー級王者:デイネル・ベリオ(コロンビア)
戦績:22戦20勝11KO1敗1分
備考:1敗はパヴェル・マリコフに敗れたもの。


カテゴリ:
4月22日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


WBAアジアスーパーフェザー級王座決定戦

WBCアジアコンチネンタルスーパーフェザー級王者:アゾル・スライマンベック(キルギスタン出身・ロシア)
戦績:10戦10勝5KO無敗

VS

WBA世界スーパーフェザー級13位:レオナルド・パディーリャ(ベネズエラ)
戦績:16戦16勝12KO無敗


カテゴリ:
4月22日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


ライト級12回戦

IBF・WBO世界ライト級8位:パヴェル・マリコフ(ロシア)
戦績:13戦13勝5KO無敗
備考:2017年7月に金子大樹に判定勝ち。

VS

元IBOフェザー級・ライト級王者:ダウド・ヨルダン(インドネシア)
戦績:41戦37勝25KO3敗1無効試合
備考:3敗はセレスティノ・カバイェロクリス・ジョンシンピウェ・ベチェカに敗れたもの。


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4月22日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


スーパーウェルター級10回戦

WBA世界スーパーウェルター級7位:マゴメド・クルバノフ(ロシア)
戦績:13戦13勝10KO無敗
備考:前回の試合で渡部あきのりに8ラウンドTKO勝ち。

VS

ジョージア・スーパーウェルター級:ニコロジ・グヴィニアシビリ(ジョージア=旧グルジア)
戦績:33戦19勝15KO10敗4分
備考:10敗の中にはゲンナディ・マーティロスヤンに敗れたものを含む。


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4月22日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


スーパーフェザー級8回戦

WBO世界スーパーフェザー級7位:ミハイル・アレクセーエフ(ロシア)
戦績:11戦11勝4KO無敗

VS

元WBOラテンライト級暫定王者:セルジオ・ギル(アルゼンチン)
戦績:31戦19勝13KO10敗2分


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