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タグ:アンドゼイ・フォンファラ

カテゴリ:
8月26日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
Tーモバイルアリーナ

※この日のメインイベントはフロイド・メイウェザーvsコナー・マクレガー

WBA世界ライトヘビー級タイトルマッチ

元WBO世界ライトヘビー級王者
この試合が初防衛戦
WBA世界ライトヘビー級レギュラー王者:ネイサン・クレバリー(英国)
戦績:33戦30勝16KO3敗
備考:3敗はセルゲイ・コバレフトニー・ベリューアンドゼイ・フォンファラに敗れたもの。

VS

前WBC世界スーパーミドル級王者
WBA世界ライトヘビー級11位:バドゥ・ジャック(スウェーデン)
戦績:24戦21勝12KO1敗2分
備考:1敗はデレック・エドワーズに敗れたもの。

カテゴリ:
7月14日
オーストラリア ビクトリア州
メルボルンパビリオン


WBAオセアニアライトヘビー級王座決定戦

元OPBF東洋太平洋ライトヘビー級暫定王者
元PABAライトヘビー級王者
元PABAスーパーミドル級王者
PABA2階級制覇王者:ブレイク・カパレロ(オーストラリア)
戦績:27戦24勝8KO3敗
備考:セルゲイ・コバレフアンドレ・ディレルと対戦、いずれも先制のダウンを奪った後に敗れている。

VS

ドミトリィ・スコースキー(カザフスタン出身・ロシア)
戦績:28戦23勝16KO5敗
備考:2度の世界挑戦経験を持ち、ユルゲン・ブレーマーアドニス・スティーブンソンに敗れている。


カテゴリ:
7月15日
アメリカ カリフォルニア州イングルウッド
ザ・フォーラム


WBCインターナショナルライトヘビー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBCインターナショナルライトヘビー級王者
WBC世界ライトヘビー級3位:ジョー・スミス・ジュニア(アメリカ)
戦績:24戦23勝19KO1敗
備考:アンドゼイ・フォンファラを初回TKO、前回の試合ではバーナード・ホプキンスに引導を渡して台頭。
1敗はエディ・カミネロに敗れたもの。

VS

WBC世界ライトヘビー級8位
WBA世界ライトヘビー級4位:サリバン・バレラ(キューバ出身・アメリカ)
戦績:20戦19勝14KO1敗
備考:1敗はアンドレ・ウォードに敗れたもの。

カテゴリ:
6月3日
カナダ ケベック州モントリオール
ベル・セントレ


WBC世界ライトヘビー級タイトルマッチ

この試合が8度目の防衛戦
WBC世界ライトヘビー級王者:アドニス・スティーブンソン(ハイチ出身・カナダ)
戦績:29戦28勝23KO1敗
備考:若手のスター候補と目されていたチャド・ドーソンに1ラウンドKO勝ちで王座獲得。
以後、セルゲイ・コバレフを挑発しながらタボリス・クロード、フォンファラ、トニー・ベリューサキオ・ビカらを相手に7度の防衛戦を行ってきた。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBC世界ライトヘビー級7位:アンドゼイ・フォンファラ(ポーランド)
戦績:34戦29勝17KO4敗1分
備考:バイロン・ミッチェルグレン(コフ)・ジョンソンガブリエル・カンピーリョフリオ・セサール・チャベス・ジュニアネイサン・クレバリー、チャド・ドーソンとキャリアの中で新旧の世界王者経験者を下してきている。
4敗のうち2敗は前回、スティーブンソンに挑戦して敗れたものとジョー・スミス・ジュニアバーナード・ホプキンスの引退試合の相手)に敗れたもの。

サウル・アルバレスvsフリオ・セサール・チャベスJr

カテゴリ:
5月6日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
Tモバイルアリーナ


164.5ポンド契約12回戦

元WBC・WBA統一世界スーパーウェルター級王者
元WBC世界ミドル級正規王者(当時の暫定王者はゲンナディ・ゴロフキン
WBO世界スーパーウェルター級王者:サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)
戦績:50戦48勝34KO1敗1分
備考:1敗はフロイド・メイウェザーに敗れたもの。

vs

元WBC世界ミドル級正規王者(当時はダイヤモンド王者にセルヒオ・マルチネスが君臨)
WBC世界スーパーミドル級6位:フリオ・セサール・チャベスJr(メキシコ)
戦績:54戦50勝32KO2敗1分
備考:2敗はセルヒオ・マルチネスアンドゼイ・フォンファラに敗れたもの。
父親はメキシコのレジェンド、フリオ・セサール・チャベス


※「164.5ポンドって何級よ?」という方のために。
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10月1日
ドイツ・メクレンブルク=フォアポンメルン
ノイブランデンブルグ
ヤーン・スポーツフォーラム


WBA世界ライトヘビー級タイトルマッチ

元WBO世界ライトヘビー級王者
この試合が7度目の防衛戦
WBA世界ライトヘビー級レギュラー王者:ユルゲン・ブレーマー(ドイツ)
戦績:50戦48勝35KO2敗
備考:2敗はマリオ・ファイトウーゴ・ガライに敗れたもの。
クレバリーとの対戦は5度目の防衛戦でも計画されていた。

VS

前WBO世界ライトヘビー級王者
WBC世界ライトヘビー級9位:ネイサン・クレバリー(英国)
戦績:32戦29勝15KO3敗
備考:3敗はセルゲイ・コバレフにWBO世界ライトヘビー級王座を奪われたもの、トニー・ベリューアンドゼイ・フォンファラに敗れたもの。



カテゴリ:
6月18日
アメリカ・イリノイ州シカゴ
UICパビリオン

ライトヘビー級10回戦

WBCインターナショナル・ライトヘビー級王者
WBC世界ライトヘビー級2位:アンドゼイ・フォンファラ(ポーランド/アメリカ)
戦績:32戦28勝16KO3敗1無効試合
備考:アドニス・スティーブンソン戦での善戦と、フリオ・セサール・チャベス・ジュニアをKOした事で名を上げた。

VS

アメリカライトヘビー級:ジョー・スミス・ジュニア(アメリカ)
戦績:22戦21勝17KO1敗

6.4 ベテルビエフ1年ぶりの復帰戦

カテゴリ:
6月4日
カナダ・ケベック
ベル・セントレ

WBOインターナショナル・ライトヘビー級タイトルマッチ

WBO世界ライトヘビー級7位
WBC世界ライトヘビー級4位
WBA世界ライトヘビー級4位
IBF世界ライトヘビー級2位:アルツール・ベテルビエフ(ロシア/カナダ)
戦績:9戦9勝9KO無敗
備考:強打者の宿命、拳の負傷でブランクを作っていた。

VS

エゼキエル・マデルナ(アルゼンチン)
戦績:25戦23勝15KO2敗
備考:こちらも1年ぶりの復帰戦。

セルゲイ・コバレフアドニス・スティーブンソンアンドレ・ウォードアンドゼイ・フォンファラなどが集うライトヘビー級戦戦に楽しみな男が帰ってきた。
アマチュア時代にコバレフを破ったという「伝説」を持ち、プロでも元世界王者のタボリス・クロードガブリエル・カンピーリョを一蹴するなど、「打倒コバレフの最右翼」と目されるアルツール・ベテルビエフ。

強打者ではあるが、自分から力任せに倒しにいくことはせず、落ち着いた構えから左ジャブで試合を組み立て、チャンスと見るや連打で畳み掛ける。ゴロフキンのライトヘビー級バージョンともいえるような、堅実で豪快な倒し屋である。
以下に動画を紹介しておく。

↓ベテルビエフvsタボリス・クロード 動画




↓5:50あたりからベテルビエフvsカンピーリョ



カテゴリ:
10月16日
アメリカ・イリノイ州シカゴ
UICパビリオン

WBCインターナショナルライトヘビー級タイトルマッチ

WBC世界ライトヘビー級2位
WBCインターナショナルライトヘビー級王者:アンドゼイ・フォンファラ(ポーランド)
戦績:31戦27勝16KO4敗

VS

元WBO世界ライトヘビー級王者
WBC世界ライトヘビー級12位:ネイサン・クレバリー(英国)
戦績:31戦29勝15KO2敗
備考:クレバリーが保持していたWBO世界ライトヘビー級王座はセルゲイ・コバレフに奪われた。

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