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タグ:キース・サーマン

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8月26日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
Tーモバイルアリーナ

※この日のメインイベントはフロイド・メイウェザーvsコナー・マクレガー

ウェルター級10回戦

元IBF世界ウェルター級王者
WBC世界ウェルター級1位:ショーン・ポーター(アメリカ)
戦績:30戦27勝17KO2敗1分
備考:2敗はケル・ブルックキース・サーマンに敗れたもの。

VS

元NABO北米スーパーライト級王者:トーマス・デュロルメ(フランス出身・プエルトリコ)
戦績:26戦24勝16KO2敗
備考:2敗はルイス・カルロス・アブレグテレンス・クロフォードに敗れたもの。

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7月15日
アメリカ ニューヨーク州ユニオンデール
ナッソー・コロシアム

ウェルター級10回戦

元IBF世界フェザー級王者
元IBF世界スーパーフェザー級王者
元WBA・WBO統一暫定ライト級王者
元WBC世界ウェルター級暫定王者
この試合が再起戦となる
世界タイトル4階級王者:ロバート・ゲレロ(アメリカ)
戦績:41戦33勝18KO5敗1分2無効試合
備考:5敗はガマリエル・ディアスフロイド・メイウェザーキース・サーマンダニー・ガルシアデビッド・ペラルタに敗れたもの。
2014年6月には亀海喜寛とも対戦。

VS

元WBC世界ライト級王者:オマール・フィゲロア(アメリカ)
戦績:27戦26勝18KO無敗1分
備考:2015年にリッキー・バーンズアントニオ・デマルコを連破してから長期ブランクに入っていた。
2013年7月に荒川仁人とWBC世界ライト級暫定王座決定戦を行い、勝利した。


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6月17日
アルゼンチン ブエノスアイレス
マイクロエスタディオ・ムンシパル


元WBA世界ウェルター級暫定王者
WBC世界スーパーウェルター級9位:ディエゴ・チャベス(アルゼンチン)
戦績:28戦25勝21KO2敗1分
備考:2敗はキース・サーマンブランドン・リオスに敗れたもの、1分はティモシー・ブラッドリーと引き分けたもの。


VS

元WBC中米カリブウェルター級王者:ジーン・カルロス・プラダ(ベネズエラ出身・アメリカ)
戦績:36戦32勝22KO3敗1分
備考:3敗はルイス・カルロス・アブレグジャック・クルカイカルロス・アダメスに敗れたもの。


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5月27日
英国 ヨークシャー州シェフィールド
ブラモール・レーン・フットボール・スタジアム(野外)



IBF世界ウェルター級タイトルマッチ

この試合が再起戦にして4度目の防衛戦
IBF世界ウェルター級王者:ケル・ブルック(英国)
戦績:37戦36勝25KO1敗
備考:1敗は前回の試合で2階級上のミドル級王者ゲンナディ・ゴロフキンに挑戦し、敗れたもの。
ショーン・ポーターから王座を奪うなどの実績を持ち、ウェルター級では無敗。

VS

この試合が満を持しての世界王座初挑戦となる指名挑戦者
IBF世界ウェルター級1位:エロール・スペンス・ジュニア(アメリカ)
戦績:21戦21勝18KO無敗
備考:マニー・パッキャオを相手に12ラウンド判定に持ち込んだクリス・アルジェリに5ラウンドTKO勝ち
キース・サーマンに判定で敗れたレオナルド・ブンドゥに6ラウンドKO勝ち
他にもスパーリングでフロイド・メイウェザーエイドリアン・ブローナーを圧倒したという噂もある。
ファンの間では「ポストメイウェザー」の最有力候補とされる


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4月22日
アメリカ ニューヨーク ブルックリン
バークレイズセンター


ウェルター級12回戦

前IBF世界ウェルター級王者
WBC世界ウェルター級5位:ショーン・ポーター(アメリカ)
戦績:29戦26勝16KO2敗1分
備考:2敗はケル・ブルックキース・サーマンに敗れたもの。

VS

元WBC世界ウェルター級王者
元IBF世界ウェルター級王者
IBF世界ウェルター級王者:アンドレ・ベルト(アメリカ)
戦績:35戦31勝24KO4敗
備考:4敗はビクター・オルティスエクスペンダブルズ3に出演)、ロバート・ゲレロヘスス・ソト・カラスフロイド・メイウェザーに敗れたもの

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3月4日
アメリカ ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター
※メインイベントはキース・サーマンvsダニー・ガルシアのWBA・WBC世界ウェルター級王座統一戦。


IBF世界バンタム級挑戦者決定戦
※王者はリー・ハスキンス

元WBO世界フライ級王者(防衛16回)
前WBO世界スーパーフライ級王者(防衛11回)
IBF世界バンタム級3位:オマール・ナルバエス(アルゼンチン)
戦績:50戦46勝24KO2敗2分
備考:2敗はノニト・ドネア井上尚弥に敗れたもの。

VS

IBF世界バンタム級5位:エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)
戦績:15戦15勝10KO無敗
備考:前哨戦でアルベルト・ゲバラ山中慎介のWBC世界バンタム級王座5度目の防衛戦の相手。八重樫東を破ったペドロ・ゲバラの弟)に判定勝ち。




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2月18日
アメリカ オハイオ州 シンシナティ
シンタスセンター

WBA世界ウェルター級暫定タイトルマッチ
※正規王者はキース・サーマン

この試合が2度目の防衛戦
WBA世界ウェルター級1位・暫定王者:デビッド・アバネシャン(ロシア)
戦績:24戦22勝11KO1敗1分
備考:前回の試合でシェーン・モズリーに判定勝ち。
1敗はアンドレイ・クリモフに敗れたもの。


vs

元WBO世界スーパーライト級暫定王者
元IBF世界スーパーライト級王者
この試合で暫定ながら2階級制覇を狙う
WBA世界ウェルター級3位:レイモント・ピーターソン(アメリカ)
戦績:38戦34勝17KO3敗1分
備考:3敗はティモシー・ブラッドリールーカス・マティセダニー・ガルシアに敗れたもの。
IBF世界スーパーライト級王座はアミール・カーンから奪取した。


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2017年3月4日
アメリカ・ニューヨーク


スーパーウェルター級12回戦

WBC世界スーパーウェルター級5位:エリクソン・ルービン(アメリカ)
戦績:17戦17勝12KO無敗

VS

WBC世界スーパーウェルター級8位:ホルヘ・コタ(メキシコ)
戦績:26戦25勝22KO1敗
備考:1敗はマルコ・アントニオ・ルビオに敗れたもの。

この日のメインイベントはキース・サーマンvsダニー・ガルシア戦。


カテゴリ:
2017年3月4日
アメリカ・会場未定


WBA・WBC世界ウェルター級王座統一戦

この試合が7度目の防衛戦
WBA世界ウェルター級王者:キース・サーマン(アメリカ)
戦績:28戦27勝22KO無敗1無効試合

VS

元WBC・WBA統一世界スーパーライト級王者
この試合が初防衛戦
WBC世界ウェルター級王者:ダニー・ガルシア(アメリカ)
戦績:33戦33勝19KO無敗


キース・サーマンの主な対戦相手

20戦目:カルロス・キンタナ(元WBO世界ウェルター級王者)
21戦目:ヤン・ザベック(元IBF世界ウェルター級王者)
22戦目:ディエゴ・チャベス(当時無敗のWBA世界ウェルター級暫定王者。サーマンが王座獲得)
23戦目:ヘスス・ソト・カラス(世界王者経験者との対戦が多いタフガイ。直近の黒星は亀海
24戦目:フリオ・ディアス(元IBF世界ライト級王者)
25戦目:レオナルド・ブンドゥ(当時無敗の指名挑戦者。最新試合でエロール・スペンスにKO負け)
26戦目:ロバート・ゲレロ(4階級で世界王座を獲得。ガルシアや亀海とも対戦)
27戦目:ルイス・コラーソ(元WBA世界ウェルター級王者)
28戦目:ショーン・ポーター(前IBF世界ウェルター級王者)

ダニー・ガルシアの主な対戦相手
21戦目:ネート・キャンベル(元WBA・WBO・IBF統一世界ライト級王者)
22戦目:ケンドール・ホルト(元WBO世界スーパーライト級王者)
23戦目:エリック・モラレス(4階級で世界王座を獲得したメキシコのレジェンド。バレラパッキャオとのトリロジーで知られる)
24戦目:アミール・カーン(元WBA・IBF統一世界スーパーライト級王者)
25戦目:エリック・モラレス(モラレスはこの試合を最後に引退した)
26戦目:ザブ・ジュダー(元IBF、WBO世界スーパーライト級、元IBF・WBA・WBC統一世界ウェルター級王者)
27戦目:ルーカス・マティセ(当時のWBC世界スーパーライト級暫定王者。ガルシアが正規王者として王座統一に成功)
28戦目:マウリシオ・ヘレラ(のちのWBA世界スーパーライト級暫定王者)
30戦目:レイモント・ピーターソン(元WBO暫定、IBF世界スーパ-ライト級王者)
31戦目:ポール・マリナッジ(元IBF世界スーパ-ライト級王者、元WBA世界ウェルター級王者)
32戦目:ロバート・ゲレロ(4階級で世界王座を獲得。サーマンや亀海とも対戦)






カテゴリ:
8月21日
アメリカ・ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター

ウェルター級12回戦

WBA世界ウェルター級5位
WBO世界ウェルター級3位
IBF世界ウェルター級2位:エロール・スペンス・ジュニア(アメリカ)
戦績:20戦20勝17KO無敗
備考:前戦で、マニー・パッキャオが判定勝ちに留まったクリス・アルジェリを5ラウンドKOに下した。

VS

IBF世界ウェルター級6位:レオナルド・ブンドゥ(シエラレオネ/イタリア)
戦績:36戦33勝12KO1敗2分
備考:1敗はキース・サーマンの持つWBA世界ウェルター級王座に挑戦して、判定で敗れたもの。

6月25日
アメリカ・ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター

①WBA世界ウェルター級タイトルマッチ

この試合が6度目の防衛戦
WBA世界ウェルター級王者:キース・サーマン(アメリカ)
戦績:27戦26勝22KO無敗1無効試合

VS

元IBF世界ウェルター級王者
WBA世界ウェルター級2位:ショーン・ポーター(アメリカ)
戦績:28戦26勝16KO1敗1分
備考:1敗は現IBF世界ウェルター級王者のケル・ブルックに王座を奪われたもの。
WBA1位は暫定王者で、先日シェーン・モズリーを下したデビッド・アバネシャン



②WBA世界フェザー級タイトルマッチ

この試合が6度目の防衛戦
WBA世界フェザー級王者:へスス・クエジャール(アルゼンチン)
戦績:29戦28勝21KO1敗
備考:1敗はオスカル・エスカンドンに敗れたもの

VS

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
WBA世界フェザー級4位:アブネル・マレス(メキシコ/アメリカ)
戦績:32戦29勝15KO2敗1分
備考:2敗はジョニー・ゴンサレスレオ・サンタ・クルスに敗れたもの。


カテゴリ:
3月12日
アメリカ・コネチカット州アンカスビル
モヒガン・サン・カジノ


WBA世界ウェルター級タイトルマッチ

この試合が6度目の防衛戦
WBA世界ウェルター級王者:キース・サーマン(アメリカ)
戦績:27戦26勝22KO無敗1無効試合

VS

前IBF世界ウェルター級王者:ショーン・ポーター(アメリカ)
戦績:28戦26勝16KO1敗1分
備考:1敗はケル・ブルックに敗れたもの



カテゴリ:
11月25日
アメリカ・フロリダ州ハイアリア


WBA世界スーパーウェルター級タイトルマッチ

この試合が4度目の防衛戦
WBA世界スーパーウェルター級王者:エリスランディ・ララ(キューバ/アメリカ)
戦績:25戦21勝12KO2敗2分
備考:2敗はポール・ウィリアムスサウル・アルバレスに敗れたもの。

VS

元IBF世界ウェルター級王者
この試合で2階級制覇を狙う
WBO世界スーパーウェルター級10位:ヤン・ザべック(スロベニア/ドイツ)
戦績:39戦35勝19KO3敗1無効試合
備考:3敗のうち、2敗はアンドレ・ベルトキース・サーマンに敗れたもの

カテゴリ:
10月15日
英国・ヨークシャー州シェフィールド
シェフィールドアリーナ

IBF世界ウェルター級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
IBF世界ウェルター級王者:ケル・ブルック(英国)
戦績:35戦35勝24KO無敗

VS

元WBA世界ウェルター級暫定王者
この試合で王座返り咲きを狙う
IBF世界ウェルター級4位:ディエゴ・チャベス(アルゼンチン)
戦績:26戦23勝19KO2敗1分
備考:2敗はキース・サーマンブランドン・リオスに敗れたもの、1分はティモシー・ブラッドリーと引き分けたもの。


ブルック、今回もなかなか骨のある挑戦者を選びましたねー

カテゴリ:
9月12日

WBAスーパー・WBC世界ウェルター級タイトルマッチ

元WBC世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
元WBC世界スーパーライト級王者
元IBF世界ウェルター級王者
元WBC世界ウェルター級王者
元WBC世界スーパーウェルター級王者
前WBO世界ウェルター級王者
WBAスーパー・WBC世界スーパーウェルター級王者
この試合がWBC王座は5度目、WBA王座は3度目の防衛戦となる
WBAスーパー・WBC世界ウェルター級王者:フロイド・メイウェザー(アメリカ)
戦績:48戦48勝26KO無敗

VS

元WBC世界ウェルター級王者
元IBF世界ウェルター級王者
現WBA世界ウェルター級暫定王者:アンドレ・ベルト(アメリカ)
戦績:33戦30勝23KO3敗
備考:WBA世界ウェルター級正規・レギュラー王者はキース・サーマン



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