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カテゴリ:ボクシング

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2018年1月13日


IBF世界ウェルター級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBF世界ウェルター級王者:エロール・スペンス(アメリカ)
戦績:22戦22勝19KO無敗
備考:前回、ケル・ブルックに勝利してIBF世界ウェルター級王座を奪取。

VS

元WBO世界スーパーライト級暫定王者
元IBF・WBA統一世界スーパーライト級王者
WBA世界ウェルター級レギュラー王者:レイモント・ピーターソン(アメリカ)
戦績:39戦35勝17KO3敗1分
備考:3敗はティモシー・ブラッドリールーカス・マティセダニー・ガルシアに敗れたもの。
アミール・カーンに勝利したこともある。


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12月26日
神戸市立中央体育館


日本ミニマム級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
日本ミニマム級王者
WBA世界ミニマム級11位
IBF世界ミニマム級8位
WBC世界ミニマム級6位
WBO世界ミニマム級5位:小西怜弥(真正)
戦績:14戦14勝5KO無敗

VS

この試合が初の日本王座挑戦
日本ミニマム級1位:松井謙太(三河)
戦績:14戦8勝1KO6敗


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12月24日
大阪府門真市・東和薬品RACTABドーム


フェザー級10回戦

元OPBF東洋太平洋フェザー級王者
元WBOアジアパシフィックフェザー級暫定王者
元WBOアジアパシフィックフェザー級王者
WBA世界フェザー級11位:大沢宏晋(ロマンサジャパン)
戦績:40戦32勝19KO4敗4分
備考:2012年12月、韓国で認可前のWBOアジアパシフィック暫定王座の防衛戦を行ったことで1年間の出場停止&OPBFフェザー級王座も剥奪という処分を受けた経歴を持つ。
2016年11月にはジェシー・バルガスvsマニー・パッキャオ戦のセミファイナルでオスカー・バルデスの持つWBO世界フェザー級王座に挑戦し、7ラウンドTKO負け。

VS

WBAフェデラテンスーパーバンタム級王者
WBA世界スーパーバンタム級12位:アレクサンデル・メヒア(ニカラグア)
戦績:8戦8勝4KO無敗


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12月17日
福岡 九電体育館

WBC女子世界ミニフライ級タイトルマッチ

2度目の挑戦で世界王座を獲得し、この試合が6度目の防衛戦
WBC女子世界ミニフライ級王者:黒木優子YuKOフィットネス
戦績:22戦17勝8KO4敗1分
備考:ミニフライ級=ミニマム級。世界王座初挑戦は多田悦子に敗れた。

VS

元WBAライトミニマム級王者
17連続防衛の記録を保持するWBC女子世界アトム級王者:小関桃(青木)
戦績:26戦23勝9KO2敗1分
備考:アトム級は女子にのみ存在するミニマム級の1つ下の階級。団体によってはライトミニマム級とも呼ばれる。


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1968年9月27日

WBA世界フェザー級タイトルマッチ

挑戦者:西城正三(協栄)

VS

王者:ラウル・ロハス(アメリカ)

結果:西城が15ラウンド判定勝ちでWBA世界フェザー級王座奪取。
西城はこのタイトルを4度防衛後の1970年12月3日に当時のWBA世界スーパーフェザー級王者小林弘とライト級10回戦で対戦。この試合は現時点においても唯一の「日本人世界王者同士がノンタイトル戦で戦った試合」として記録されている。




1973年3月12日

WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

挑戦者・元WBC世界フェザー級王者:柴田国明(BVD→ヨネクラ)

VS

王者:ベン・ビラフロア(フィリピン出身・アメリカ・ハワイ)

結果:柴田が15ラウンド判定勝ちでWBA世界スーパーフェザー級王座奪取、2階級制覇に成功。
この後、柴田vsビラフロアは再戦が行われ、ビラフロアが1ラウンドKO勝ちでリベンジに成功。
柴田はそこからの再起戦でWBC世界スーパーフェザー級王座を獲得した。



1980年8月2日

WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

挑戦者:上原康恒(協栄)

VS

王者:サムエル・セラノ(プエルトリコ)

結果:上原が6ラウンドKO勝ちでWBA世界スーパーフェザー級王座奪取。
この試合はリング誌で1980年の「アップセット・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた。
また、この日のメインイベントではトーマス・ハーンズホセ・ピピノ・クエバスを下してWBA世界ウェルター級王者となった。



1981年11月7日

WBA世界スーパーウェルター級王座決定戦
※当時の前王者はシュガー・レイ・レナード

三原正(三迫)

VS

ロッキー・フラット(アメリカ)

結果:三原が15ラウンド2ー0判定勝ちでWBA世界スーパーウェルター級王座奪取。



2017年12月9日(日本時間12月10日)

IBF世界スーパーフェザー級王座決定戦
※前王者は体重超過で王座を剥奪されたゲルボンタ・デービス

尾川堅一(帝拳)

VS

テビン・ファーマー(アメリカ)

結果:尾川が12ラウンド2-1判定勝ちでIBF世界スーパーフェザー級王座奪取。

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12月15日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


WBOインターナショナルヘビー級タイトルマッチ

アテネ五輪スーパーヘビー級金メダリスト
元WBA世界ヘビー級レギュラー王者
この試合が初防衛戦
WBOインターナショナルヘビー級王者
WBO世界ヘビー級7位:アレクサンデル・ポベトキン(ロシア)
戦績:33戦32勝23KO1敗
備考:1敗はウラジミール・クリチコに敗れたもの。

VS

WBO欧州ヘビー級王者
WBO世界ヘビー級2位:クリスチャン・ハマー(ルーマニア出身・ドイツ)
戦績:26戦22勝12KO4敗
備考:直近の黒星はタイソン・フューリーに敗れたもの。


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2018年1月6日
ガーナ・アクラ
ブコム・ボクシングアリーナ

WBO世界スーパーバンタム級暫定王座決定戦
※正規王者はジェシー・マグダレノ

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBO世界スーパーバンタム級1位:セサール・フアレス(メキシコ)
戦績:25戦20勝15KO5敗
備考:2015年の世界王座初挑戦ではノニト・ドネアと空位のWBO世界スーパーバンタム級王座を争い、12ラウンド判定負け。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界スーパーバンタム級3位:イサック・ドグボエ(ガーナ)
戦績:17戦17勝11KO無敗


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12月15日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


WBOインターコンチネンタルスーパーフェザー級タイトルマッチ

WBOインターコンチネンタルスーパーフェザー級王者
WBO世界スーパーフェザー級2位:エフゲニー・チュプラコフ(ロシア)
戦績:18戦18勝10KO無敗
備考:前回の試合でエデン・ソンソナに5ラウンドTKO勝ち。

VS

アルゼンチンスーパーフェザー級:パブロ・マヌエル・オヘダ(アルゼンチン)
戦績:17戦14勝10KO3敗

カテゴリ:
12月15日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


ライト級10回戦

WBA世界ライト級13位:パベル・マリコフ(ロシア)
戦績:12戦12勝5KO無敗
備考:前回の試合で金子大樹に判定勝ち。

VS

コロンビアライト級:デイネル・ベリオ(コロンビア)
戦績:21戦20勝11KO無敗1分
備考:2016年12月、カルロス・ルイス長谷川穂積の最後の世界前哨戦の相手として知られる)に判定勝ち。

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2018年2月17日
英国 マンチェスター
マンチェスターアリーナ


ワールドボクシングスーパーシリーズ スーパーミドル級準決勝
WBA世界スーパーミドル級タイトルマッチ

4度目の挑戦で世界王座を獲得し、この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーミドル級スーパー王者:ジョージ・グローブス(英国)
戦績:30戦27勝20KO3敗
備考:3敗はカール・フロッチに2度敗れたものと、バドゥ・ジャックに敗れたもの。いずれも世界戦。

VS

元WBA世界ミドル級暫定王者
WBA世界スーパーミドル級2位
IBOスーパーミドル級王者:クリス・ユーバンク・ジュニア(英国)
戦績:27戦26勝20KO1敗
備考:1敗はビリー・ジョー・サンダースに敗れたもの。
父は元WBO世界ミドル級・スーパーミドル級2階級制覇王者のクリス・ユーバンク

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2018年2月3日
ロシア アドラー
ボリショイ・アイスドーム


ワールドボクシングスーパーシリーズ・クルーザー級準決勝
IBF・WBA世界クルーザー級王座統一戦

この試合が2度目の防衛戦
IBF世界クルーザー級王者:ムラット・ガシエフ(ロシア)
戦績:26戦25勝18KO無敗1無効試合
備考:当時WBA・IBF王者だったデニス・レベデフを下してIBF王座を獲得。
敗れたレベデフは未だにWBAスーパー王座を一応保持するものの、WBSSの出場者にも選ばれなかった。
1回戦では元王者クジストフ・ウロダルチクを3ラウンドKOで下した。

VS

暫定王座時代から数えて、この試合が2度目の防衛戦
WBA世界クルーザー級レギュラー王者:ユニエル・ドルティコス(キューバ)
戦績:22戦22勝21KO無敗
備考:1回戦ではドミトリィ・クドリャショフを2ラウンドTKOで下した。

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2018年1月27日
ラトビア リガ
アリーナ・リガ


ワールドボクシングスーパーシリーズ クルーザー級準決勝
WBO・WBC世界クルーザー級王座統一戦

ロンドン五輪ヘビー級金メダリスト
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界クルーザー級王者:オレクサンデル・ウシク(ウクライナ)
戦績:13戦13勝11KO無敗
備考:1回戦ではマルコ・フックを10ラウンドTKOに下した。

VS

この試合が2度目の防衛戦
WBC世界クルーザー級王者:マイリス・ブリーディス(ラトビア)
戦績:23戦23勝18KO無敗
備考:マルコ・フックとのWBC王座決定戦に勝利してタイトルを獲得
1回戦では元ヘビー級のマイク・ペレスを下した。

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12月20日
タイ バンコク


IBF世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦
※王者は岩佐亮佑

元PABAスーパーバンタム級王者
IBF世界スーパーバンタム級3位:テレンス・TJ・ドヘニー(アイルランド出身・オーストラリア)
戦績:17戦17勝13KO無敗

VS

IBF世界スーパーバンタム級7位:マイク・タワッチャイ(タイ)
戦績:55戦44勝27KO10敗1分
備考:10敗は仁木一嘉丸山大輔に2度、臼井欽士郎ジェロッピ・メルカドジョナタン・バァト亀田大毅和氣慎吾小國以載亀田和毅に敗れたもの。

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12月9日
英国 ロンドン
エリザベス・オリンピックパーク
カッパーボックスアリーナ


ヘビー級戦

WBCヘビー級ユース王者:ダニエル・デュボア(英国)
戦績:5戦5勝5KO
備考:これまでの5試合で7ラウンドしか戦っていない。
ニックネームは「ダイナマイト」、「ダニエル・ダイナマイト・デュボア」で「GGG」ならぬ「DDD」と呼ばれることもあるそう。

VS

ドリアン・ダルチ(英国)
戦績:18戦12勝1KO5敗1分
備考:5敗はイアン・ルイソンヒューイ・フューリーアンソニー・ジョシュアエディ・チャンバースクリス・ヒーリーに敗れたもの。


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2018年2月3日
アメリカ・テキサス州コーパス・クリスティ
バンク・オブ・アメリカ・センター


IBF世界スーパーフライ級タイトルマッチ

この試合が4度目の防衛戦
IBF世界スーパーフライ級王者:ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)
戦績:30戦28勝19KO1敗1分
備考:1敗はマーク・アンソニー・ジェラルドに敗れたもの。
また、この試合が決定したことにより2月24日(日本時間25日)の「スーパーフライ2」への出場や井上尚弥との統一戦が消滅したことになる。

VS

IBF世界スーパーフライ級10位:イスラエル・ゴンサレス(メキシコ)
戦績:22戦21勝8KO1敗
備考:1敗はアルギ・コルテスに敗れたもの

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