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タグ:アレクサンデル・ポベトキン

カテゴリ:
12月15日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


WBOインターナショナルヘビー級タイトルマッチ

アテネ五輪スーパーヘビー級金メダリスト
元WBA世界ヘビー級レギュラー王者
この試合が初防衛戦
WBOインターナショナルヘビー級王者
WBO世界ヘビー級7位:アレクサンデル・ポベトキン(ロシア)
戦績:33戦32勝23KO1敗
備考:1敗はウラジミール・クリチコに敗れたもの。

VS

WBO欧州ヘビー級王者
WBO世界ヘビー級2位:クリスチャン・ハマー(ルーマニア出身・ドイツ)
戦績:26戦22勝12KO4敗
備考:直近の黒星はタイソン・フューリーに敗れたもの。


カテゴリ:
12月8日
アメリカ フロリダ州ハイアリア
ハイアリアパーク レーシング&カジノ


ヘビー級10回戦

元WBA世界ヘビー級暫定王者:ルイス・オルティス(キューバ)
戦績:29戦27勝23KO無敗2無効試合
備考:先頃、デオンティ・ワイルダーへの挑戦をドーピング違反で流し、WBCからはサスペンドされたが今回、試合を行う模様。

VS

元NABF北米ジュニアヘビー級王者(ジュニアヘビー級王者?ユース的な意味でのジュニア・ヘビー級王者?):ダニエル・マルツ(アメリカ)
戦績:22戦16勝13KO5敗1分



カテゴリ:
12月8日
ルーマニア
ロメオ・イアマンディ


WBAコンチネンタルヘビー級王座決定戦
※前王者はアレクサンデル・ポベトキン

ルーマニアヘビー級:ボグダン・ディヌ(ルーマニア)
戦績:17戦17勝13KO無敗

VS

ロシアヘビー級:ヴラドミール・テレシュキン(ロシア)
戦績:21戦20勝10KO無敗1分

カテゴリ:
11月25日
ドイツ ノルトライン=ヴェストファーレン州
オーバーハウゼン


WBA世界ヘビー級レギュラー王座決定戦?
※スーパー王者はアンソニー・ジョシュア

WBA世界ヘビー級2位:アレクサンダー・ウスティノフ(ロシア出身・ベラルーシ)
戦績:35戦34勝25KO1敗
備考:1敗はクブラト・プーレフに敗れたもの

VS

この試合が5年ぶり2度目の世界王座再挑戦となる
WBA世界ヘビー級4位:マヌエル・チャー(レバノン出身・ドイツ)
戦績:34戦30勝17KO4敗
備考:4敗はビタリ・クリチコアレクサンデル・ポベトキンヨハン・デュオパマイリス・ブリーディスに敗れたもの。

カテゴリ:
11月11日
アメリカ ニューヨーク
ナッソーコロシアム


ヘビー級10回戦

WBA世界ヘビー級7位
WBO世界ヘビー級5位
IBF世界ヘビー級5位:ジャレル・ミラー(アメリカ)
戦績:20戦19勝17KO無敗1分
備考:2007年ニューヨーク州のゴールデングローブの決勝に進出した経験を持つ。
キックボクサー時代にはミルコ・クロコップと2度対戦し、ヘンゾ・グレイシーの門下でもあったなど2000年代の格闘技ファンからすると幻想が膨らむ経歴の持ち主である。

VS

IBF世界ヘビー級10位
WBC世界ヘビー級6位:マリウス・ワフ(ポーランド)
戦績:35戦33勝17KO2敗
備考:2敗はウラジミール・クリチコアレクサンデル・ポベトキンに敗れたもの。
ウラジミールの兄、ビタリ・クリチコキックボクサーとして活動していた時期があり、ポベトキンもキックボクシングのヨーロッパ王者で、ボクシングでのプロデビュー以前には当時のK-1が獲得のために食指を伸ばしていたと言う噂もあった。

10月28日
ウェールズ カーディフ
プリンシパリティスタジアム


IBF・WBA統一世界ヘビー級タイトルマッチ

2012年ロンドン五輪スーパーヘビー級金メダリスト
この試合がIBF4度目、WBA王座は初防衛戦
IBF・WBAスーパー統一世界ヘビー級王者:アンソニー・ジョシュア(英国)
戦績:19戦19勝19KO無敗
備考:前回、元3団体統一世界ヘビー級王者のウラジミール・クリチコとの死闘を制してWBAスーパー王座も獲得。クリチコはこの試合を最後に引退した。

VS

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界ヘビー級3位:カルロス・タカム(カメルーン出身・フランス)
戦績:39戦35勝27KO3敗1分
備考:3敗はグレゴリー・トニーアレクサンデル・ポベトキンジョセフ・パーカーに敗れたもの。


当初は、クブラト・プーレフが挑戦者の予定だったが、負傷によりタカムに変更となった。


マイリス・ブレイディスvsマイク・ペレス

カテゴリ:
9月30日
ラトビア リーガ
アレナ・リーガ


WBC世界クルーザー級タイトルマッチ
ワールドボクシングスーパーシリーズ1回戦

この試合が初防衛戦
WBC世界クルーザー級王者:マイリス・ブレイディス(ラトビア)
戦績:22戦22勝18KO無敗
備考:前回、マルコ・フックとの王座決定戦に勝利してWBC王座獲得。

VS

この試合が世界王座初挑戦
元USNBC全米ヘビー級王者:マイク・ペレス(キューバ)
戦績:25戦22勝14KO2敗1分
備考:2敗はブライアント・ジェニングスアレクサンデル・ポベトキンに敗れたもの。
今年6月のクルーザー級転向第1戦は無敗のビクトル・ビスカックに1ラウンドKO勝ち。

・ワールドボクシングスーパーシリーズ、クルーザー級のトーナメント表
002

オレクサンデル・ウシクvsマルコ・フック

カテゴリ:
9月9日
ドイツ ベルリン
マックス・シュメリングホール


WBO世界クルーザー級タイトルマッチ
ワールドボクシングスーパーシリーズ1回戦

2012年ロンドン五輪ヘビー級金メダリスト
この試合が3度目の防衛戦
WBO世界クルーザー級王者:オレクサンデル・ウシク(ウクライナ)
戦績:12戦12勝10KO無敗

VS

元WBO世界クルーザー級王者
WBC世界クルーザー級5位:マルコ・フック(セルビア出身・ドイツ)
戦績:45戦40勝27KO4敗1分
備考:4敗はスティーブ・カニンガムアレクサンデル・ポベトキンクジストフ・グロワッキマイリス・ブレイディスに敗れたもの。

・ワールドボクシングスーパーシリーズ、クルーザー級のトーナメント表
002


カテゴリ:
4月1日
ドイツ ノルトライン・ヴェストファーレン州ドルトムント
ヴェストファーレン・ホール


WBC世界クルーザー級暫定王座決定戦
※王者のトニー・ベリューがヘビー級でデビッド・ヘイと試合を行うため。

WBC世界クルーザー級1位:マイリス・ブレイディス(ラトビア)
戦績:21戦21勝18KO無敗
備考:ヘビー級契約でマヌエル・チャーと戦って5ラウンドKO勝ちしている

VS

元WBO世界クルーザー級王者
WBC世界クルーザー級2位:マルコ・フック(セルビア/ドイツ)
戦績:44戦41勝27KO3敗
備考:3敗はスティーブ・カニンガムアレクサンデル・ポベトキンクジストフ・グロワッキに敗れたもの。いずれも世界タイトルマッチでの敗北。
宿敵オラ・アフォラビとは4度戦い3勝1分

カテゴリ:
2月25日
アメリカアラバマ州バーミンガム
レガシーアリーナ


①WBC世界ヘビー級タイトルマッチ
※当初の挑戦者、アンドゼイ・ワウジクがドーピング検査をパスできなかったため、相手が変更。

北京五輪ヘビー級銅メダル
この試合が5度目の防衛戦
WBC世界ヘビー級王者:デオンティ・ワイルダー(アメリカ)
戦績:37戦37勝36KO無敗
備考:この王座はバーメイン・スティバーンから奪取。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界ヘビー級10位:ジェラルド・ワシントン(アメリカ)
戦績:19戦18勝12KO無敗1分
備考:最近の2試合でエディ・チェンバースレイ・オースティンと世界挑戦経験者に連勝中。



②スーパーウェルター級12回戦(予定)

WBC世界スーパーウェルター級9位
WBA・IBF世界スーパーウェルター級級6位:ジャレット・ハード(アメリカ)
戦績:19戦19勝13KO無敗

VS

WBC世界スーパーウェルター級11位
WBA世界スーパーウェルター級7位:トニー・ハリソン(アメリカ)
戦績:25戦24勝20KO1敗



③ヘビー級10回戦(予定)

元WBC米大陸ヘビー級王者:ドミジク・ブリジール(アメリカ)
戦績:18戦17勝15KO1敗
備考:1敗は前回の試合でアンソニー・ジョシュアのIBF世界ヘビー級王座に挑戦して敗れたもの。

VS

IBF世界ヘビー級13位:イズァグベ・ウゴノー(ポーランド)
戦績:17戦17勝14KO無敗
備考:序盤KO勝ちの多い倒し屋。ポーランド→ニュージーランドと転戦し、今回がアメリカで初めての試合。


カテゴリ:
2月25日
アメリカアラバマ州バーミンガム
レガシーアリーナ

WBC世界ヘビー級タイトルマッチ

北京五輪ヘビー級銅メダル
この試合が5度目の防衛戦
WBC世界ヘビー級王者:デオンティ・ワイルダー(アメリカ)
戦績:37戦37勝36KO無敗
備考:この王座はバーメイン・スティバーンから奪取。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界ヘビー級13位:アンドゼイ・ワウジク(ポーランド)
戦績:34戦33勝19KO1敗
備考:1敗はアレクサンデル・ポベトキンに敗れたもの。


カテゴリ:
12月17日
ロシア

WBC世界ヘビー級暫定王座決定戦
※正規王者のワイルダーが負傷で試合を行えないため。


元WBA世界ヘビー級レギュラー王者
WBC世界ヘビー級1位:アレクサンデル・ポベトキン(ロシア)
戦績:31戦30勝22KO1敗
備考:1敗はウラジミール・クリチコとの王座統一戦に敗れてWBAレギュラー王座を失ったもの。

VS

前WBC世界ヘビー級王者
WBC世界ヘビー級2位:バーメイン・スティバーン(ハイチ/アメリカ)
戦績:28戦25勝21KO2敗1分
備考:2敗のうち1敗はデオンティ・ワイルダーにWBC王座を奪われたもの。


カテゴリ:
7月16日
アメリカ・アラバマ州バーミンガム
レガシーアリーナ

WBC世界ヘビー級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
WBC世界ヘビー級王者:デオンティ・ワイルダー(アメリカ)
戦績:36戦36勝35KO無敗

VS

WBC世界ヘビー級9位:クリス・アレオーラ(アメリカ)
戦績:43戦36勝31KO4敗1分2無効試合
備考:4敗はビタリ・クリチコトマス・アダメクバーメイン・スティバーンに2度敗れたもの

当初、ワイルダーの防衛戦の相手はアレクサンデル・ポベトキン(ロシア)がつとめる予定だったが、陸上競技やシャラポワのドーピング問題に揺れるロシアスポーツ界の影響はボクシング界にまで及び、ポベトキンの肉体からシャラポワと同じメルドニウムが検出されたことでワイルダーvsポベトキンの好カードは中止となった。
ワイルダーの実力を今一度きっちりと見定める上で、ポベトキンは絶好の相手だったのだが・・・。


カテゴリ:
11月4日
ロシア・カザン
バスケットホール・アリーナ

WBCシルバー・ヘビー級タイトルマッチ

元WBA世界ヘビー級レギュラー王者
この試合が2度目の防衛戦
WBCシルバーヘビー級王者:アレクサンデル・ポベトキン(ロシア)
戦績:30戦29勝21KO1敗
備考:1敗はウラジミール・クリチコに敗れたもの

VS

WBC世界ヘビー級13位:マリウシュ・ワフ(ポーランド)
戦績:32戦31勝17KO1敗
備考:1敗はウラジミール・クリチコに敗れたもの

カテゴリ:
5月22日
ロシア・モスクワ


ヘビー級12回戦

2004年アテネ五輪スーパーヘビー級金メダリスト
元WBA世界ヘビー級レギュラー王者
WBC世界ヘビー級1位:アレクサンデル・ポベトキン(ロシア)
戦績:29戦28勝20KO1敗
備考:1敗はウラジミール・クリチコとの王座統一戦に敗れたもの。

VS

WBC世界ヘビー級2位:マイク・ペレス(キューバ)
戦績:23戦21勝13KO1敗1分
備考:1敗はブライアント・ジェニングスに敗れたもの。




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