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タグ:アンセルモ・モレノ

山中慎介vsルイス・ネリー

カテゴリ:
8月15日
京都 島津アリーナ京都


WBC世界バンタム級タイトルマッチ

元日本バンタム級王者
この試合が2度目の防衛戦となる
リング誌認定世界バンタム級王者(アンセルモ・モレノとの再戦でリング誌王座を獲得)
この試合が日本タイ記録となる13度目の防衛戦(日本記録は具志堅用高の13度防衛)
WBC世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:29戦27勝19KO無敗2分
備考:12度の防衛の中でビック・ダルチニャントマス・ロハスマルコム・ツニャカオスリヤン・ソールンビサイアンセルモ・モレノ(2度)、リボリオ・ソリスと、のべ7人の元世界王者を退けている。

VS

この試合が世界王座初挑戦
リング誌認定世界バンタム級7位。6位以上は全員世界王者経験者
WBC世界バンタム級1位:ルイス・ネリー(メキシコ)
戦績:23戦23勝17KO無敗
備考:これまでの戦績で最大のビッグネームは元WBA世界スーパーフライ級暫定王者のデビッド・サンチェス

リング誌のバンタム級ランキングは以下のようになっている
bantam


カテゴリ:
5月27日
パナマ・パナマシティ
セントロ・デ・コンベンションズ・アマドール


WBC世界スーパーバンタム級王座挑戦者決定戦
※王者は長谷川穂積が返上した王座を引き継いだレイ・バルガス


元WBA世界バンタム級スーパー王者
WBC世界スーパーバンタム級3位:アンセルモ・モレノ(パナマ)
戦績:42戦36勝12KO5敗1分
備考:5敗はリカルド・モリナアブネル・マレスファン・カルロス・パヤノ山中慎介(2度)に敗れたもの

VS

元WBC世界スーパーバンタム級王者
WBC世界スーパーバンタム級4位:フリオ・セハ(メキシコ)
戦績:32戦30勝27KO2敗
備考:2敗はジェイミー・マクドネルと、ウーゴ・ルイスとの再戦に敗れたもの。


13年ぶりの激突 ミハレスvsロハス

カテゴリ:
4月8日
メキシコ


スーパーフェザー級10回戦

元WBC・WBA統一世界スーパーフライ級王者
元IBF世界スーパーフライ級王者
元NABF北米バンタム級王者
元WBCインターナショナルスーパーバンタム級シルバー王者
WBCフェザー級シルバー王者
WBC世界フェザー級4位:クリスチャン・ミハレス(メキシコ)
戦績:65戦55勝26KO8敗2分
備考:日本で川嶋勝重とWBC世界スーパーフライ級暫定王座決定戦を行い、初の世界王座を獲得。
その後、正規王者だった徳山昌守が王座を返上して引退、ミハレスが正規王座に昇格。
2度目の防衛戦で川嶋勝重を返り討ち、3度目の防衛戦で後の5階級制覇王者ホルヘ・アルセに完勝。
7度目の防衛戦は日本でもおなじみのWBA王者アレクサンデル・ムニョスとの統一戦、この試合に勝利して統一王者となる。
9度目の防衛戦はこれまた日本でもおなじみのIBF王者ビック・ダルチニャンとの3団体統一戦。9ラウンドKO負けで王座を失う。
その後、WBA世界バンタム級暫定戦でネオマル・セルメニョに連敗するなど低迷するが、ファン・アルベルト・ロサスからIBF世界スーパーフライ級王座を奪い王座復帰。1度防衛後、王座返上。
WBC世界スーパーバンタム級王座に2度挑戦するもビクトル・テラサスレオ・サンタ・クルスに敗れ、先のセルメニョ戦の連敗と合わせて2階級制覇失敗は4度に及ぶ。
2016年はアンドレス・グティエレス川島翔平と無敗のホープに連勝。

↓ミハレスvs川嶋第2戦


VS

元WBC世界スーパーフライ級暫定王者
元WBC世界スーパーフライ級王者
WBC米大陸フェザー級王者:トマス・ロハス(メキシコ)
戦績:64戦48勝32KO14敗1分
備考:2004年3月、メキシコスーパーフライ級王者として挑戦者クリスチャン・ミハレスと対戦。判定負けで王座を奪われる。
2006年4月、ホセ・ニエベスに判定負け。
2007年6月、アンセルモ・モレノに判定負け
2007年9月、ホルヘ・アルセにKO負け。
2009年7月、エベラルド・モラレスとWBC世界スーパーフライ級暫定王座決定戦を行い、暫定王座を獲得。
2009年12月にWBC正規・WBA統一王者のビック・ダルチニャンと王座統一戦を行い、2ラウンドワンパンチKO負け。
2010年10月、河野公平とWBC世界スーパーフライ級王座決定戦を行い、判定勝ちで王座獲得。
※河野は名城戦に続き2度目の世界挑戦に失敗、ここから3連敗して世界戦線から大きく後退、後に2度も世界王者になり亀田興毅を引退させ、井上尚弥と対戦するまでになるとは誰も思っていなかったのだが、それはまた別の話。
2011年2月、元WBA王者の名城信男と防衛戦を行い、判定勝ちで初防衛に成功。
2011年8月、スリヤン・ソールンビサイに判定負けで王座陥落。
2012年3月、日本で戸高秀樹から王座を獲得した元WBA世界バンタム級暫定王者フリオ・サラテに判定勝ち
2012年11月、山中慎介のWBC世界バンタム級王座に挑戦、7ラウンドKO負けで2階級制覇ならず。
山中戦以降は連勝中。

カテゴリ:
2016年・男子プロボクシング年間表彰

MVP:山中慎介(帝拳)

技能賞:井上尚弥(大橋)

殊勲賞:小國以載(角海老宝石)

KO賞:山中慎介、井岡一翔(井岡)

努力賞・敢闘賞:石本康隆(帝拳)

新鋭賞:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)

年間最高試合:2016年9月16日 山中慎介vsアンセルモ・モレノ(パナマ)

年間最高試合(世界戦以外):2016年9月10日 亀海喜寛vsヘスス・ソト・カラス(メキシコ)

特別功労賞:長谷川穂積(真正)

特別賞:木村悠(帝拳)、原田正彦金子繁治



優秀選手賞 
※原則的に年間でタイトルを防衛(勝利あるいは引分)した世界チャンピオン、またはそれに匹敵する活躍が認められた選手を称える賞

高山勝成(仲里)

田口良一(ワタナベ)

田中恒成(畑中)

八重樫東(大橋)

井岡一翔(井岡)

河野公平(ワタナベ)

井上尚弥(大橋)

カルロス・クアドラス(メキシコ/帝拳)

山中慎介(帝拳)

長谷川穂積(真正)

小國以載(角海老宝石)

ホルヘ・リナレス(ベネズエラ/帝拳)





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ネオマル・セルメニョvs久保隼

カテゴリ:
4月9日
エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育館)


①WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

元WBA世界バンタム級暫定王者
この試合が3度目の防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:ネオマル・セルメニョ(ベネズエラ/パナマ)
戦績:33戦26勝15KO5敗1分
備考:クリスチャン・ミハレスに連勝、アレハンドロ・バルデスエデュアルド・ガルシアオスカル・エスカンドンに勝利したものなどが代表的な勝ち星。
5敗はアンセルモ・モレノに2度、ビクトル・テラサスフェルナンド・モンティエルサーシャ・バクティンに敗れたもの。
モンティエルは長谷川穂積との対戦で知られる。
サーシャ・バクティンは長谷川穂積がバンタム級世界王者だった時代に対戦を熱望されたロシア出身のテクニシャン。強すぎて対戦相手が見つからず世界戦が実現しないまま無敗のまま引退してしまった。
※WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー

VS

前OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーバンタム級9位:久保隼(真正)
戦績:11戦11勝8KO無敗





②日本ミニマム級王座決定戦
※前王者は世界戦のために王座返上した福原辰弥

第61回(2014年)全日本ミニマム級新人王
この試合が初の日本王座挑戦
日本ミニマム級1位
WBA世界ミニマム級13位
WBO世界ミニマム級12位:小西伶弥(真正)
戦績:12戦12勝5KO無敗

VS

この試合が初の日本王座挑戦
日本ミニマム級2位
IBF世界ミニマム級7位:谷口将隆(ワタナベ)
戦績:6戦6勝4KO無敗



この日はセミファイナルでOPBF東洋太平洋ライト級王者、中谷正義の防衛戦
前OPBF東洋太平洋バンタム級王者、山本隆寛の再起戦に加えて中澤奨も出場予定
さらには前OPBF東洋太平洋ミニマム級王者の山中竜也の弟である山中大貴も出場予定と
関西ボクシング界のホープがほぼ勢揃いする良興行。

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カテゴリ:
3月2日
東京 両国国技館


①WBC世界バンタム級タイトルマッチ

元日本バンタム級王者
この試合がWBC王座は12度目の防衛戦、リング誌王座は初の防衛戦となる
WBC・リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:28戦26勝18KO無敗2分
備考:WBC王座はノニト・ドネアが返上予定だった王座をクリスチャン・エスキベルと決定戦を行い、獲得したもの。以後11度の防衛に成功。
リング誌認定王座はアンセルモ・モレノとの第2戦が「リング誌王座を認定するに値するカード」だと認められ、それにふさわしい激闘の末に獲得したもの。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界バンタム級9位:カルロス・カールソン(メキシコ)
戦績:23戦22勝13KO1敗
備考:1敗はデビュー戦でアンドレス・タピアに敗れたもの。
このタピアはフェルナンド・バルガスフェリックス・トリニダードオスカー・デ・ラ・ホーヤと対戦していない方)とも対戦している。






②日本スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が4度目の防衛戦
日本スーパーフェザ-級王者
WBC世界スーパーフェザー級11位
WBO世界スーパーフェザー級6位
IBF世界スーパーフェザー級4位:尾川堅一(帝拳)
戦績:21戦20勝16KO1敗
備考:1敗は三好祐樹に敗れたもの。しかし再戦で1ラウンドTKO勝ちし、リベンジ済み。

VS

この試合が2度目の日本王座挑戦にして、尾川へのリベンジを兼ねる指名挑戦者
日本スーパーフェザー級1位:杉田聖(すぎた・さとる。奈良)
戦績:16戦12勝7KO3敗1分
備考:2016年4月2日に尾川の持つ日本王座に挑戦し、9ラウンドKO負け。



この日は

③元WBC、IBF世界ライトフライ級王者、元WBO・WBA統一世界フライ級王者のブライアン・ビロリアが帝拳プロモーション傘下選手としての試合

④IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(おぐに・ゆきのり)への挑戦権を持つ岩佐亮佑(いわさ・りょうすけ)の世界前哨戦 も行われる予定とのこと。


チケット情報はこちらから→チケットぴあ



カテゴリ:
10月15日
メキシコ・カンペチェ州

バンタム級10回戦

元NABF北米バンタム級王者
元WBCバンタム級ユース王者
元WBCバンタム級シルバー王者
元WBO世界バンタム級王者
この試合が2連敗からの再起戦
WBC世界バンタム級9位:亀田和毅(協栄)
戦績:33戦31勝19KO2敗
備考:2敗はWBAバンタム級王者のジェイミー・マクドネルとの事実上の統一戦とその試合のダイレクトリマッチに続けて敗れたもの。

VS

元WBA中米バンタム級王者
元WBO南米スーパーフライ級王者
4度の世界王座挑戦経験を持つ
元IBAバンタム級王者:セシリオ・サントス(メキシコ)
戦績:67戦31勝19KO30敗6分


セシリオ・サントスという男

4度の世界挑戦の内訳は
ウィラポンのWBC世界バンタム級王座に挑戦(12ラウンド判定負け)

フェルナンド・モンティエルのWBO世界スーパーフライ級王座に挑戦(10ラウンドTKO負け)

ディミトリィ・キリロフのIBF世界スーパーフライ級王座に挑戦して12ラウンド引き分け。あと1ラウンドとっていれば、2-1の判定勝ちで世界王者になっていた。

アンセルモ・モレノのWBA世界バンタム級王座に挑戦(7ラウンド負傷判定負け)
と、日本にゆかりのある王者のラインナップとなっている。

また、日本で亀田の長兄である亀田興毅と対戦した経験もあり、さらには亀田大毅と対戦したバレリオ・サンチェスとも対戦している。

ウィルフレド・バスケス・ジュニアクリス・アバロスとも対戦しており(両者とも石本康隆と対戦)

アレハンドロ・バルデスネストール・ロチャとも対戦している。(この両者は長谷川穂積のWBC世界バンタム級王座、7度目と9度目の防衛戦の相手である。バルデスは2ラウンド、ロチャは1ラウンドで敗れている)

トマス・ロハスともルーキー時代に対戦している(ロハスは日本で河野公平名城信男山中慎介と対戦した)

AJ・バナルリコ・ラモスホルヘ・アルセとも対戦しているし、和毅にとって因縁の相手といえるレイ・バルガスとも対戦している。





カテゴリ:
9月30日


WBA世界スーパーバンタム級レギュラータイトルマッチ
※スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー、暫定王者はモイセス・フローレス

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:ネオマル・セルメニョ(ベネズエラ)
戦績:31戦24勝14KO5敗2分
備考:5敗はアンセルモ・モレノに2度、ビクトル・テラサスフェルナンド・モンティエルサーシャ・バクティンに敗れたもの。

VS

PABAスーパ-バンタム級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーバンタム級15位:ノップ・クラティンデンジム(タイ)
戦績:17戦17勝5KO無敗
備考:河野公平と戦ったダニエル・フェレーラスヘンドリック・バロングサイ
亀田菊池永太と戦ったノルディ・マナカネ
和氣慎吾と戦ったワルド・サブ
といった具合に日本の選手と戦った選手と拳を交えてきている。



カテゴリ:
9月16日
大阪・エディオンアリーナ大阪(=大阪府立体育館)

①WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

WBC世界スーパーバンタム級王者:ウーゴ・ルイス(メキシコ)
戦績:39戦36勝32KO2敗1分
備考:2敗は亀田興毅フリオ・セハに敗れたもの。いずれも世界戦。

VS

元OPBF東洋太平洋バンタム級王者
元WBC世界バンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
この試合で3階級制覇を狙う
WBC世界スーパーバンタム級:長谷川穂積(真正)
戦績:40戦35勝15KO5敗



②WBC世界バンタム級タイトルマッチ

元日本バンタム級王者
この試合が11度目の防衛戦
WBC世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:27戦25勝17KO無敗2分

VS

元WBA世界バンタム級スーパー王者
WBC世界バンタム級1位:アンセルモ・モレノ(パナマ)
戦績:41戦36勝12KO4敗1分
備考:前回、山中との初戦はきわどい1-2判定負け


カテゴリ:
6月18日
アメリカ・イリノイ州シカゴ
UICパビリオン

WBA世界バンタム級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBA世界バンタム級スーパー王者:ファン・カルロス・パヤノ(ドミニカ)
戦績:17戦17勝8KO無敗
備考:この王座はアンセルモ・モレノを破って獲得したもの

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBA世界バンタム級12位:ラウシー・ウォーレン(アメリカ)
戦績:15戦13勝4KO1敗1無効試合
備考:1敗は前回パヤノに敗れたものだが、試合の裁定・判定が論議を呼ぶものであったため、直接の再戦が認められた形。


カテゴリ:
4月16日
パナマ
アレナ・ロベルト・デュラン

WBCシルバー・バンタム級王座決定戦   ※前王者はフリオ・セハ
WBC世界バンタム級挑戦者決定戦



前WBA世界バンタム級スーパー王者
WBC世界バンタム級2位:アンセルモ・モレノ(パナマ)
戦績:40戦35勝12KO4敗1分

VS

元WBC世界スーパーフライ級王者
WBC世界バンタム級1位:スリヤン・ソー・ルンビサイ(タイ)
戦績:53戦46勝26KO6敗1分




カテゴリ:
10月16日
アメリカ・イリノイ州シカゴ
UICパビリオン

WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ

元日本・OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者
元WBA世界スーパーフライ級王者(防衛0)
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーフライ級王者:河野公平(ワタナベ)
戦績:39戦30勝13KO8敗1分
備考:3度目の挑戦で王座を獲得。現在の王座も1度失ってから返り咲いたもの。

VS

元OPBF東洋太平洋フライ級王者
元WBA世界ライトフライ級王者(防衛1)
元WBC世界フライ級王者(防衛0)
元WBA世界バンタム級レギュラー王者(時のスーパー王者はアンセルモ・モレノ
この試合で4階級目の世界王座を狙う
WBA世界スーパーフライ級2位:亀田興毅(無所属)
戦績:34戦33勝18KO1敗
備考:1敗はポンサクレックに敗れてWBC世界フライ級王座を失った際のもの。



カテゴリ:
9月22日
東京・大田区総合体育館

WBC世界バンタム級タイトルマッチ

この試合が9度目の防衛戦
WBC世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:25戦23勝17KO無敗2分
備考:この王座の防衛戦で元世界王者と対戦するのは5度目。

VS

前WBA世界バンタム級スーパー王者(防衛12度)
この試合で王座返り咲きを狙う
WBC世界バンタム級3位:アンセルモ・モレノ(パナマ)
戦績:39戦35勝12KO3敗1分



カテゴリ:
7月18日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス


WBA世界バンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦、未だ無敗の
WBA世界バンタム級スーパー王者:ファン・カルロス・パヤノ(ドミニカ)
戦績:16戦16勝8KO無敗

VS

この試合が世界王座初挑戦、未だ無敗の
WBA世界バンタム級9位:ラウシー・ウォーレン(アメリカ)
戦績:14戦13勝4KO1無効試合

カテゴリ:
8月1日
パナマ・パナマシティ
フィガリ・コンベンションセンター

フェザー級10回戦

元WBA世界バンタム級スーパー王者:アンセルモ・モレノ(パナマ)
戦績:39戦35勝12KO3敗1分

VS

元パラグアイバンタム級王者
元WBOラテンバンタム級王者:フェリシアーノ・ダリオ・アズアガ(パラグアイ)
戦績:114戦87勝70KO23敗2分1無効試合
備考:114戦のキャリアにはウーゴ・ソトセシリオ・サントスセルヒオ・メディナオマール・ナルバエスビリー・ディブシンピウェ・ノンクァイキコ・マルチネストマス・ロハスらとの対戦経験がある。


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