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タグ:アンソニー・ディレル

カテゴリ:
4月28日
アメリカ・テキサス州エルパソ
ドン・ハスキンス・コンベンションセンター


スーパーミドル級10回戦

元WBC世界スーパーミドル級王者
WBC世界スーパーミドル級3位:アンソニー・ディレル(アメリカ)
戦績:33戦31勝24KO1敗1分
備考:兄は2004年アテネ五輪ミドル級銅メダリスト・元IBF世界スーパーミドル級暫定王者のアンドレ・ディレル
1敗はバドゥ・ジャックにWBC世界スーパーミドル級王座を奪われたもの。

VS

元UBFインターコンチネンタルミドル級王者:アブラハム・ハン(アメリカ)
戦績:30戦26勝16KO3敗1分


カテゴリ:
4月7日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
ハードロックホテル&カジノ


IBF世界スーパーミドル級正規王座戦
※暫定王者はホセ・ウスカテギ

この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーミドル級正規王者:カレブ・トゥルーアックス(アメリカ)
戦績:34戦29勝18KO3敗2分
備考:3敗はジャーメイン・テイラーダニエル・ジェイコブスアンソニー・ディレルに敗れたもの。

VS

2008年北京五輪ミドル級金メダリスト(村田諒太の1大会先輩にあたる)
前IBF世界スーパーミドル級王者
IBF世界スーパーミドル級8位:ジェームス・デゲール(英国)
戦績:26戦23勝14KO2敗
備考:2敗はジョージ・グローブスと、前回トゥルーアックスに敗れたもの。

ワイルダーvsオルティス、ディレルvsウスカテギ2

カテゴリ:
3月3日
アメリカ ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター

①IBF世界スーパーミドル級暫定タイトルマッチ
※正規王者はカレブ・トラックス

2004年アテネ五輪ミドル級銅メダリスト(準決勝でゲンナディ・ゴロフキンに敗れた)
この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーミドル級暫定王者:アンドレ・ディレル(アメリカ)
戦績:28戦26勝16KO2敗
備考:2敗はカール・フロッチジェームス・デゲールに敗れたもの。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
IBF世界スーパーミドル級3位:ホセ・ウスカテギ(ベネズエラ出身・メキシコ)
戦績:28戦26勝22KO2敗
備考:2敗はマット・コロボフに敗れたものと、前回ディレルとの試合にゴング後の加撃による反則負けを喫したもの。

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②WBC世界ヘビー級タイトルマッチ

2008年北京五輪ヘビー級銅メダリスト(準決勝でクレメンテ・ルッソに敗れた)
この試合が7度目の防衛戦
WBC世界ヘビー級王者:デオンティ・ワイルダー(アメリカ)
戦績:39戦39勝38KO無敗
備考:唯一KOできなかったバーメイン・スティバーンを再戦で1ラウンドKOしているため、実質全勝全KO勝ちと考えることもできる。

VS

元WBA世界ヘビー級暫定王者
WBC世界ヘビー級3位:ルイス・オルティス(キューバ)
戦績:30戦28勝24KO無敗2無効試合
備考:ドーピング検査陽性による無効試合が1つ、そして前回セットされていたワイルダー戦も事前のドーピング検査で陽性となり出場できなかった前科を持つ。(その日、ワイルダーは代役スティバーンとの再戦を1ラウンドKOでクリア)
実力がドーピングによるものでなければ、ワイルダーにとって過去最強の相手と言える。

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カテゴリ:
12月9日
英国 ロンドン
エリザベス・オリンピックパーク
カッパーボックスアリーナ


IBF世界スーパーミドル級タイトルマッチ

2008年北京五輪ミドル級金メダリスト(ロンドン五輪金メダルの村田諒太の1大会先輩にあたる)
この試合が4度目の防衛戦
IBF世界スーパーミドル級王者:ジェームス・デゲール(英国)
戦績:25戦23勝14KO1敗1分
備考:1敗はジョージ・グローブスとの英国内サバイバル戦に敗れたもの、1分はバドゥ・ジャックとのIBF・WBC世界スーパーミドル級王座統一戦で引き分けたもの。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
元USBA全米ミドル級王者:カレブ・トラックス(アメリカ)
戦績:33戦28勝18KO3敗2分
備考:3敗はジャーメイン・テイラーダニエル・ジェイコブスアンソニー・ディレルに敗れたもの。


カテゴリ:
10月22日
オーストラリア シドニー
スターシティカジノ


WBCインターナショナルスーパーミドル級シルバー王座決定戦

元OPBF東洋太平洋ミドル級王者
元WBC世界スーパーミドル級王者:サキオ・ビカ(カメルーン出身・オーストラリア)
戦績:43戦33勝22KO7敗3分
備考:2004年に日本でOPBF王座を獲得後、世界の強豪達にもまれながら2013年に念願の世界王座を獲得した。


VS

元IBFインターナショナルスーパーミドル級王者:ギアード・アジェトビック(セルビア)
戦績:47戦30勝15KO16敗1分

カテゴリ:
9月8日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
ハードロックホテル&カジノ


WBC世界スーパーミドル級王座決定戦
※前王者はバドゥ・ジャック

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界スーパーミドル級4位:デビッド・ベナビデス(アメリカ)
戦績:18戦18勝17KO無敗

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界スーパーミドル級8位:ロナルド・ガブリル(ルーマニア)
戦績:19戦18勝14KO1敗
備考:1敗はエルビン・アヤラに敗れたもの。

この王座決定戦は当初はカラム・スミスアンソニー・ディレルの組み合わせで行われる予定だったが、スミスはワールドボクシングスーパーシリーズに方向転換してベナビデスが代役として出場することになった。さらにディレルが負傷により試合を行えなくなり、代役としてガブリルが抜擢された。

カラム・スミスvsエリック・スコグランド

カテゴリ:
9月16日
英国 リバプール マーシーサイド
エコーアリーナ


スーパーミドル級12回戦
ワールドボクシングスーパーシリーズ1回戦

英国スーパーミドル級王者
WBC世界スーパーミドル級1位:カラム・スミス(英国)
戦績:22戦22勝17KO無敗
備考:当初はアンソニー・ディレルとWBC王座決定戦を行う予定だったが、ワールドボクシングスーパーシリーズへの参戦に方針を変えた。
スミス4兄弟の末弟。


WBAインターナショナルライトヘビー級王者
IBF世界ライトヘビー級4位:エリック・スコグランド(スウェーデン)
戦績:26戦26勝12KO無敗
備考:2014年12月にグレンコフ・ジョンソンに判定勝ち。

・ワールドボクシングスーパーシリーズ、スーパーミドル級のトーナメント表
001

カテゴリ:
9月22日
アメリカ アリゾナ州ツーソン


WBO世界スーパーミドル級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBO世界スーパーミドル級王者:ヒルベルト・ラミレス(メキシコ)
戦績:35戦35勝24KO無敗
備考:アルツール・アブラハムから王座を奪取。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界スーパーミドル級2位:ジェシー・ハート(アメリカ)
戦績:22戦22勝18KO無敗

カテゴリ:
9月9日
アメリカ カリフォルニア州ロサンゼルス
会場未定


WBC世界スーパーミドル級王座決定戦
※当初はカラム・スミスが出場を予定していたが、スミスはワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ出場へと方針転換したため、王座決定戦のカードが変更になった。
前王者はバドゥ・ジャック

元WBC世界スーパーミドル級王者
WBC世界スーパーミドル級2位:アンソニー・ディレル(アメリカ)
戦績:32戦30勝24KO1敗1分
備考:1敗はバドゥ・ジャックにWBC王座を奪われたもの。

VS

WBC世界スーパーミドル級4位:デビッド・ベナビデス(アメリカ)
戦績:18戦18勝17KO無敗


カテゴリ:
7月8日
オーストラリア ニューサウスウェールズ
フラタニティクラブ


WBCアジアコンチネンタルスーパーミドル級王座決定戦
※前王者はライアン・ブリーズ

元OPBF東洋太平洋ミドル級王者
4度目の世界挑戦で王座を獲得した元WBC世界スーパーミドル級王者
この試合が2年ぶりの復帰戦:サキオ・ビカ(カメルーン出身・オーストラリア)
戦績:42戦32勝21KO7敗3分
備考:7敗はサム・ソリマンジョー・カルザゲルシアン・ビュテジャン・ポール・メンディアンドレ・ウォードアンソニー・ディレルアドニス・スティーブンソンに敗れたもの。メンディ以外は世界王者経験者。
日本でも荒木慶大と2度対戦して2度ともKO・TKO勝ち。
日本ミドル級王座を9度防衛した鈴木悟を破って勢いに乗る荒木が敗れたことで、東洋以上のミドル級のレベルを痛感したものだった。

余談1:鈴木悟も荒木に敗れた後にサム・ソリマンに敗れ、荒木同様に東洋以上のミドル級のレベルに跳ね返されている。

余談2:ボクシングを引退した鈴木悟はその後K−1やシュートボクシングに転向し、K−1では魔裟斗らと対戦、シュートボクシングではアンディ・サワーと対戦、日本王座を獲得するなどした。

VS

元オーストラリア西部ライトヘビー級王者:ルーク・シャープ(オーストラリア)
戦績:22戦14勝6KO5敗3分
備考:ピーター・クイリンと戦ったマイケル・ゼラファや、セルゲイ・コバレフと戦った ブレイク・カパレロに敗れている。


カテゴリ:
5月27日9月9日
アメリカ ミシガン州


WBC世界スーパーミドル級王座決定戦
※前王者はバドゥ・ジャック

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界スーパーミドル級1位:カラム・スミス(英国)
戦績:22戦22勝17KO無敗
備考:スミス4兄弟の末弟。
4兄弟は上から順に
ポール・スミスジェームス・デゲールジョージ・グローブスアルツール・アブラハムアンドレ・ウォードと対戦)
ステフェン・スミスリー・セルビーホセ・ペドラサジェイソン・ソーサと対戦)
リアム・スミスサウル・カネロ・アルバレスと対戦)
カラム・スミス
と、盛り上がる英国ボクシング界の象徴とも言える4兄弟である。

VS

元WBC世界スーパーミドル級王者
WBC世界スーパーミドル級2位:アンソニー・ディレル(アメリカ)
戦績:32戦30勝24KO1敗1分
備考:1敗はバドゥ・ジャックにWBC王座を奪われたもの。
アンドレ・ディレルは兄。


カテゴリ:
4月25日
アメリカ・イリノイ州
シカゴ・UICパビリオン

WBC世界スーパーミドル級タイトルマッチ

元UBOインターコンチネンタルスーパーミドル級王者
この試合が初防衛戦、未だ無敗の
WBC世界スーパーミドル級王者
アンソニー・ディレル(アメリカ)
戦績:28戦27勝22KO1分。
1分けは世界初挑戦時に当時の王者サキオ・ビカと引き分けた際のもの。再戦で王座を奪取。
※兄はアテネ五輪ミドル級銅メダルのアンドレ・ディレル、アテネのミドル級銀メダリストはゲンナディ・ゴロフキン
VS
この試合が世界王座初挑戦となる
WBC世界スーパーミドル級10位
バドゥ・ジャック(スウェーデン)
戦績:20戦18勝12KO1敗1分


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