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タグ:アブネル・マレス

カール・フランプトンvsオラシオ・ガルシア

カテゴリ:
11月18日
アイルランド ベルファスト
SSEアリーナ


フェザー級10回戦

元IBF・WBA統一世界スーパーバンタム級王者
前WBA世界フェザー級スーパー王者
WBC世界フェザー級1位:カール・フランプトン(アイルランド)
戦績:24戦23勝14KO1敗
備考:1敗は前回、レオ・サンタ・クルスとのダイレクトリマッチでリベンジされたもの。

VS

元WBC米大陸スーパーバンタム級王者:オラシオ・ガルシア(メキシコ)
戦績:37戦33勝24KO3敗1分
備考:初黒星は日本で長谷川穂積に敗れたもの。
今年7月、ディウル・オルグインに2度のダウンを奪われて判定で敗れたが、9月のダイレクトリマッチで2度のダウンを奪ってのTKO勝ちでリベンジを果たしている。

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カテゴリ:
9月16日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
Tーモバイルアリーナ

※この興行のメインイベントはゲンナディ・ゴロフキンvsサウル・カネロ・アルバレス


WBA世界フェザー級暫定タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界フェザー級1位にして暫定王者:クラウディオ・マレロ(ドミニカ)
戦績:23戦22勝16KO1敗
備考:1敗はヘスス・クエジャールとのWBA世界フェザー級暫定王座決定戦に敗れたもの。
前回の試合でカルロス・ザンブラーノに1ラウンドKO勝ちで暫定王座を獲得した。
WBA世界フェザー級レギュラー王者はアブネル・マレス、スーパー王者はレオ・サンタ・クルス

VS

NABA北米フェザー級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBA世界フェザー級2位:ヘスス・マヌエル・ロハス(プエルトリコ)
戦績:29戦25勝18KO1敗2分1無効試合
備考:1敗はホセ・アンヘル・ベランサに敗れたもの。
その後、5階級王者ホルヘ・アルセと戦うも無効試合、ベランサへのリベンジ、ホルヘ・ララとの引き分け、北米王座を獲得するなどして世界ランクを上昇させ今回のチャンスを掴んだ。
※マヌエルを省略すると、飯田覚士戸高秀樹セレス小林と戦った経験のある元WBA世界スーパーフライ級王者と間違えやすくなるので注意。

10.14 WBAフェザー級ダブル防衛戦

カテゴリ:
10月14日
アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブ・ハブセンター

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①WBA世界フェザー級タイトルマッチ(レギュラー)

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
この試合が初防衛戦
WBA世界フェザー級レギュラー王者:アブネル・マレス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:33戦30勝15KO2敗1分
備考:2敗はジョニー・ゴンサレスレオ・サンタ・クルスに敗れたもの

VS

元WBCスーパーバンタム級シルバー王者
WBC世界フェザー級7位:アンドレス・グティエレス(メキシコ)
戦績:37戦35勝25KO1敗1分
備考:1敗は元WBC・WBA統一世界スーパーフライ級王者のクリスチャン・ミハレスに敗れたもの



②WBA世界フェザー級タイトルマッチ(スーパー)

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
この試合が2度目の王座の初防衛戦となる
WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:35戦33勝18KO1敗1分
備考:1敗はカール・フランプトンに敗れ、1期目のWBA世界フェザー級スーパー王座を奪われたもの。
フランプトンにはダイレクトリマッチでリベンジしている。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
元NABO北米スーパーバンタム級王者:クリス・アバロス(アメリカ)
戦績:32戦27勝20KO5敗
備考:2015年2月の世界王座初挑戦ではカール・フランプトンに敗れた。フランプトンへの挑戦権をかけた挑戦者決定戦で日本の石本康隆を下した経験を持つ。

カテゴリ:
10月7日
アメリカ カリフォルニア州ロサンゼルス
ステープルズセンター


WBA世界フェザー級王座統一戦

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
この試合が2度目の王座の初防衛戦
WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ)
戦績:35戦33勝18KO1敗1分
備考:1敗はカール・フランプトンとの初戦に敗れたもの。第2戦でリベンジした。

VS

2011年バンタム級スーパー4優勝
元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
この試合が初防衛戦
WBA世界フェザー級レギュラー王者:アブネル・マレス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:33戦30勝15KO2敗1分
備考:2敗はジョニー・ゴンサレスとレオ・サンタ・クルスとの初戦に敗れたもの

7月29日
北アイルランド ベルファスト
SSEアリーナ


フェザー級12回戦

元IBF・WBA統一世界スーパーバンタム級王者
前WBA世界フェザー級スーパー王者
WBC世界フェザー級1位:カール・フランプトン(英国)
戦績:24戦23勝14KO1敗
備考:1敗はレオ・サンタ・クルスとの再戦に敗れたもの

VS

元WBCスーパーバンタム級シルバー王者
IBF世界フェザー級14位:アンドレス・グティエレス(メキシコ)
戦績:37戦35勝25KO1敗1分
備考:1敗は元WBC・WBA統一世界スーパーフライ級王者のクリスチャン・ミハレスに敗れたもの

カテゴリ:
5月27日
パナマ・パナマシティ
セントロ・デ・コンベンションズ・アマドール


WBC世界スーパーバンタム級王座挑戦者決定戦
※王者は長谷川穂積が返上した王座を引き継いだレイ・バルガス


元WBA世界バンタム級スーパー王者
WBC世界スーパーバンタム級3位:アンセルモ・モレノ(パナマ)
戦績:42戦36勝12KO5敗1分
備考:5敗はリカルド・モリナアブネル・マレスファン・カルロス・パヤノ山中慎介(2度)に敗れたもの

VS

元WBC世界スーパーバンタム級王者
WBC世界スーパーバンタム級4位:フリオ・セハ(メキシコ)
戦績:32戦30勝27KO2敗
備考:2敗はジェイミー・マクドネルと、ウーゴ・ルイスとの再戦に敗れたもの。


カテゴリ:
5月5日
ロシア エカテリンブルグ DIVS
※この興行ではシェーン・モズリーvsマゴメド・クルバノフが行われたり、シェーン・モズリー・ジュニアも出場する予定。


WBOインターコンチネンタルスーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBOインターコンチネンタルスーパーフェザー級王者
IBF世界スーパーフェザー級11位
WBO世界スーパーフェザー級3位:エフゲニー・チュプラコフ(ロシア)
戦績:17戦17勝9KO無敗
備考:2年前にディミトリィ・キリロフに勝利した。

VS

元フィリピンスーパーフライ級王者
元フィリピンバンタム級王者
元WBCインターナショナルスーパーフェザー級シルバー王者:エデン・ソンソナ(フィリピン)
戦績:44戦36勝13KO6敗2分
備考:6敗はマリオ・ジュン・デ・アシス河野公平サイレンス・マブサリチャード・オリサプンルアンジョナサン・オケンドに敗れたもの

カテゴリ:
3月25日
メキシコ・チワワ
ホセ・ネリ・サントス市営体育館


WBCインターナショナルスーパーフェザー級シルバータイトルマッチ

元WBO世界バンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
この試合が2度目の防衛戦となる
WBCインターナショナルスーパーフェザー級シルバー王者
WBC世界スーパーフェザー級6位:ジョニー・ゴンサレス(メキシコ)
戦績:72戦62勝52KO10敗
備考:日本の西岡利晃、長谷川穂積と対戦したことで知られる。
その他にもフェルナンド・モンティエルイスラエル・バスケスイレーネ・パチェコジェリー・ペニャロサエリオ・ロハスダニエル・ポンセ・デ・レオンアブネル・マレスホルヘ・アルセゲイリー・ラッセルらと対戦している

VS

WBCラテンスーパーフェザー級暫定王者:セルヒオ・アリエル・エストレラ(アルゼンチン)
戦績:37戦20勝11KO14敗3分
備考:WBCラテンスーパーフェザー級正規王者はアルベルト・メルカド

カテゴリ:
2月4日
英国・ロンドン ケンジントン
オリンピア


フェザー級12回戦

元IBFスーパーバンタム級ユース王者:キッド・ガラハド(カタール/英国)
戦績:21戦21勝12KO無敗

VS

元IBF世界バンタム級王者:ジョセフ・アグベコ(ガーナ/アメリカ)
戦績:36戦31勝23KO5敗
備考:5敗の内訳はウラジミール・シドレンコヨニー・ペレスアブネル・マレスに2度敗れたものに加え、直近の黒星はギジェルモ・リゴンドーに挑んで敗れたもの
愛称はキングコング。

カテゴリ:
12月10日
アメリカ カリフォルニア州ロサンゼルス
USC ギャレンセンター

①スーパーライト級10回戦

WBOオリエンタルスーパ-ライト級王者
IBF世界スーパーライト級7位:レナード・ザパピグナ(オーストラリア)
戦績:37戦35勝25KO2敗
備考:レニー・ザッパと呼ばれることも。
韓国ボクシング界最後の希望と言われた金智勲をIBFライト級挑戦者決定戦で一蹴し「韓国ボクシング界を終わらせた男」としても知られる。
WBOオリエンタル王座は土屋修平との王座決定戦に勝利して獲得。
前戦で中国のイク・ヤンにも6ラウンドTKO勝ち。

VS

IBF世界スーパーライト級15位:セルゲイ・リピネッツ(カザフスタン)
戦績:10戦10勝8KO無敗
備考:前回の試合でウォルター・カスティーリョアミール・イマムに判定負け、小原佳太と引き分け)に7ラウンドTKO勝ち。



②WBA世界フェザー級タイトルマッチ

この試合が6度目の防衛戦
WBA世界フェザー級王者:へスス・クエジャール(アルゼンチン)
戦績:29戦28勝21KO1敗
備考:1敗はオスカル・エスカンドンに敗れたもの

VS

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
WBA世界フェザー級4位:アブネル・マレス(メキシコ/アメリカ)
戦績:32戦29勝15KO2敗1分
備考:2敗はジョニー・ゴンサレスレオ・サンタ・クルスに敗れたもの。



③IBF世界スーパーウェルター級タイトルマッチ


この試合が3度目の防衛戦
IBF世界スーパーウェルター級王者:ジャーモル・チャーロ(アメリカ)
戦績:24戦24勝18KO無敗
備考:双子の弟、ジャーメル・チャーロもWBC世界スーパーウェルター級王者である。

VS

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界スーパーウェルター級1位:ジュリアン・ウィリアムス(アメリカ)
戦績:24戦22勝14KO無敗1分1無効試合



カテゴリ:
9月24日
メキシコ

スーパーフェザー級10回戦

元WBO世界バンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
WBC世界スーパーフェザー級4位:ジョニー・ゴンサレス(メキシコ)
戦績:71戦61勝51KO10敗
備考:10敗の中でも主なものはイスラエル・バスケスジェリー・ペニャロサ西岡利晃ダニエル・ポンセ・デ・レオンゲイリー・ラッセルに敗れたもの。
フェルナンド・モンティエル長谷川穂積アブネル・マレスを下している。

VS

日本スーパーフェザー級12位:山元浩嗣(ワタナベ)
戦績:33戦19勝3KO12敗2分
備考:西岡と暫定王座を争ったナパポーン細野悟フラッシュ・エロルデの孫であるファン・マルティン・エロルデと対戦経験がある。


6月25日
アメリカ・ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター

①WBA世界ウェルター級タイトルマッチ

この試合が6度目の防衛戦
WBA世界ウェルター級王者:キース・サーマン(アメリカ)
戦績:27戦26勝22KO無敗1無効試合

VS

元IBF世界ウェルター級王者
WBA世界ウェルター級2位:ショーン・ポーター(アメリカ)
戦績:28戦26勝16KO1敗1分
備考:1敗は現IBF世界ウェルター級王者のケル・ブルックに王座を奪われたもの。
WBA1位は暫定王者で、先日シェーン・モズリーを下したデビッド・アバネシャン



②WBA世界フェザー級タイトルマッチ

この試合が6度目の防衛戦
WBA世界フェザー級王者:へスス・クエジャール(アルゼンチン)
戦績:29戦28勝21KO1敗
備考:1敗はオスカル・エスカンドンに敗れたもの

VS

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
WBA世界フェザー級4位:アブネル・マレス(メキシコ/アメリカ)
戦績:32戦29勝15KO2敗1分
備考:2敗はジョニー・ゴンサレスレオ・サンタ・クルスに敗れたもの。


カテゴリ:
8月29日
アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス
ステープルズセンター

フェザー級12回戦(予定)

元IBF世界バンタム級王者、バンタム級トーナメント「スーパー4」優勝
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者:アブネル・マレス(メキシコ)
戦績:31戦29勝15KO1敗1分
備考:1敗はジョニー・ゴンサレスに初回KO負けしたもの。

VS

元IBF世界バンタム級王者
現WBC世界スーパーバンタム級王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ)
戦績:31戦30勝17KO無敗1分

カテゴリ:
3月7日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
MGMグランド

第1回「プレミアム・ボクシング・チャンピオンズ
サーマンvsゲレロ、ブローナーvsモリナと同興行。

フェザー級10回戦

元NABO北米、元IBO、元WBCシルバーバンタム級王者
2度目の挑戦で王座を獲得し、1度の防衛に成功した元IBF世界バンタム級王者
バンタム級トーナメント「スーパー4」優勝(マレスの他にはヨニー・ぺレスジョセフ・アグベコビック・ダルチニャンが出場)
1度の防衛に成功した元WBC世界スーパーバンタム級王者
初防衛に失敗した前WBC世界フェザー級王者
アブネル・マレス(メキシコ)
戦績:30戦28勝15KO1敗1分
1敗はジョニー・ゴンサレスにWBC世界フェザー級王座を1ラウンドKOで奪われたもの
1分はヨニー・ぺレスのIBF世界バンタム級王座に挑戦して引き分けたもの
VS
元WBCインターコンチネンタルユース、元WBAフェデカリブ、元WBFスーパーバンタム級王者
アルツロ・サントス(メキシコ)
戦績:22戦18勝5KO4敗
4敗のうち3敗はフェルナンド・モンティエル長谷川穂積シンピウェ・ベチェカに喫したもの。


カテゴリ:
2015年1月17日
アメリカ・ラスベガス MGMグランド

メインはWBC世界ヘビー級タイトルマッチ

WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

元WBCバンタム級ユース暫定王者
元IBF世界バンタム級王者
元USBA全米スーパーバンタム級王者
この試合が4度目の防衛戦、未だ無敗の
WBC世界スーパーバンタム級王者
レオ・サンタ・クルス(メキシコ)
戦績:29戦28勝16KO1分
vs
元メキシコバンタム級王者
元WBC南米バンタム級暫定王者
この試合が世界王座初挑戦となる
WBC中央アメリカスーパーバンタム級王者
ヘスス・ルイス(メキシコ)
戦績:43戦33勝23KO5敗5分。5敗のうち、最後に敗れた相手はクリスチャン・エスキベルで、エスキベルは山中戦からの再起戦だった。

サンタ・クルスはこの次の試合でアブネル・マレスとのビッグマッチを計画中だそうで、この試合はその前哨戦となる模様。

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