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タグ:アンドレ・ウォード

カテゴリ:
12月8日
アメリカ フロリダ州ハイアリア
ハイアリアパーク レーシング&カジノ


ライトヘビー級10回戦


アフメド・エルビアリ(エジプト出身・アメリカ)
戦績:16戦16勝13KO無敗

VS

元WBC世界ライトヘビー級王者
WBA・WBC世界ライトヘビー級10位:ジャン・パスカル(ハイチ出身・カナダ)
戦績:38戦31勝18KO5敗1分1無効試合
備考:5敗はカール・フロッチバーナード・ホプキンスセルゲイ・コバレフに2度、エレイデル・アルバレスに敗れたもの

カテゴリ:
11月25日
アメリカ ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン・シアター


ライトヘビー級10回戦

WBA世界ライトヘビー級1位:サリバン・バレラ(キューバ出身・アメリカ)
戦績:21戦20勝14KO1敗
備考:1敗はアンドレ・ウォードに敗れたもの

VS

WBA世界ライトヘビー級7位:フェリックス・バレラ(ドミニカ)
戦績:16戦15勝13KO1敗
備考:1敗はドミトリィ・ビボルに敗れたもの。

カテゴリ:
11月4日
モナコ モンテカルロ
カジノ・デ・モンテカルロ サレ・メデシン


WBA世界ライトヘビー級王座決定戦
※スーパー王者のアンドレ・ウォードが引退、レギュラー王者のバドゥ・ジャックの王座返上による。

この試合が3度目の防衛戦
WBA世界ライトヘビー級暫定王者・同級1位:ドミトリィ・ビボル(キルギスタン出身・ロシア)
戦績:11戦11勝9KO無敗
備考:3連続4ラウンドTKO勝利中。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界ライトヘビー級12位:トレント・ブロードハースト(オーストラリア)
戦績:21戦20勝12KO1敗
備考:1敗はロバート・ベリッジに敗れたもの。

カテゴリ:
11月25日
アメリカ ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン・シアター


ライトヘビー級12回戦

元WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級王者
WBO世界ライトヘビー級1位:セルゲイ・コバレフ(ロシア)
戦績:33戦30勝26KO2敗1分
備考:2敗は先頃引退を発表したアンドレ・ウォードに連敗を喫したもの。

VS

全米ライトヘビー級王者
WBC世界ライトヘビー級10位:ヤケスラフ・シャブランスキー(ウクライナ出身・アメリカ)
戦績:20戦19勝16KO1敗
備考:1敗はサリバン・バレラに敗れたもの。


カテゴリ:
10月22日
オーストラリア シドニー
スターシティカジノ


WBCインターナショナルスーパーミドル級シルバー王座決定戦

元OPBF東洋太平洋ミドル級王者
元WBC世界スーパーミドル級王者:サキオ・ビカ(カメルーン出身・オーストラリア)
戦績:43戦33勝22KO7敗3分
備考:2004年に日本でOPBF王座を獲得後、世界の強豪達にもまれながら2013年に念願の世界王座を獲得した。


VS

元IBFインターナショナルスーパーミドル級王者:ギアード・アジェトビック(セルビア)
戦績:47戦30勝15KO16敗1分

カテゴリ:
7月29日→10月31日→11月11日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
コスモポリタン・オブ・ラスベガス
チェルシー・ボールルーム


IBF世界ライトヘビー級挑戦者決定戦

IBF世界ライトヘビー級2位:アルツール・ベテルビエフ(ロシア出身・カナダ)
戦績:11戦11勝11KO無敗
備考:アマチュア時代にセルゲイ・コバレフを破ったことで知られる。

VS

IBF世界ライトヘビー級3位:エンリコ・コーリング(ドイツ)
戦績:24戦23勝6KO1敗
備考:1敗はミルコ・リッチに敗れたもの。


カテゴリ:
7月29日
カナダ ケベック州ケベック


IBF世界ライトヘビー級挑戦者決定戦

IBF世界ライトヘビー級2位:アルツール・ベテルビエフ(ロシア出身・カナダ)
戦績:11戦11勝11KO無敗
備考:アマチュア時代にセルゲイ・コバレフを破ったことで知られる。

VS

IBF世界ライトヘビー級4位:エンリコ・コーリング(ドイツ)
戦績:24戦23勝6KO1敗
備考:1敗はミルコ・リッチに敗れたもの。

クリス・ユーバンク・ジュニアvsアルツール・アブラハム

カテゴリ:
7月15日
英国 ロンドン
ウェンブリーアリーナ


IBOスーパーミドル級タイトルマッチ
※この試合の勝者がワールドボクシングスーパーシリーズに進出する

元WBA世界ミドル級暫定王者
この試合が初防衛戦
IBOスーパーミドル級王者
WBC世界スーパーミドル級4位:クリス・ユーバンク・ジュニア(英国)
戦績:25戦24勝19KO1敗
備考:1敗はビリー・ジョー・サンダースとの英国ミドル級最強決定戦(当時)に敗れたもの。
父親は元世界王者のクリス・ユーバンク

VS

元IBF世界ミドル級王者
前WBO世界スーパーミドル級王者
WBO世界スーパーミドル級1位:アルツール・アブラハム(アルメニア出身・ドイツ)
戦績:51戦46勝30KO5敗

ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ、スーパーミドル級のカードは下の画像を参照。
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カテゴリ:
7月8日
オーストラリア ニューサウスウェールズ
フラタニティクラブ


WBCアジアコンチネンタルスーパーミドル級王座決定戦
※前王者はライアン・ブリーズ

元OPBF東洋太平洋ミドル級王者
4度目の世界挑戦で王座を獲得した元WBC世界スーパーミドル級王者
この試合が2年ぶりの復帰戦:サキオ・ビカ(カメルーン出身・オーストラリア)
戦績:42戦32勝21KO7敗3分
備考:7敗はサム・ソリマンジョー・カルザゲルシアン・ビュテジャン・ポール・メンディアンドレ・ウォードアンソニー・ディレルアドニス・スティーブンソンに敗れたもの。メンディ以外は世界王者経験者。
日本でも荒木慶大と2度対戦して2度ともKO・TKO勝ち。
日本ミドル級王座を9度防衛した鈴木悟を破って勢いに乗る荒木が敗れたことで、東洋以上のミドル級のレベルを痛感したものだった。

余談1:鈴木悟も荒木に敗れた後にサム・ソリマンに敗れ、荒木同様に東洋以上のミドル級のレベルに跳ね返されている。

余談2:ボクシングを引退した鈴木悟はその後K−1やシュートボクシングに転向し、K−1では魔裟斗らと対戦、シュートボクシングではアンディ・サワーと対戦、日本王座を獲得するなどした。

VS

元オーストラリア西部ライトヘビー級王者:ルーク・シャープ(オーストラリア)
戦績:22戦14勝6KO5敗3分
備考:ピーター・クイリンと戦ったマイケル・ゼラファや、セルゲイ・コバレフと戦った ブレイク・カパレロに敗れている。


カテゴリ:
7月14日
オーストラリア ビクトリア州
メルボルンパビリオン


WBAオセアニアライトヘビー級王座決定戦

元OPBF東洋太平洋ライトヘビー級暫定王者
元PABAライトヘビー級王者
元PABAスーパーミドル級王者
PABA2階級制覇王者:ブレイク・カパレロ(オーストラリア)
戦績:27戦24勝8KO3敗
備考:セルゲイ・コバレフアンドレ・ディレルと対戦、いずれも先制のダウンを奪った後に敗れている。

VS

ドミトリィ・スコースキー(カザフスタン出身・ロシア)
戦績:28戦23勝16KO5敗
備考:2度の世界挑戦経験を持ち、ユルゲン・ブレーマーアドニス・スティーブンソンに敗れている。


カテゴリ:
6月17日
ドイツ ヘッセン州ヴェッツラー
リッタルアリーナ 


WBA世界スーパーミドル級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーミドル級レギュラー王者:タイロン・ジーゲ(ドイツ)
戦績:21戦20勝11KO無敗1分
備考:スーパー王座にはジョージ・グローブスが就いている。

VS

この試合が3度目の世界王座挑戦
WBA世界スーパーミドル級5位:ポール・スミス(英国)
戦績:44戦38勝22KO6敗
備考:6敗はジェームス・デゲール、グローブス、アルツール・アブラハムアンドレ・ウォードらに敗れたもの

カテゴリ:
7月15日
アメリカ カリフォルニア州イングルウッド
ザ・フォーラム


WBCインターナショナルライトヘビー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBCインターナショナルライトヘビー級王者
WBC世界ライトヘビー級3位:ジョー・スミス・ジュニア(アメリカ)
戦績:24戦23勝19KO1敗
備考:アンドゼイ・フォンファラを初回TKO、前回の試合ではバーナード・ホプキンスに引導を渡して台頭。
1敗はエディ・カミネロに敗れたもの。

VS

WBC世界ライトヘビー級8位
WBA世界ライトヘビー級4位:サリバン・バレラ(キューバ出身・アメリカ)
戦績:20戦19勝14KO1敗
備考:1敗はアンドレ・ウォードに敗れたもの。

カテゴリ:
5月27日9月9日
アメリカ ミシガン州


WBC世界スーパーミドル級王座決定戦
※前王者はバドゥ・ジャック

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界スーパーミドル級1位:カラム・スミス(英国)
戦績:22戦22勝17KO無敗
備考:スミス4兄弟の末弟。
4兄弟は上から順に
ポール・スミスジェームス・デゲールジョージ・グローブスアルツール・アブラハムアンドレ・ウォードと対戦)
ステフェン・スミスリー・セルビーホセ・ペドラサジェイソン・ソーサと対戦)
リアム・スミスサウル・カネロ・アルバレスと対戦)
カラム・スミス
と、盛り上がる英国ボクシング界の象徴とも言える4兄弟である。

VS

元WBC世界スーパーミドル級王者
WBC世界スーパーミドル級2位:アンソニー・ディレル(アメリカ)
戦績:32戦30勝24KO1敗1分
備考:1敗はバドゥ・ジャックにWBC王座を奪われたもの。
アンドレ・ディレルは兄。


カテゴリ:
6月17日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ リゾート&カジノ


①WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級タイトルマッチ

アテネ五輪ライトヘビー級金メダリスト
元WBA・WBC統一世界スーパーミドル級王者
スーパーミドル級トーナメント「スーパー6」優勝
この試合が初防衛戦
WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級王者:アンドレ・ウォード(アメリカ)
戦績:31戦31勝15KO無敗
備考:前回のコバレフとの初戦は論議を呼ぶ判定勝ち(公式採点は3者とも114ー113の3ー0でウォードの勝利、筆者の採点では116ー111でコバレフ勝利)、そのために今回直接の再戦となった。

VS

前WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級王者:セルゲイ・コバレフ(ロシア)
戦績:32戦30勝26KO1敗1分
備考:1引き分けはグローバー・ヤングと引き分けたもの。



②WBA世界スーパーバンタム級王座統一戦

2000年シドニー・2004年アテネ二大会連続バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者
この試合が通算10度目の防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:17戦17勝11KO無敗
備考:リコ・ラモスジョセフ・アグベコなどの世界王者経験者を下し、当時のWBO王者ノニト・ドネアとの統一戦にも勝利。
現在のWBAレギュラー王者は先日、王座を獲得した久保隼

VS

この試合が3度目の暫定王座防衛戦にして統一戦
WBA世界スーパーバンタム級暫定王者:モイセス・フローレス(メキシコ)
戦績:26戦25勝17KO無敗1無効試合
備考:マリオ・マシアスオスカル・エスカンドンパウルス・アンブンダに勝利。
レギュラー王者の久保も含めてWBAスーパーバンタム級の王者3人は全員が無敗ということになる。

4月22日
ドイツ


スーパーミドル級12回戦

元IBF世界ミドル級王者
前WBO世界スーパーミドル級王者
WBO世界スーパーミドル級2位:アルツール・アブラハム(アルメニア/ドイツ)
戦績:50戦45勝30KO5敗
備考:5敗はアンドレ・ディレルカール・フロッチアンドレ・ウォード(この3人にはスーパーミドル級トーナメント『スーパー6』の中で敗れた)、ロバート・スティーグリッツヒルベルト・ラミレスに敗れたもの

VS

WBO世界スーパーミドル級3位:ロビン・クラスニキ(コソボ/ドイツ)
戦績:50戦46勝17KO4敗
備考:4敗のうち2敗はキャリア初期に喫したもの。あとの2敗はライトヘビー級の世界戦でネイサン・クレバリーユルゲン・ブレーマーに敗れたもの

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