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9月3日
京都 島津アリーナ


WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:久保隼(真正)
戦績:12戦12勝9KO無敗
備考:WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー
前回の試合でネオマル・セルメニョとの試合に苦しみながらも勝利、王座を獲得した。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーバンタム級2位:ダニエル・ローマン(アメリカ)
戦績:25戦22勝8KO2敗1分
備考:2敗は岡田隆志ファン・レイエスに敗れたもの。岡田はマクウィリアムス・アローヨに初黒星をつけたことでも知られる

カテゴリ:
7月28日
中国 上海
上海オリエンタルスポーツセンター


アテネ五輪ライトフライ級銅メダリスト
北京五輪ライトフライ級金メダリスト
ロンドン五輪ライトフライ級金メダリスト
この試合が初防衛戦
WBO世界フライ級王者:ゾウ・シミン(中国)
戦績:10戦9勝2KO1敗
備考:1敗は井岡一翔に初黒星をつけたアムナット・ルエンロエンに敗れたもの

VS

前WBOアジアパシフィックフライ級 王者
この試合が世界王座初挑戦
WBO世界フライ級8位:木村翔(青木)
戦績:17戦14勝7KO1敗2分
備考:坂本真宏に判定勝ちでWBOアジアパシフィックフライ級王座を獲得。
7月11日
元WBA世界ミニマム級王者のクワンタイ・シスモーゼンとの対戦が決まっていたが、キャンセルして今回の世界戦に向かう。


フライ級の他団体王者は
WBA王者:井岡一翔(井岡)
WBC王者:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
IBF王者:ドニー・ニエテス(フィリピン)

4月23日
エディオンアリーナ(大阪府立体育館)

※この日はマーロン・タパレスvs大森将平・第2戦とダブル世界戦。


WBA世界フライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者
元WBA世界ライトフライ級王者
この試合が5度目の防衛戦
WBA世界フライ級王者:王者:井岡一翔(井岡)
戦績:22戦21勝13KO1敗
備考:1敗は元IBF世界フライ級王者のアムナットに敗れたもの

VS

元WBCライトフライ級ユース王者
元WBCインターナショナルフライ級シルバー王者
この試合が66戦目にして初の世界王座挑戦
WBA世界フライ級2位:ノックノイ・シットプラサート(タイ)
戦績:66戦62勝38KO4敗
備考:デビュー2戦目から5戦目にかけて4連敗。以降は61連勝中。


カテゴリ:
2月12日
東京 大田区総合体育館

KNOCK OUT VOL.1
※キックボクシングの大会


北京五輪ライトフライ級タイ代表
リオデジャネイロ五輪ライト級タイ代表
前IBF世界フライ級王者:アムナット・ルエンロエン(タイ)
ボクシング戦績:18戦17勝5KO1敗
ムエタイ戦績:詳細不明。Wikipediaによると何らかのフライ級王座を獲得したとも。
備考:ボクシングでの1敗はジョン・リエル・カシメロにIBF世界フライ級王座を奪われたもの。
アマチュア時代にはオディロン・サレタアーテム・ダラキアンファン・カルロス・パヤノ井岡一翔ゾウ・シミンらを破っている

VS

ISKAオリエンタルルール世界バンタム級王者
RISEバンタム級王者:那須川天心(TARGET/チーム天心)
キックボクシング戦績:17戦17勝13KO無敗
総合格闘技戦績:2戦2勝1KO1一本無敗

カテゴリ:
前WBC世界フライ級王者:ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)
戦績:46戦46勝38KO
備考:元WBA世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級スーパー王者。
現WBC世界スーパーフライ級王者。


王座:空位


1位:ナワポーン・ソー・ルンビサイ(タイ)
戦績:36戦36勝28KO無敗
備考:3月4日、ファン・エルナンデスとWBC世界フライ級王座決定戦に臨む


2位:ファン・エルナンデス(メキシコ)
戦績:35戦33勝24KO2敗
備考:日本で井岡一翔のWBC世界ミニマム級王座に挑戦したことで知られる。ナワポーン戦はそれ以来の世界戦となる


3位:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
戦績:11戦11勝11KO無敗
備考:WBCフライ級ユース王者、OPBF東洋太平洋フライ級王者


4位:オスカル・カントゥ(アメリカ)
戦績:15戦14勝1KO1敗
備考:前戦でアストン・パリクテに敗れた。


5位:モハメド・ワジーム(パキスタン/韓国)
戦績:5戦5勝3KO無敗
備考:WBCフライ級シルバー王者。前戦でギエメル・マグラモとの無敗対決を制した。


6位:ファン・カルロス・レベコ(アルゼンチン)
戦績:40戦37勝19KO3敗
備考:元WBA世界ライトフライ級王者、前WBA世界フライ級王者。
3敗はシドニー五輪ライトフライ級金メダリストのブライム・アスロウムに敗れたものと、井岡一翔に2敗したもの


7位:ノックノイ・シットプラサート(タイ)
戦績:65戦61勝37KO4敗
備考:デビュー2戦目から5戦目にかけて4連敗。以降は連勝中。WBA2位。


8位:五十嵐俊幸(帝拳)
戦績:27戦23勝12KO2敗2分
備考:2004年アテネ五輪唯一のボクシング日本代表。元WBC世界フライ級王者。
2敗は清水智信と八重樫東と、ともに日本人世界王者経験者に敗れたもの。


9位:粉川拓也(宮田)
戦績:32戦28勝13KO4敗
備考:4度防衛中の日本フライ級王者。元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者。
ポンサクレックのWBC世界フライ級王座に挑戦。ヨドモンコンのWBA世界フライ級暫定王座に挑戦。


10位:ビンセント・レグランド(フランス)
戦績:24戦24勝14KO無敗
備考:2015年7月にアンドレア・サリッツ(全盛期のオマール・ナルバエスと2度戦って1敗1分)に6ラウンドTKO勝ち


11位:エドガル・ソーサ(メキシコ)
戦績:62戦52勝30KO10敗
備考:元WBC世界ライトフライ級王者。日本でも八重樫東との試合で知られる。


12位:マックウィリアムス・アローヨ(プエルトリコ)
戦績:19戦16勝14KO3敗
備考:3敗は岡田隆志アムナット、ローマン・ゴンサレスに敗れたもの


13位:キービン・ララ(ニカラグア)
戦績:22戦19勝6KO2敗1分
備考:2敗はデビュー戦でルイス・ルイスに敗れたものと、日本で井岡一翔に敗れたもの。


14位:ヨドモンコン・ポーセーンチップ(タイ)
戦績:47戦44勝29KO3敗
備考:江藤光喜のWBA世界フライ級暫定王座を奪い、粉川拓也を相手に1度の防衛に成功。
2度目の防衛戦でファン・カルロス・レベコとのWBA王座統一戦に敗れた。


15位:トーマス・マッソン(フランス)
戦績:19戦15勝4KO3敗1分


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カテゴリ:
王者:井岡一翔(井岡)
戦績:22戦21勝13KO1敗
備考:元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。
1敗は前IBF世界フライ級王者のアムナットに敗れたもの


1位:ヨドモンコン・ポーセーンチップ(タイ)
戦績:47戦44勝29KO3敗
備考:江藤光喜のWBA世界フライ級暫定王座を奪い、粉川拓也を相手に1度の防衛に成功。
2度目の防衛戦でファン・カルロス・レベコとのWBA王座統一戦に敗れた。


2位:ノックノイ・シットプラサート(タイ)
戦績:65戦61勝37KO4敗
備考:デビュー2戦目から5戦目にかけて4連敗。以降は連勝中。


3位:アーテム・ダラキアン(ウクライナ)
戦績:14戦14勝10KO無敗
備考:WBAコンチネンタルフライ級王者。2016年5月にシルビオ・オルティアーヌに8ラウンドTKO勝ち。


4位:ビンセント・レグランド(フランス)
戦績:24戦24勝14KO無敗
備考:2015年7月にアンドレア・サリッツ(全盛期のオマール・ナルバエスと2度戦って1敗1分)に6ラウンドTKO勝ち


5位:ナワポーン・ソー・ルンビサイ(タイ)
戦績:36戦36勝28KO無敗
備考:3月4日、ファン・エルナンデス(井岡のWBCミニマム級王座初防衛戦の相手)とWBC世界フライ級王座決定戦に臨む


6位:粉川拓也(宮田)
戦績:32戦28勝13KO4敗
備考:4度防衛中の日本フライ級王者。元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者。
ポンサクレックのWBC世界フライ級王座に挑戦。ヨドモンコンのWBA世界フライ級暫定王座に挑戦。


7位:ケビン・サッチェル(英国)
戦績:16戦16勝3KO無敗
備考:英国、英連邦、EBU欧州のフライ級王座をコレクションしてきている。


8位:スタンプ・キャットニワット(タイ)
戦績:16戦15勝6KO1敗
備考:前WBA世界フライ級暫定王者。
2016年12月31日、井岡一翔とのWBA王座統一戦に臨み、先制のダウンを奪うが7ラウンドTKO負け


9位:帝里木下(千里馬神戸)
戦績:27戦25勝8KO1敗1分
備考:元日本スーパーフライ級王者。
1敗はゾラニ・テテとのIBF世界スーパーフライ級王座決定戦に敗れたもの。
次戦でマックジョー・アローヨとIBF世界スーパーフライ級王座挑戦者決定戦を行う予定のため、なぜここに名前があるのかは不明。


10位:ファン・カルロス・レベコ(アルゼンチン)
戦績:40戦37勝19KO3敗
備考:元WBA世界ライトフライ級王者、前WBA世界フライ級王者。
3敗はシドニー五輪ライトフライ級金メダリストのブライム・アスロウムに敗れたものと、井岡一翔に2敗したもの


11位:グレゴリオ・レブロン(ドミニカ)
戦績:21戦17勝13KO4敗
備考:スタンプと2度にわたってタイでWBA世界フライ級暫定王座を争うが2度とも2-0の判定負け


12位:キービン・ララ(ニカラグア)
戦績:22戦19勝6KO2敗1分
備考:2敗はデビュー戦でルイス・ルイスに敗れたものと、日本で井岡一翔に敗れたもの。


13位:ヌランラ・ガムントゥイニ(南アフリカ)
戦績:13戦12勝8KO1敗
備考:1敗はシンピウェ・コンコに敗れたもの


14位:デーンナパ・キャットニワット(タイ)
戦績:14戦13勝8KO1敗
備考:1敗はデビュー戦で森崎正人(アポロ)に敗れたもの


15位:ケイバー・フェルナンデス(ベネズエラ)
戦績:11戦10勝5KO無敗1分
備考:1分はノヘル・アランブレットノエル・アランブレットではない)と引き分けたもの。





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カテゴリ:
12月31日
島津アリーナ京都

①WBA世界フライ級王座統一戦

元日本ライトフライ級王者
元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者
元WB世界ライトフライ級レギュラー王者(当時のスーパー王者はローマン・ゴンサレス
この試合が4度目の防衛戦
WBA世界フライ級王者:井岡一翔(井岡)
戦績:21戦20勝12KO1敗
備考:1敗は元IBFフライ級王者のアムナットに挑戦して敗れたもの。

VS

元PABAフライ級暫定王者(当時の正規王者はワンヘンに挑戦したベ・ヨンギル
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界フライ級1位
WBA世界フライ級暫定王者:スタンプ・キャットニワット(タイ)
戦績:15戦15勝6KO無敗



②IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーバンタム級王者:ジョナサン・グスマン(ドミニカ)
戦績:23戦22勝22KO無敗1無効試合
備考:IBF王座は今年7月に日本で和氣慎吾を破って手に入れた。

VS

元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
前日本スーパーバンタム級王者
IBF世界スーパーバンタム級5位:小國以載(おぐに・ゆきのり。角海老宝石ジム所属)
戦績:20戦18勝7KO1敗1分
備考:1敗は和氣慎吾にOPBF王座を奪われた際のもの。

③スーパーバンタム級8回戦


元日本バンタム級王者
IBF世界バンタム級14位
WBC世界バンタム級13位:大森将平(ウォズ)
戦績:18戦17勝12KO1敗
備考:1敗は現WBO世界バンタム級王者のマーロン・タパレスに敗れたもの

VS

元OPBF東洋太平洋フライ級王者:ロッキー・フェンテス(フィリピン)
戦績:45戦35勝20KO8敗2分
備考:2014年に2敗しているが、アムナットローマン・ゴンサレスの持つフライ級世界王座に挑んだ際のもの。

カテゴリ:
12月31日
島津アリーナ京都


スーパーバンタム級8回戦


元日本バンタム級王者
IBF世界バンタム級14位
WBC世界バンタム級13位:大森将平(ウォズ)
戦績:18戦17勝12KO1敗
備考:1敗は現WBO世界バンタム級王者のマーロン・タパレスに敗れたもの

VS

元OPBF東洋太平洋フライ級王者:ロッキー・フェンテス(フィリピン)
戦績:45戦35勝20KO8敗2分
備考:2014年に2敗しているが、アムナットローマン・ゴンサレスの持つフライ級世界王座に挑んだ際のもの。



この日の興行は
井岡一翔vsスタンプ・キャットニワット
ジョナサン・グスマンvs小國以載
のダブル世界戦。

カテゴリ:
12月31日
大阪・エディオンアリーナ大阪(=大阪府立体育館)

①WBA世界フライ級レギュラータイトルマッチ
※WBAスーパー・WBO統一世界フライ級王者はファン・フランシスコ・エストラーダ

元日本ライトフライ級王者
元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者
元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者(当時のスーパー王者は、現WBC世界フライ級王者のローマン・ゴンサレス
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界フライ級レギュラー王者:井岡一翔(井岡)
戦績:19戦18勝10KO1敗
備考:1敗は現IBF世界フライ級王者のアムナットに敗れたもの。

VS

元WBA世界ライトフライ級王者
この試合で王座返り咲きを狙う
前WBA世界フライ級レギュラー王者
WBA世界フライ級2位:ファン・カルロス・レベコ(アルゼンチン)
戦績:38戦36勝19KO2敗
備考:2敗はブライム・アスロウムにWBA世界ライトフライ級王座を奪われた際のもの、
井岡一翔にWBA世界フライ級レギュラー王座を奪われた際のもの。


②IBF世界ミニマム級タイトルマッチ

第48回全日本ライトフライ級新人王
元WBC世界ミニマム級王者
元日本ミニマム級王者
元WBA世界ミニマム級暫定王者
元IBF世界ミニマム級王者
元WBO世界ミニマム級王者
この試合が3度目の防衛戦
IBF世界ミニマム級王者:高山勝成(仲里)
戦績:38戦30勝12KO7敗1無効試合

VS

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界ミニマム級8位:ホセ・アルグメド(メキシコ)
戦績:19戦15勝9KO3敗1分

カテゴリ:
12月7日
タイ

IBF世界フライ級タイトルマッチ

この試合が5度目の防衛戦
IBF世界フライ級王者:アムナット・ルエンロエン(タイ)
戦績:16戦16勝5KO無敗
備考:初防衛戦で3階級制覇の井岡一翔、3度目の防衛戦で北京・ロンドン2大会連続ライトフライ級金メダリストのゾウ・シミンを破っている。

VS

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界フライ級10位:李明浩(大阪帝拳)
戦績:24戦19勝6KO4敗1分

カテゴリ:
9月27日

エディオンアリーナ大阪(=大阪府立体育館)

WBA世界フライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
元WBC・WBA世界ミニマム級王者
元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者
この試合が初防衛戦
WBA世界フライ級レギュラー王者:井岡一翔(井岡)
戦績:18戦17勝10KO1敗
備考:1敗はIBF世界フライ級王者のアムナットに敗れたもの。
WBAスーパー王者は、WBAとWBOの統一王者でもあり、ローマン・ゴンサレスとの対戦経験もあるファン・フランシスコ・エストラーダ
WBA暫定王者はタイのスタンプ

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBA世界フライ級12位:ロベルト・ドミンゴ・ソーサ(アルゼンチン)
戦績:29戦26勝14KO2敗1分
備考:世界王座初挑戦はファン・カルロス・サンチェスとのIBF世界スーパーフライ級王座決定戦に判定負け。
その前戦では地元アルゼンチンでゾラニ・テテとのIBF世界スーパーフライ級挑戦者決定戦に僅差の判定勝ち(115-114、115-114、114-115の2-1)をおさめている

世界ボクシングパーフェクトガイドまとめ

カテゴリ:
ベースボールマガジン社が毎年12月中旬に「世界ボクシングパーフェクトガイド」という本を発売しているのは
熱心なボクシングファン諸兄ならば、ご存知のことかと思う。
この本の中で「イーグルアイ」こと増田茂氏が各階級の注目ホープを挙げるコラムがあるのだが
その選手の世界王座到達率・来日率・日本人との対戦率などがなかなか高いので、備忘録がてらまとめてみる。


パーフェクトガイドが初めて発行されたのは2007年の末。以降、年末ボクシング本の風物詩となる。
当時の書名は「2008世界ボクシングパーフェクトプレビュー」であった。

この本の中で紹介されたホープを、2008年は「New Wave!」と題した。

ミニマム級→ ニコシナシ・ジョイ
ライトフライ級→ ファン・エスケール
フライ級→ アレハンドロ・エルナンデス
スーパーフライ級→ カリル・エレラ
バンタム級→ アレハンドロ・バルデス
スーパーバンタム級→ ファン・マヌエル・ロペス
フェザー級→ エリオ・ロハス
スーパーフェザー級→ ローマン・マルチネス
ライト級→ アミール・カーン
スーパーライト級→ ティモシー・ブラッドリー
ウェルター級→ ビクター・オルティス
スーパーウェルター級→ ジェームス・カークランド
ミドル級→ ジョン・ダディ
スーパーミドル級→ ジャン・パスカル
ライトヘビー級→ アドリアン・ディアコヌー
クルーザー級→ マット・ゴドフリー
ヘビー級→ クリス・アレオーラ

続いて2009年。
2009年から書名が今の「2009世界ボクシングパーフェクトガイド」という形式となる。

2009年は「New comer」と題した。

ミニマム級→ ガニガン・ロペス
ライトフライ級→ アドリアン・エルナンデス
フライ級→ ルイス・コンセプション
スーパーフライ級→ エバンス・ムバンバ
バンタム級→ ディエゴ・シルバ
スーパーバンタム級→ レンドール・ムンロー
フェザー級→ チョイ・ツェベンプェフ
スーパーフェザー級→ ウルバノ・アンティロン
ライト級→ ビセンテ・エスコベド
スーパーライト級→ セサール・レネ・クエンカ
ウェルター級→ サウル・アルバレス
スーパーウェルター級→ エリスランディ・ララ
ミドル級→ ダニエル・ジェイコブス
スーパーミドル級→ アンドレ・ウォード
ライトヘビー級→ タボリス・クラウド
クルーザー級→ アレクサンドル・アレクセーエフ
ヘビー級→ ジェイソン・エストラーダ

2010世界ボクシングパーフェクトガイドで紹介されたホープ

2010年も「New comer」と題した。

ミニマム級→ デンバー・クエジョ
ライトフライ級→ カルロス・ブイトラゴ
フライ級→ セサール・セダ
スーパーフライ級→ ドリアン・フランシスコ
バンタム級→ クリス・アバロス
スーパーバンタム級→ ケダフィ・ジャキール
フェザー級→ ファン・カルロス・ブルゴス
スーパーフェザー級→ ブランドン・リオス
ライト級→ ジョン・マレー
スーパーライト級→ フランキー・ギャビン
ウェルター級→ フェリックス・ディアス
スーパーウェルター級→ デミトリアス・アンドレイド
ミドル級→ マトベイ・コロボフ
スーパーミドル級→ ジェームス・デゲール
ライトヘビー級→ ネイサン・クレバリー
クルーザー級→ ラキーム・チャキエフ
ヘビー級→ デニス・ボイツォフ

2011世界ボクシングパーフェクトガイドで紹介されたホープ

2011年以降は「Spot Light!」と題している。

ミニマム級→デンバー・クエジョ
ライトフライ級→ 宮崎亮
フライ級→ ミラン・メリンド
スーパーフライ級→ ロドリゴ・ゲレロ
バンタム級→ サーシャ・バクティン
スーパーバンタム級→ アレクセイ・コラド・アコスタ
フェザー級→ ゲイリー・ラッセル
スーパーフェザー級→ ダウド・ソウ
ライト級→ フランキー・ゴメス
スーパーライト級→ ルーカス・マティセ
ウェルター級→ ショーン・ポーター
スーパーウェルター級→ジェームス・カークランド
ミドル級→ デビッド・レミュー
スーパーミドル級→ ピーター・クイリン
ライトヘビー級→ イスマイル・シラク
クルーザー級→ オラ・アフォラビ
ヘビー級→ クブラト・プーレフ

2012世界ボクシングパーフェクトガイドで紹介されたホープ

ミニマム級→ ヘッキー・ブドラー
ライトフライ級→ ジョナサン・タコニング
フライ級→ マクウィリアムズ・アローヨ
スーパーフライ級→ レオ・サンタ・クルス
バンタム級→ ジェームス・マクドネル
スーパーバンタム級→ ジョナサン・オケンド
フェザー級→ チョラターン・ピリャピニョ
スーパーフェザー級→ ダンテ・ハルドン
ライト級→ メルシト・ゲスタ
スーパーライト級→誤植でジョナサン・タコニングと書いてあるが、紹介文からすると テレンス・クロフォード?当時はこんなイメージの選手だったのか・・?
ウェルター級→ケル・ブルック
スーパーウェルター級→ ジョナサン・ゴンサレス
ミドル級→ グルツェゴルツ・プロクサ
スーパーミドル級→ ジョージ・グローブス
ライトヘビー級→ ルイス・ガルシア
クルーザー級→ デニス・レベデフ
ヘビー級→ ロバート・ヘレニウス

2013世界ボクシングパーフェクトガイドで紹介されたホープ

ミニマム級→ ワンヘン・ミナヨーティン
ライトフライ級→ ルイス・アルベルト・リオス
フライ級→ フローラン・サルダール
スーパーフライ級→ ダニエル・ロサス
バンタム級→ フリオ・セハ
スーパーバンタム級→ カール・フランプトン
フェザー級→ゲイリー・ラッセル
スーパーフェザー級→ ディエゴ・マグダレノ
ライト級→ シャリフ・ボゲーレ
スーパーライト級→ デニス・シャフィコフ
ウェルター級→ ロベルト・オルティス
スーパーウェルター級→ ジャック・クルカイ
ミドル級→ ビリー・ジョー・サンダース
スーパーミドル級→ トミー・ウースイゼン
ライトヘビー級→ デニス・グラチェフ
クルーザー級→ マテウス・マステルナク
ヘビー級→ バーメイン・スティバーン

2014世界ボクシングパーフェクトガイドで紹介されたホープ

ミニマム級→クリス・アルファンテ
ライトフライ級→ ペドロ・ゲバラ
フライ級→ アムナット・ルエンロン
スーパーフライ級→ カリド・ヤファイ
バンタム級→ ファン・カルロス・パヤノ
スーパーバンタム級→ ジェシー・マグダレノ
フェザー級→ ワシル・ロマチェンコ
スーパーフェザー級→ ホセ・フェリックス
ライト級→ フェリックス・ベルデホ
スーパーライト級→ ディエリー・ジャン
ウェルター級→ ティーラチャイ・クラティンデンジム
スーパーウェルター級→ セルゲイ・ラブチェンコ
ミドル級→ ヒョードル・チュディノフ
スーパーミドル級→ マキシム・ウラソフ
ライトヘビー級→ アンドレイ・フォンファラ
クルーザー級→ イルンガ・マカブ
ヘビー級→ アンソニー・ジョシュア

2015世界ボクシングパーフェクトガイドで紹介されたホープ
 
Amazonに画像がないので、写メを載せておきますね。

ミニマム級→アレクシス・ディアス
ライトフライ級→ レイ・ロレト
フライ級→ ゾウ・シミン
スーパーフライ級→ マックジョー・アローヨ
バンタム級→ ザナット・ザキヤノフ
スーパーバンタム級→ アルバート・パガラ
フェザー級→ オスカー・バルデス
スーパーフェザー級→ トーカ・カーン・クレイリー
ライト級→ ロバート・イースター
スーパーライト級→ ビクトル・ポストル
ウェルター級→ サダム・アリ
スーパーウェルター級→ エリクソン・ルービン
ミドル級→ イブゲン・ヒトロフ
スーパーミドル級→ ヒルベルト・ラミレス
ライトヘビー級→ アルツール・ベテルビエフ
クルーザー級→ ユニエル・ドルティコス
ヘビー級→ アンディ・ルイス

以上。

カテゴリ:
2015年3月7日
マカオ・コタイアリーナ ベネチアンリゾート

IBF世界フライ級タイトルマッチ

2007年アマチュア・キングスカップ準優勝
元IBFアジアフライ級王者
この試合が3度目の防衛戦、未だ無敗の
IBF世界フライ級王者
アムナット・ルエンロエン(タイ)
戦績:14戦14勝5KO無敗
VS
2004アテネ五輪ライトフライ級銅メダリスト
2007年アマチュア・キングスカップベスト4(アムナットに敗れたため)
2008北京五輪ライトフライ級金メダリスト
2012ロンドン五輪ライトフライ級金メダリスト
元WBOインターナショナルフライ級王者
この試合が世界王座初挑戦、未だ無敗の
IBF世界フライ級7位
ゾウ・シミン(漢字では「鄒 市明」。中国)
戦績:6戦6勝1KO無敗



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