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タグ:アントニオ・デマルコ

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9月22日
アメリカ アリゾナ州ツーソン
コンベンションセンター


※この興行ではヒルベルト・ラミレスvsジェシー・ハート、オスカー・バルデスvsジェネシス・セルバニアが行われる。

ウェルター級8回戦

この試合が世界王座挑戦者決定戦で敗れてからの再起戦
IBF世界スーパーライト級15位:レナード・ザパピグナ(オーストラリア)
戦績:38戦35勝25KO3敗
備考:3敗はミゲール・バスケスアメス・ディアスセルゲイ・リピネッツに敗れたもの。

VS

元コロンビアライト級王者:フィデル・モンテローザ(コロンビア出身・メキシコ)
戦績:53戦38勝30KO13敗1分1無効試合

カテゴリ:
アメリカ カリフォルニア州イングルウッド
フォーラム


WBA世界ライト級タイトルマッチ

元WBC世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
WBC世界ライト級ダイヤモンド王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳ジム所属)

戦績:45戦42勝27KO3敗

備考:3敗はファン・カルロス・サルガドアントニオ・デマルコセルヒオ・トンプソンに敗れたもの。

プロデビュー戦は2002年12月15日辰吉丈一郎の復帰戦の前座だった。


VS


2012年ロンドン五輪バンタム級金メダリスト

WBCライト級シルバー王者

WBC・WBA世界ライト級1位:ルーク・キャンベル(英国)

戦績:18戦17勝14KO1敗

備考:1敗はイヴァン・メンディに敗れたもの。

ロンドン五輪では準決勝で清水聡を破った。


カテゴリ:
7月15日
アメリカ ニューヨーク州ユニオンデール
ナッソー・コロシアム

ウェルター級10回戦

元IBF世界フェザー級王者
元IBF世界スーパーフェザー級王者
元WBA・WBO統一暫定ライト級王者
元WBC世界ウェルター級暫定王者
この試合が再起戦となる
世界タイトル4階級王者:ロバート・ゲレロ(アメリカ)
戦績:41戦33勝18KO5敗1分2無効試合
備考:5敗はガマリエル・ディアスフロイド・メイウェザーキース・サーマンダニー・ガルシアデビッド・ペラルタに敗れたもの。
2014年6月には亀海喜寛とも対戦。

VS

元WBC世界ライト級王者:オマール・フィゲロア(アメリカ)
戦績:27戦26勝18KO無敗1分
備考:2015年にリッキー・バーンズアントニオ・デマルコを連破してから長期ブランクに入っていた。
2013年7月に荒川仁人とWBC世界ライト級暫定王座決定戦を行い、勝利した。


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2月11日
メキシコ
グスタボ・ディアス・オルダス市営体育館
グスタボ・ディアス・オルダスは第49代メキシコ大統領。


スーパーライト級10回戦

元WBC世界ライト級王者:アントニオ・デマルコ(メキシコ)
戦績:38戦31勝23KO6敗1分
備考:6敗はアンソニー・バスケスエドウィン・バレロエイドリアン・ブローナージェシー・バルガスランセス・バルテレミオマール・フィゲロアに敗れたもの。
ホルヘ・リナレスの3階級制覇初挑戦を阻んだことで日本でも知られる。

VS

元WBCインターコンチネンタルスーパーライト級ユース王者:ルイス・ソリス(メキシコ)
戦績:31戦20勝17KO7敗4分
備考:7敗はエデュアルド・リベラスティーブ・ジャモエホセ・ローマンミゲール・アンヘル・フエルタジョバンニ・サンティリャンホセ・フェリックス・ジュニアライアン・カールに敗れたもの。




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カテゴリ:
3月25日
英国・ランカシャー州マンチェスター
マンチェスターアリーナ


WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定世界ライト級タイトルマッチ

元WBC世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
この試合が3つの王座の初防衛戦
WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ/日本・帝拳)
戦績:44戦41勝27KO3敗
備考:3敗はファン・カルロス・サルガドアントニオ・デマルコセルヒオ・トンプソンに敗れたもの。
後にサルガドは内山高志に、トンプソンは三浦隆司に敗れた。

VS

この試合で前回のリベンジと王座奪回を狙う
前WBA世界ライト級王者
リング誌認定世界ライト級4位:アンソニー・クロラ(英国)
戦績:39戦31勝13KO5敗3分
備考:前回のリナレスとの試合がリング誌王座をかけるにふさわしいカードと認定されていた。

カテゴリ:
2017年1月28日
アメリカ・カリフォルニア州インディオ
ファンタジー・スプリング・カジノ


WBC世界スーパーフェザー級挑戦者決定戦

元日本スーパーフェザー級王者
前WBC世界スーパーフェザー級王者
WBC世界スーパーフェザー級1位:三浦隆司(帝拳)
戦績:35戦30勝23KO3敗2分
備考:3敗は小堀佑介内山高志フランシスコ・バルガスら、世界王者経験者に敗れたもの。

VS

WBC世界スーパーフェザー級2位:ミゲール・ローマン(メキシコ)
戦績:67戦56勝43KO11敗
備考:11敗の内訳は
マイケル・ドミンゴ・・・日本で熟山竜一ホルヘ・リナレスと対戦
へナロ・ガルシア・・・日本で長谷川穂積西岡利晃と対戦
ホルヘ・ソリス・・・日本で内山高志と対戦
エデュアルド・エスコベド
フェルナンド・ベルトラン
ミゲール・ベルトラン・ジュニア
アントニオ・エスカランテ
ジョナサン・バロス・・・日本で細野悟と対戦
ハビエル・フォルトゥナ
アントニオ・デマルコ・・・ホルヘ・リナレスの3階級制覇初挑戦を阻止
ダンテ・ハルドン・・・三浦隆司や玉越強平(松下拳斗)と対戦
となっている。


カテゴリ:
12月12日
アメリカ・テキサス州サンアントニオ
AT&Tセンター

①スーパーライト級12回戦

元WBC世界ライト級王者:オマール・フィゲロア(メキシコ)
戦績:26戦25勝18KO無敗1分

VS

元WBC世界ライト級王者:アントニオ・デマルコ(メキシコ)
戦績:37戦31勝23KO5敗1分
備考:5敗にはエドウィン・バレロエイドリアン・ブローナージェシー・バルガスランセス・バルテレミに敗れたものを含む


②ヘビー級10回戦

WBC世界ヘビー級13位:クリス・アレオーラ(アメリカ)
戦績:42戦36勝31KO4敗1分
備考:4敗はビタリ・クリチコトマス・アダメクバーメイン・スティバーンに2度、敗れたもの。

VS

トラビス・カウフマン(アメリカ)
戦績:31戦30勝22KO1敗



③ウェルター級10回戦

元WBC世界ウェルター級王者:ビクター・オルティス(アメリカ)
戦績:37戦30勝23KO5敗2分
備考:5敗の内、4敗はマルコス・マイダナフロイド・メイウェザーホセシト・ロペスルイス・コラ―ソに敗れたもの。

VS

オーランド・ロラ(メキシコ)
戦績:39戦31勝19KO6敗2分
備考:6敗のうち、3敗はポール・マリナッジキース・サーマンジャモール・チャーロに敗れたもの

カテゴリ:
9月26日
アメリカ・アラバマ州バーミンガム
レガシーアリーナ

スーパーライト級10回戦

WBC世界ライト級休養王者:オマール・フィゲロア(アメリカ)
戦績:26戦25勝18KO無敗1分
備考:荒川仁人との激闘で知られる

VS

元WBC世界ライト級王者:アントニオ・デマルコ(メキシコ)
戦績:37戦31勝23KO5敗1分
備考:エドウィン・バレロホルヘ・リナレスエイドリアン・ブローナーらとの対戦で知られる

カテゴリ:
6月20日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
MGMグランド

スーパーライト級10回戦

元IBF世界スーパーフェザー級王者:ランセス・バルテレミ(キューバ)
戦績:23戦22勝13KO1無効試合
備考:1無効試合はアルヘニス・メンデスのIBF世界スーパーフェザー級王座に挑戦した際のもの。

VS

元WBC世界ライト級王者:アントニオ・デマルコ(メキシコ)
戦績:36戦31勝23KO4敗1分
備考:4敗の内3敗は世界タイトルマッチでエドウィン・バレロエイドリアン・ブローナージェシー・バルガスに敗れたもの


11・23マカオ、パッキャオVSアルジェリ

カテゴリ:
11月22日(日本時間23日) 中国・マカオ コタイアリーナ

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WBO世界ウェルター級タイトルマッチ

元WBC世界フライ級王者
元IBF世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
元WBO世界ウェルター級王者
元WBC世界スーパーウェルター級王者
ボクシング史上2人目の6階級制覇王者
この試合が2度目の王座の初防衛戦
WBO世界ウェルター級王者
マニー・パッキャオ(フィリピン)
戦績:63戦56勝38KO5敗2分
VS
前戦でボクサー人生初のベルトを獲得し、今回のチャンスを得た挑戦者
WBO世界スーパーライト級王者
クリス・アルジェリ(アメリカ)
戦績:20戦20勝8KO無敗
※元キックボクサーで元ISKA世界ウェルター級王者(K-1の魔裟斗もこのタイトルを獲得したことがある)、キックボクサー時代も無敗との事。


WBO世界フェザー級タイトルマッチ

2008北京五輪フェザー級金メダル
2012ロンドン五輪ライト級金メダル
元WBOインターナショナルフェザー級王者
世界最短タイ記録・プロ3戦目で世界王座を獲得し、今回が初防衛戦
WBO世界フェザー級王者
ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:3戦2勝1KO1敗。1敗はオルランド・サリドに敗れたもの
VS
元ABCアジアフェザー級王者
元WBOアジアパシフィックフェザ―級王者
元PABAフェザー級王者
この試合が2度目の世界挑戦となる指名挑戦者
WBO世界フェザー級1位
チョラターン・ピリヤピニョ(タイ)
戦績:53戦52勝33KO1敗。1敗はクリス・ジョンに敗れたもの



WBA世界スーパーライト級タイトルマッチ

元WBC米大陸ウェルター級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーライト級王者
ジェシー・バルガス(アメリカ)
戦績:25戦25勝9KO無敗
VS
元NABO北米ライト級王者
元WBC世界ライト級暫定王者(エドウィン・バレロに敗れて陥落)
元WBCシルバーライト級王者
元WBC世界ライト級王者(防衛2度、エイドリアン・ブローナーに敗れて陥落)
この試合で2階級制覇を狙う
WBA世界スーパーライト級12位
アントニオ・デマルコ(メキシコ)
戦績:35戦31勝23KO3敗1分

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