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タグ:ウラジミール・クリチコ

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3月31日
英国 ウェールズ カーディフ
プリンシパリティスタジアム


IBF・WBA・WBO世界ヘビー級王座統一戦

2012年ロンドン五輪スーパーヘビー級金メダリスト
この試合がIBF5度目、WBA王座は2度目の防衛戦
IBF・WBAスーパー統一世界ヘビー級王者:アンソニー・ジョシュア(英国)
戦績:20戦20勝20KO無敗
備考:ウラジミール・クリチコに引導を渡してWBAスーパー王座も吸収した。
WBAレギュラー王座には「ビタリ・クリチコのラストファイトの相手」であるマヌエル・チャーがいる

VS

元OPBF東洋太平洋ヘビー級王者
この試合が3度目の防衛戦
WBO世界ヘビー級王者:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)
戦績:24戦24勝18KO無敗

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12月15日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


WBOインターナショナルヘビー級タイトルマッチ

アテネ五輪スーパーヘビー級金メダリスト
元WBA世界ヘビー級レギュラー王者
この試合が初防衛戦
WBOインターナショナルヘビー級王者
WBO世界ヘビー級7位:アレクサンデル・ポベトキン(ロシア)
戦績:33戦32勝23KO1敗
備考:1敗はウラジミール・クリチコに敗れたもの。

VS

WBO欧州ヘビー級王者
WBO世界ヘビー級2位:クリスチャン・ハマー(ルーマニア出身・ドイツ)
戦績:26戦22勝12KO4敗
備考:直近の黒星はタイソン・フューリーに敗れたもの。


カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


ヘビー級8回戦

元USBA全米ヘビー級王者:ブライアント・ジェニングス(アメリカ)
戦績:22戦20勝11KO2敗
備考:2敗はウラジミール・クリチコルイス・オルティスに敗れたもの。

VS

アメリカ・ヘビー級:ドン・ヘインズワース(アメリカ)
戦績:15戦13勝11KO1敗1分
備考:1敗はロバート・ダントンに敗れたもの。その後、再戦してTKO勝ちでリベンジしている。

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11月11日
アメリカ ニューヨーク
ナッソーコロシアム


ヘビー級10回戦

WBA世界ヘビー級7位
WBO世界ヘビー級5位
IBF世界ヘビー級5位:ジャレル・ミラー(アメリカ)
戦績:20戦19勝17KO無敗1分
備考:2007年ニューヨーク州のゴールデングローブの決勝に進出した経験を持つ。
キックボクサー時代にはミルコ・クロコップと2度対戦し、ヘンゾ・グレイシーの門下でもあったなど2000年代の格闘技ファンからすると幻想が膨らむ経歴の持ち主である。

VS

IBF世界ヘビー級10位
WBC世界ヘビー級6位:マリウス・ワフ(ポーランド)
戦績:35戦33勝17KO2敗
備考:2敗はウラジミール・クリチコアレクサンデル・ポベトキンに敗れたもの。
ウラジミールの兄、ビタリ・クリチコキックボクサーとして活動していた時期があり、ポベトキンもキックボクシングのヨーロッパ王者で、ボクシングでのプロデビュー以前には当時のK-1が獲得のために食指を伸ばしていたと言う噂もあった。

10月28日
ウェールズ カーディフ
プリンシパリティスタジアム


IBF・WBA統一世界ヘビー級タイトルマッチ

2012年ロンドン五輪スーパーヘビー級金メダリスト
この試合がIBF4度目、WBA王座は初防衛戦
IBF・WBAスーパー統一世界ヘビー級王者:アンソニー・ジョシュア(英国)
戦績:19戦19勝19KO無敗
備考:前回、元3団体統一世界ヘビー級王者のウラジミール・クリチコとの死闘を制してWBAスーパー王座も獲得。クリチコはこの試合を最後に引退した。

VS

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界ヘビー級3位:カルロス・タカム(カメルーン出身・フランス)
戦績:39戦35勝27KO3敗1分
備考:3敗はグレゴリー・トニーアレクサンデル・ポベトキンジョセフ・パーカーに敗れたもの。


当初は、クブラト・プーレフが挑戦者の予定だったが、負傷によりタカムに変更となった。


カテゴリ:
10月28日
ウェールズ カーディフ
ミレニアムスタジアム


IBF・WBA統一世界ヘビー級タイトルマッチ

2012年ロンドン五輪スーパーヘビー級金メダリスト
この試合がIBF4度目、WBA王座は初防衛戦
IBF・WBAスーパー統一世界ヘビー級王者:アンソニー・ジョシュア(英国)
戦績:19戦19勝19KO無敗
備考:前回、元3団体統一世界ヘビー級王者のウラジミール・クリチコとの死闘を制してWBAスーパー王座も獲得。クリチコはこの試合を最後に引退した。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
IBF世界ヘビー級2位:クブラト・プーレフ(ブルガリア)
戦績:26戦25勝13KO1敗
備考:1敗は世界王座初挑戦でウラジミール・クリチコに敗れたもの

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6月3日
アメリカ フロリダ州ハリウッド
セミノール・ハード・ロック・ホテル&カジノ


WBA世界ヘビー級レギュラー王座決定戦
※スーパー王者は、IBF王者でもあるアンソニー・ジョシュア

元WBO世界ヘビー級王者
WBA世界ヘビー級4位:シャノン・ブリッグス(アメリカ)
戦績:68戦60勝53KO6敗1分
備考:世界王座を獲得する前にはK-1にも参戦しトム・エリクソンに1ラウンドKO勝ち。

VS

この試合が4度目の世界王座挑戦となる
WBA世界ヘビー級5位:フレス・オケンド(プエルトリコ出身・アメリカ)
戦績:45戦37勝24KO8敗
備考:過去3度の世界挑戦はクリス・バードジョン・ルイスルスラン・チャガエフに敗れた。
2010年にはオリバー・マッコールにも敗れている。

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5月6日
ニュージーランド オークランド


WBO世界ヘビー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBO世界ヘビー級王者:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)
戦績:22戦22勝18KO無敗
備考:前回の試合でアンディ・ルイスとの無敗同士の王座決定戦に2-0の判定勝ち、王座を獲得した。
日本で藤本京太郎を倒したソロモン・ハウモノにも勝利。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界ヘビー級2位:ヒューイ・フューリー(英国)
戦績:20戦20勝10KO無敗
備考:タイソン・フューリーとは従兄弟である。
ジョージ・アリアスドミニク・グインを破っている

カテゴリ:
4月29日
英国・ロンドン
ウェンブリー・スタジアム

※この日はメインイベントにアンソニー・ジョシュアvsウラジミール・クリチコ


ライト級12回戦

元WBA世界ライト級暫定王者
WBA世界スーパーライト級6位:ダーレイ・ペレス(コロンビア)
戦績:37戦33勝21KO2敗2分
備考:2敗はユリオルキス・ガンボア(2004年アテネ五輪フライ級金メダリスト)とアンソニー・クロラに世界戦で敗れたもの

VS

2012年ロンドン五輪バンタム級金メダリスト
WBCライト級シルバー王者
WBA世界ライト級8位
WBC世界ライト級2位:ルーク・キャンベル(英国)
戦績:17戦16勝13KO1敗
備考:1敗はイヴァン・メンディに敗れたもの。2012年のロンドン五輪では準決勝で清水聡を破った


カテゴリ:
4月29日
英国・ロンドン
ウェンブリー・スタジアム

※この日のメインイベントはアンソニー・ジョシュアvsウラジミール・クリチコ

WBAインターナショナルフェザー級タイトルマッチ

元WBA世界スーパーバンタム級王者
この試合が初防衛戦
WBAインターナショナルフェザー級王者
WBA世界フェザー級7位:スコット・クイッグ(英国)
戦績:35戦32勝24KO1敗2分
備考:1敗はカール・フランプトンとのWBA・IBF世界スーパーバンタム級王座統一戦に敗れたもの

VS

元WBCインターナショナルフェザー級王者
IBFインターコンチネンタルフェザー級王者
IBF世界フェザー級6位:ビオレル・シミオン(ルーマニア)
戦績:22戦21勝9KO1敗
備考:1敗は現IBF世界フェザー級王者のリー・セルビーにWBCインターナショナルフェザー級王座を奪われたもの


カテゴリ:
4月1日
ドイツ ノルトライン・ヴェストファーレン州ドルトムント
ヴェストファーレン・ホール


WBC世界クルーザー級暫定王座決定戦
※王者のトニー・ベリューがヘビー級でデビッド・ヘイと試合を行うため。

WBC世界クルーザー級1位:マイリス・ブレイディス(ラトビア)
戦績:21戦21勝18KO無敗
備考:ヘビー級契約でマヌエル・チャーと戦って5ラウンドKO勝ちしている

VS

元WBO世界クルーザー級王者
WBC世界クルーザー級2位:マルコ・フック(セルビア/ドイツ)
戦績:44戦41勝27KO3敗
備考:3敗はスティーブ・カニンガムアレクサンデル・ポベトキンクジストフ・グロワッキに敗れたもの。いずれも世界タイトルマッチでの敗北。
宿敵オラ・アフォラビとは4度戦い3勝1分

カテゴリ:
2017年4月29日
英国・ロンドン
ウェンブリー・スタジアム

IBF世界ヘビー級タイトルマッチ&WBA世界ヘビー級スーパー王座決定戦

ロンドン五輪スーパーヘビー級金メダリスト
この試合が3度目の防衛戦
IBF世界ヘビー級王者:アンソニー・ジョシュア(英国)
戦績:18戦18勝18KO無敗

VS

元WBO世界ヘビー級王者
元IBF・WBO・WBA3団体統一世界ヘビー級王者:ウラジミール・クリチコ(ウクライナ)
戦績:68戦64勝53KO4敗
備考:4敗はロス・ピュリッティコーリー・サンダースレイモン・ブリュースタータイソン・フューリーに敗れたもの。
このうち、ピュリッティとサンダースは兄・ビタリが仇討ちしていて、ブリュースターには自分でリベンジしている。
また、ビタリからWBO王座を奪ったクリス・バードを倒して最初の世界王座を獲得している。



カテゴリ:
2017年3月4日
英国・ロンドン
O2アリーナ


ヘビー級12回戦

元WBA・WBC・WBO統一世界クルーザー級王者
元WBA世界ヘビー級王者
WBO世界ヘビー級4位
IBF世界ヘビー級3位:デビッド・ヘイ(英国)
戦績:30戦28勝26KO2敗
備考:2敗はカール・トンプソンウラジミール・クリチコに敗れたもの。

VS

WBC世界クルーザー級王者:トニー・ベリュー(英国)
戦績:31戦28勝18KO2敗1分
備考:2敗はネイサン・クレバリーアドニス・スティーブンソンに敗れたもの。


カテゴリ:
12月10日
英国・ランカシャー州マンチェスター
マンチェスターアリーナ

前WBA世界ヘビー級暫定王者(剥奪)
WBA世界ヘビー級1位:ルイス・オルティス(キューバ)
戦績:28戦26勝22KO無敗2無効試合
備考:一部ファンの間では彼こそが今のヘビー級で最強なのではないかという説もある影の実力者。

VS

この試合が再起戦となる英国ヘビー級:デビッド・アレン(英国)
戦績:11戦9勝6KO1敗1分
備考:1敗は前回の試合でディリアン・ホワイトに敗れたもの

この日は
アンソニー・ジョシュアvsエリック・モリナ
ルイス・コンセプションvsカリド・ヤファイ
ディリアン・ホワイトvsデレック・チソラ
スコット・クイッグ再起戦なども予定されている。

個人的にはアンソニー・ジョシュアはウラジミール・クリチコと戦うのが既定路線のようなので
ホワイトvsチソラの勝者とオルティスの対戦がジョシュアvsウラジミールのセミファイナルで行われることを期待したい。

カテゴリ:
12月3日
ブルガリア・ソフィア
アルミーク・アリーナ


WBAインターコンチネンタル・ヘビー級王座決定戦

元WBC世界ヘビー級王者:サミュエル・ピーター(ナイジェリア)
戦績:41戦36勝29KO5敗
備考:5敗のうち3敗はビタリウラジミールのクリチコ兄弟に敗れたもの。ビタリに1度、ウラジミールに2度。
ちなみに、ビタリは現在ウクライナの首都キエフの市長。

VS

WBC世界ヘビー級3位:クブラト・プーレフ(ブルガリア)
戦績:24戦23勝12KO1敗
備考:1敗はウラジミール・クリチコに敗れたもの。


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