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タグ:エイドリアン・ブローナー

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11月4日
アメリカ ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター

ウェルター級10回戦

元IBF世界ウェルター級王者
WBC世界ウェルター級1位:ショーン・ポーター(アメリカ)
戦績:30戦27勝17KO2敗1分
備考:2敗はケル・ブルックキース・サーマンに敗れたもの。

VS

WBC世界スーパーライト級14位:アドリアン・グラナドス(メキシコ)
戦績:25戦18勝12KO5敗2分
備考:岳たかはしアミール・イマムエイドリアン・ブローナーなど幅広い対戦経験を持つ。


カテゴリ:
7月29日
アメリカ 会場未定


スーパーライト級12回戦

元WBO世界フェザー級王者
元WBO世界スーパーフェザー級王者
前WBC世界ライト級王者
3階級制覇王者:ミゲール・マイキー・ガルシア(アメリカ)
戦績:36戦36勝30KO無敗

VS

元WBO世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
元WBA世界ウェルター級王者
元WBA世界スーパーライト級王者
4階級制覇王者:エイドリアン・ブローナー(アメリカ)
戦績:36戦33勝24KO2敗1無効試合
備考:2敗はマルコス・マイダナショーン・ポーターに敗れたもの




カテゴリ:
5月27日
英国 ヨークシャー州シェフィールド
ブラモール・レーン・フットボール・スタジアム(野外)



IBF世界ウェルター級タイトルマッチ

この試合が再起戦にして4度目の防衛戦
IBF世界ウェルター級王者:ケル・ブルック(英国)
戦績:37戦36勝25KO1敗
備考:1敗は前回の試合で2階級上のミドル級王者ゲンナディ・ゴロフキンに挑戦し、敗れたもの。
ショーン・ポーターから王座を奪うなどの実績を持ち、ウェルター級では無敗。

VS

この試合が満を持しての世界王座初挑戦となる指名挑戦者
IBF世界ウェルター級1位:エロール・スペンス・ジュニア(アメリカ)
戦績:21戦21勝18KO無敗
備考:マニー・パッキャオを相手に12ラウンド判定に持ち込んだクリス・アルジェリに5ラウンドTKO勝ち
キース・サーマンに判定で敗れたレオナルド・ブンドゥに6ラウンドKO勝ち
他にもスパーリングでフロイド・メイウェザーエイドリアン・ブローナーを圧倒したという噂もある。
ファンの間では「ポストメイウェザー」の最有力候補とされる


カテゴリ:
5月6日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
Tモバイルアリーナ


ウェルター級10回戦

この試合が19ヶ月ぶりの復帰戦となる
元WBC世界スーパーライト級暫定王者:ルーカス・マティセ(アルゼンチン)
戦績:42戦37勝34KO4敗1分
備考:ビビアン・ハリスデマーカス・コーリーウンベルト・ソトレイモント・ピーターソンルスラン・プロボドニコフといった世界王者経験者を破っている。
4敗はザブ・ジュダーデボン・アレキサンダーダニー・ガルシアビクトル・ポストルに敗れたもの。いずれも世界王者経験者。


VS

アメリカ スーパーライト級:エマヌエル・テイラー(アメリカ)
戦績:24戦20勝14KO4敗
備考:4敗はプレニス・ブリューワクリス・アルジェリエイドリアン・ブローナーアントニオ・オロスコに敗れたもの

カテゴリ:
2月11日
メキシコ
グスタボ・ディアス・オルダス市営体育館
グスタボ・ディアス・オルダスは第49代メキシコ大統領。


スーパーライト級10回戦

元WBC世界ライト級王者:アントニオ・デマルコ(メキシコ)
戦績:38戦31勝23KO6敗1分
備考:6敗はアンソニー・バスケスエドウィン・バレロエイドリアン・ブローナージェシー・バルガスランセス・バルテレミオマール・フィゲロアに敗れたもの。
ホルヘ・リナレスの3階級制覇初挑戦を阻んだことで日本でも知られる。

VS

元WBCインターコンチネンタルスーパーライト級ユース王者:ルイス・ソリス(メキシコ)
戦績:31戦20勝17KO7敗4分
備考:7敗はエデュアルド・リベラスティーブ・ジャモエホセ・ローマンミゲール・アンヘル・フエルタジョバンニ・サンティリャンホセ・フェリックス・ジュニアライアン・カールに敗れたもの。




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カテゴリ:
2月18日
アメリカ オハイオ州 シンシナティ
シンタスセンター

※この日はメイン格でエイドリアン・ブローナーvsアドリアン・グラナドスが行われる


ライトヘビー級10回戦

IBF世界ライトヘビー級6位:マーカス・ブラウン(アメリカ)
戦績:18戦18勝13KO無敗

VS

WBC世界ライトヘビー級12位:トーマス・ウィリアムス(アメリカ)
戦績:22戦20勝14KO2敗
備考:2敗はガブリエル・カンピーリョアドニス・スティーブンソンに敗れたもの。

カテゴリ:
2017年2月11日→日時未定
アメリカ
会場未定


WBC世界スーパーウェルター級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBC世界スーパーウェルター級王者:ジャーメル・チャーロ(アメリカ)
戦績:28戦28勝13KO無敗
備考:この王座はジョン・ジャクソンとの王座決定戦に8ラウンドKO勝利して手に入れた。
IBF王者のジャーモル・チャーロは双子の兄。
チャールズ・ベラミーとも対戦している。

VS

この試合が世界王座初挑戦の指名挑戦者
WBC世界スーパーウェルター級1位:チャールズ・ハトレイ(アメリカ)
戦績:28戦26勝18KO1敗1分
備考:前戦で元世界王者のアンソニー・マンディンを下している。
ホセ・シバタ・フローレスにも勝利している。



カテゴリ:
2017年2月11日2月18日
アメリカ オハイオ州 シンシナティ
シンタスセンター


WBC世界フェザー級王座統一戦

この試合が2度目の防衛戦
WBC世界フェザー級正規王者:ゲイリー・ラッセル(アメリカ)
戦績:28戦27勝16KO1敗
備考:この王座は日本でもおなじみのジョニー・ゴンサレスを4ラウンドTKOで下して手に入れたもの。
1敗はワシル・ロマチェンコとのWBO世界フェザー級王座決定戦に敗れたもの。

VS

この試合が初防衛戦
WBC世界フェザー級暫定王者:オスカル・エスカンドン(メキシコ)
戦績:27戦25勝17KO2敗
備考:この暫定王座はロビンソン・カステリャノスを7ラウンドKOで下して手に入れたもの。
2敗はネオマル・セルメニョモイセス・フローレスに、ともに2-1で敗れたもの


カテゴリ:
2017年2月11日2月18日
アメリカ オハイオ州 シンシナティ
シンタスセンター

スーパ-ライト級12回戦

元WBO世界スーパーフェザー級王者(体重超過で剥奪)
元WBC世界ライト級王者
元WBA世界ウェルター級王者
前WBA世界スーパーライト級王者(体重超過で剥奪)
元4階級制覇王者:エイドリアン・ブローナー(アメリカ)
戦績:35戦32勝24KO2敗1無効試合
備考:2敗はマルコス・マイダナショーン・ポーターに敗れたもの

vs

WBC世界スーパーライト級5位
WBA世界スーパーライト級3位:アドリアン・グラナドス(メキシコ)
戦績:24戦18勝12KO4敗2分
備考:アミール・イマムに初黒星をつけて台頭してきた。


カテゴリ:
10月3日
アメリカ・カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター

WBA世界スーパーライト級レギュラー王座決定戦
※暫定王者、兼1位はホセ・ベナビデス

元WBO世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
元WBA世界ウェルター級王者
この試合で4階級制覇を狙う
WBA世界スーパーライト級2位:エイドリアン・ブローナー(アメリカ)
戦績:33戦30勝22KO2敗1無効試合
備考:2敗はマルコス・マイダナショーン・ポーターに敗れたもの

VS

元WBA世界スーパーライト級王者
WBA世界スーパーライト級5位:カビブ・アラクベルディエフ(ロシア)
戦績:20戦19勝9KO1敗
備考:1敗は前王者のジェシー・バルガスにWBA世界スーパーライト級王座を奪われた際のもの

カテゴリ:
6月20日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
MGMグランド

ウェルター級12回戦

元WBO世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
元WBA世界ウェルター級王者:エイドリアン・ブローナー(アメリカ)
戦績:32戦30勝22KO1敗1無効試合
備考:1敗はマルコス・マイダナにWBA世界ウェルター級王座を奪われた時のもの。

VS

前IBF世界ウェルター級王者:ショーン・ポーター(アメリカ)
戦績:27戦25勝16KO1敗1分
備考:1敗はケル・ブルックにIBF世界ウェルター級王座を奪われた時のもの

カテゴリ:
3月7日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
MGMグランド

WBA世界ウェルター級暫定タイトルマッチ

元NABO北米スーパーウェルター級王者
元WBOインターコンチネンタルウェルター級王者
この試合が4度目の防衛戦、未だ無敗の
WBA世界ウェルター級暫定王者
キース・サーマン(アメリカ)
戦績:25戦24勝21KO1無効試合
VS
元NABF北米フェザー級王者
元IBF世界フェザー級王者(エリック・エイケンから王座奪取)
元IBF世界スーパーフェザー級王者(マルコム・クラッセンから王座奪取)
元WBOインターコンチネンタルライト級王者
元WBA・WBO世界ライト級暫定王者(マイケル・カツィディスとの王座決定戦で獲得)
元WBC世界ウェルター級暫定王者(セルジュク・アイディンとの王座決定戦で獲得)
IBF世界ウェルター級8位
WBC世界ウェルター級2位
この試合で王座返り咲きを狙う4階級王者
ロバート・ゲレロ(アメリカ)
戦績:37戦32勝18KO2敗1分2無効試合。2敗はガマリエル・ディアスフロイド・メイウェザーに喫したもの。

亀海との激闘を制したゲレロに暫定ながら世界戦のチャンスが巡ってきた。
相手は売り出し中のボクサーパンチャー、サーマン。近い将来にスター選手になるであろう選手と4階級を制したベテランの対決はかなり興味深い顔合わせ。 
サーマンのスピード・強打と、ゲレロのスピード・テクニックの真っ向勝負。
NBCテレビの新番組のメインカードにふさわしい好カード。




同興行でブローナーvsジョン・モリナも行われる。

スーパーライト級12回戦

元WBCインターナショナルスーパーフェザー級ユース王者
元USNBCライト級王者
元WBOインターコンチネンタルスーパーフェザー級王者
元USNBCスーパーフェザー級王者
元WBO世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者(アントニオ・デマルコから王座を奪取)
元WBA世界ウェルター級王者(ポール・マリナッジから王座を奪取)
IBF世界スーパーライト級10位
WBC世界スーパーライト級4位
WBA世界スーパーライト級3位
WBAインターナショナルスーパーライト級王者
エイドリアン・ブローナー(アメリカ)
戦績:31戦29勝22KO1敗1無効試合。1敗はマルコス・マイダナに喫したもの
VS
元NABO北米ライト級王者
元USNBCライト級王者
この試合がルーカス・マティセ戦、ウンベルト・ソト戦での連敗からの再起戦
ジョン・モリナ(アメリカ)
戦績:32戦27勝22KO5敗。5敗はマーティン・オノリオ、デマルコ、 アンドレイ・クリモフ、マティセ、ソトに喫したもの。

スーパーライト級でのビッグマッチ、4階級制覇を狙うブローナーに、強打の難敵モリナが立ちはだかる。
近年、モリナという名前のタフな中堅が増えているが、このモリナはマティセをあと一歩のところまで追い詰めた実力者。



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