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タグ:オマール・ナルバエス

カテゴリ:
12月11日
東京 後楽園ホール


日本スーパーフライ級王座挑戦者決定戦
※王者は船井龍一

この試合が4度目の王座挑戦となる
日本スーパーフライ級1位:翁長吾央大橋
戦績:34戦28勝19KO3敗3分
備考:3敗は佐藤洋太帝里木下レネ・ダッケルに敗れたもの。

VS

第51回(2004年)全日本ライトフライ級新人王
1度の日本王座挑戦経験
4度の世界王座挑戦経験を持つ
元WBCインターナショナルフライ級シルバー王者
この試合が再起戦となる日本スーパーフライ級2位:久高寛之仲里
戦績:43戦25勝11KO17敗1分
備考:リングネームの名字部分の読みを「ひさたか」から「くだか」に変更。
4度の世界王座挑戦は坂田健史デンカオセーンウーゴ・カサレスオマール・ナルバエスに敗れて王座獲得ならず。


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7月28日
アメリカ フロリダ州キシミー
キシミー・シビック・センター


NABO北米スーパーフライ級王座決定戦
※前王者はセサール・セダ

元WBO南米スーパーフライ級王者
WBO世界スーパーフライ級15位:デビッド・カルモナ(メキシコ)
戦績:29戦20勝8KO4敗5分
備考:4敗のうち、3敗はオマール・ナルバエス井上尚弥カルロス・クアドラスに敗れたもの。

VS

元WBC南米スーパーフライ級王者
WBO世界スーパーフライ級12位:ホセ・マルティネス(プエルトリコ)
戦績:20戦19勝12KO無敗1分

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8月30日
東京 後楽園ホール


バンタム級戦

元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者
IBF世界スーパーフライ級8位:井上拓真(大橋)
戦績:8戦8勝2KO
備考:世界2階級制覇王者・井上尚弥を兄、日本ランカーの井上浩樹を従兄弟に持つ。
デビュー戦で後のWBO世界ミニマム級王者である福原辰弥に判定勝ち。
4戦目で世界王座挑戦経験のあるネストール・ナルバエスオマール・ナルバエスの弟)に判定勝ち。
5戦目でOPBF王座獲得。
9戦目で世界王座挑戦・・・のはずだったが右拳のけがで世界戦をキャンセルし、今回が復帰戦。

VS

第51回(2004年)全日本フライ級新人王
元WBCインターナショナルフライ級シルバー王者(当時のWBC1位パノムルンレックに敵地タイでKO勝ちして獲得)
日本スーパーフライ級9位:久高寛之(仲里)
戦績:42戦25勝11KO16敗1分
備考:坂田健史デンカオセーンウーゴ・カサレス、オマール・ナルバエスらを相手に、フライ級・スーパーフライ級で2度ずつ、計4度の世界王座挑戦経験を持つ。


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4月1日
東京 後楽園ホール


アテネ五輪ボクシング唯一の日本代表
元日本フライ級暫定王者
元日本フライ級王者
元WBC・リング誌認定世界フライ級王者:五十嵐俊幸(帝拳)
戦績:27戦23勝12KO2敗2分
備考:フライ級のレジェンドであったWBC・リング誌認定世界フライ級王者のポンサクレックをKOして両王座を獲得したソニー・ボーイ・ハロに2ー1の判定勝ちでWBC・リング誌認定世界フライ級王座を獲得。
初防衛戦でオマール・ナルバエスの弟であるネストール・ナルバエスに2-0の判定勝ちで防衛に成功。
2敗は後のWBA世界スーパーフライ級王者である清水智信との日本フライ級王座統一戦に敗れたものと、後の3階級制覇王者・八重樫東にWBC・リング誌認定世界フライ級王座を奪われ、飛び級の2階級制覇を達成された際のもの

VS

元IBOインターナショナルスーパーバンタム級王者:ミゲール・カルタヘナ(アメリカ)
戦績:18戦15勝6KO3敗
備考:3敗はティムール・シャイレソフエマヌエル・ロドリゲスリカルド・ロドリゲスに敗れたもの


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3月4日
アメリカ ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター
※メインイベントはキース・サーマンvsダニー・ガルシアのWBA・WBC世界ウェルター級王座統一戦。


IBF世界バンタム級挑戦者決定戦
※王者はリー・ハスキンス

元WBO世界フライ級王者(防衛16回)
前WBO世界スーパーフライ級王者(防衛11回)
IBF世界バンタム級3位:オマール・ナルバエス(アルゼンチン)
戦績:50戦46勝24KO2敗2分
備考:2敗はノニト・ドネア井上尚弥に敗れたもの。

VS

IBF世界バンタム級5位:エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)
戦績:15戦15勝10KO無敗
備考:前哨戦でアルベルト・ゲバラ山中慎介のWBC世界バンタム級王座5度目の防衛戦の相手。八重樫東を破ったペドロ・ゲバラの弟)に判定勝ち。




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3月18日
アメリカ・ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


スーパーフライ級10回戦

前WBC世界スーパーフライ級王者
WBC世界スーパーフライ級1位:カルロス・クアドラス(メキシコ)
戦績:37戦35勝27KO1敗1分
備考:1敗はローマン・ゴンサレスに敗れたもの。

VS

WBC世界スーパーフライ級14位
WBO世界スーパーフライ級11位:デビッド・カルモナ(メキシコ)
戦績:28戦20勝8KO3敗5分
備考:3敗はフェルナンド・クリエルオマール・ナルバエス井上尚弥に敗れたもの。


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カテゴリ:
前WBC世界フライ級王者:ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)
戦績:46戦46勝38KO
備考:元WBA世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級スーパー王者。
現WBC世界スーパーフライ級王者。


王座:空位


1位:ナワポーン・ソー・ルンビサイ(タイ)
戦績:36戦36勝28KO無敗
備考:3月4日、ファン・エルナンデスとWBC世界フライ級王座決定戦に臨む


2位:ファン・エルナンデス(メキシコ)
戦績:35戦33勝24KO2敗
備考:日本で井岡一翔のWBC世界ミニマム級王座に挑戦したことで知られる。ナワポーン戦はそれ以来の世界戦となる


3位:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
戦績:11戦11勝11KO無敗
備考:WBCフライ級ユース王者、OPBF東洋太平洋フライ級王者


4位:オスカル・カントゥ(アメリカ)
戦績:15戦14勝1KO1敗
備考:前戦でアストン・パリクテに敗れた。


5位:モハメド・ワジーム(パキスタン/韓国)
戦績:5戦5勝3KO無敗
備考:WBCフライ級シルバー王者。前戦でギエメル・マグラモとの無敗対決を制した。


6位:ファン・カルロス・レベコ(アルゼンチン)
戦績:40戦37勝19KO3敗
備考:元WBA世界ライトフライ級王者、前WBA世界フライ級王者。
3敗はシドニー五輪ライトフライ級金メダリストのブライム・アスロウムに敗れたものと、井岡一翔に2敗したもの


7位:ノックノイ・シットプラサート(タイ)
戦績:65戦61勝37KO4敗
備考:デビュー2戦目から5戦目にかけて4連敗。以降は連勝中。WBA2位。


8位:五十嵐俊幸(帝拳)
戦績:27戦23勝12KO2敗2分
備考:2004年アテネ五輪唯一のボクシング日本代表。元WBC世界フライ級王者。
2敗は清水智信と八重樫東と、ともに日本人世界王者経験者に敗れたもの。


9位:粉川拓也(宮田)
戦績:32戦28勝13KO4敗
備考:4度防衛中の日本フライ級王者。元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者。
ポンサクレックのWBC世界フライ級王座に挑戦。ヨドモンコンのWBA世界フライ級暫定王座に挑戦。


10位:ビンセント・レグランド(フランス)
戦績:24戦24勝14KO無敗
備考:2015年7月にアンドレア・サリッツ(全盛期のオマール・ナルバエスと2度戦って1敗1分)に6ラウンドTKO勝ち


11位:エドガル・ソーサ(メキシコ)
戦績:62戦52勝30KO10敗
備考:元WBC世界ライトフライ級王者。日本でも八重樫東との試合で知られる。


12位:マックウィリアムス・アローヨ(プエルトリコ)
戦績:19戦16勝14KO3敗
備考:3敗は岡田隆志アムナット、ローマン・ゴンサレスに敗れたもの


13位:キービン・ララ(ニカラグア)
戦績:22戦19勝6KO2敗1分
備考:2敗はデビュー戦でルイス・ルイスに敗れたものと、日本で井岡一翔に敗れたもの。


14位:ヨドモンコン・ポーセーンチップ(タイ)
戦績:47戦44勝29KO3敗
備考:江藤光喜のWBA世界フライ級暫定王座を奪い、粉川拓也を相手に1度の防衛に成功。
2度目の防衛戦でファン・カルロス・レベコとのWBA王座統一戦に敗れた。


15位:トーマス・マッソン(フランス)
戦績:19戦15勝4KO3敗1分


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王者:井岡一翔(井岡)
戦績:22戦21勝13KO1敗
備考:元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。
1敗は前IBF世界フライ級王者のアムナットに敗れたもの


1位:ヨドモンコン・ポーセーンチップ(タイ)
戦績:47戦44勝29KO3敗
備考:江藤光喜のWBA世界フライ級暫定王座を奪い、粉川拓也を相手に1度の防衛に成功。
2度目の防衛戦でファン・カルロス・レベコとのWBA王座統一戦に敗れた。


2位:ノックノイ・シットプラサート(タイ)
戦績:65戦61勝37KO4敗
備考:デビュー2戦目から5戦目にかけて4連敗。以降は連勝中。


3位:アーテム・ダラキアン(ウクライナ)
戦績:14戦14勝10KO無敗
備考:WBAコンチネンタルフライ級王者。2016年5月にシルビオ・オルティアーヌに8ラウンドTKO勝ち。


4位:ビンセント・レグランド(フランス)
戦績:24戦24勝14KO無敗
備考:2015年7月にアンドレア・サリッツ(全盛期のオマール・ナルバエスと2度戦って1敗1分)に6ラウンドTKO勝ち


5位:ナワポーン・ソー・ルンビサイ(タイ)
戦績:36戦36勝28KO無敗
備考:3月4日、ファン・エルナンデス(井岡のWBCミニマム級王座初防衛戦の相手)とWBC世界フライ級王座決定戦に臨む


6位:粉川拓也(宮田)
戦績:32戦28勝13KO4敗
備考:4度防衛中の日本フライ級王者。元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者。
ポンサクレックのWBC世界フライ級王座に挑戦。ヨドモンコンのWBA世界フライ級暫定王座に挑戦。


7位:ケビン・サッチェル(英国)
戦績:16戦16勝3KO無敗
備考:英国、英連邦、EBU欧州のフライ級王座をコレクションしてきている。


8位:スタンプ・キャットニワット(タイ)
戦績:16戦15勝6KO1敗
備考:前WBA世界フライ級暫定王者。
2016年12月31日、井岡一翔とのWBA王座統一戦に臨み、先制のダウンを奪うが7ラウンドTKO負け


9位:帝里木下(千里馬神戸)
戦績:27戦25勝8KO1敗1分
備考:元日本スーパーフライ級王者。
1敗はゾラニ・テテとのIBF世界スーパーフライ級王座決定戦に敗れたもの。
次戦でマックジョー・アローヨとIBF世界スーパーフライ級王座挑戦者決定戦を行う予定のため、なぜここに名前があるのかは不明。


10位:ファン・カルロス・レベコ(アルゼンチン)
戦績:40戦37勝19KO3敗
備考:元WBA世界ライトフライ級王者、前WBA世界フライ級王者。
3敗はシドニー五輪ライトフライ級金メダリストのブライム・アスロウムに敗れたものと、井岡一翔に2敗したもの


11位:グレゴリオ・レブロン(ドミニカ)
戦績:21戦17勝13KO4敗
備考:スタンプと2度にわたってタイでWBA世界フライ級暫定王座を争うが2度とも2-0の判定負け


12位:キービン・ララ(ニカラグア)
戦績:22戦19勝6KO2敗1分
備考:2敗はデビュー戦でルイス・ルイスに敗れたものと、日本で井岡一翔に敗れたもの。


13位:ヌランラ・ガムントゥイニ(南アフリカ)
戦績:13戦12勝8KO1敗
備考:1敗はシンピウェ・コンコに敗れたもの


14位:デーンナパ・キャットニワット(タイ)
戦績:14戦13勝8KO1敗
備考:1敗はデビュー戦で森崎正人(アポロ)に敗れたもの


15位:ケイバー・フェルナンデス(ベネズエラ)
戦績:11戦10勝5KO無敗1分
備考:1分はノヘル・アランブレットノエル・アランブレットではない)と引き分けたもの。





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井上尚弥の次期挑戦者は誰だ!?

カテゴリ:
WBO世界スーパーフライ級ランキング(2017年1月26日現在)

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王者:井上尚弥(大橋)
戦績:12戦12勝10KO無敗
備考:4度の防衛に成功中。


1位:レックス・ツォ(中国)
戦績:20戦20勝12KO無敗
備考:3月11日に向井寛史と試合が決まっている。


2位:ファン・エルナンデス(メキシコ)
戦績:35戦33勝24KO2敗
備考:井岡一翔のWBC世界ミニマム級王座初防衛戦の相手として知られる。
3月4日にナワポン・ソー・ルンビサイと、ローマン・ゴンサレスが返上したWBC世界フライ級王座を争う。


3位:ジェイミー・コンラン(英国)
戦績:18戦18勝11KO無敗
備考:2月18日に対戦相手は未決ながら試合を予定。
弟はマイケル・コンラン


4位:石田匠(井岡)
戦績:23戦23勝12KO無敗
備考:前日本スーパーフライ級王者で、WBAランクは1位。


5位:リカルド・ロドリゲス(メキシコ)
戦績:18戦15勝4KO3敗
備考:WBOラテンスーパーフライ級王者。
3敗のうち2敗はデビッド・カルモナに敗れたもの。KO負けの経験なし。
2月24日にカルロス・ナルバエスと対戦予定


6位:オーレドン・シッサマーチャイ(タイ)
戦績:65戦63勝25KO1敗1分
備考:元WBC世界ミニマム級王者。
井岡一翔にKO負けでWBC世界ミニマム級王座を奪われたのが唯一の黒星


7位:ヨアン・ボジェ(フランス)
戦績:45戦40勝24KO4敗1無効試合
備考:元フランスバンタム級王者。KO負けの経験なし


8位:フェリペ・オルクタ(メキシコ)
戦績:37戦33勝27KO4敗
備考:オマール・ナルバエスに2度挑むもいずれも2-1,2-0の判定負けで王座獲得ならず。


9位:カルロス・クアドラス(メキシコ)
戦績:37戦35勝27KO1敗1分
備考:前WBC世界スーパーフライ級王者。
1敗はローマン・ゴンサレスにWBC世界スーパーフライ級王座を奪われたもの。
3月18日にデビッド・カルモナと対戦予定。


10位:河野公平(ワタナベ)
戦績:43戦32勝13KO10敗1分
備考:元WBA世界スーパーフライ級王者。井上の4度目の防衛戦の相手をつとめた。


11位:デビッド・カルモナ(メキシコ)
戦績:28戦20勝8KO3敗5分
備考:井上尚弥にKOされなかった唯一の外国人ボクサー。
オマール・ナルバエスとも対戦した。
3月18日にカルロス・クアドラスと対戦予定。


12位:村中優(フラッシュ赤羽)
戦績:28戦25勝8KO2敗1分
備考:元日本フライ級王者。
4度の世界挑戦経験を持つ久高寛之に勝利。


13位:ホセ・マルチネス(プエルトリコ)
戦績:19戦18勝11KO無敗1分
備考:元WBC暫定、WBA暫定世界ミニマム級王者のファン・パラシオスに1ラウンドKO勝ちしている。


14位:川口勝太(堺東ミツキ)
戦績:28戦20勝8KO7敗1分
備考:WBOアジアパシフィックスーパーフライ級暫定王者


15位:アストン・パリクテ(フィリピン)
戦績:24戦22勝18KO2敗
備考:NABF北米&IBFインターコンチネンタルスーパーフライ級王者
高山勝成と戦ったベルギリオ・シルバーノに2勝している。



カテゴリ:
12月5日
後楽園ホール

53kg契約8回戦

元日本フライ級王者
WBO世界スーパーフライ級13位:村中優(フラッシュ赤羽)
戦績:27戦24勝8KO2敗1分
備考:日本フライ級王座は体重超過で剥奪された

VS

2004年全日本フライ級新人王・技能賞
元WBCインターナショナルフライ級シルバー王者:久高寛之(仲里)
戦績:40戦24勝10KO15敗1分
備考:4度の世界王座挑戦経験を持つ
坂田健史のWBA世界フライ級王座に挑戦
デンカオセーンのWBA世界フライ級王座に挑戦
ウーゴ・カサレスのWBA世界スーパーフライ級王座に挑戦
オマール・ナルバエスのWBO世界スーパーフライ級王座に挑戦



カテゴリ:
6月11日
アルゼンチン・チュブ州トレレウ
トレレウ市営体育館

IBFラテン・バンタム級タイトルマッチ

元WBO世界フライ級王者(防衛15回)
前WBO世界スーパーフライ級王者(防衛11回)
IBFラテン・バンタム級王者
WBO世界スーパーフライ級1位:オマール・ナルバエス(アルゼンチン)
戦績:49戦45勝24KO2敗2分
備考:2敗は5階級制覇王者のノニト・ドネアに12ラウンド判定負けしたものと
井上尚弥に2ラウンドKO負けしたもの。
世界王座通算防衛回数は26回に及ぶ。

VS

ベネズエラスーパーフライ級王者:ブレイロール・テラン(ベネズエラ)
戦績:29戦15勝8KO13敗1分
備考:2度の来日経験あり。中川勇太翁長吾央と対戦。


カテゴリ:
9月18日
アルゼンチン

WBOラテン・スーパーフライ級暫定王座決定戦

元WBO世界フライ級王者
前WBO世界スーパーフライ級王者
WBO世界スーパーフライ級5位:オマール・ナルバエス(アルゼンチン)
戦績:47戦43勝23KO2敗2分
備考:2敗はノニト・ドネア井上尚弥に敗れたもの

VS

IBF世界スーパーフライ級14位:ディエゴ・ルイス・リリアーノ(ドミニカ)
戦績:23戦16勝3KO6敗1分

カテゴリ:
7月4日(6月20日から日程変更)
メキシコ・チアパス

WBO世界スーパーフライ級暫定王座決定戦
(※正規王者は井上尚弥

この試合が世界王座初挑戦となる
WBO世界スーパーフライ級1位:ワーリト・パレナス(フィリピン)
戦績:30戦24勝21KO6敗
備考:かつて日本で「ウォーズ・カツマタ」というリングネームで試合をしていた事もある。日本での最後の試合ではオスカル・ブランケットに初回KO負け

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦となる
WBO世界スーパーフライ級2位:デビッド・カルモナ(メキシコ)
戦績:25戦19勝8KO2敗4分
備考:世界初挑戦はオマール・ナルバエスに7ラウンドTKO負け

カテゴリ:
8月1日
パナマ・パナマシティ
フィガリ・コンベンションセンター

フェザー級10回戦

元WBA世界バンタム級スーパー王者:アンセルモ・モレノ(パナマ)
戦績:39戦35勝12KO3敗1分

VS

元パラグアイバンタム級王者
元WBOラテンバンタム級王者:フェリシアーノ・ダリオ・アズアガ(パラグアイ)
戦績:114戦87勝70KO23敗2分1無効試合
備考:114戦のキャリアにはウーゴ・ソトセシリオ・サントスセルヒオ・メディナオマール・ナルバエスビリー・ディブシンピウェ・ノンクァイキコ・マルチネストマス・ロハスらとの対戦経験がある。


カテゴリ:
6月20日
メキシコ・メキシコシティ

WBO世界スーパーフライ級暫定王座決定戦
(※正規王者は井上尚弥

この試合が世界王座初挑戦となる
WBO世界スーパーフライ級1位:ワーリト・パレナス(フィリピン)
戦績:30戦24勝21KO6敗
備考:かつて日本で「ウォーズ・カツマタ」というリングネームで試合をしていた事もある。日本での最後の試合ではオスカル・ブランケットに初回KO負け

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦となる
WBO世界スーパーフライ級2位:デビッド・カルモナ(メキシコ)
戦績:25戦19勝8KO2敗4分
備考:世界初挑戦はオマール・ナルバエスに7ラウンドTKO負け

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