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タグ:オルランド・サリド

カテゴリ:
12月9日(日本時間12月10日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ ホテル&カジノ イベンツセンター


スーパーウェルター級10回戦

ハイメ・ムンギア(メキシコ)
戦績:25戦25勝21KO無敗

VS

スティーブン・マルチネス(アメリカ)
戦績:21戦18勝13KO3敗

カテゴリ:
12月9日(日本時間12月10日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ ホテル&カジノ イベンツセンター


WBC世界スーパーフェザー級暫定王座決定戦
※正規王者はミゲール・ベルチェルト

元メキシコ・ソノラ州スーパーバンタム級王者
元IBF世界フェザー級王者
元WBO世界フェザー級王者
元WBO世界スーパーフェザー級暫定王者
WBC世界スーパーフェザー級1位:オルランド・サリド(メキシコ)
戦績:62戦44勝31KO13敗4分1無効試合

VS

WBC世界スーパーフェザー級6位:ミゲール・ローマン(メキシコ)
戦績:69戦57勝44KO12敗
備考:2017年1月に三浦隆司とWBC世界スーパーフェザー級王座挑戦権を争い、12ラウンド逆転KO負け。


カテゴリ:
11月25日
アメリカ ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン・シアター

スーパーフェザー級12回戦

WBC世界スーパーフェザー級13位:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:26戦20勝15KO2敗4分
備考:前回、ワシル・ロマチェンコのWBO世界スーパーフェザー級王座に挑み、9ラウンド終了TKO負け。

VS

2004年アテネ五輪フライ級金メダリスト
元WBA・IBF統一世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級暫定王者
元WBA世界ライト級暫定王者:ユリオルキス・ガンボア(キューバ)
戦績:29戦27勝17KO2敗
備考:2敗はテレンス・クロフォードロビンソン・カステリャノスに敗れたもの。

カテゴリ:
12月9日(日本時間12月10日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ ホテル&カジノ イベンツセンター


IBF世界スーパーフェザー級王座決定戦
※前王者は体重超過で王座を剥奪されたゲルボンタ・デービス

第58回(2011年)全日本スーパーフェザー級新人王
前日本スーパーフェザー級王者
この試合が世界王座初挑戦
IBF世界スーパーフェザー級4位:尾川堅一(帝拳)
戦績:23戦22勝17KO1敗
備考:1敗は三好祐樹に敗れたものだが、再戦では1ラウンドTKO勝ちでリベンジしている。

VS

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界スーパーフェザー級5位
リング誌認定世界スーパーフェザー級7位:テビン・ファーマー(アメリカ)
戦績:30戦25勝5KO4敗1分
備考:最後の黒星は2012年にホセ・ペドラサに8ラウンドTKO負けしたもの。以降は18連勝中。

カテゴリ:
9月30日
プエルトリコ フンコス
コリセオ・ラファエル・G・アマルバート


スーパーフェザー級12回戦

元WBO世界スーパーバンタム級王者
元WBO世界フェザー級王者:ファン・マヌエル・ロペス(プエルトリコ)
戦績:40戦35勝32KO5敗
備考:5敗はオルランド・サリドに2度、ミゲール・マイキー・ガルシアフランシスコ・バルガスヘスス・クエジャールに敗れたもの。

VS

WBC中米カリブスーパーフェザー級王者:ジェイソン・ベレス(プエルトリコ)
戦績:30戦25勝17KO4敗1分
備考:エフゲニー・グラドビッチの持つIBF世界フェザー級王座に挑戦して引き分けも、その後4連敗して世界戦線から脱落している。


カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

2008年北京五輪フェザー級金メダリスト
2012年ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:10戦9勝7KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの

VS

2000年シドニー五輪バンタム級金メダリスト
2004年アテネ五輪バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者(元WBA・WBO統一世界スーパーバンタム級王者)
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:18戦17勝11KO無敗1無効試合

カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

2008年北京五輪フェザー級金メダリスト
2012年ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:10戦9勝7KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの

VS

2000年シドニー五輪バンタム級金メダリスト
2004年アテネ五輪バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者(元WBA・WBO統一世界スーパーバンタム級王者)
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:18戦17勝11KO無敗1無効試合

カテゴリ:
8月5日
アメリカ カリフォルニア州ロサンゼルス
ノキアシアター


元北京五輪フェザー級金メダリスト
元ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が3度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:9戦8勝6KO1敗
備考:1敗はプロデビュー2戦目でオルランド・サリドのWBO世界フェザー級王座に挑戦して敗れたもの。

VS

この試合が3度目の世界王座挑戦
WBO世界スーパーフェザー級10位:ミゲール・マリアガ(コロンビア)
戦績:27戦25勝21KO2敗
備考:2敗はニコラス・ウォータースオスカー・バルデスに敗れたもの。いずれも世界戦。


カテゴリ:
3月11日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
ターニングストーン リゾート&カジノ


ライト級10回戦

アテネ五輪フライ級金メダル
元WBA・IBF統一世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級暫定王者(当時の正規王者は内山高志
元WBA世界ライト級暫定王者(当時の正規王者はリカルド・アブリル
ユリオルキス・ガンボア(キューバ)
戦績:26戦25勝17KO1敗
備考:1敗はテレンス・クロフォードに敗れたもの。
全盛時にはジョナサン・バロスオルランド・サリドホルヘ・ソリスダニエル・ポンセ・デ・レオンマイケル・ファレナスダーレイ・ペレスらを下している。

VS

元WBCフェザー級シルバー王者:レネ・アルバラード(ニカラグア)
戦績:31戦24勝16KO7敗
備考:7敗はオルランド・リゾジェスレル・コラレスリカルド・ロッキー・フアレスエリック・ハンタージョセフ・ディアスアンドリュー・カンシオマヌエル・アビラに敗れたもの。
ロビンソン・カステリャノスジェイソン・ベレスには勝利。

カテゴリ:
4月8日
アメリカ メリーランド州オクソン・ヒル
MGMナショナルハーバー


WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ


前WBO世界フェザー級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:8戦7勝5KO1敗
備考:1敗はデビュー2戦目でオルランド・サリドに敗れたもの。


VS

WBA世界スーパーフェザー級レギュラー王者:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:25戦20勝15KO1敗4分
備考:1敗はトレシーン・ウィギンスに敗れたもの。
ハビエル・フォルトゥナをKOしてWBA世界スーパーフェザー級レギュラー王座を奪取
その前の試合ではニコラス・ウォータースと対戦し、幸運な引き分け。


カテゴリ:
・現王者

WBAスーパー王者:ジェスレル・コラレス(パナマ)
戦績:23戦21勝8KO1敗1無効試合
備考:1敗はジョナタン・アレナスに敗れたもの


WBAレギュラー王者:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:25戦20勝15KO1敗4分
備考:1敗はトレシーン・ウィギンスに敗れたもの。


WBC王者:ミゲール・ベルチェルト(メキシコ)
戦績:32戦31勝28KO1敗
備考:1敗はルイス・エデュアルド・フローレスに敗れたもの


IBF王者:ゲルボンタ・デービス(アメリカ)
戦績:17戦17勝16KO無敗
備考:世界前哨戦の相手はマリオ・マシアス


WBO王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:8戦7勝5KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの。



・前、元王者

前WBAスーパー王者、WBA5位:内山高志(ワタナベ)
戦績:27戦24勝20KO2敗1分
備考:11連続防衛の末、ジェスレル・コラレスに敗れ王座陥落、ダイレクトリマッチでも惜敗


前WBAレギュラー王者、WBA4位:ハビエル・フォルトゥナ(ドミニカ)
戦績:34戦31勝22KO1敗1分1無効試合
備考:ライト級に転向?


元WBA暫定王者、WBA1位:ブライアン・バスケス(コスタリカ)
戦績:37戦35勝19KO2敗
備考:2敗は内山とフォルトゥナに敗れたもの


前WBC王者:フランシスコ・バルガス(メキシコ)
戦績:26戦23勝17KO1敗2分
備考:ミゲール・ベルチェルトに11ラウンドTKO負けで王座陥落


元WBC王者、WBC1位:三浦隆司(帝拳)
戦績:36戦31勝24KO3敗2分
備考:ミゲール・ローマンとの挑戦者決定戦に勝利、ベルチェルトへの挑戦権を獲得した


前IBF王者:ホセ・ペドラサ(プエルトリコ)
戦績:23戦22勝12KO1敗
備考:ゲルボンタ・デービスに敗れ王座陥落


前WBO王者、WBO14位:ローマン・マルチネス(プエルトリコ)
戦績:35戦29勝17KO3敗3分
備考:3度この王座に就いた実力者。
3敗はリッキー・バーンズミゲール・マイキー・ガルシア、ワシル・ロマチェンコに敗れたもの。


元WBO暫定王者、WBO1位:オルランド・サリド(メキシコ)
戦績:61戦43勝30KO13敗4分
備考:元IBF、WBO世界フェザー級王者。


元IBF王者:マルコム・クラッセン(南アフリカ)
戦績:41戦33勝17KO6敗2分
備考:2度この王座に就いた。
最初の王座はムゾンケ・ファナ、2度目の王座はロバート・ゲレロに奪われた。



・他階級の元世界王者

元WBA世界フェザー級スーパー王者:ニコラス・ウォータース(ジャマイカ)
戦績:28戦26勝21KO1敗1分
備考:2階級制覇を狙って挑んだワシル・ロマチェンコ戦で完敗。
父親のジョブ・ウォータースも元プロボクサー。

元WBO世界バンタム級、元WBC世界フェザー級王者、WBC6位:ジョニー・ゴンサレス(メキシコ)
戦績:72戦62勝52KO10敗
備考:現WBCインターナショナル・スーパーフェザー級シルバー王者


元IBF世界フェザー級王者、IBF3位:ビリー・ディブ(オーストラリア)
戦績:47戦42勝24KO4敗1無効試合
備考:三浦隆司のWBC王座3度目の防衛戦で来日。3ラウンドにワンパンチKO負け。


元WBO世界スーパーバンタム級、フェザー級王者:ファン・マヌエル・ロペス(プエルトリコ)
戦績:40戦35勝32KO5敗
備考:スーパーフェザー級ではフランシスコ・バルガスに敗れ、世界への踏み台となった。


・地域王者

NABF北米王者、WBC4位:テビン・ファーマー(アメリカ)
戦績:29戦24勝5KO4敗1分
備考:元WBC王者のガマリエル・ディアスに判定勝ちしている。


前WBCインターナショナル・シルバー王者:エデン・ソンソナ(フィリピン)
戦績:43戦35勝12KO6敗2分
備考:スーパーフライ級で河野公平と戦った経験もある。無敗のホープアドリアン・エストレラを2RTKOして再浮上してきた


元WBOラテン王者:カルロス・ルイス(メキシコ)
戦績:19戦15勝5KO3敗1分
備考:長谷川穂積と対戦したことで日本でも知られる。
2016年12月16日にデイネル・ベリオに敗れた。


コロンビア王者:デイネル・ベリオ(コロンビア)
戦績:20戦19勝11KO無敗1分
備考:WBO上位ランカーだったカルロス・ルイスを喰って浮上。


OPBF東洋太平洋&WBOアジアパシフィック王者、WBO4位:伊藤雅雪(伴流)
戦績:22戦20勝9KO1敗1分


日本王者、IBF4位:尾川堅一(帝拳)
戦績:21戦20勝16KO1敗



カテゴリ:
11月26日
英国・カーディフ
モーターポイント・アリーナ

WBO世界ライト級タイトルマッチ

この試合が4度目の防衛戦
WBO世界ライト級王者:テリー・フラナガン(英国)
戦績:31戦31勝12KO無敗

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBO世界スーパーフェザー級4位:オルランド・クルス(プエルトリコ)
戦績:30戦25勝13KO4敗1分
備考:世界王座初挑戦はオルランド・サリドとのWBO世界フェザー級王座決定戦に7ラウンドKO負け。


カテゴリ:
12月17日(日本時間12月18日)
アメリカ・カリフォルニア州イングルウッド
ザ・フォーラム


WBC世界スーパーフェザー級暫定王座決定戦
※正規王者は三浦&サリドとの激闘のダメージで休養中のフランシスコ・バルガス

元日本スーパ-フェザー級王者
前WBC世界スーパーフェザー級王者
WBC世界スーパーフェザー級1位:三浦隆司(帝拳)
戦績:35戦30勝23KO3敗2分
備考:3敗は後のWBA世界ライト級王者の小堀佑介との日本タイトルマッチ
当時のWBA世界スーパーフェザー級王者の内山高志とのWBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ
そして昨年バルガスに敗れたもの。

VS

元IBF世界フェザー級王者
元WBO世界フェザー級王者
元WBO世界スーパーフェザー級暫定王者
WBC世界スーパーフェザー級3位:オルランド・サリド(メキシコ)
戦績:61戦43勝30KO13敗4分1無効試合
備考:主な対戦相手としては
ファン・マヌエル・マルケスロバート・ゲレロユリオルキス・ガンボアミゲール・ガルシアなど。
日本人の対戦相手としては山口賢一がいる


カテゴリ:
10月8日
プエルトリコ・サンファン
コリセオ・ロベルト・クレメンテ


フェザー級10回戦

元WBO世界スーパーバンタム級王者
元WBO世界フェザー級王者:ファン・マヌエル・ロペス(プエルトリコ)
戦績:39戦34勝31KO5敗
備考:5敗はオルランド・サリドに2度、ミゲール・ガルシアフランシスコ・バルガスヘスス・クエジャールにすべてKO負けしたもの。

VS

元WBO世界スーパーバンタム級王者:ウィルフレド・バスケス・ジュニア(プエルトリコ)
戦績:31戦24勝19KO6敗1分
備考:6敗はホルヘ・アルセノニト・ドネア石本康隆マルビン・ソンソナフェルナンド・バルガス(デラホーヤのライバルの方ではない)、ラファエル・リベラに敗れたもの。
また、父親は日本人キラー、対日本人無敗のウィルフレド・バスケス

カテゴリ:
6月4日(日本時間5日)
アメリカ・カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター

WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBC世界スーパーフェザー級王者:フランシスコ・バルガス(メキシコ)
戦績:24戦23勝17KO無敗1分
備考:この王座は三浦隆司から奪ったもの。
試合前にバルガスから禁止薬物クレンブテロールが検出されたが、その後のテストは無事にクリアしている。


VS

元IBF世界フェザー級王者(ユリオルキス・ガンボアとの統一戦に敗れて失う)
元WBO世界フェザー級王者(マイキー・ガルシアに王座を奪われる)
前WBO世界フェザー級王者(ワシル・ロマチェンコとの試合の際、体重超過で王座剥奪)
元WBO世界スーパーフェザー級暫定王者
WBC世界スーパーフェザー級3位:オルランド・サリド(メキシコ)
戦績:60戦43勝30KO13敗3分1無効試合
備考:1無効試合はロバート・ゲレロとのIBF世界フェザー級王座決定戦に勝利したものの、ドーピング検査でサリドからステロイドが検出されて無効試合となったもの。
世界王座初挑戦の相手はファン・マヌエル・マルケス


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